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投稿:2017-02-25(土)02:13

夫の従弟の双子が我が家に遊びに来る度にいやらしい視線を感じるようになった

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名無しさん(30代)からの投稿

昨年、私達夫婦は一軒家を購入しました。

偶然ですが、夫の従弟夫婦が近くに住んでいて、その息子達(11歳の双子)が遊びに来る様になったんです。

2人はヤンチャ盛りといった感じで、家の中でも走り回る乱暴者でしたが、子供も無く暇を持て余していた私には癒される一時だったんです。

ただ、双子(翔ちゃん/涼ちゃん)が来る様になって唯一困っていたのが、日中していたオナニーが出来なくなっていた事でしょうか?

夫(良介さん:38歳)と結婚し7年目を迎えますが、子供はいません。

夫は大手医療機器メーカーで働く営業マンで、帰宅も遅い上に出張(国内・海外)で家を留守にする事も多く、夫婦の営みは無いに等しい状況に欲求不満を募らせオナニーで解消する日々を送っていたんです。

しかし、双子君が突然家を訪れて来る様になり、欲求解消のオナニーが・・・。

双子が我が家を訪れて来る様になって2週間程が過ぎた時でしょうか?

双子の視線が私の身体に向けられている様に感じ始め、コソコソ話をしながらいやらしい笑みを浮かべる光景を目にする様になったんです。

初めは私の思い込みかと思ったんですが、日々見て来る回数も時間も増えて行き、視線にいやらしさが伺える様になっていました。

彼らの視線から逃げる様にトイレに入った私は、気づかない内に彼らのいやらしい視線に下着を汚している事を知りました。

そんな私が彼らに注意する資格などある筈も無く、黙認しながらも欲求不満の身体は火照りと疼きを覚えていたんです。

彼らの視線に火照りと疼きを感じる様になると、彼らが家を訪れて来るだけで鼓動の高まりが始まり、気づけば

"子供に見せるなんて絶対に駄目よ・・・少しだけでいいいやらしい姿を見て欲しい"

そんな思いが葛藤を続けていました。

ある日、家を訪れていた双子が近くのコンビニに買い物に行って来ると言い部屋を出て行きました。

リビングのテーブルを見ると双子の弟(涼ちゃん)のスマホが置き忘れていたんです。

「諒ちゃんのスマホ・・・」

何だか気になった私は彼のスマホの画面をタッチするとロックが掛っていなかったのか、直ぐに画面が点き写真フォルダが開かれていたんです。

「小○生ってどんな写真を撮るのかしら・・・」

中身を開いて見るとダウンロード画像なのか、女性のパンチラや胸チラと言った写真の中に、私を写した写真が数枚撮られていたんです。

双子が自分を女性として意識している事を認識し、欲情の高まりを感じてしまいました。

コンビニから帰って来た双子がソファーに寛ぎながらスマホでゲームを楽しんでいる中で、私は彼らの向かいの席に座りTVを見始めた瞬間、2人はニヤニヤと笑みを浮かべ、私の方にスマホを向け始めたんです。

「携帯ゲーム?今、どんなの流行ってるの?」

「うっ・・・ん~色々やってるから・・・」

「ん~そうなんだ。2人で対戦しているのかなぁ?」

「まぁ・・・そういう時もあるよ」

一瞬驚きの表情を浮かべながらも、私が身を乗り出した時に胸元から胸の谷間を激写していた様で、双子は目を合わせながらいやらしい笑みを浮かべていたんです。

そんな2人の姿に興奮が高まってしまい、私は無防備に股を開き彼らにパンチラを見せつけてしまいました。

待っていたと言わんばかりにスマホは私の陰部に向けられ、シャッタ音も無い中で何枚もの写真が撮られていた事でしょう。

その日は満足げ気な表情を浮かべながら2人は帰宅して行きました。

2人のいやらしい視線を思い出しながら、私は久々にオナニーに浸り今までにない程の絶頂を味わう事が出来ました。

その日を境に、私は短めのスカートに胸元が開いた服を意図的に着る事が増え、双子の前で無防備に股を開き何枚もの写真を撮られた事でしょう。

ある日、私は双子の股間が大きく前に張り出している事に気づいたんです。

双子から見れば31歳の私はおばさん・・・そんな私のパンチラに股間を大きくさせてくれる双子に嬉しさもありました。

夫との冷めた関係・長期出張で1人淋しく暮らす私の中で、何かが崩れ始めてしまったのかも知れません。

数日後、双子が家に遊びに来て、いつもの様にリビングでスマホを弄りながら遊び始めていました。

彼らもゲームをしながらチラチラと私に視線を送って来て、私のパンチラチャンスが訪れるのを今か今かと待ち望むと同時に興奮を高めているのが分かりました。

そんな私も彼らから送られてくる視線に興奮を高め、陰部を濡らしていたんです。

いつもならパンチラを見られて終わる筈なんですが・・・その日の私は違いました。

異常な興奮状態に、気づけば寝室でタイトスカートの中に穿いていた下着とブラを脱いでいたんです。

階段を降り始めた私は、頭が真白になりながら激しい興奮と共に陰部の疼きを感じていました。

リビングに戻る私を見つめる双子の視線に、体の火照りと疼き、異常な鼓動の高まりを感じながら双子の座るソファーの前に座ったんです。

"ハァこんな事するなんて・・・まだ間に合うわ・・・早く下着を・・・"

そう思いながらも興奮を抑える事が出来ない私の目前で、双子のスマホが膝元へと向けられて行きました。

いつもなら股を開いてパンチラを見せる所ですが、流石に何も穿かない姿を曝け出す訳にはいかず、私は2人の飲み干したジュースのグラスを手にキッチンへと向かいました。

キッチンでグラスを置いた瞬間、私のお尻に触れて来る感触に後ろを振り向くと翔ちゃんが立っていたんです。

「翔ちゃん、どうしたの?」

「ん~別に・・・」

そう言いながらもお尻に触れた手を話す事もせず、何度もスリスリを繰返していました。

「翔ちゃん、おねえちゃんのお尻に何か付いているの?」

「いつもみたいにもっと見せてよ」

「何のこと?」

「惚けないでよ・・・いつもパンチラ見せていた癖に・・・」

「そんなつもりは・・・」

「見せてくれてたんだと思っていたのに・・・」

「誤解させてごめんね、翔ちゃん女性に興味あるんだ?」

「ん~だから少しだけ見せてよ」

「見せてって言われても・・・困るわ」

油断した瞬間を狙われ、将ちゃんが私のスカートを大きく捲り上げてしまったんです。

「ちょっと何してるの・・・駄目でしょ・・・」

「やっぱり何も穿いていない・・・見て欲しかったんだ・・・」

「違うのよ・・・これは違うの・・・」

「違うって何が・・・僕らに写真撮られている事知ってたんでしょ・・・こんなに濡れてるじゃん」

隣では涼ちゃんがスマホを私の陰部に向けていて、恥ずかしい姿を全て撮られていました。

「諒ちゃん・・・恥ずかしい写真撮らないで・・・お願いだから消して・・・」

「ヤダよ!僕らのコレクションにするんだから・・・エロ画像でアップするんだ」

「ダメよ!そんな事しないで・・・」

「じゃ、僕らの玩具になってくれる?」

「玩具って・・・どう言う事?」

「玩具は、玩具・・・何でも好きにしていいって事」

「そんな事出来ないわ・・・」

「じゃ、写真をSNSにアップして楽しむよ」

「わ、分かったわ・・・何でもするから写真だけは見せないで」

そう言うと、双子は私の隣に立ちニヤニヤと笑みを浮かべながらマンコに手を伸ばし、指で弄り始めてしまったんです。

「おねえちゃん、凄い濡れてるよ!マンコもズブズブじゃないか!」

「そんなエッチな言葉・・・何処で覚えたの?」

「AVとかいっぱい見たし・・・パパも色々教えてくれるんだ」

「小○生なのに・・・AVだなんて・・・」

そんな事を言いながらも私も小○生に指で弄られ、昇り詰めさせられていました。

「もう良いでしょ!十分じゃない・・・今日は終わりにして・・・お願い・・・」

「気持ちいいんでしょ?逝きそうなんでしょ?」

「違うわ・・・もう終わりに・・・」

「好きにしていいって約束だよ!逝きたいんでしょ・・・正直に言えば止めてあげてもいいよ」

「あぁ~逝きそうなの・・・もう止めてぇ~逝っちゃうわ・・・あぁぁぁ」

小○生相手に私は興奮を高め、激しく逝かされキッチンに座り込んでしまいました。

ハァハァ息を荒らす私は双子に抱き起こされると、リビングのソファーで大きく股を開かされた状態で座らせられたんです。

テーブルに設置されたスマホで撮影されながら、私は翔ちゃんと諒ちゃんに体中を好き勝手に弄られ、何度も逝かされてしまいました。

その日は、胸とマンコを弄られる姿を撮影されて終わりましたが、彼らの行動はエスカレートする一方。

パンチラを見せてしまった上に下着まで脱いでしまうなんて・・・後悔しても手遅れでした。

- 終わり -

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