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結局、その日は徹夜でやり続け、7時くらいに

「わぁ〜、今日の仕事きつそう」

などと言いながら二人して出勤して行きました。

私はどうしていいのかわからなくなりました。

これからどうなっていくのだろうか?

私の家は後輩君にも知られてしまいましたし、もはや私の事を淫乱なおねえさん位にしか考えてないはずです。

真っ暗な気持ちになり、居たたまれない気持ちになっていました。

そして昨日の昼間、突然後輩君が家にやってきました。

急だったので、私は戸惑いました。

「仕事中なんですけど今晩彼女とデートなんで…。ちょっと抜いてもらえますか?」

と言いながら抱きついてきたのです。

「エッ!」

とか思って凍り付いてるといきなり指を入れてきてこね回します。

情けない事に、すぐに私の体は電気が走りグチョグチョイヤラシイ音がし始めました。

彼はズボンを脱ぐと私の手をつかんであそこに持っていきました。

「しごいて」

と言いながらキスをして舌を差し入れてきました。

私はビックリしたのと悔しいのとで呆然としていたのですが、ますます感じてしまいました。

声が自然に出て、いつの間にか彼のペニスをしごいていました。

体がブルブルと震えて、とうとう指だけでイカされてしまいました。

彼は

「最後はバックでいくよ」

と言いながら私の手を下駄箱につかせてスカートをまくり、後ろから入れようとしてきました。

私も欲しくなって、うまく入るようにお尻を突き出したりしてしまいました。

彼は腰を両手で持ち、パンパン音がするくらいに激しく突いてきます。

あんあん声が出ます。

私の方が先にイッてしまいましたが、その後も彼は動き続け、中で果てました。

ハアハア息してると髪の毛をぐいってつかまれてひざまづかされ、顔をペニスのところに持っていかれました。

「シャワー浴びる暇無いんで口できれいにしてもらえますか」

なめながら悔しくて涙が出ました。

後輩君に対してというよりは、情けない自分と自分の置かれた立場に対してです。

「ありがとう。また遊ぼうね」

さわやかな笑顔で後輩君は帰って行きました。

その晩、また義弟がやってきて

「あいつすごく喜んでたよ。今度はスワップでもしないか?」

私たちを夫婦という事にして、他のカップルと楽しもうというのです。

冗談ではありません。

でも…どうしたらいいのでしょうか。

- 終わり -

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