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投稿:2017-02-09(木)12:45

【輪姦】族仲間の車に傷をつけた別の族のレディス達が謝りに来た

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雄司さんからの投稿

俺、雄司(仮名)、当時17歳。定時制高校3年。暴走族全盛期。根性なし(ヘタレ)。無職。

別の暴走族のレディスの総長ミサキ。たぶん、18歳。私立高校3年(タメ)。

同じレディスの支部長ユカ。17か18歳。ミサキの同級生(タメ)。

特攻隊、ユウコ。16か17歳くらい。高校中退らしい。

他に、俺のゾクの総長、特攻隊長、仲間一同などが出演者……。

名前を知ってるのは中学からの友だち、タケジローくらい。

つまり俺は、学業も暴走も生半可な気持ちでやってた。

だから、集会に出てセンパイのシャコタンの窓から身を出して乗るハコ乗り要員だったし、免許もなかった。

無免許でも走らせてるヤツはいたけど、俺は捕まって3年間資格停止になるのが嫌だった。

その前の週末に、クルマのドアを蹴ったとかミラーを壊されたとかいう話は噂で聞いていた。

他のボーソーに壊されたとか……。

翌週、「やったヤツが見つかった」とか「謝りに来る」とか、聞いていたけど、まさかレディスとはね(笑)。

集会に行った時、

「11時に集合場所に戻って来い」

という話で、暴走も3時間足らずで

「つまんないかも?」

って普通に思ってた。

「流す」という表現だけど、スピードは出さずに音だけ派手に立てて街中、繁華街を十数台のシャコタンやバイクで何往復も何周も回って、時間を確かめて、集合場所に戻った。

集合場所は何代か前の初代総長の親戚が前にやってた整備工場跡地で修理するクルマや売り出す中古車を並べて展示するスペースが広くて、商談スペースや工場が1つの建物に収められていた柱が少ない広々とした鉄骨スレートの建物だった。

改造車は警察に見つかるとマズイので、建物の裏に停めて、すぐにエンジンを切っていた。

工場内は廃業した時に色々あった機械などは売ったようで、手動のウィンチとかしか無かったし、やたら柱とか梁とかの鉄骨が剥き出しだった。

中に何も無いせいか広々としていて30人、40人くらいなら楽に入れる広さだった。

肌寒く感じ始めた季節だった。

ワイワイガヤガヤ雑談をしていると、場違いな女がガラスのドアを開けて入ってきた。

後から名前が分かったのだが、ユカがハッキリした口調で、俺たちの集合場所か確認してから、

「○○レディスの者です。クルマをキズつけた事を謝りに来ました」

と目的を告げた。

ウチの特攻隊長のサトシさんが

「話は聞いてる。総長も、じきに来るから奥で待っててや」

と商談スペースに案内した。

遠巻きに彼女らを見ると、ブランドもデザインも違うが、白や淡いピンク系のスウェットとパーカーで、暴走族のレディスには見えなかった、名乗ったチーム名は聞いた事はあるが、女子がバイクだけで細々と走っているようだった。

昔は男子の族について走っていたらしいが、女子だけのチームになったらしい。

しばらくして、総長が現れたので決まりの通り、

「お疲れさまです!」

と一斉に声が掛かり、出遅れた俺は頭を下げただけだった。

総長が近づくと女3人が何やら声を掛けたが、総長が

「それが謝りに来た態度か!」

と怒鳴ると、女たちはビクついて、

「すみませんでした」

と頭を下げた。

「ん、まだ分からんのか?謝りに来たんだろ?許してもらいに来たんだろ?」

と総長。

女たちが黙っていると

「謝るっていうんは正座して手を着いて頭を下げるんちゃうの?いつから、『ごめんね』で済むようになったんの?」

と改めて総長。

女たちがコンクリートの土間にしゃがもうとすると、

「なんや、綺麗な服を着たまんま、謝るっていうの?何も凶器や武器は持ってませんって……服を脱いで裸で土下座じゃないの?」

と重ねて総長。

珍しい総長の怒鳴り声に釣られて皆が取り囲むように集まり、

「もしかしたら、この女たちのストリップが見れるかも……」

という期待に輝く目が女たちに集中した。

「逃げれんぞ、今度は。あん時はクルマ壊して逃げよったが」

と総長。

女たちは諦めたのか覚悟を決めたのか、総長というミサキがパーカーのジッパーを下げるとユカ、ユウコも従った。

周りを気にしながらパーカーとスウェットを脱ぐとミサキは白とピンクのショーツとブラ。

ユカは白のショーツとブラ。

ユウコはピンクのブラにベージュのショーツ。

3人が総長の顔色を伺うと

「裸やで、裸。ナイフやカミソリ、隠してんじゃないの?」

と追い打ち。

「謝りに来たんだろっ!」

総長が怒鳴ると女はショーツを下ろし始めた。

総長のミサキがそうしたからか、ユカもユウコも同じようにショーツから脱ぎ始めた。

俺は「ブラからじゃないんだ……」と思いながら、見ていた。

3人がブラも外し全裸になると立ったままの方が恥ずかしいのか、すぐに土間にしゃがんで正座の姿勢を取った。

左右の腕で乳首を隠すような不自然な収まりだと思った。

「じゃ、謝ってや……」

と総長は土下座を促した。

総長は壁を背にしているから、その前に女たちが裸で正座している。

その背後に俺たちがいる。

皆、女たちの尻を凝視していた。

女たちは無言で手を着いて頭を下げた。

俺たちの中には見易いようにしゃがみ込む者もいた。

「なんか、講釈、言ってくれんと。謝ってるつもりやろ?胸に響かんわ」

と総長。

小さな声で

「この度は申し訳の無いことをしました。気の済むようにしてください。許してください」

とミサキが言う。

同じように3人が項垂れるように頭を下げている。

「じゃ、気の済むようにするって!頭の下げ方が足りへんか?地べたに擦り付けるんちゃうの?」

と総長。

あの姿勢で額を土間に着ける……っていうと、お尻が上がる……よく見える、っていうか、よく見たい(笑)。

皆を見るとニヤついている。

土間に体育座りしている者が、ほぼ全て。

女たちは額を土間に着けると、すぐに顔を上げた。

「分からんのか?許してもらうまで謝らんと……」

の総長の声で、女たちは頭を下げた。

下げたままだった。

女たちの背後で何人かが移動する音がする。

恥ずかしいのか、悔しいのか、体勢が辛いのか、女たちの身体が小刻みに震えていた。

「さっき、気の済むようにって……言ったよな。お仕置きは昔から、お尻ぺんぺんだ。お前ら、手を貸したれ」

と総長の声で特攻隊長らが動く。

打ち合わせや段取りが出来ていたみたいで、女たちは縛られた両手首を上から、ウィンチで吊るされた。

「誰でも良いから3人。女の尻を叩いたれ。俺は見とるわ」

と総長。

特攻隊長が速やかにベルトを引き抜くと、同じようにベルトを抜いた者がいた。

「もう一人。後は順番な!」

バシッ、バシッ……と音がする度に女たちの痛みに漏れる声がした。

ベルトの当たった所が赤く変色した。

尻や腿が赤くなっていき、尻の割れ目、谷間は変色していないのが余計に目を引いた。

女から涙が見え始めた。

声も叩いた時以外にも聞こえる。

……泣いてる……泣いてるんだ。

叩き手が代わる少しの間、女たちは首を左右に振り、無言で許しを求めた。

変わった叩き手は新鮮な気持ちと体力でベルトを振った。

背中や腹にも赤い変色が現れた。

赤くなってない場所を狙って叩いているのだ。

だいたい一巡した頃、総長が女を下ろすように言った。

総長は女たちを四つん這いにさせると背後に回り、ミサキの尻を手で叩いた。

既に何十発もベルトで叩かれた尻だから、手で打たれても痛そうだった。

総長は尻を叩きながら、

「彼氏はいるのか?彼氏は何人目だ?」

などと聞いたが、ミサキは答えなかった。

総長が

「何人、経験したか知らんが、今夜、お前らのキャリアは16人、増えるからな。格が上がるな」

と言うとズボンを下ろしてミサキにあてがい、腰を進めた。

四、五回ミサキの身体を揺すると

「こっちの経験は無いだろ」

とさっきより、やや高い位置にあてがい、腰を突き出した。

悔しそうなミサキの表情が印象的だった。

さっきより長く総長の腰が動き、総長がミサキから離れるとミサキの顔に勃起したものを突き付けた。

「しゃぶって綺麗にしてや。そのままじゃ、お友だちに悪いだろ」

と言ってミサキの唇に勃起したものを押し付けた。

ミサキは涙を流しながら総長のものを頬張った。

「じゃ、名残惜しいけど、お友だちが待ってるからな」

と言って、総長はユカ、ユウコと次々に同じ経験をさせた。

そして特攻隊長が続いたが、アナルはパスした。

総長ではなく、特攻隊長が

「この中には初めてというフレッシュな男の子もいるから、もしかすると漏れちゃうかも知れないが多目に見てやってや」

と言って、後は一斉に女に群がって行く仲間を見ていた。

3人とも一度は突っ込めという指示があり、後は気に入ったトコを使え……との事。

人気はミサキ、ユカ、ユウコの順番だった。

ユウコは泣きじゃくっていたし、喚いていた。

ユウコがクルマを壊した張本人で一番若いこともあってか、他の二人で感極まったら、移動してユウコの中に出す者、ユウコに咥えさせる者が何人かいた。

俺は「総長」というブランドを重視して……ミサキに飲み干してもらった。

同じ物を食べ、同じ物を飲み、同じ女を味わって、チームワークが出来る……のかな?

総長の口癖だが……。

- 終わり -

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