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投稿:2015-07-31(金)10:00

病院でえりとみよ三人でえっちなことした

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しんさん(20代)からの投稿

えりが入院してだいぶ日にち過ぎた

ある日みよがつぶやいた

みよ『えり元気かな』

そういやみよは見舞いに行ってないな

『えりちゃんに会いに行くか?』

みよ『うん』

『じゃ、今度の土曜日行くか』

みよ『うん、行く』

土曜日みよ連れて見舞いに行った 

『えり元気か?』

えり『あっ、お兄ちゃん』

みよ『やっほ〜』

えり『みよ?来てくれたんだ』

なぜかハイタッチ

えりの隣のベッドに誰か来た気配

『隣誰か来たのか?』 

えり『うん、21才のお姉ちゃん』

『どんな人?』

えり『う〜ん、左手骨折して入院したと言ってた。足は大丈夫で歩いてるよ』

『そうか』

えり『お兄ちゃん、また狙ってる?』

みよ『何を狙ってるの?』

『いや、難でもない』

みよ『ま、いっか』

(えり、危ない事言うな)

『外行くか?』

えり『うん、行こう』

えりは車椅子に乗り部屋を出る

『どっち行く?』

えり『裏庭』

みよ『裏庭に何かあるの?』

えり『行ってからのお楽しみ』

(こいつ何かする気だな)

車椅子つきながらえりにこっそり耳打ち

(まりの事言うなよ)

(分かった)

裏庭に行った

みよ『なんか薄暗くて怖いね』

えり『だからいいんだよ。ほとんど誰も来ないから。ねえお兄ちゃん』

みよ『なんだ?』

えり『それよりさあ、お兄ちゃんとやってる?』

みよ『やってる、やってる』

お前らなんて話してるんだ

えり『あたしもやってるう』

みよ『え〜どこで?』

えり『ここで』

みよがきょろきょろ辺りを見る

なるほどね、うんうん

気づいたようだ

みよ『ここならやりほうだいだね』

『こらこらお前らなんて話してるんだ』

二人『エッチな話』

いえ〜い、またハイタッチ

こいつら気が合うな

みよ『て、ことでやる?』

『何を?』

みよ『分かってるくせに』

みよが裸になる

えりも上着脱いで下もずり下げる

『お前ら大胆だな』

みよ『お兄ちゃんパンツ脱いで』

焦るなよ

パンツ抜いてちんこ出した  

いきなりパクっとくわえる

みよ『んっんっ』

えり『あたしも』

みよの口から外してえりの口に持っていく

えり『んっんっおいひい』

『くわえたまま喋るな』

えり『みよ先に入れる?』

みよ『いや、えりが先に入れて』

えり『いやいや、お先にどうぞ』

みよ『そちらこそお先にどうぞ』

おい、勝手に譲りあいするな

誰も入れなきゃ自分で出すぞ

こく振りする

二人『だめえ』

何かのコントか

えり『お兄ちゃんが決めて』

『みよがえりのおまんこ舐める。バックでみよに入れる。そのあとえりとする』

『OK 』

みよがえりのおまんこ舐めてる

そのみよにバックで入れた

えりもみよも可愛い声だしてる

みよ『ああん、もういっちゃうよう』

ビクン・・・はあはあいっちゃった

『次はえり』

大木まで歩いて手をつきお尻をつきだした

腰を掴んでバックで入れた

『足大丈夫か?』

えり『大丈夫、おもいっきり突いて』

崩れ落ちないようにしっかり腰掴んで突いた

えり『んはあ、やあん、いっく〜』

ビクンとなった

えり『はあはあ、いっちゃった』

俺まだいってないけど

えりが大木を背もたれにして座り込む

みよも近づいて座り込む

二人でちんこをペロペロ舐めた

みよが先っちょを

えりが縦にべろ〜んと舐める

お前らどこでそんなテクを覚えた?

うっ、出る

びゅっ、びゅっ、と二人の顔にかけた

えり『うわあ、ベタベタ』

みよ『あたしも』

二人顔会わせてお互いの顔に散った精液をペロペロ舐め取る

うわあ、なんかのAV みたい

エヘヘと笑う

お前らどこでそんなん覚えた?

『いや、なんとなく』

『無意識にやった』

レズの素質もじゅうぶん有りだな

部屋に戻ろうか

部屋に帰ると隣のお姉さんがいた

お姉さん『こんにちわ』

『あっ、どうも』

お姉さん『この方はどなた?』

二人返事に困る

『えりの親戚でこいつは俺の妹です』

とっさに出た言葉

みよが俺の尻をつねった

お姉さん『そうですか、あたしあいって言います愛情のあいです』

『おれしんです。えりの事よろしく』

『いやいや、あたしの方が後輩ですよ。こちらこそお世話になります』 

上品なお姉さんだな

みよ『お兄ちゃんちょっと』

廊下に連れて行かれた

みよ『妹ってどうゆう事?』

『あの場合そう言わなきゃ』

みよ『彼女って言えないの?』

『えりに悪いじゃん』

ぷ〜と膨れる

辺りを見る、誰もいない

ちゅっとキスした

『家でいっぱいしてやるから』

顔がほわ〜んとなる

みよ『うん、分かった』

部屋に戻る

『そろそろ帰るわ』

えり『下まで送る』

ついてきた

エレベーター内でえりにちゅっとキスした

こいつも顔がほわ〜んとなる

『また来るよ』

えり『バイバイ』

みよ『バイバイ』

あの愛って女の子落とせないかな

■続き
えりがいる病室に愛という女性が入室してきた

まりのときみたいに何とかやれないかな

少し考え、えりに協力してもらう事にした

『えりに少し頼みがある』

えり『何?』

『一週間ほど、夜オナニーしてくれないか?』

えり『へっ、何で?』

『お前がオナニーしてるの愛さんに気づかせてえっちな気分にさせるんだ』

えり『そんな簡単にいくかな?』

『まあちょっと試してみ』

えり『分かった、お兄ちゃんの頼みだからやってみるよ』

『頼むな』ちゅっとキスしてやった

『一週間後来るわ』

一週間たちえりに会いに行った

病室に入ると愛さんもいた

『こんにちわ』

『こんにちわ』

えりと話してると愛さんが部屋から出ていった

えりにどうだった?と聞いた

えりが報告する

言われた通り毎晩オナニーしたよ

最初はやってる振りしてたけど、つい本気になってやった

でね、本気でやるから声出ちゃうの

愛さんが『えりちゃん大丈夫?具合悪いの?』って聞いてくるから何でもないとごまかした

またオナニーしたらなんとなく気づいたようで何も言わなくなった

一週間ずっと毎晩オナニーしたよ

『よくやったな』

頭撫でてやった

えり『ご褒美ちょうだい』

ちゅっとキス

えり『え〜これだけ』

『後でいっぱいいい事してやるよ』

えり『うん』

愛さんが戻ってきた

えり『リハビリ時間だから行ってくる。お兄ちゃん待っててね』

『おう、頑張ってこい』

えり出ていった

愛さん『あのう、さっきえりちゃんがお兄ちゃんって言ってたけど』

『ああ、実の妹じゃないけどおじさんって呼ばれるの嫌だからお兄ちゃんって呼ばせてる』

愛さん『はあ、そうなんですか』

『えり、なんか迷惑かけてないですか?』

愛さん『そんな事ないですよ。いつも元気で色々話してくれるし。けど・・・』

何か言いたげな様子

『けど、なんですか?』

愛さん『いや、何でもないです』

『気になるな、言ってくださいよ』

愛さん『あのう、夜・・なんてゆうか・・あれしてるんですよ』

下向いて恥ずかしそうにしてる

(もう一息)

『あれって何ですか?』

愛さん『あれは・・あれです』

『分からないなあ。あっイビキですか』

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