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投稿:2017-02-23(木)01:29

【痴漢】息子が所属している柔道クラブの高◯生が

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あつこさん(30代)からの投稿

私は38歳で17歳になる高◯生の息子がいます。

息子は小◯生の頃から近所の柔道クラブに所属して練習を頑張っています。

去年の8月に、他の地区の柔道クラブと交流戦があり、私は息子の応援に行ったのですが、試合場までは柔道クラブの車に乗せていただきました。

ただ、車には全員が乗りきれないため帰りは交代で、小中◯生グループと他の保護者が車で帰ることになりました。

私は大人代表で息子や高◯生のクラブ生徒7人で電車で帰宅することになりました。

試合場から駅までは歩いて20分ぐらいで、駅に向かう途中で私の後ろから高◯生達がひそひそと話す声が聞こえて私は耳を疑いました。

「いいケツしてるな」

「おっぱいが揺れてる」

と高◯生達がエッチな話しで盛り上がっていました。

最初は年頃の高◯生だから仕方ないわねと思い、聞こえないふりをしていましたが、よく聞くと高◯生達が私の身体のことを話してるのが聞こえてきました。

その日の私の服装は、上は白のブラウスに下は膝上5㎝ぐらいのタイトなスカートを履いてたので身体のラインがわかる服装だったのですが、高◯生達は後ろから私の身体を見ながらエッチな話しをして盛り上がっていました。

高◯生の中に私の息子も一緒にいたので私は恥ずかしくなり、自然と足早になって急いで駅に向かいました。

そして駅に着くと帰宅ラッシュと重なってホームには人が溢れかえり、私は嫌な予感がしましたが息子や高◯生達と一緒に急いで満員電車に乗り込みました。

そして電車が走りだしてしばらくすると、後ろから誰かが私のお尻を触ってきました。

私は一瞬ドキッとして身体が固まりましたが、息子や柔道クラブの高◯生には痴漢されてる姿を見られたくないと思い、私は電車が揺れた瞬間に痴漢の手を払いのけ後ろを振り返りました。

すると私の後ろには柔道クラブの高◯生が立っていて、私は呆然と立ち尽くしてしまいました。

そして次の駅につきドア付近に乗っていた私達は一度ホームに降りて電車に乗り直しましたが、いつの間にか高◯生達は私を取り囲むようにして電車に乗っていました。

私の目の前にいた高◯生が私の方をチラチラと見ながら他の高◯生達と目で合図をしているのがわかりました。

すると、また後ろから誰かが私のお尻を触りはじめて、前にいた高◯生は肘を私の胸に押し当ててきました。

私はまさか知り合いの高◯生に痴漢されるなんて思ってもいなかったので足が震えてしまい、下を向いたまま抵抗も出来なくなりました。

すると、前にいたもう一人の高◯生が手の平で私の胸を触りはじめ、肘で触っていた高◯生も手で私の胸を触ってきてもう片方の手で私の太腿辺りを撫ぜてきました。

そして後ろからはスカートの中に手を入れて私のお尻や太腿を撫ぜてきました。

私は涙目になりながら顔を上げ、斜め前の方を見るとすぐ近くに私の息子がいました。

そして近くにいた息子と一瞬目が合いましたが、痴漢されてる所を息子が見てると思うと恥ずかしくなり、私はすぐに下を向き息子と目をそらしました。

そして駅に着くと、私は高◯生達を避け、女子トイレに急いで駆け込みました。

トイレに入ると電車の中の出来事を思い出し悔しくて涙がこぼれ落ちました。

そしてトイレから出ると高◯生達がトイレの前で私を待っていましたが、高◯生の一人が私の胸を見ながらニヤニヤと笑っているのがわかりました。

私は恥ずかしくて顔が真っ赤になってしまい、すぐに持っていた鞄で胸を隠しました。

駅を出ると息子に

「スーパーで夕飯の買い物をするから先に帰って」

と言って息子達とは別れました。

そして家に帰ると息子が先に帰っていたので私は台所で夕飯の支度を始めました。

すると息子が部屋から出てきて

「大丈夫だった?」

と私に聞いてきました。

私はその日あった出来事で色々な感情が込み上げ、泣きたい気持ちでしたが息子の前では弱い所を見せたくないので平静を装い

「えっ、何が?」

と息子に聞きました。

すると息子は笑いながら

「電車が凄く混んでたけど、大丈夫だった?」

と聞いてきました。

私は一瞬ドキッとして言葉に詰まりましたが

「ぜ~んぜん大丈夫だったわよ~」

といつものように明るく笑顔で息子に言い返しました。

すると息子がいきなり

「お母さん、いい体してるね」

と言って後ろから私のお尻を触ってきました。

私は一瞬頭が真っ白になり、足が震えてしまいましたが息子の手を払いのけ

「いや~ん、やめてよ」

と言って、その場に泣きくずれてしまいました。

そして泣いてる私に息子が追い討ちをかけるように

「泣くなよ、こんなにおっぱい大きいのに」

と言って私の胸を触ってきました。

私は息子の行動が怖くなり、「キャァー!!」と大声で叫びました。

すると息子は私の叫び声に驚き、自分の部屋に戻りました。

あの日以来、息子と柔道クラブの高◯生が怖くて仕方ありません。

- 終わり -

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