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投稿:2015-12-14(月)08:30

お漏らししてしまった後輩の女の子に、同じ保健委員の女子がイタズラ

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名無しさんからの投稿

僕が高◯3年生の時の話です。

学校では体育祭の練習が連日行われていました。

そんなある日、学年全員が参加する合同練習中に事件は起きたのです。

各チーム応援合戦の練習中、僕は後ろから保健の先生に声をかけられました。

「Nくん保健委員だよね?ちょっと悪いんだけど来てくれる?」

僕は練習中に誰かが怪我でもしてしまったのかと、多少面倒だとは思いましたが、一応保健委員という事でしぶしぶ先生について行きました。

校舎の近くまで来るとすでにもう1人の保健委員(違うクラスの女性Iさん)と隣に女の子が待っていました。

体操服の色からして1年生だと分かり、さらによく見ると短パンがぐっしょりと濡れていました。

「先生、またグラウンドの方でみんなを見なきゃいけないから2人ともお願いね。Sさん(1年生の女の子)保健室で着替えたらしばらくベッドで横になっていいからね」

そう言うと、先生はすぐに戻って行ってしまいました。

「えーと・・・」

あまりに唐突の事だったので僕がしどろもどろしていると

「とりあえず、保健行こうか」

そうIさんが言ったので、3人で保健室に向かう事になったのでした。

きっと合同練習でなかなかトイレに行きたくても行けなかったんだろうと思い、可哀想だと感じていましたが、女子◯生のお漏らし姿を見れるなんてというドキドキもしていました。

でも男が手伝える事なんてあるんだろうか。

保健室に着くとIさんが窓のカーテンを閉めつつ、

「Nくん、タオルと棚の中に紙パンツがあると思うから準備して」

「あっ・・・うん」

(そんなもんあるんだ)

確かに棚の中にそれらしきものを発見して一枚取り出しました。

「じゃあとりあえず下脱いじゃおうか?こっち来て」

「えっ?ここでですか?・・・」

ようやく女の子の声を聞きました。

とても可愛らしく、恥ずかしいのかちょっと震えていました。

「大丈夫、カーテン閉めるから早く早く」

「・・・はい」

女の子はちらっと僕の方を見てカーテンの中に入ります。

1年生だし名前も知りませんでしたがかなり可愛い。

これからカーテンたった1枚の向こう側でこの子が短パンも下着さえも脱いでしまうのかと思うと興奮せざるをえませんでした。

カーテンのなかにはベッドがありその上に女の子が座っているのでしょう。

日の光で2人の影が映っていました。

「よし!じゃあ脱ぎ脱ぎしようか?」

まるで子供を相手にしているようにIさんの声が聞こえてきます。

「あの、自分でできますから・・・」

「大丈夫、私妹の世話で慣れてるから!ほら足!」

「あっ、やっ」

Iさんが多少強引にパンツごと脱がせたんでしょう。

女の子のか細い悲鳴が聞こえてきました。

「Nくんこれ洗ってね!それ!」

カーテンの上を越えて、くるくると丸まった短パンとパンツが飛んできました。

「うわっ!・・・えっ俺が洗うの?」

「突っ立ってても暇でしょ?」

「いや!やめて!そのままでいいですから・・・」

「保健委員の仕事だからいいのよ」

僕としてもいくら可愛いからといっておしっこでぐっしょり濡れた服を洗うのは気が引けましたが、放置してもIさんに何言われるか分からないので、服を指でつまみ、洗面台に投げ込んで蛇口から水を勢いよく出しました。

(とりあえず、これである程度流したら洗おう。それにしてもIさんって結構容赦ないな・・・)

そんな事を考えていると

「へーまだ薄いんだね!うちの妹と同じくらいかな」

「な・・・」

中での会話が漏れてきて、女の子のアソコの毛の情報が伝わってきます。

「あっそんなに引っ張ると上も汚れちゃうよ!ほら〜」

「だって・・・恥ずかしいです」

「ほら上も脱いで脱いで!」

「いいです!あっちょっと・・・いや」

「布団の中にいれば大丈夫だから!えい!」

まさかとは思いましたがそのまさかでした。

体操服の上も可愛いらしいブラ(なんでブラまで取られたかは分かりませんが)までもが脱がされてしまいました。

たぶん今の彼女の姿はすっぽんぽんなはずです。

「んじゃ、あとは汚れを拭いたら終わりね!ちょっと待っててね!」

そう言うと、カーテンがちらっと開き、Iさんが出てきました。

「えっ?大丈夫なん?本当に裸?」

僕がIさんに尋ねると、Iさんが指でつまみ、オッケーを作り舌を出しました。

ここでようやくIさんがふざけて女の子にいたずらしている事が分かりました。

「ねー、あの子の裸見たくない?」

にやにやしながらIさんがこそこそと喋ってきます。

「えっ・・・まぁそりゃ見てみたいけど・・・無理だろ」

「いい考えがあるんだけど」

そこで僕とIさんは協力して女の子に恥ずかしい思いをさせる計画を実行する事に。

「Nくんもう戻っていいよ。彼女も男の人がいると恥ずかしいだろうし」

「そう?わかったよ。邪魔になるだろうし」

僕はそう言うと、保健室から出て行くふりをしてベッドの下に隠れました。

バレたらどうなってしまうか心配しましたが、それ以上にこれからの期待が勝ってしまいまいた。

「大丈夫?男の人いるとやっぱり恥ずかしかったよね。ごめんね。鍵閉めたから誰も来ないから安心して」

「あっはい、ありがとうございます。あの洋服・・・」

「タオルでとりあえず体拭かないと。恥ずかしいだろけど布団取っていいかな?顔に被せおいていいから」

しばらくするとiさんが足でトントンと合図がきました。

僕は音を立てないようにゆっくりと這い上がります。

するとそこには顔を布団で隠し下半身丸出しの高◯1年生が!!

アソコの毛は薄く足を閉じているものの縦スジがぴったりと見えます!

(おおー!!やばい!やばい!)

ネットで見る動画や写真とは比べものにならないほど綺麗で一気に興奮がマックスに。

「じゃあ、ちょっと我慢してね!」

そう言うと、Iさんは彼女の足を開き

「えっえっ!?」

彼女が困惑したように声を出します。

「ちゃんと拭かないとね。よいしょ!」

タオルを彼女のアソコに当てます。

さらにゴシゴシ。

「あっ・・・ちょっとまっ・・・」

彼女の声を無視するようにさらにゴシゴシ。

「えっ!やめ・・・おしっこ・・・まだ」

ゴシゴシ。

「んっ・・・なっ・・・まって・・・・・・あっあっ」

再び彼女はおしっこを漏らしてしまいました。

「あーあー出ちゃったねー。ちゃんと先後まで出してなかったんだね」

足でIさんが蹴ってきたので残念ですがここでベッドの下に戻りました。

その後、Iさんは彼女に紙パンツを履かせ、その上にジャージを着せ、このいたずらは終了しました。

あまりの興奮にあとから写真や動画でも撮っておけば良かったと思っていました。

その後、Iさんにはレズっ気がある事を暴露され、さらには1枚のDVDを渡されました。

お察しの通り、Iさんはずっと携帯を動画モードにして胸のポケットから撮っていたそうです。

彼女のパンツを脱がせるところや上着を脱がせ、すっぽんぽんに、さらには彼女が布団で顔を隠してみていない事をいい事にアソコのどアップやお尻の穴まで隅々まで撮影していました。

卒業するまでお漏らしをした女の子と関わりはありませんでしたが、彼女がお漏らしをしてしまったがためにこんな事をされているとは知る由もないでしょう。

- 終わり -

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