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投稿:2016-02-04(木)14:25

【マッサージ】60代の浮浪者らしき人に好きな人の生おっぱいを見られた

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本文
名無しさんからの投稿

俺が21の時だ。

俺より2つ年上のなおみのことを書きたいと思う。

もう20年程になるので、今となれば悔しいというかもっと自分が積極的になればそんな展開にはならなかったことと思います。

俺はなおみを密かに気持ちを持っていた。

それまでなおみも彼氏がいると聞いてたので、なかなか打ち明けられなかった。

なおみの顔を見れば、少しでも近付きたいという気持ちが抑えきれなくなってきたあの日の出来事でした。

俺はなおみに

「今度一緒に映画に行きませんか?」

と思い切って誘いをしてみた。

なおみは少し悩んで

「うん、いいよ」

と俺は本心から嬉しかった。

俺は兄の車の軽を借りて、なおみと待ち合わせをした公園で2時間前からワクワクとドキドキが混じった気持ちがあった。

なおみは約束をかわされることなく時間10分前に可愛いピンクのワンピースを着て、俺を探してるようにきょろきょろと周りを見ていた。

俺はなおみの近くまで歩いて、

「あのぼろな車だけど、お願いします」

とがちがちになって声を震わせて言ったら、なおみは微笑んで

「あら?緊張してるね。リラックスしていいからね」

と優しいなおみだった。

俺達は約束通り映画を見て、それからどうしようかと、せっかく車を借りたことだから、少し離れた川の堤防の場所へ行った。

なおみは

「ここに何かあるの?」

と言った。

俺はなおみとただ一緒に過ごす時間を大切にしたくて、どこでも良かったんだけど、とにかく静かな場所へ行きたかった。

車を停めて俺はなおみにくだらない他愛のないことを話したり、また俺が持つ夢の話をしたりした。

しかしなおみの生足を見る度に一体どんな下着をはいてるんだろうかとか、また会話中になおみの胸をちらちらと見ては、胸の膨らみは鳩胸みたいに良い形してるな、と下心を思う気持ちも沢山出てきてしまった。

なおみが話をしてくれてる最中でもそんなことしか考えられなくなって、真剣に聞いてる気持ちも薄れてきて、でもここで手を出したら関係が壊れてしまうことも恐れて、でも少しはボディタッチをしようと肩を叩いたりした。

なおみは少し驚いた様子だったが、嫌には思われてない様子だった。

また変な下心が湧いてきて肩を叩いた時に、なおみのそのワンピースの下のブラの肩紐をわざと触ろうと思い、かなりどきどきしてしまった。

なおみが

「○君ってボディタッチが好きだね」

と笑いながら言うなおみにばれてしまった。

俺は少しでもなおみに気持ちを近付きたかったという理由もあったり、また分かって欲しかったから、ついボディタッチを5回ぐらい肩を叩いた。

その時だった。

二人が話してる時

「痛っ!」

と言う男の声が聞こえた。

なおみが

「あれ?あそこに男の人が転けてる。大丈夫かな?」

と言った。

俺はなおみに少しでも良い所を見せたいと思って

「助けてくる」

と言って車から飛び出して、なおみも

「私も行く」

と言って一緒に来てくれた。

俺はなおみに良い所を見せられるチャンスと思ってたが、それがとんでもない災いだった。

その男の人は60過ぎてる薄汚い服装を見た所、間違いなくルンペンだった。

俺はその男が傷してる足を見せてもらい、

「足かなり血が出てますよ。病院に行きますか?」

と聞いて、その男は

「金がない」

と言って、すぐに納得はした。

俺は車からタオルを持ってきて、少しでも川の水でタオルを濡らしてる時だった。

その男は立ち上がろうとした時、ふらつきが酷くなおみがその男の体を支えてた。

男は

「悪いね。あそこの影まで連れてってくれないか?」

と聞いてた。

なおみは

「いいですよ」

となおみの肩を貸し、その男を連れてく姿を見て、嫉妬するような思いがいっぱいだった。

俺はその時見てしまった。

その男はなおみの肩を貸してる左手は、なおみの左の胸に完全に当たってた。

しかも手のひらをまっすぐに開けてた男だったので、なおみの胸をまるで触ってるようにしか思えなかった。

しかし、なおみは夢中のせいか気付いてないのか、全く無意識だった。

俺はその影のある場所を先に行き、男の様子を見てると、男は痛みの顔というよりも、にやけにしか思えない顔だった。

明らかにその男の手はなおみの胸を触っており、なおみがその影の場所へ男の体を座らせた時になおみの腰を支えにしながら座った。

俺はもどかしい気持ちがいっぱいだったが、なおみに良い所を見せなきゃと男の足の血を止めてる時だった。

その男が

「悪いな、ドジしたことで二人に迷惑かけてしまったな」

と悪い人間にはその頃は思えなかった。

するとなおみがその男を支えにして連れてきたことで肩がだるそうにいた。

俺が

「肩だるいの?マッサージしてあげますよ」

と言って、俺は少しチャンスと思い、なおみの後ろへ回りマッサージをすると、男が

「良い彼氏を持った彼女だね」

と笑って言うと、なおみが

「彼氏じゃないですよ。良い友達です」

と俺は正直ショックだった。

でも悲しい顔も出来ない俺は

「そうなんです。良い女友達なんです」

と言うしかなかった。

男は

「なんだ〜てっきりカップルかと思ったよ」

と言った。

俺はなおみの肩のマッサージをしてると、髪の良い香りと体からふんわりとする香りがたまらなく良かった。

その時肩をマッサージしてる時に気付いた。

ワンピースの服の上からなんとなおみの胸の谷間が見えた。

しかもそれに気付いてないなおみをチャンスと思い、マッサージをしながらなおみの胸の谷間から白いブラも見えて覗いた。

もっと見たいという気持ちが出てきてわざとワンピースを少し浮かすようにすれば、もっと見れるかもしれないと思って、そしたら上の白い乳房がよく見えた。

その時だった。

なおみが

「痛いよ」

とつい、なおみの胸ばかりに意識し過ぎた俺は肩のマッサージの強弱が適当になってしまった。

なおみが

「もういいよ。ありがとう」

と言って正直名残惜しかった。

その男はなおみに

「お礼にマッサージというものを教えてあげる。こう見えても昔は按摩の仕事をしてたからね」

と言って、男はなおみに馴れ馴れしくマッサージをした。

なおみは

「すごく上手ですね。すごく気持ちが良いです」

という本音にまたショックだった。

俺はいじけてしまい、まるで蚊帳の外だった。

その二人を見てる俺は、あのなおみの胸の谷間や色白い乳房を思い出してる時、その男も気付いたんだろう。

俺と一緒でなおみの胸を見てる。

参戦したい気持ちは山々だけど、ここで行ったら俺にも怪しまれると思ったので、ただじっと座ってた。

その男の手つきが上手く、なおみは

「本当に気持ちがいいです」

と言いながら、男はだんだんと背中もしてた時、なおみは

「ここすごく怠かったんですよ」

と言うと、男は

「脊髄や肩胛骨が非常に凝ってるよ」

と言うと、なおみが

「痛っ」

と言うと、男が

「あっ?ごめんね」

と言ったらなおみは

「こちらこそごめんなさい。ブラの背中のホックが突き刺さって痛かったんです」

と言った。

男は

「ごめんね。女の人の脊髄をする時はどうしてもそこを押すと痛いと言われるからね」

と言って、なおみは

「正直しづらいのですか?」

と聞くと、

「そりゃね。でも外してとか言えないしね」

と言うとなおみは、ワンピースの上から大胆に背中のホックを外したのだった。

男は

「これなら遠慮なく出来るから」

と言って背中のマッサージをする男だった。

また男は肩に戻り、なおみのマッサージをしてる時だった。

男は

「どっちの肩が辛い?」

と顔がかなりにやけてる。

なおみは

「う〜ん。だいぶほぐれてきたけど両方かな」

と言うと、男は

「じゃあ仕上げにお礼に集中してあげるね」

と言った。

なおみは

「すご〜く気持ちが良い」

と言って、しかし男はかなりなおみの胸をじっと見るようにかなりにやけてた。

俺はくそっ!と思いながら二人を見てて、何にやけてやってるんだと腹が立つばかりだった。

その男は

「最後に鎖骨しておしまい」

と言って、男はなおみのワンピースのボタンを上をはずして、鎖骨のマッサージをしてると、かなりにやけてやってた。

明らかに視点はなおみの胸しか見てない。

俺はかなり頭にきたので、わざと

「どのようにしたらいいか分からないので近くへ来てもいいですか?」

と言った。

俺は男の後ろに回ると、なんとなおみのブラが浮いて乳首が見えてたのだった。

それを見てその男はにやけてたんだと思うとかなり腹が立ったが、俺も密かになおみの乳首を見れたことに嬉しかった。

でも俺より長く見てた男は後で聞こうと思って、なおみを先に車に戻ってもらい、俺はその男にお礼やを言いたいからと嘘をついてその男の所へ行った。

「かなりにやけてマッサージしてたでしょ?」

「そう?そんな風に見えた?」

「分かってますよ。本当はなおみの胸を見てたことを知ってますから」

「じゃあ君も見てたということだね?」

「俺は単なる偶然だよ」

「それは同じだって。でもあの娘が背中のホックを自らはずしてくれた時はびっくりしたけどね」

「で、見えてたの?」

「そりゃばっちりと」

「やっぱり。俺は微かにしか見えなかったけど、どんな形だったの?」

「そんなこと聞きたいのか?」

「もちろん」

「二人だけの秘密だぞ。色白くて乳輪は少し黒かったかな。乳首は豆ぐらいな小ささ。でもあの娘は見栄を張って少し大きめにしてたから、初めから少し見えてたんだけどね」

「そうだったのか。最後に聞きたいけど、この場所へ連れてってもらった時、なおみの胸を触ってたでしょ?」

「初めは痛いのが一心だったから分からなかったけど、ちょうど手のひらにあの娘の胸があたってるなと思って、良い感触だなと思ったよ」

「やっぱし触ってたんだ」

「あの娘のパンツは見たか?」

「え?そこは見てないよ」

「あの娘がしゃがんでるときに見えてたぞ。ピンク色してた」

「本当にエロじじいか?!」

「按摩してたことは事実だけど、あんな感じに見れたのは初めてかな」

「俺もなおみの乳首に吸いつきたい」

「是非その時は参加させてくれよ」

「気が向いたらな」

と二人だけのなおみの秘密話して俺は車に戻った。

「なんか疲れたね。もう帰りたい」

と言うなおみを送り届けたあと、なおみの乳首を胸にやきつけた後一人でマスしてたことを覚えてます。

それからなおみはその時の彼と別れ、違う男と付き合ってしまった。

違う男と言っても20才離れた男と付き合ったらしく、その時噂で聞いた話だとカーセックスをしてると分かり、俺はなおみがそのセダンに乗り込む姿を見たので、後ろからついてくと、俺と一緒に来た川の堤防で二人は昼間から大胆にキスをしたあと、なおみはその男のフェラしたあと、なおみはその男に服を脱がされてカーセックスをしてた。

その覗きをしてるのは俺だけじゃなく、あの男や他のルンペン3人が覗きをして、マスをしながらあちこちに精子を草むらに出してました。

なおみの付き合ってる男はただの遊びが強く、人が来るとなおみに目を伏せて、いかにもなおみの体を見てくれと言わんばかりの態度でした。

なのでなおみの体はわりと小さな胸や陰毛も綺麗な感じで剃ってたことを見れました。

暫くはその男に騙されながら他の男に沢山となおみの体を知ったことであろう。

俺はなおみに十分だったので違う女と付き合うことにしました。

- 終わり -

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