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投稿:2015-09-11(金)02:38

ナンパした人妻に中出ししてヤリ捨てしたら会社に来た

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名無しさんからの投稿

前に、飲みに行った帰りに歩いていた女をナンパしました。

ナンパというか話しかけた?かな。

セミロングの髪で後ろ姿がよさそうな20代かな・・・と話しかけて見たら40位の女性でした。

短めのスカートを履いていてスタイルもよさげで、想定外でしたが、誘ったら

「じゃぁ奢ってくれるなら」

と。二人で飲みに行き話をするときにスタイルチェック。

胸は結構ありそうだし、むっちりした太もももいい感じだった。

店を出て歩いていたんですが、手を握ると

「男の人と手を握るのひさしぶり」

と。そしてホテルがあり、手を引くと彼女は引かれたままにエレベーターに。

「連れ込んでどうするの?」

って・・・ねぇ。

彼女を部屋に連れ込んでベッドに座り

「ひさしぶりにホテルに来た」

と笑う。

そして近づきキスをすると

「がっかりするかもよ?」

と言われ

「しないよ」

とゆっくりバストをなで回すとやはりおっきめ。

撫で回し吐息を漏らす彼女に股間を触らせると

「ヤン!元気」

と笑みを浮かべてそのままさわり続けていた。

ベッドに寝かせて脱がせたら意外に華奢な体で黒ブラを外し豊満なバストをなめ回しました。

おっきめな乳輪を舌で舐め回し乳首を吸うと

「アンッ・・・いゃん・・・エッチ」

と悶え始めていた。

人妻なのは指輪でわかってましたが、なかなかのご馳走に出会えた。

おっぱいを撫で回しながらスカートの奥へと忍ばせるとじっとりと濡れていて、パンティを脱がし、撫で回し、

「アンッ・・・アアン!」

と感度は抜群でした。

パンティを脱がして脚を開かせてビラビラした襞を舐め回すと

「アアン!気持ちいい!」

と体をくねらせていた。

ピチャピチャと汁気が多めで舐め上げると割り増しになる。

「濡れやすいんでしょ」

と話すと

「ちがう・・・アソコ舐められるのひさしぶりなの!」

指で撫で回して彼女は興奮しているのを確認し、トランクスを脱ぎ捨てると、そのまま生で・・・。

「アアン!凄い硬い!」

と声をあげ、中はずぶ濡れでした。

ユッサユッサと揺れるバストと

「イイッ!気持ちいい!」

と声を張り上げる彼女を見ながらヌルヌルした中へ突き入れました。

ヌチョッヌチュッと卑猥な音が濡れた花弁から漏れてくる。

脚を開かせて奥に奥に押し込むようにすると

「それダメぇ〜」

と声を張り上げる。

弱点を見つけて突き上げたら

「イクゥ!」

と腕にしがみつきながらびくっと痙攣した。

キスをしながらき持ちよさそうな表情をする彼女に抱きつき突き動き徐々に高まりだしました。

「アアン!凄い!」

と抱きつかれていけると判断した俺は、激しく動き

「アアン!アアン!」

と声を張り上げる彼女へこれ以上ない位激しく動き

「いくよ!」

と告げると抱きついたまま中で果てました。

「いゃん!・・・アンッ・・・」

とぎゅっと抱きつかれてそのまま抱き合っていました。

「大丈夫?」

「うん・・・」

と笑みを浮かべて舌を絡めてキスをしました。

そして彼女はそのあと寝てしまい、一時間位して起き上がるとシャワーを浴びて、部屋を後にしました。

タクシーを広いに通りに出て、タクシーが止まると

「凄い良かった」

とキスをし、タクシーに乗って帰りました。

楽しめて良かったなと、それから一ヶ月位してかな。

うちの会社に来ていた営業が変わると言われて、挨拶に来ました。

そして新しい担当の男性が来てその後から来たのが彼女でした。

担当が代わるから挨拶と、アシスタントもせっかくだから連れてきたと。

似てる人だよな・・・内心ビクビクしながら名刺を一人一人交換した。

「はじめまして、アシスタントの桜井です」

と渡されて挨拶をしちらっと目をそらす彼女。

桜井由紀子・・・似てるだけと思いながら数日し、その会社に頼んだ見積もりが来ていた。

メールをみると桜井さんが送ってきていた。

見積書を送付いたします。

と普通のメッセージが書いてあったんで読んでいた。

そうすると下に、追伸、先日の夜はありがとうございました・・・正直、吉田さんをみてびっくりしてどうしていいかわからなかったです。

今後ともよろしく!と彼女のメルアドが書いてありました。

ラインにも登録したら夜に彼女から電話が。

「もう・・・凄いびっくりしたよ!」

と言われて話をしてたら

「ヤり捨てした女が現れて焦ったんじゃない?」

「そんなことないよ、連絡聞けばって後悔した」

と弁明した。

「ふーん・・・そういう事にしとこうかな?凄いひさしぶりに気持ちいいセックスしちゃったよ!硬いのがズンズン来ちゃうんだもん」

そんな話をしながら、連絡を取り合っそれから少しして、由紀子と俺は再びベッドの上で交わりました。

「凄い気持ちいい」

と彼女は笑顔で話していた。

そして、由紀子が他の社員に、綺麗だとか巨乳だとか、言われていた話をしたら

「あらぁ・・・やだ」

と笑っていた。

「言ってやればいいじゃない?あたしともうやっちゃって巨乳弄びましたって」

と笑う由紀子。

取引していり会社でしかも人妻。

バレたらお互いにリスクしか無いんですが、だからこそスリルがあっていいのかも知れない。

気づいたら一年過ぎてますが、まだベッドでお互い楽しんでいます。

- 終わり -

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