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投稿:2015-03-29(日)02:00

【お勧め】彼氏に振られて傷心してた学校のアイドルと体育館のステージ裏でエッチした話

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埼玉県/名無しさん(30代)からの投稿

俺が高校3年の時の話。

プリクラ世代と呼ばれ、ガングロ、ルーズソックス、ミニスカ、厚底、援交が流行した時代。

ウチの高校は県内でも偏差値は上位。

公立ではあるが、制服が可愛く女の子に人気があった為、男女比は3.5対6.5で女子が多かった。

校風はこれも公立には珍しく「自由」

勉強の出来る奴は2種類いて、1つはちゃんと勉強して頭のいい奴。

もう1つは、遊んでても勉強が出来ちゃう奴。

ウチの高校には後者が多く、女の子はギャル、男はチャラ男が多かった。

俺もその中の1人。

高3になると俺は昼メシを食べ終わると、ツレ達4人と一緒に体育館ステージの袖裏へ行き、タバコを吸っていた。

ここは歴代、最高学年の一番チャラついているグループの溜まり場になっていた。

俺らはその伝統にそって、先輩が卒業してから毎日のように昼休みになるとここに来ていた。

俺が寝そべりながらタバコを吸っていると、2つのTバックが視界に入ってきた。

ジュンナとミキが登場。

女の子達グループも毎日ここに来ていた。

ジュンナはバリバリの黒ギャル。

ギャル雑誌に毎週出ており、顔もスタイルも良い。

しかし超ヤリマンであり、俺ら4人は全員ヤッていた。

休み時間にトイレでフェラや、授業に出ないで空き教室でセックスなんて当たり前だった。

ジュンナグループは、ミキとミワとアヤナ。

ミキは顔が抜群に可愛いわけではなかったが、巨乳でスタイルがよく、芸能事務所に所属していた。

俺のセフレでもある。

ミワは顔は可愛いとは言えなかったが、これもバリバリの黒ギャル。おっさんと援交しまくり。

アヤナはこの中で一番可愛い。今で言うと佐々木希に似ている。

元々色白なのか、黒ギャル全盛期なのに、そこまで肌は焼いていない。

スタイルもよく俺らの、いや学校のアイドル的存在。

しかし社会人の彼氏がおり、ガードが固くて俺らは手を出せないでいた。

4人とも制服のスカートはマイクロミニ。

こいつらのパンツは全校生徒が死ぬほど見てるww

「ジュンナ、今日Tバックwwてかミキもかよ!!ww」

ジュンナ「ウザい」

ミキ「さっきヤッたんだから知ってんでしょ」

シュン「お前らまた休み時間にヤッたのww」

「おうww」

俺のツレはシュン、コウ、リュウ。

もれなくチャラ男ww

そこにミワとアヤナが遅れて登場。

ミキ「ちょっと・・・2人来たから黙って」

俺とミキがセフレというのを知っているのは、ジュンナと男達だけ。

ミワはお喋りだし、アヤナはそういうのをあまりよく思わないからだと、ミキに聞いていた。

アヤナがずっと俯いて元気がない。

「なに、アヤナどうしたん??そういえば朝から元気なかったよな」

アヤナと俺は同じクラス。

しかも席は隣同士。

アヤナ「・・・彼氏と別れた。浮気されたぁ〜」

泣きだすアヤナ。

リュウ「あーあ、ウルシ泣かした」

ウルシとは俺のアダ名。

女子には「ウッちゃん」と呼ばれていた。

コウ「お前最低」

「いやいや、ちょっと待てって。んだよ〜、アヤナ話し聞いてやっから」

ジュンナ「責任とって慰めてよねぇ。アヤナも男の意見を聞くのもいいんじゃん??」

俺はアヤナを体育で使うマットが何枚も重ねてある場所に座らせ、俺は床に座り向かいあって話を聞いてやった。

彼氏が最近会ってくれない日が多く、浮気を疑っていたアヤナは、彼氏の目を盗んで携帯メールチェックしたそうだ。

そしたら別な女とのラブラブメールを発見。

問い詰めると

「何勝手に見てんだよ!そういうところがウゼーんだよ!・・・浮気したよ!ワリーか!悔しかったらお前も浮気すりゃあいいじゃんww」

と言われたそうだ。

「うわっ・・・最低だな。たぶん・・・今回が初めてじゃねーだろ」

アヤナは頷き、

「うん・・・前も彼氏んち行ったら女物のピアスとか落ちてたりして・・・でもそれでも好きだったから・・・」

こんな可愛い彼女がいて浮気するなんて・・・羨ましい。

いや、そうじゃないw

しかし俺の正面で座っているアヤナの白いパンツがずっと見えている。

そっちばかりに気が行ってしまい、全然アヤナの話しが頭に入ってこない。

適当にアヤナの話す内容に頷き、アヤナの味方をする無難な回答ばかりしていた。

だが、それが功を奏したのか。

アヤナ「・・・ウッちゃんって優しいね」

ここで昼休みが終わる5分前のチャイムが鳴った。

ジュンナ「アヤナ、授業行く??」

アヤナ「・・・サボる」

シュン「ウルシはどうすんだよ」

「俺もサボるわ。アヤナと話ししてる」

この曜日の昼休み明けの授業で体育館を使うクラスがないのは知っていた。

俺はアヤナと2人きりで体育館ステージ裏に残った。

俺はアヤナの隣に移動し、距離を縮めて座る。

「一緒にサボろうぜwしかし、アヤナみたいに可愛い彼女がいて浮気する意味わかんねーな」

アヤナ「ウッちゃんも浮気されて別れたんだっけ??」

俺は違う学校に彼女がいたが、俺の浮気が原因で直近で別れていた。

だが、女の子達に軽蔑されると嫌なので、俺が浮気されて別れたと言う事になっている。

「おう・・・わかった時はショックだったよ。でも別れて正解だったかなww」

何度も言うが、俺とミキがセフレなのもアヤナは知らない。

ジュンナとのセックスも、俺が彼女がいる時はヤッてない事になっている。

アヤナ「そっか・・・アタシは・・・どうすればいいんだろ・・・」

「そんな男・・・別れちゃえよ。早く忘れちゃえよ」

アヤナ「うん・・・別れる。でも・・・忘れられるかな」

「大丈夫だよ。アヤナ可愛いんだから、すぐ新しい彼氏出来るって。すぐ忘れられるよ。俺はアヤナの味方だからな」

アヤナ「うん・・・ありがと・・・。ウっちゃん、女の子にそんな優しくしたら、勘違いしちゃうから気をつけないとダメだよ・・・」

「ん??」

アヤナ「もぉ・・・相変わらず鈍感。好きになっちゃうって言ってんのぉ・・・」

これはいけるかな・・・。

アヤナの顔を持ち、こっちを向かせる。

「俺が忘れさせてやるよ」

アヤナは返事をしない。

俺とアヤナの唇の距離はだんだんと近づく。

アヤナは目を閉じ、俺とのキスを受け入れた。

唇を重ねた後、一瞬離れアヤナの顔を見ると、潤んだ瞳で上目遣いで俺を見る。

めちゃくちゃ可愛い。

俺のスイッチが入る。

再度アヤナの唇を奪い、舌をねじ込む。アヤナは

「んっ・・・」

と一瞬戸惑いを見せたが、すぐに俺の舌も受け入れ、お互いの舌を絡め合う。

「くちゃっ・・・くちゃっ・・・」

しばらく濃厚なディープキスをすると、アヤナも

「んっ・・・んっ・・・」

と声を出し、俺の背中に腕を回す。

自分から激しく舌を絡めてくるようになった。

俺はイケると確信し、アヤナの胸に手を伸ばす。

「あっ・・・」

一瞬声を出すが、拒否もせず引き続き俺に激しく舌を絡めてくる。

Cカップくらいかと思っていたが、実際に揉んでみるとDカップはありそうな大きさ。

しかもめちゃくちゃ柔らかい。

「んっ・・・あっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」

アヤナの息も荒くなってきた。

俺はアヤナのワイシャツのボタンに手をかけ、外していく。

そして空いた胸元に手を伸ばし、ブラジャーの隙間へ手を突っ込む。

アヤナのおっぱいが手に吸いついてくるよう。

手のひらに乳首の感触を感じながら、胸を揉みしだく。

ビンビンになった乳首を優しくつねると

「あっ・・・!!」

と身体をビクつかせる。

俺はもう片方の手でブラジャーのホックを外す。

「えっ・・・!?ウッちゃん外すの速いね・・・ww」

俺はアヤナの背後に回りこみ、ワイシャツのボタンを全て外す。

そして後ろから両手で胸を揉みしだき、アヤナの首や耳を攻め、乳首をつまむと

「あぁっ・・・んっ・・・あっっ・・・!!あんっ・・・!!」

身体をビクつかせる。

揉むだけでは我慢出来なくなった俺は、アヤナをマットに寝かせマウントポジションに。

俺はアヤナの胸にしゃぶりつく。

これでもかというくらいに舐めまわし、乳首も執拗に攻めた。

「あっ・・・あんっ・・・!!んっ・・・!!あっっ・・・!!」

アヤナはだいぶ感じてきた。

俺はアヤナの横に移動。

片方の乳首を舐めながらスカートの中に手を伸ばし、太ももを撫で回す。

程よい肉づきでスベスベ。

徐々にアソコへと手を移動し、いよいよ触ろうとした瞬間、

「そこはダメっっ・・・」

アヤナは両脚をガッチリと閉じた。

「なんでだよぉ」

アヤナ「だって・・・」

アヤナの両脚を無理矢理開き、強引にパンツの上からアソコを触ると、めちゃくちゃしっとりとしており、

「アヤナ・・・超濡れてんじゃん」

アヤナ「はずかしぃっ・・・だから・・・ダメって言ったのにっ」

顔を赤くし、俺を見てくる。超可愛い。

俺はパンツの中に手を滑りこませ、アヤナのアソコをいじくる。

既にビッショビショ。

クリトリスを優しく触ると

アヤナ「あんっ・・・!!ヤッっっ・・・!!んっ・・・!!」

「気持ちいいか??」

アヤナ「うんっ・・・。キスして・・・」

と俺にキスを求めてきた。

ディープキスをしながら、俺はアヤナのアソコをイジリまくる。

中指と人差し指で、クチャクチャとアソコをかき回す。

手のひらでクリトリスが圧迫し擦れるように、2本の指で激しく手マンをすると。

「んっ・・・!!んっっ・・・!!あっっ・・・!!それっっ・・・気持ち・・・いぃっっ!!」

音も

「くちゃっくちゃっ」

から

「ぐっちょぐっちょ」

と変わってきた。

俺は下に移動し、アヤナのパンツを脱がせる。

クンニをしようとすると

「汚いからっっ・・・ダメっっ・・・」

俺はもちろんシカト。

指を2本入れ、クリトリスをペロッと舐める。

「あぁっっ・・・!!」

舌の先端を使い、高速でクリトリスを舐め、指ではGスポットを攻めまくる。

「あぁっっ・・・!!ダメっっ・・・!!ヤッっっ・・・!!イッ・・・ちゃ・・・うぅぅっっ・・・あぁっっ・・・!!」

アヤナは身体をビクっっとさせ、絶頂に達した。

俺はズボンのベルトを外し、ズボンとパンツを脱ぎ捨て、ビンビンにおっ勃ったチンコをアヤナの目の前に突きつける。

「舐めて」

アヤナ「・・・うん。・・・ウッちゃん・・・超おっきぃ・・・入るかな・・・」

アヤナが俺のチンコをパクっと咥える。

「アヤナ、今まで何本咥えた??」

アヤナ「んっ・・・彼氏のだけだよ・・・んっ・・・彼氏のより・・・全然おっきぃ・・・んっ・・・んっ・・・」

俺のを咥えながら上目遣いでこっちを見てくる。

「ホントに??超気持ちいい。うまいよ」

アヤナ「んっ・・・んっ・・・嬉しい・・・じゅぽっ・・・じゅぽっ・・・」

竿からタマまで丹念に舐めさせる。

何度アヤナにフェラしてもらいたいと思ったことにだろう。

それがいま現実となっている。

俺は仁王立ちでアヤナの頭を両手で掴み、チンコを喉深くに入れる。

アヤナ「んっ・・・!!んっ・・・!!んっ・・・!!」

アヤナの口からヨダレが落ちてくる。

根元まで咥えさせるよう、ぐーっとアヤナの口にチンコを押し込む。

アヤナ「うっっ・・・!!んっ・・・!!んっ・・・!!ゴホッ・・・!!ゴホッ・・・!!」

アヤナは我慢しきれず、思わず俺のチンコから口を離す。

アヤナ「ゴホッ・・・!!ゴホッ・・・!!苦しい・・・よっ・・・」

思わず興奮してしまった。

そろそろ挿れたい。

アヤナをマットに寝かせ、両脚を開き、挿れようかとした時、

アヤナ「えっ!?ゴムは??」

「ないよ。大丈夫だって」

アヤナ「ダメっっ!!生でした事ないし、出来たらどうするの!?」

「だって持ってないし。ここまで来てやめんの??」

アヤナ「ダメなものはダメっ!!口でしてあげるからっ!」

「じゃあ・・・先っぽだけ!!頼むから、ちょっとだけでも挿れさせてっ!!」

俺はチンコでアヤナのアソコをなぞりまくる。

アヤナ「んっ・・・あっ・・・。・・・先っぽだけだよ・・・」

アヤナのアソコにカリの部分だけ挿入する。

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