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投稿:2015-03-29(日)14:00

【お勧め】彼氏に振られて傷心してた学校のアイドルと体育館のステージ裏でエッチした話

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埼玉県/名無しさん(30代)からの投稿

俺が高校3年の時の話。

プリクラ世代と呼ばれ、ガングロ、ルーズソックス、ミニスカ、厚底、援交が流行した時代。

ウチの高校は県内でも偏差値は上位。

公立ではあるが、制服が可愛く女の子に人気があった為、男女比は3.5対6.5で女子が多かった。

校風はこれも公立には珍しく「自由」

勉強の出来る奴は2種類いて、1つはちゃんと勉強して頭のいい奴。

もう1つは、遊んでても勉強が出来ちゃう奴。

ウチの高校には後者が多く、女の子はギャル、男はチャラ男が多かった。

俺もその中の1人。

高3になると俺は昼メシを食べ終わると、ツレ達4人と一緒に体育館ステージの袖裏へ行き、タバコを吸っていた。

ここは歴代、最高学年の一番チャラついているグループの溜まり場になっていた。

俺らはその伝統にそって、先輩が卒業してから毎日のように昼休みになるとここに来ていた。

俺が寝そべりながらタバコを吸っていると、2つのTバックが視界に入ってきた。

ジュンナとミキが登場。

女の子達グループも毎日ここに来ていた。

ジュンナはバリバリの黒ギャル。

ギャル雑誌に毎週出ており、顔もスタイルも良い。

しかし超ヤリマンであり、俺ら4人は全員ヤッていた。

休み時間にトイレでフェラや、授業に出ないで空き教室でセックスなんて当たり前だった。

ジュンナグループは、ミキとミワとアヤナ。

ミキは顔が抜群に可愛いわけではなかったが、巨乳でスタイルがよく、芸能事務所に所属していた。

俺のセフレでもある。

ミワは顔は可愛いとは言えなかったが、これもバリバリの黒ギャル。おっさんと援交しまくり。

アヤナはこの中で一番可愛い。今で言うと佐々木希に似ている。

元々色白なのか、黒ギャル全盛期なのに、そこまで肌は焼いていない。

スタイルもよく俺らの、いや学校のアイドル的存在。

しかし社会人の彼氏がおり、ガードが固くて俺らは手を出せないでいた。

4人とも制服のスカートはマイクロミニ。

こいつらのパンツは全校生徒が死ぬほど見てるww

「ジュンナ、今日Tバックwwてかミキもかよ!!ww」

ジュンナ「ウザい」

ミキ「さっきヤッたんだから知ってんでしょ」

シュン「お前らまた休み時間にヤッたのww」

「おうww」

俺のツレはシュン、コウ、リュウ。

もれなくチャラ男ww

そこにミワとアヤナが遅れて登場。

ミキ「ちょっと・・・2人来たから黙って」

俺とミキがセフレというのを知っているのは、ジュンナと男達だけ。

ミワはお喋りだし、アヤナはそういうのをあまりよく思わないからだと、ミキに聞いていた。

アヤナがずっと俯いて元気がない。

「なに、アヤナどうしたん??そういえば朝から元気なかったよな」

アヤナと俺は同じクラス。

しかも席は隣同士。

アヤナ「・・・彼氏と別れた。浮気されたぁ〜」

泣きだすアヤナ。

リュウ「あーあ、ウルシ泣かした」

ウルシとは俺のアダ名。

女子には「ウッちゃん」と呼ばれていた。

コウ「お前最低」

「いやいや、ちょっと待てって。んだよ〜、アヤナ話し聞いてやっから」

ジュンナ「責任とって慰めてよねぇ。アヤナも男の意見を聞くのもいいんじゃん??」

俺はアヤナを体育で使うマットが何枚も重ねてある場所に座らせ、俺は床に座り向かいあって話を聞いてやった。

彼氏が最近会ってくれない日が多く、浮気を疑っていたアヤナは、彼氏の目を盗んで携帯メールチェックしたそうだ。

そしたら別な女とのラブラブメールを発見。

問い詰めると

「何勝手に見てんだよ!そういうところがウゼーんだよ!・・・浮気したよ!ワリーか!悔しかったらお前も浮気すりゃあいいじゃんww」

と言われたそうだ。

「うわっ・・・最低だな。たぶん・・・今回が初めてじゃねーだろ」

アヤナは頷き、

「うん・・・前も彼氏んち行ったら女物のピアスとか落ちてたりして・・・でもそれでも好きだったから・・・」

こんな可愛い彼女がいて浮気するなんて・・・羨ましい。

いや、そうじゃないw

しかし俺の正面で座っているアヤナの白いパンツがずっと見えている。

そっちばかりに気が行ってしまい、全然アヤナの話しが頭に入ってこない。

適当にアヤナの話す内容に頷き、アヤナの味方をする無難な回答ばかりしていた。

だが、それが功を奏したのか。

アヤナ「・・・ウッちゃんって優しいね」

ここで昼休みが終わる5分前のチャイムが鳴った。

ジュンナ「アヤナ、授業行く??」

アヤナ「・・・サボる」

シュン「ウルシはどうすんだよ」

「俺もサボるわ。アヤナと話ししてる」

この曜日の昼休み明けの授業で体育館を使うクラスがないのは知っていた。

俺はアヤナと2人きりで体育館ステージ裏に残った。

俺はアヤナの隣に移動し、距離を縮めて座る。

「一緒にサボろうぜwしかし、アヤナみたいに可愛い彼女がいて浮気する意味わかんねーな」

アヤナ「ウッちゃんも浮気されて別れたんだっけ??」

俺は違う学校に彼女がいたが、俺の浮気が原因で直近で別れていた。

だが、女の子達に軽蔑されると嫌なので、俺が浮気されて別れたと言う事になっている。

「おう・・・わかった時はショックだったよ。でも別れて正解だったかなww」

何度も言うが、俺とミキがセフレなのもアヤナは知らない。

ジュンナとのセックスも、俺が彼女がいる時はヤッてない事になっている。

アヤナ「そっか・・・アタシは・・・どうすればいいんだろ・・・」

「そんな男・・・別れちゃえよ。早く忘れちゃえよ」

アヤナ「うん・・・別れる。でも・・・忘れられるかな」

「大丈夫だよ。アヤナ可愛いんだから、すぐ新しい彼氏出来るって。すぐ忘れられるよ。俺はアヤナの味方だからな」

アヤナ「うん・・・ありがと・・・。ウっちゃん、女の子にそんな優しくしたら、勘違いしちゃうから気をつけないとダメだよ・・・」

「ん??」

アヤナ「もぉ・・・相変わらず鈍感。好きになっちゃうって言ってんのぉ・・・」

これはいけるかな・・・。

アヤナの顔を持ち、こっちを向かせる。

「俺が忘れさせてやるよ」

アヤナは返事をしない。

俺とアヤナの唇の距離はだんだんと近づく。

アヤナは目を閉じ、俺とのキスを受け入れた。

唇を重ねた後、一瞬離れアヤナの顔を見ると、潤んだ瞳で上目遣いで俺を見る。

めちゃくちゃ可愛い。

俺のスイッチが入る。

再度アヤナの唇を奪い、舌をねじ込む。アヤナは

「んっ・・・」

と一瞬戸惑いを見せたが、すぐに俺の舌も受け入れ、お互いの舌を絡め合う。

「くちゃっ・・・くちゃっ・・・」

しばらく濃厚なディープキスをすると、アヤナも

「んっ・・・んっ・・・」

と声を出し、俺の背中に腕を回す。

自分から激しく舌を絡めてくるようになった。

俺はイケると確信し、アヤナの胸に手を伸ばす。

「あっ・・・」

一瞬声を出すが、拒否もせず引き続き俺に激しく舌を絡めてくる。

Cカップくらいかと思っていたが、実際に揉んでみるとDカップはありそうな大きさ。

しかもめちゃくちゃ柔らかい。

「んっ・・・あっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」

アヤナの息も荒くなってきた。

俺はアヤナのワイシャツのボタンに手をかけ、外していく。

そして空いた胸元に手を伸ばし、ブラジャーの隙間へ手を突っ込む。

アヤナのおっぱいが手に吸いついてくるよう。

手のひらに乳首の感触を感じながら、胸を揉みしだく。

ビンビンになった乳首を優しくつねると

「あっ・・・!!」

と身体をビクつかせる。

俺はもう片方の手でブラジャーのホックを外す。

「えっ・・・!?ウッちゃん外すの速いね・・・ww」

俺はアヤナの背後に回りこみ、ワイシャツのボタンを全て外す。

そして後ろから両手で胸を揉みしだき、アヤナの首や耳を攻め、乳首をつまむと

「あぁっ・・・んっ・・・あっっ・・・!!あんっ・・・!!」

身体をビクつかせる。

揉むだけでは我慢出来なくなった俺は、アヤナをマットに寝かせマウントポジションに。

俺はアヤナの胸にしゃぶりつく。

これでもかというくらいに舐めまわし、乳首も執拗に攻めた。

「あっ・・・あんっ・・・!!んっ・・・!!あっっ・・・!!」

アヤナはだいぶ感じてきた。

俺はアヤナの横に移動。

片方の乳首を舐めながらスカートの中に手を伸ばし、太ももを撫で回す。

程よい肉づきでスベスベ。

徐々にアソコへと手を移動し、いよいよ触ろうとした瞬間、

「そこはダメっっ・・・」

アヤナは両脚をガッチリと閉じた。

「なんでだよぉ」

アヤナ「だって・・・」

アヤナの両脚を無理矢理開き、強引にパンツの上からアソコを触ると、めちゃくちゃしっとりとしており、

「アヤナ・・・超濡れてんじゃん」

アヤナ「はずかしぃっ・・・だから・・・ダメって言ったのにっ」

顔を赤くし、俺を見てくる。超可愛い。

俺はパンツの中に手を滑りこませ、アヤナのアソコをいじくる。

既にビッショビショ。

クリトリスを優しく触ると

アヤナ「あんっ・・・!!ヤッっっ・・・!!んっ・・・!!」

「気持ちいいか??」

アヤナ「うんっ・・・。キスして・・・」

と俺にキスを求めてきた。

ディープキスをしながら、俺はアヤナのアソコをイジリまくる。

中指と人差し指で、クチャクチャとアソコをかき回す。

手のひらでクリトリスが圧迫し擦れるように、2本の指で激しく手マンをすると。

「んっ・・・!!んっっ・・・!!あっっ・・・!!それっっ・・・気持ち・・・いぃっっ!!」

音も

「くちゃっくちゃっ」

から

「ぐっちょぐっちょ」

と変わってきた。

俺は下に移動し、アヤナのパンツを脱がせる。

クンニをしようとすると

「汚いからっっ・・・ダメっっ・・・」

俺はもちろんシカト。

指を2本入れ、クリトリスをペロッと舐める。

「あぁっっ・・・!!」

舌の先端を使い、高速でクリトリスを舐め、指ではGスポットを攻めまくる。

「あぁっっ・・・!!ダメっっ・・・!!ヤッっっ・・・!!イッ・・・ちゃ・・・うぅぅっっ・・・あぁっっ・・・!!」

アヤナは身体をビクっっとさせ、絶頂に達した。

俺はズボンのベルトを外し、ズボンとパンツを脱ぎ捨て、ビンビンにおっ勃ったチンコをアヤナの目の前に突きつける。

「舐めて」

アヤナ「・・・うん。・・・ウッちゃん・・・超おっきぃ・・・入るかな・・・」

アヤナが俺のチンコをパクっと咥える。

「アヤナ、今まで何本咥えた??」

アヤナ「んっ・・・彼氏のだけだよ・・・んっ・・・彼氏のより・・・全然おっきぃ・・・んっ・・・んっ・・・」

俺のを咥えながら上目遣いでこっちを見てくる。

「ホントに??超気持ちいい。うまいよ」

アヤナ「んっ・・・んっ・・・嬉しい・・・じゅぽっ・・・じゅぽっ・・・」

竿からタマまで丹念に舐めさせる。

何度アヤナにフェラしてもらいたいと思ったことにだろう。

それがいま現実となっている。

俺は仁王立ちでアヤナの頭を両手で掴み、チンコを喉深くに入れる。

アヤナ「んっ・・・!!んっ・・・!!んっ・・・!!」

アヤナの口からヨダレが落ちてくる。

根元まで咥えさせるよう、ぐーっとアヤナの口にチンコを押し込む。

アヤナ「うっっ・・・!!んっ・・・!!んっ・・・!!ゴホッ・・・!!ゴホッ・・・!!」

アヤナは我慢しきれず、思わず俺のチンコから口を離す。

アヤナ「ゴホッ・・・!!ゴホッ・・・!!苦しい・・・よっ・・・」

思わず興奮してしまった。

そろそろ挿れたい。

アヤナをマットに寝かせ、両脚を開き、挿れようかとした時、

アヤナ「えっ!?ゴムは??」

「ないよ。大丈夫だって」

アヤナ「ダメっっ!!生でした事ないし、出来たらどうするの!?」

「だって持ってないし。ここまで来てやめんの??」

アヤナ「ダメなものはダメっ!!口でしてあげるからっ!」

「じゃあ・・・先っぽだけ!!頼むから、ちょっとだけでも挿れさせてっ!!」

俺はチンコでアヤナのアソコをなぞりまくる。

アヤナ「んっ・・・あっ・・・。・・・先っぽだけだよ・・・」

アヤナのアソコにカリの部分だけ挿入する。

アヤナ「あっっ・・・もう・・・いいでしょっ・・・」

「アヤナの中、めっちゃキツい・・・超気持ちいい・・・」

徐々に挿入部分を増やしていく。

アヤナ「あっっ・・・!!ちょっ・・・とっ・・・!!」

「ん??先っぽしか挿れてないって」

アヤナ「うそっ・・・どんどん・・・あん・・・!!入って・・・きてるっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

奥まで全部挿入。

アヤナが驚いたせいか、膣内がギュッと締めつけられる。

「うわっ・・・超気持ちいい・・・。アヤナ、めっちゃ締まりいいな」

俺はそのままピストン開始。

アヤナ「イヤッっっ・・・ダメっっ・・・あんっ!!あんっ!!ねぇっ・・・!!んっ・・・!!ちょっと・・・あぁぁっっ・・・!!おっ・・・きぃっ・・・!!」

「アヤナの声の方がでけぇって。バレちゃうぜ」

アヤナ「あっ・・・!!んっ・・・!!んっ・・・!!だって・・・!!」

「だって・・・何??気持ちいいの??」

アヤナ「んっ・・・!!んっ・・・!!違うぅっ・・・!!やっっ・・・!!」

言葉とは裏腹に、アヤナのアソコからはどんどん愛液が溢れてくる。

俺はチンコをアヤナの奥深くにズンズンと突き刺す。

アヤナ「あぁっっ・・・!!すごいっっ・・・!!ダメっっ・・・!!イッちゃうっっっ・・・!!」

「マジ??早くない??」

アヤナ「あんっ・・・!!あんっ・・・!!もぅ・・・!!ダメっっ・・・!!イッちゃうイッちゃうイッちゃうっっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

身体が一瞬ビクっっと痙攣。しかし俺はピストンをやめない。

「あっっ・・・!!ダメっっ・・・!!」

パンパンパンパンパンっっ

「んっ・・・!!んっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!ヤッっっ・・・!!」

パンパンパンパンパンパンパンパンっっ

「あぁっっ・・・!!あんっ・・・!!すごぃっっ・・・!!また・・・イッ・・・ちゃ・・・うぅぅっっ・・・!!あぁっっ・・・!!」

またアヤナは絶頂に達した。俺は休む事なく突き続ける。

「どう?初めての生は?」

アヤナ「あんっ・・・!!あんっ・・・!!生・・・気持ちいぃっっ・・・!!」

「さっき、絶対ヤダって言ってなかったっけ?やめてもいいよ」

アヤナ「あっっ・・・んっ・・・!!あんっ・・・!!やめないでっっ・・・もっと・・・もっとしてぇっ・・・!!あぁっっ・・・イッ・・・クゥっっ・・・!!」

アヤナは今日3回目の絶頂に達した。

繋がったままアヤナを抱き起こし対面座位に。

ディープキスをしながらゆっくりと腰を動かす。

アヤナ「んっ・・・んっ・・・いつも・・・んっ・・・ミキはいつも・・・こんな・・・気持ちよくなってんだ・・・」

「えっ!?知ってんの??」

アヤナ「んっ・・・気づくよ・・・あっ・・・んっ・・・ミキ・・・ずるいな・・・あんっ・・・」

「ん??」

アヤナ「もっと・・・んっ・・・気持ちよく・・・して・・・」

「りょーかいw」

そのまま後ろに倒れ、騎乗位に。

アヤナの膝を立たせ、M字開脚。そして両手をつなぐ。

アヤナ「あっっ・・・これ・・・奥まで・・・あっ・・・!!」

下からピストン開始。

アヤナ「あぁっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!すごいっっ・・・!!あんっあんっあんっっ!!」

深く速く下から突き上げる。

アヤナ「あんっあんっあんっっ!!ねぇっ・・・これっ・・・無理っっ・・・!!」

アヤナは立てた膝を戻そうとしてくるが、俺は手を繋いだままアヤナの膝を持ち固定している。

アヤナ「イヤッっっ・・・!!すぐ・・・イッちゃうっっっ・・・!!あんっあんっあんっっ!!あぁぁっっ・・・!!」

アヤナがイッても俺は突くのをやめない。

はだけたワイシャツから見えるキレイなDカップの胸は上下に揺れている。

明るいロングの茶髪を振り乱し、喘ぐアヤナ。

俺から丸見えになったアソコは、俺のチンコを咥え込み、ぐちゃぐちゃといやらしい音を出している。

最高だ。

アヤナ「ちょっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!またイッ・・・クゥっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

身体をビクビクっっとさせ、アヤナが俺に倒れ込んできた。

俺はディープキスをしながら、アヤナの背中に手を回し、激しく腰を振る。

アヤナ「あんっあんっあんっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!ダメっっ・・・!!なんか・・・出ちゃうっっ・・・!!ねぇっ・・・やめてっっ・・・!!あっ・・・!!あっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

チンコに温かいものを感じた。

「アヤナ・・・潮吹いたろ?」

アヤナ「あっ・・・あっ・・・んっ・・・初めて・・・出たから・・・わかんない・・・」

アヤナの身体はイキすぎて小刻みに震えていた。

チンコを挿れたまま、ちょっと一休み。

アヤナはちょっと落ち着き、自分から俺にキスをし、舌を絡めてきた。

アヤナ「・・・彼氏より・・・全然気持ちいい・・・」

「よかったw」

アヤナ「アタシさぁ・・・ウッちゃんの事・・・好きだったんだよね・・・」

「えっ!?嘘??でも過去形w」

アヤナ「だって・・・ウッちゃん・・・ずっと彼女いたでしょ??だから諦めて・・・今の彼氏と付き合ったんだよ・・・」

「全然気がつかなかったw」

アヤナ「鈍感wしかもジュンナとミキとHもしてるしwでも彼氏とは別れる・・・」

「もったいない事したw彼氏とは別れた方がいいよ」

アヤナ「うん・・・ありがとw」

「よしっ」

と起き上がり、アヤナを四つん這いにさせバックの体勢になる。

「うわぁっ・・・めっちゃエロいなw」

アヤナ「はずかしいからっ・・・早く・・・挿れてっ・・・」

こっちを見ながら腰をくねらせる。

俺はスカートを捲り上げ、アソコにチンコを押し当て、ゆっくりと挿入する。

アヤナ「んっ・・・あっ・・・あっっ・・・!!おっきぃっっ・・・!!」

アヤナのスカートを掴み、後ろからガンガン突く。

アヤナは最初は手で身体を支えていたが、どんどん力が入らなくなってきたのか、腕を前に出し、頭を下げる。

それと同時に尻を俺のほうに突き出してくる為、チンコが深く入る。

アヤナ「あんっあんっあんっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!すごぃっっ・・・!!もっと・・・してっ・・・」

パンパンパンパンっっ

「あっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!んっ・・・!!」

パンパンパンパンパンパンパンパンっっ

「ヤッっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!気持ちいぃっっ・・・!!イッちゃうっイッちゃうっっっ・・・!!あぁぁっっ!!」

アヤナがイッたのは今日これで7回目。

授業が終わるまであまり時間もない。

俺がイクのは正常位と決めていた。

アヤナを仰向けにし、再度チンコを挿入する。

「あと3回イカせたら俺もイクわw」

アヤナの両胸を揉みしだきながら腰を動かす。

俺は正常位ならこれが一番好き。「この女を喰ってる」という感じがする。

俺は右手をアヤナの腹部に持っていき、親指でクリトリスをイジくる。

左手ではアヤナの乳首をつまむ。

アヤナ「あっっっ・・・!!ダメっっ・・・あんっあんっあんっ・・・!!触っちゃ・・・あんっ・・・!!ダメっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!イクぅぅぅ・・・っっ!!」

8回目次はアヤナの両脚を俺の肩に乗せ、チンコをより深く挿入する。

アヤナ「あっ・・・あんっ・・・あんっ・・・!!これっ気持ち・・・いぃっっ・・・!!」

そのまま深く激しく腰を動かす。

アヤナ「あんっあんっあんっっ・・・!!奥までっっ・・・ウッちゃんの・・・チンチン・・・すごぃっっ・・・!!」

アヤナの両脚を俺の肩に乗せたまま、アヤナの両肩ガッチリと掴み、更に深く、これ以上ない程に深く挿れる。

そして俺「俺から目離すなよ」

同時に言ってガンガン突く。

アヤナは必死で俺を上目遣いで見てくる。

アヤナも興奮するのか膣が更に締まる。

これはヤバイ。超いいww

アヤナ「あぁぁっっ・・・!!はずかしいよぉっっ・・・!!あんっあんっあんっっ!!あっっ・・・!!そんな奥までっっ・・・!!ヤッっっ・・・!!」

更にスピードを上げる。

アヤナ「ヤッっっ・・・!!ダメっっ・・・!!これ・・・おかしくなっちゃうっっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!気持ちいぃっっ・・・!!すぐ・・・いぃっっちゃうっっっ・・・!!あぁぁっっ!!」

9回目。もうアヤナのアソコはビッシャビシャ。

「アヤナ??」

もちろん腰を動かしながら、

アヤナ「あんっ・・・な・・・あっっ・・・!!に・・・あんっ」

「中で・・・出していい??」

アヤナ「ダメっっっ・・・!!あんっあんっあんっっ・・・!!外にっっ・・・あっ・・・あっ・・・!!」

「今日危険日なの??」

アヤナ「違うけどっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!気持ちいぃっっ・・・!!中はダメっっ・・・!!」

「じゃあ、大丈夫だって」

俺はこの学校のアイドルであるアヤナに中出ししたくてたまらなかった。

今後アヤナとセックス出来る保証はない。

アヤナの初めての生セックスは頂いたが、初中出しの称号が欲しかった。

アヤナ「あんっあんっあんっっ・・・!!中は・・・ホントにっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!イクっっ・・・!!あぁぁっっ!!」

「あぁ・・・俺もイクわっ・・・イクぞっっ・・・!!おらっ・・・!!」

アヤナ「ダメっっ・・・!!ヤッっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

俺はアヤナの中にぶちまけた。

まだ中でチンコがドクンドクンと脈を打っている。

アヤナには悪いが、超気持ちいい。

アヤナ「もぉっっ・・・ダメっって・・・言ったのに・・・」

「ごめん・・・アヤナに・・・こんなチャンスもうないと思って・・・」

するとアヤナは俺の顔を掴み、自分の方へ引き寄せ、ディープキスをしてきた。

アヤナ「んっ・・・いつでも・・・していいのに・・・また・・・Hしたいっっ・・・」

「マジで!?」

アヤナ「うん・・・彼氏のHと全然違った・・・。超気持ち良かったよ・・・」

「10回もイッたもんなww」

アヤナ「またいっぱい・・・んっ・・・イカせてね♪」

こうして俺は学校のアイドルをセフレにすることに成功。

「てかさぁ、ティッシュ的なものある??」

アヤナ「・・・ないw」

「やべぇな、とりあえず・・・俺のキレイにして」

アヤナ「ほんとウッちゃん調子乗るよねwもぅ・・・」

とは言いながらも、俺のチンコをパクっと咥えお掃除フェラ。

「アヤナのそれ・・・どうすっかな。とりあえず・・・トイレまで行くか」

アヤナ「えっ!?どうやって!?ウッちゃんトイレからティッシュ持って来てよ!」

「ダメダメ。アヤナが1人になった時に誰か来たらどうすんの?この状態見られたらアウトだって。アソコから精子出てんだぜw」

アヤナ「あそこまで行くの??この状態で??」

「近いから大丈夫だよwノーパンで行こw」

パンツを穿くと精子で汚れるので、アヤナも穿きたくないと言った。

体育館のトイレは外に出てすぐの所に隣接してあった。

スカートの下は何も穿いていないノーパンのアヤナを連れて歩く。

「風でめくれたら大変だぞw」

アヤナ「うん・・・あっっ・・・!!ヤバイっっ・・・!!」

「どうした??」

アヤナ「垂れてきたっ・・・」

アヤナの太ももをつたって、俺の精子が落ちてきた。

「エロっっww」

アヤナ「もぉっっ・・・早くしてっっ・・・」

いそいそとトイレへ駆け込みトイレットペーパーで拭いてる時、授業が終わるチャイムが鳴った。

「危なかったなww」

アヤナ「ホントだよぉ」

「てかさぁ・・・もう一回フェラしてww」

アヤナ「はぁっ??」

「さっき、俺の精子がアヤナの太ももに垂れてきたの見て、ムラムラしちゃったww」

アヤナ「ホントバカじゃないのぉwwもぉっww」

なんだかんだ言ってアヤナは俺の要求に応えてくれる。

休み時間を使って、フェラで抜いてもらった。

もちろん口内発射でゴックン。

アヤナ「んっ・・・んっ・・・初めて精子飲んだ・・・まずぃっ・・・」

「ありがとwじゃあ教室戻ろ」

2人で教室に戻り、隣同士で授業を受けたが、案の定2人とも爆睡。

それからの日々は校内でアヤナとセックスヤリまくり。

トイレ、空き教室、色んな部の部室。

図書室はめっちゃ興奮した。

授業中も、隣同士の時はアヤナにセクハラしまくっていた。

一番後ろだから出来たんだけど。

一度、連れに

「アヤナのセックスが見たい」

と言われ、アヤナに内緒で覗かせた事があったが、それもめっちゃ興奮した。

放課後の誰も来ない棟の空き教室だったかな。

連れはその後すぐトイレでオナニーしたらしいww

卒業後はお互い別々の大学に進学。

最初の頃は俺らの関係も続いていたが、だんだん回数も減っていき自然消滅。

この間同窓会があり、久しぶりにミキとアヤナと再会。

ミキは卒業後も芸能事務所に所属していたが、枕営業しても売れない事に耐えられず、普通に化粧品会社に就職。

まだ独身で相変わらず遊びまくってる様子。

アヤナは相変わらず可愛い。

あのまま色気が増した感じで、30歳には見えない。

エロいキレイなお姉さんという感じだ。

3年前に結婚したが、まだ子供はいないらしい。

同窓会の飲み会で、俺らは隣同士で座った。

アヤナ「なんかあの頃に戻ったみたいww」

「ホントだなwあの頃は・・・ヤリまくったなww」

アヤナ「ww若かったねぇ〜wwてかさぁ・・・旦那H下手くそなんだよねぇ・・・。アソコもちっちゃいし。だから最近全然してない。子供欲しいんだけどねぇ〜」

「昔に戻る??ww」

アヤナ「ウッちゃん血液型は??」

「B」

アヤナ「じゃあ、抜けだそっかww」

俺らは同窓会を抜けだし、近くのラブホに行き、当時を思い出しながら10年程振りのセックス。

若い頃は勢い中心のセックスであったが、お互い大人になり、それなりにテクニックが備わっているので、じっくりと濃いセックスを楽しんだ。

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