エチ研TOP
投稿:2017-04-13(木)01:48

職場の爆乳人妻に懇願しておっぱいを触らせてもらった

本文
千葉県/bukuさん(30代)からの投稿

当方とある事務機器販売の営業所に勤める34歳独身の男です。

営業所は事務員♀が1名、営業職員♂が自分を含め5名の小規模な事務所です。

普段は外に出ずっぱりで事務所にはあまりいないのですが、統括リーダーとは名ばかりの雑用係を任じられている私は、規則として1日の終わりには必ず帰所することになっております。

あの"事件"が起きた日もいつも通り夜に事務所で庶務をこなしておりました。

ただ、いつもと違うのは自分の他に事務員のA子さんが残っていたことでした。

A子さんは、年の頃は40代半ば、結婚しており22歳になる娘もいるとの事。

身長は普通(約160㎝)、顔は上戸彩の目を一重にしてやや切れ長にしたような感じ(それはもう上戸彩ではない?)で、まぁ一般人としては十分美人の部類に入るでしょう。

で、体型はややぽっちゃりで・・・と、何はともあれとりわけ目を惹くのはどーんと突き出た爆乳・・・!

おそらくどこの国の人が見ても認めざるを得ない爆乳。

特にエロい目で見ようとしていなくても、そこから視線を外すのが逆に不自然なレベルの爆乳。

やや垂れ気味ではありますが、それでもちょっとした所作でユサユサと揺れます。

本人も気にしているのか常にゆったりした動きを心掛けているようなのですが、それがかえってエロい空気感を醸し出しています。

男性陣は各々お近づきになろうと彼女にアプローチをかけたものの、もれなく無下にされたようです。

自分はというと、ハナから相手にされないものと諦めておりましたので、あくまで職場の同僚としての距離感を保っていました。

まぁ日常的な軽口を叩く程度のことはしていましたが。

その甲斐あって(?)私には気を許していたと思います。

また、彼女に必要以上に接近しなかった理由として以前の職場での手痛い経験もありました。

あの経験以来同僚に手を出すことはご法度であると自らを固く律していたのです。

・・・ただ、それもあの夜までのことでした。

あの夜は、いつも通り外出先から19時くらいに帰所し、雨が降りそうだったのでさっさと雑務を済ませようと急いでおりました。

ただ、その日は珍しくA子さんも残業しており、彼女の愚痴を聞きながらダラダラ作業していると仕事が終わる頃にはいつの間にか21時前。

雨もざんざん降りになっていました。

そこで宅飲み用に買っておいた6パックのビールがあるのを思い出し、彼女に事務所飲みを誘ってみました。

「ビール買ってあるんですけど、どーすか」

「気が利くじゃない。じゃあ雨が止むまで」

缶ビールで乾杯をし、とりとめもなく仕事関係の話などしていました。

結局愚痴の延長戦に入ったのでテキトーに聞き流していましたが。

彼女はお酒が入るとよく笑い、その都度例の爆乳が小刻みに揺れるの肴に飲んでいたようなものです。

隙をみて改めて眺めてみると、やはり圧倒的にデカい・・・!

胸が"太い"という表現がしっくりくる感じです。

ずっと眺めていても飽きなさそうだなー、なんて馬鹿なことを考えたりしていましたが、当然まじまじと見る訳にもいきません。

その視線と下半身の反応を隠すことだけは忘れずにおりました。

そしてしばらくして愚痴にも飽きると、話はプライベートな話題へと移りました。

「○○さん(筆者)はいつも誰と飲んでるの?」

「んー大学時代の連中が多いですかね。でも結婚してる奴も多くなってきたし、基本は一人すかね」

「へー、女の子とは行かないの?」

「女の子と仲良くなるの下手くそなんすよ」

「え~、下手くそねぇ。じゃあ前も言ったけど、なんならウチの娘紹介するよ?まだしょんべんくさいけどねー笑」

・・・・・・この話の流れ、ひょっとすると"イイ感じ"に持っていけそうだとこの時直感しました。

この爆乳を前にして、かつて固く誓った"ご法度"のことはすっかり頭から抜け落ちていました。

「いや~自分は年上の方が好きなんすよね」

「・・・って言っても○○さんいくつだっけ?それだと結構おばちゃんになっちゃわない?」

自分はそれまでへらへら話していましたが、この時はあえて彼女の目をまっすぐ見据え、声を落として言いました。

「いわゆる女盛りな人が好きなんです」

彼女は視線を外さず一呼吸置き、ふーん・・・と小さく呟きました。

この時息を大きく吸い込むのを私は見逃しませんでした。

つかの間沈黙が流れましたが、この緊張に耐えきれなかったのか、

「○○さんマザコンなんじゃないの~?」

とおどける彼女。

私はこのタイミングを逃してはならないと腰掛けた椅子を彼女の方へにじり寄せ、勝負をかけました。

「大人の女性に、魅力を感じるんです」

この時彼女ははっきりと私の言葉の意味を悟り、驚きと共に喜びとも失望とも言えない表情を浮かべ、その動揺を抑えようと必死のようでありました。

「・・・またふざけて・・・」

「ふざけてないです。自分、さっきからもうこんなですよ」

私は立ち上がってすっかりパンパンにみなぎった股間を彼女の方へ近付けました。

彼女はびっくりした様子でしたが、やや演技がかっているようにも見えました。

この股間の状態、ひょっとするととっくにバレていた・・・?

「もう、ちょっとやめて(笑)」

と、彼女はグイっと手のひらで私の股間を押し退けようとしました。

瞬間、電気が走ったように快感が全身を駆け巡り、完全にスイッチが入ってしまった自分はそのまま彼女の手のひらを股間で押し返しました。

「もうこうなっちゃったらもうどうにもなんないですっ!・・・何とかしてくれませんか?」

「何とかって・・・笑。ダメでしょ・・・」

「お願いします!こんなんじゃ帰れません!一生のお願いです!」

我ながら見事な駄々っ子ぶり。

しばらく股間と手のひらで押し問答が続きましたが、端から見たら滑稽な様子だったことでしょう。

でもこの時は必死でした。

あの爆乳を自分のものにしたい、それ以外の思考は完全に消失していました。

やがてこの勢いに根負けしたのか、彼女は苦笑しながら

「・・・じゃあわかったよ。手でしてあげる。でも絶対私の身体に触っちゃダメだからね」

と、私の要求を条件付きで飲んでくれました。

ただ、テンションが下がらなかったかと言われれば嘘になります。

あの爆乳に触れないんじゃ意味がない・・・。

ただ、背に腹は代えられない。

何はともあれここは彼女に従うしかありません。

「露骨にがっかりしないの(笑)はい、出して」

ソッコーでズボンとパンツをずり下げ、露わになる愚息。

既に我慢汁でテカテカになったそれを、A子さんはそっと包み込むように手のひらに添え、やがてゆっくりと上下にシゴき始めました。

それはもうヤバかったです!危うく三こすり半でイキそうになりました。

触れないとはいえ、あの爆乳がリズミカルに揺れているのを目の前にしながらシゴかれているのですから。

我慢汁も溢れだしており、シゴく度ににちゃにちゃと小さく卑猥な音を立てています。

彼女は私の股間を見つめたままで下を向いていたため、表情がよく見えません。

「ねぇA子さん、ちょっとこっち向いて」

彼女は顔を上げると、その表情は興奮しつつも神妙そうで、この状況に後悔しているかのような戸惑いの色が見えました。

でも、その表情がかえって私を興奮させました。

マゾヒスティックでもありサディスティックでもある快感です。

「ねぇ、もう少し顔近づけてくれないすか。うん、もうちょっと」

彼女の顔を目の前にすると、不安げではありますがはっきりと上気しているのがわかりました。

吐息も多少荒くなっています。

結構唇ふっくらしてんだなーと思うが早いか、気付くとキスをしていました。

彼女は驚くとともに軽く私を睨み付けました。

「・・・あぁー・・・触ったぁ・・・」

「いやいや、唇だから!身体には触ってないから!大丈夫だから!」

何が大丈夫なのか意味不明ですが、これをきっかけに彼女も表情を緩め、安堵しつつどうやら覚悟を決めたようです。

なんと彼女のほうから舌を入れて来ました。

それはもう濃厚なディープキスです。

舌を絡め合い、唾液を交換し、お互い息をするのも煩わしくなるほど唇を重ねました。

女性がエロモードに切り替わる瞬間ほど官能的なものはありません。

気付くと愚息をシゴき上げるペースも上がってきており、いよいよ私も限界に近づいてきました。

「あぁー・・・もうダメです・・・。最後に見つめ合いながらキスでイキたいです」

「んんー・・・?」

私の目を見上げニヤニヤするA子さん。

「まだダメだよ。もう少し」

と言いつつも私の目を見つめながら舌を絡める勢いは更に増し、シゴく速度も比例するように上がりました。

我慢汁は溢れ続け、唇を重ねる音とにちゃにちゃと粘膜が擦れる音だけが部屋に響いています。

もはや外の雨音など耳に入りませんでした。

頭がくらくらし、いよいよその瞬間がきました。

「あぁー・・・出る、出るっ!」

その射精は、生まれて初めて射精した時のような、一体何が起きたのか理解が追い付かないほどの快感でした。

文字通り頭が真っ白になり、ほどなく心地好い虚脱感に身体全体が包みこまれ、力なく椅子にしなだれました。

どのくらいそうしていたか定かではありませんが、A子さんのあぁもう、ちょっとこれーという声で顔を上げると、大量の白濁した粘液が彼女の右肩から肘にかけてぶちまけられているのが見えました。

変な話ですが、彼女の着ていた紫色のカーディガンと白濁液のコントラストはとても綺麗でした笑

「ア・・・スンマセン・・・」

「すんませんじゃないでしょもぉー」

言葉とは裏腹にとても楽しそうに非難の眼差しをこちらに向けるA子さん。

「それにしてもスッゴく出たねぇ。そんなに良かった?」

「・・・エエ・・・サイコーす・・・」

彼女はンフフっとニヤケながら再び舌を入れて来ました。

ゆっくりと絡み合う舌の温かみが心地好い。

この上なく幸福なチルアウト感・・・。

「たまってたのかな?まだダメって言ったのに・・・。イイ顔してるねー笑」

最後の一滴まで絞りだそうとするかのように、この時も愚息は根元からじっくりとシゴき上げられています。

「A子さんって・・・めちゃくちゃエロいです・・・」

「あっはは(笑)」

「・・・いや正直途中から完全にこのおっぱいのこと忘れてましたからねー・・・」

「ンフッ、今日とかずっと見てたのにね(笑)」

「・・・やっぱバレてたか・・・でもこれはしょうがないでしょ」

「触りたい?」

完全に沈黙したはずの我が愚息は、あり得ないはずのこの言葉で静かに再起動の音を立て始めました。

「服の上からならいいよ。でも触るだけ。それ以上は絶対ダメ」

なんだか弄ばれているようでしたが、限定された条件は嫌いじゃありません。

それにA子さんがノリノリになっている。

何より有難い提案であることに違いはないので、遠慮なく手を伸ばしました。

胸の下から両手でゆっくりと持ち上げるように触れると、A子さんの口からアン・・・と吐息が漏れました。

それは服の上からでもずっしりとした重味が感じられました。

ちなみにカーディガンの下はVネックのTシャツで、ぐにゅぐにゅと揉み上げる度に谷間を覗かせました。

生地が薄い分揉み堪えは十分です。

しばらく観察するように、全神経を両手に集中させ、ただ無言で揉みまくりました。

「ンフッ、どう?」

「・・・どうもこうもないです。サイコーですよ・・・」

「ん・・・こっちも徐々に元気になってきたね(笑)」

依然として愚息はシゴかれたままでしたが、ようやく重い腰を上げるように頭をもたげ始めました。

「ただ正直言うとブラが邪魔かなー、なんて」

「じゃあ特別サービス」

と、スルッとブラを脱いでくれました。

Tシャツは着たままでしたが、むしろ胸の形が際立つようでこれはこれでいい。

机に置かれた巨大なブラを横目に一心不乱に揉みまくりました。

さっきより明らかに感触がイイ。

なんて心地好い重みなんだろう・・・。

さすがに重力に負けて多少垂れてはいましたが、それがこの重量感を生み出しているのかも知れません。

A子さんは、目に見えて顔を上気させており、その吐息のボリュームも次第に大きくなってきていましたが、恥ずかしさからか誤魔化すように再び舌を絡めてきました。

目の前でフゥフゥと荒い鼻息を聞きながらするキスは溜まりません。

しかも手コキされながら。

そしてあの爆乳を無茶苦茶に揉みしだきながら・・・。

気付くと愚息はギンギンに復活を遂げていました。

「A子さん・・・自分もうヤバいかも」

「えっ?さっきより全然早いじゃない(笑)ダメよもう少し」

A子さんは、こちらが敗北を告げようとするとSっ気の顔を出す癖があるようです。

私の舌を引きずり出さんばかりに吸い上げ、右手の動きも早くなり、いつの間にか玉が左手で優しく揉まれていました。

この人、想像以上のスケベだ・・・。

「いやもう無理です・・・ヤバいです」

「ダメよ(笑)我慢しなきゃ」

なかなか許可をくれないA子さん。

冷静になって持続時間を伸ばそうと考えましたが、何も思い付きません。

むしろ

「職場の憧れの爆乳を揉みまくりながら手コキ&ディープキスというこの状況」

を俯瞰でビデオ録画でもしたらさぞエロいだろうなー等と妄想してしまい、もう限界は間もなくでした。

「ごめんっもう出るよ」

「ダメだってばぁ」

A子さんは私を猫が瀕死のネズミをいたぶる時のように、嗜虐的に楽しんでいる。

酔いしれている。

「最後に生で触らせてっ」

返事を待たずにシャツの裾に手をかけようとしましたが、左手で制止されました。

A子さんは無言でしたが、ニヤニヤしながらこちらを見つめております。

すると今度はおもむろに私の耳をなめ回し始めました!

クチュクチュニチャニチャと音を立てて彼女の舌が耳の中を這えずり廻り、その音が彼女の吐息と相まって耳の中でこだましておりました。

その間も右手の動きは止まりません。

全身が痺れ、頭の中がホワイトアウトしそうになりましたが、最後に持てる理性(?)の全てを振り絞り懇願しました。

「お願いっ、もう出ちゃうから!」

「ダ~メ・・・まだだよ」

そのお預けは、生乳を触ることに対してなのかイッてしまうことに対してなのか判別が付きませんでしたが、最早思考が追い付きません。

「あぁっ、出る、出る!」

「ンフッ、いいよ」

やったー!何がやったーなのかわかりませんでしたが、もの凄い多幸感が頭を支配し、自分でも何をしているのか理解できないまま腰を突き上げておりました。

我が愚息はあえなく絶え果ててしまいました。

ただ、その快感は2回目のそれとは思えないほどの悦びで、その瞬間のあまりの解放感ゆえに逆に自分の身体の重みに潰されてしまうかのような錯覚を覚えました。

「2回目なのに、スゴいね・・・笑」

1回目と同じくA子さんの言葉で意識を取り戻すと、これまたデジャヴであるかのように同じ光景がありました。

彼女の胸元から今にも滴り落ちそうな白濁液が目の前にあったのです。

「ほんと出し過ぎ・・・(笑)気持ち良かったんだよね?」

返事をするのも不粋と思われるほどでしたので、黙ってキスをしました。

長く長く甘いキスでした。

唇を放すと妙に照れくさくなり、二人で笑いました。

ほんの一時間前はお互いただの同僚だったのに・・・。

男女間における関係性の飛躍っぷりを前にして、言葉はいつも遅れを取っております。

ま、今回は単に自分が悪いだけなんですけどね(笑)

こんな具合に晴れて爆乳人妻をモノにした私ですが、後日談についてはいずれご報告したいと思います。

長文乱文失礼しました。

- 終わり -

サイト新着記事(外部)