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投稿:2015-06-15(月)06:00

志望校に合格したらエッチさせてほしいと家庭教師にお願いした

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秋田県/ひろきさん(20代)からの投稿

高校時代に家庭教師をつけてもらいました。

家庭的に兄が大学に入り、俺もやはりそういう流れになる。

三年の時に来たのが留美という大学生でした。

美人ではないですが・・・ちょっと巨乳でこんもりと大きいバストはエロ満載。

授業しながらチラ見は当たり前だし、時々谷間も拝みました。

成績は上昇し、射程圏内に入るようになり、その頃には留美とも親しくなりました。

そして、ある時にエッチな話題になり、俺は留美のおっぱいを誉めた。

「えーそんなにおっきくないよ」

と背筋を伸ばすと大きい胸が強調されて更にエロくなった。

「やべぇ」

「そうかな?」

そう言って自分で触る留美に手を伸ばすと

「スケベ!」

と言いながらも触らせてくれた。

柔らかさ抜群のおっぱいを触ると

「だめ・・・触りすぎ」

「先生とヤりたい」

「ダメ!合格出来なきゃ大変だよw」

と笑っていた。

あれは多分夏場でしたが、ある時にミニスカできていてムラムラきて我慢できなくなり、授業の途中でベッドに押し倒しました。

「ダメ!イヤ!」

と抵抗されて止めたら

「そういうのはダメ!」

と叱られた。謝ると

「色気を感じてくれるのは嬉しいけど、授業をしてるんだし大学に受からなきゃ意味ないでしょ?」

さすがに悪かったなと思って謝り、黙ると

「そんなにあたしとエッチしたい?」

と言われて頷いたら

「うーん・・・じゃあ大学合格したらご褒美にいいよ」

「本当!?」

「うん・・・経験は?」

「ない」

「あたしが・・・初めてでいいの?」

「先生がいい!」

「ちょっと罪悪感あるけど・・・ひろくんタイプだからいいよ」

あと三ヶ月。

もう、脇目もふらずに勉強して上昇させていきました。

そして試験。

なかなか難しかったんで厳しいかな?と思ってましたが、見事に試験をパスして希望通りになりました。

一応最後の授業の時に合格を話すと

「すごいね!良かった!」

「先生・・・約束だよ」

と俺は留美の胸を触って迫りました。

「覚えてたんだ?w」

と話す留美をベッドに押し倒すと、

「今日はダメ・・・家の人いるでしょ?」

「えー」

「ね?誰もいない日ある?」

と聞かれて明後日なら・・・父親も出張で母親が夜まで居ないと話すと

「じゃぁ・・・昼過ぎに来るね?」

とキスされて留美は帰りました。

そしてその日は、風呂に入り昼を過ぎて13時を回っても来ず、13時半、14時を過ぎても来なかった。

逃げられたかな?と思ってあきらめかけていたら

「こんにちは!」

と留美が現れた。

「ごめんね、遅れて」

と謝るとあがり部屋に。

短めのスカートを履き、黒いストッキングを履いていた。

上はセーターでベッドに座るとキスされ

「ごめん・・・お風呂入ってたら過ぎちゃった」
「エッチするのは今日だけだからね?」

と約束された。

「今日はエッチしよ」

と言われてベッドに寝かせてキスをすると留美から舌を絡めてきました。

そしてセーターを脱がし、留美のブラを外すと豊満なおっぱいが露に。

少し乳輪も乳首もおっきめで吸い付くと

「ンッ!・・・ンッ!」

と声をあげて

「上手w」

と褒めてくれた。

「おっぱい好きだね」

と言われながら吸い付きました。

「デカい」

「そう?ありがとう」

夢中でしゃぶりつきました。

そしてストッキングを留美が脱ぎパンティを脱ぐと足を開き

「ひろくんなめて」

と誘われて見よう見まねのクンニ。

「もっと舐めて!アン・・・そうよ・・・今度は吸い付いて!!」

と留美指示されて舐めあげ、甘酸っぱい独特の愛液を舐めとりました。

「ひろくん上手・・・あたしもうぬるぬるになっちゃった」

と留美に言われて

「ひろくん脱いで」

とはだかになると、

「いゃん・・・ひろくんておっきいんだね?」

とニヤリと笑っていた。

「ダメ・・・」

と留美は俺を寝かせるとキスをし、跨がると

「あたしでいいんだよね?」

と聞かれ

「いい!」

と話すとゆっくり腰を落とし、生温かな中に入りました。

「アッ!すんごい硬い・・・」

と留美は声をあげると

「アン・・・アッ!・・・アン・・・気持ちいい!」

と腰を動かした。

ぬるぬるしうねうねする初めての感触は気持ち良さが半端じゃなかった。

「アンッ!アンッ!アンッ!」

と腰を動かし声をあげる留美おっぱいを揉んで柔らかさを堪能したら急に限界に。

腰を引くと

「もしかしていきそう?」

と聞かれうなずいたら

「可愛い」

とキスされ

「あたしがイカせてあげる」

と話すと激しく腰を動かした留美。

「アア!ヤバイヤバイ!」

急速沸騰した股間の疼きに堪えられなかった俺は、留美に勢い良く放ちました。

「アア!凄い・・・」

留美は目をつぶりした舐めずりしたおれこみキスされた。

「ひろくんの童貞奪っちゃった」

と言われて

「うれしい」

と話すと

「可愛いね」

と頭を撫でられて再びキスされた。

お互いティシュで拭きながらベッドに寝ると色々話をした。

「先生って俺みたいな生徒とヤったことあるの?」

と聞くとニヤリと笑い

「去年・・・」

と。

去年教えてた生徒とエッチしたと話した。

「だけどね?一回エッチしちゃうといくたびにヤりたいヤりたいって言われて・・・だからそこはやめた」

と。

後は、生徒の父親に誘われてセックスしたと言われた。

「まさかうちの親父じゃないよね?」

と話したら

「えっ?えっ?」

とはぐらかし、

「親父とヤったの?」

と聞くと

「だって・・・ひろくんのお父さんかっこいいから」

と。

親子食いされた事実を知ってショッキングだったが、留美は

「ひろくんとあたしもエッチしたかったよ」

と。

そして俺は再びキスされると、留美の足を開かせて正常位でセックスした。

「二回目なのにすごい硬い!」

と声をあげ留美に激しく突き上げました。

「アア!ヤバイ!」

と声をあげると留美は

「ダメぇ〜」

と体をのけぞらせて果て、留美に激しく突き上げました。

「またいく!」

と留美がのけぞりました。

そして俺がいきそうになるのを察知すると

「出して・・・また一杯ちょうだい」

と留美に腰を掴まれそのまま・・・

「ンンッ!凄い量」

と留美は射精が終わるまでぎっちりと腰を掴んでいました。

「ひろくん・・・お父さんより凄いね・・・」

と話す留美にそのあとも二回セックスをした。

帰り際に

「ねぇ・・・またエッチしよ?」

と留美から誘われて大学の二年までセックスをして遊びました。

そして俺は留美が部屋に来る度に隠していたカメラを動かして留美とのセックスを撮影し、留美が帰った後に再生して見ていました。

バックの時にした舐めずりするスケベな姿や、留美が

「出して!!」

と誘う姿も、メイド服ではめられてる姿もバッチリ。

今も時々再生して楽しんで見てます。

- 終わり -

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