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投稿:2014-03-02(日)04:00

職場で気さくに話しかけてくれる優しいお姉さん

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名無しさんからの投稿

俺が17才の頃の話です、

20数年前、俺は色々あり、16才である製造会社に勤めた。

俺が17才になった年の秋に会社の一大イベントがあり、愛知県の工場からも集まってパーティーが行われた。

もちろん自分も参加し、初めての一大イベントなのであっちこっち歩き回ってたら

「K君!!」

と呼ぶ女性が…。

その女性はヒロミさん(仮名、以降Hと呼びます)だった。

Hさんは俺より6つ年上で、同じ会社の事務員で正社員じゃなく派遣事務員。

顔は丸顔で身体はぽっちゃり、で巨乳。

なんとなく観月ありさに似ていた。

「K君〜どうしたの?こっちくる?」

Hとは、昼休み卓球している場所で知り合い、俺に気さくに話掛けてくる優しいお姉さんみたいな感じだった。

Hの同じ職場兼卓球仲間がいるテーブルに半ば強引に連れていかれた。

そのテーブルで、当時未◯年なのに少し飲まされた。

そしてその場を離れ、なんだかんだして、パーティーも終了。

帰り際に、再びHに会い

「K君、これから帰るの?」

「うん、じゃ」

「もし良かったら私とちょっと遊ばない?」

「で…でも」

「いいじゃない。私達、卓球仲間でしょう?」

と強引に誘われ、彼女の車に…。

そしてカラオケなど立ち寄り、最終的に連れてかれたのは…線路沿いのラブホだった。

「ちょっと、ここは…」

「ここまで来て言うの?男の子でしょう?さあ来て」

Hに手を掴まれ強引にホテルに連れてかれた。

ホテルの部屋で緊張気味な俺に、Hは

「K君、緊張してる?ならお風呂入ってきなよ。お湯入れるから」

「いや、大丈夫だよ」

「お風呂入れば緊張ほぐれるし」

そしてお風呂のお湯が溜まる間、Hと色々な話をした。

「Kくんは好きな子いるの?」

「え…!?」

「Kくん、可愛いね。キスしちゃお」

Hは俺の唇を奪ってきた。

「Hさん…」

「そろそろお湯溜まるね〜先に入っていいよ」

Hは俺をお風呂に促し、程よい湯加減のお風呂に浸かる、

そして数分後に、Hがおっぱいとマンコを隠さずに入ってきた。

「Kくん、私も入ってきたよ。」

Hは、巨乳はもちろんマンコは濃い毛で覆われいた。

「Kく〜ん。なに私の裸じろじろ見てるのぉ?えっち」

Hが湯船に浸かると巨乳がお湯にプカプカ浮いた。

「Hさんのおっぱい大きいね」

「ありがと、Kくんのおちんちんも堅くなってるよ」

お湯の中でチンコを握ってきた。

「おっぱい触っていいよ、」

「え?でも…」

「男の子でしょ、遠慮しないで」

Hは俺の手を取り、Hのおっぱいを触らせた

「おっぱい柔らかい」

「舐めていいよ」

俺はHの乳首を舐めた

「なんかくすぐったい」

中学の時に同級生の小さな乳首を沢山舐めた事があったけど、流石に大人のHさんの乳首は違った。

「Kくん、そろそろ身体洗おうか。私がおちんちん洗ってあげるから、Kくんは私のおっぱいとおまんこ洗ってね」

Hは俺のチンコを優しく洗い始めた、、俺は流石に躊躇したが、ぎこちない手つきでHのおっぱいと、マンコを洗った。

「ぎこちないKくん可愛い。もしかして童貞?」

「…」

「図星だね。今夜は私に任せてね」

同級生のマンコやおっぱい洗った時は平気だったが、なぜかHのだけは…。

そしてお風呂から上がり、身体拭いてHに手を引かれ全裸のままベッドに連れていかれた。

Hは俺を仰向けにするとまず裸で抱き合った。

同級生と裸で抱き合った時とは違って気持ち良かった。

そしてHは、マンコを俺の顔に近づけ、Hはチンコをしゃぶり始めた。

「Kくん。私のアソコ舐めて…」

Hのマンコはすでに濡れており、ヌルヌルしたのが光ってた。

Hは夢中でチンコをしゃぶり続けてたので気持ちよくなり、俺はHのマンコを舐め始めた。

同級生と違っておしっこ臭さはなく無味無臭、ヌルヌルも舐めた。

しばらく69を続け射精しそうになり…

「Hさん…出る…」

「いいよ。口の中に出して」

俺はHの口の中に沢山射精した。

「精子美味しいわ。Kくん、沢山出たね。若いね〜」

Hは精液を全て飲み込んだ。

「ごめん、Hさん」

「謝らなくていいよ。これから本番よ」

そう言うとHは再びフェラを始めた。

「出したばかりなのに…」

すぐさまチンコは勃起し

「Kくんの童貞、私が頂きます」

Hはフェラを止め俺のチンコを手でしごき、マンコにくっつけた。しばらくチンコは剛毛なマンコに当たってチンコがチクチクしていた。

「ちょっと怖い」

「男の子でしょう?じゃ、挿れるね」

Hは騎乗位になりチンコをマンコに生挿入した。

「入ったよ〜Kく〜ん」

Hはチンコを締めつけて腰を振り始めた。

腰を振る度巨乳が揺れまくって、チンコは更に反応。

「Kくんのおちんちん最高」

Hは俺に覆い被さり、キスしてなんと舌を入れてディープキスしてきた。

「Hさん…」

しばらくHがガンガン腰を振りまくって、射精しそうになってきた。

「Hさん出そう」

「膣に出していいよ〜」

Hはさらに締め付け、動きを激しくした。そして俺はHの膣に中出ししてしまった。

中出ししたあと、Hもイったのか俺に覆い被さってきた。余韻を味わってるようだ。

そして一度チンコを抜くと、ワレメからは大量な精液が溢れていた。

「沢山出たね〜」

「中に出して大丈夫なの?」

「今日は安全な日だから大丈夫。だからもう一度しよ」

再びHは俺に跨がって騎乗位で始めた。

この夜は、騎乗位と座位で合計5回中出しされ、童貞を奪われた

翌朝、朝立ちしていた俺はHに犯され、朝から中出しした。

そしてHの車で部屋まで送ってもらった。

しばらくはHの裸が忘れられず、毎晩Hを思って、チンコをしごいてオナニ−をした。

そして俺は時々、Hに犯された。

- 終わり -

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