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投稿:2016-10-26(水)06:56

【フェラ】旅行前日、隣に好きな人が寝てるのもあって寝付けないでいた

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灯さんからの投稿

前回の話:一人暮らしのために借りたアパートの隣部屋には同じ大学の女の子がいた

久々の投稿になります。灯です。

今回は大学2年生の時の話です。

香織とは大晦日以来、特にエッチな関係性はなく、香織には何度か告白をしましたが、川のように流され…ただただ仲の良い友人としての関係性が続いていきました。

春は出会いの季節といってもので…春頃に香織に彼氏ができて、僕は少し距離を取るような感じになってしまった。

そして…季節は流れ、秋。

仲の良い友人達と旅行に行くことになり、朝4時出発。

運転を交代しながら向かう予定となっており、メンバーとして、男3名・女3名。

香織も旅行には参加していた。

これは旅行の前日の話である。

出発日は朝早い事もあり、20時には布団に入ったが、寝坊せず無事起きれるか、明日の運転は大丈夫なのか、忘れ物はないか等、色々と心配になり、全く寝付けなかった。

香織の部屋から物音が聞こえたので、香織に明日の事についての確認メール(当時、LINE等はなく、Eメール…時代を感じる)をして、布団の中でゴロゴロ…数分後、香織から返信が来て、その後、何通かメールのやり取りを行った。

やり取りからは香織も緊張して眠れないようで、

「一緒だね(笑)」

みたいな感じだった記憶がある。

何だかんだ30分くらいメールのやり取りをして、眠れない事から香織がうちに来る事になった。

うちに来てからも1時間くらい明日の事などについて話をして、気がつけば22時くらいだった気がする。

2人で

「やばい、寝なきゃ。でも眠れない…羊を数えるから牧場から持ってこい」

等と笑いながらあたふたしていた。

その時になぜか一緒に寝れば寝れるのではないか?ということになり、一緒の布団へ…。

「大晦日以来だね」

みたいな感じで…部屋の電気を消し、どのくらい時間が経ったのかわからないが、香織の寝息が聞こえてきた。

しかし、僕は香織の髪の良い匂い、そして、すぐそこに香織が寝ているといった状況下で余計に緊張して寝付けない。

寝返りをしたかったが

「寝返りをすると起こしてしまうのではないか」

等とも考え、どんどん寝付けない感じに…。

当然エロエロ悪魔の囁きにも葛藤していた(笑)

ウトウトとしてきた頃でした。

急に香織が目を覚まし

「よく寝た。何時」

と携帯の時計を見た。

時間は23時30分。

まだ、日も明けていない…ただ、香織は時間を見間違えたのか寝ぼけていたのか、

「3時30分!?やばい、灯、起きて!」

と僕をユサユサ。

僕も

「エッッ…」

と飛び起き、明かりを付け、時間を確認。

何度見ても、どう見ても時間は23時30分。

香織に23時30分である事を伝え、ホッと一安心。

ただ、完璧に目を覚ましてしまった。

出発は4時…運転もあるから3時までは寝ていたい…しかし眠れない…香織はひたすら笑って「ごめん」と謝っていた。

悔しいけど笑顔が可愛いので許せた。

落ち着いたところでまた一緒に布団に入り、横になったところで、僕は香織に

「今さらだけど彼氏いるのに、俺と一緒に寝ていいわけ?襲うかもしれないよ!」

と言うと、

「灯は襲わないでしょ。信じてるし。っていうか私じゃ元気にならないでしょ(笑)」

と言うから僕は

「いやいや息子はさっきからずっと元気だし!というかさっきから超我慢してるし!」

と言い、自分の息子に指差した。

香織は笑いながら

「あら…本当。1回抜いとく?」

なんて言うから冗談だと思い、

「お願いします」

と言うと、香織は布団の中に潜りこみ、慣れた手つきでズボンとパンツのゴムの部分を持ったので、冗談だと思っていた僕は腰を上げた。

スゥっとズボンとパンツを下ろされてしまい、僕は慌てて

「何してんの?」

と聞くと、

「お願いしますって言ったじゃん」

と布団中から返答。

そのままパクッと口の中へ。

香織の口の中はとても温かくて、生で本当のま○この中に入れている感覚だった。

僕は布団をはぐり、フェラしている香織を見ていると香織は

「恥ずかしいから見ないでよ」

と言ったが、上目づかいで言われるのが、たまらなくて頭をなでながらずっと見ていた。

香織は

「やっぱり大きいわ。まだいきそうにない?」

と聞くので、

「下着姿で69の格好で舐めてくれたらすぐいくかも…」

と言い、香織も困った顔をしながら

「絶対に触ったらダメだからね」

と言いながらズボンを脱ぎ、下着姿で69の格好をしてくれた。

(ちなみに上に関してはノーブラの為、シャツ姿になってもらった)。

案の定シャツは捲れ上がり、胸が見える状態に。

僕はま○こを触りはしなかったが、下着の上からまん筋を舐めた。

「ひゃっ…触ったらダメだよ。言ったよね」

と言われたが、僕は

「触ってないよ、舐めただけだよ」

と言い

「触っても、舐めてもダメ」

と言われた。

その後は、内ももに息を吹きかけたり、言葉攻め等をしていると、香織のま○こが蒸れてきているのがわかった。

ここぞとばかりに、

「今、クンニしたら気持ちよさそうだよね…してあげようか?」

と言うと

「少しだけだからね…少しだけなら舐めていいよ」

と言ってきたので、パンツの上から舐めていると、

「アッ…アッ…」

と声が漏れて、腰をモジモジとし横に振り始めた。

直接、舐めてほしいのだろうと思ったが、パンツの上から舐めるのを止めずにいると香織が小声で

「少しなら触ってもいいよ」

と下着を脱いだ。

久々に香織のま○こを見たが、びっくりしたのがパイパンだった。

聞くと彼氏がパイパンにしてほしいと言ったとの事。

クリトリスを弄りながらマン筋を舐めたりしていると

「やばい…いく」

と聞こえたので、弄るのを止めた。

「触っていいのは少しだけだから、ここで止めておくよ。フェラお願いします」

と僕が言うと、すごい困った顔で

「もう少しだけ触ってほしい」

と言ってきた。

その後も、香織がいきそうになると、手を止め、中途半端な状態にして僕は楽しんだ。

香織は我慢できなかったようで途中からは僕の息子を咥えながら自分でオナニーを始め、オナニーでいった。

「ごめん、いかせてあげられなかった」

といって香織は股を開いて横になり

「入れていいよ」

と言ってきたが、

「彼氏に悪いから…」

といって挿入せず股に挟んで腰を動かした。

香織は入れてほしいようで、僕の息子を握り、自分でま○こまでもっていき、足を僕の腰に巻き、挿入。

ここまできたら、やる事はひとつ。

僕はひたすら腰を振った。

香織のま○こはすでに濡れ濡れで、とても気持ちよかった。

香織とは大晦日以来のエッチ。

しかも今回も生で…腰を振るたびにチャプ、チャプと液漏れの音がして、奥を着かれるのが好きなようで奥を突かれると「ひゃん…」と可愛いく喘ぐ。

腰を振っていると

「あっ…ダメ…ダメ…まって……灯…ちょっとまって…」

と慌てた声でピストンを止めようとしたので、そのまま振り続けていると

「はあああああああん!」

と身体を痙攣させ、抜くと、潮なのかおしっこなのかが出てきた。

香織が

「灯とエッチすると出ちゃう」

と泣きそうな声で言うので、ギュッと抱きしめた。

香織が「もう」と少し怒った表情で、息子を持ち、手こきしながら

「いい加減にいきなさい。悪い子はこうですよ」

と言い自分で跨り、騎乗位で腰を振った。

息子が香織の奥に当たるようで、何度か頂点に達し、その度にジワッとお腹に温かいものが流れてきた。

気持ち良いエッチもずっと出来るわけではなく、息子も限界に…正常位に体勢を戻して、イク瞬間に香織の口へ。

香織はパクッと咥え軽く手で扱いてくれた。

ドピュと勢いよく口内に射精。

香織はそのままゴクっと飲み、フェラをして綺麗にしてくれた。

で、そのまま寝てしまい、起きると6時…。

慌てて香織を起こして、みんなに電話すると全員が今起きたとのことで、結局10時に集合することになった。

その後、時間もあったので朝から香織ともう1回エッチ(ゴムあり)をして、一緒にシャワーを浴びて…行く前に息子が元気になったので

「あれ…元気になった…どうしよう…」

と言うと

「もう…こまった息子だね(笑)」

と言ってフェラで抜いてもらった。

旅行自体はとても楽しく有意義に過ごせた。

香織と彼氏とは冬頃に別れたようで、僕は嬉しかったが、

「灯とエッチすると、ダメになるわ(笑)彼氏との関係が物足りなく感じる。どうすんのよ(笑)」

と言われました。

月日は流れ、現在はお互いにパートナーがいますが、身体の関係は続いています。

今回の話も、エッチが終わった後に香織が思い出したので、投稿しました。

ご迷惑と思いますが、今後も何かしら投稿させて頂こう思っています。

今年は、不倫のニュースを良く見るので、他人事とは思えない今日この頃です。

続き:ものすごく欲求不満で、遊びに来てた女友達に一回抜いてくれるように頼んだ

- 終わり -

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