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投稿:2012-07-14(土)20:00

非合法風俗店にいた超綺麗な女はヤクザの情婦だった

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名無しさんからの投稿

俺、リーマン。

風俗好きAさん、先輩リーマン。

風俗超好き二人とも新車ディーラーの営業。

いつも休み前にAさんに色んな風俗に連れてってもらってる。

でも、Aさんはどこから見つけてくるんだか、これ大丈夫なの?っていうような店をよく見つけてくる。

大抵そういう店は俺らが行った1週間後くらいにはなくなってるんだけども。

その日も、どっちかと言うとそういう危なげな店だったその日は朝からAさんの気合いの入り方が違ったAさん

「今日はマジでハンパないところいくからな!絶っっっ対、身元バレるもん持ってくるなよ!?」

以前、

「大丈夫、普通の店だよ」

って言いながら工事中のニューハーフ二人と3P出来る店に連れてってくれた男がそこまで言うので、俺も期待と不安が半々。

その日は仕事が手に付かなかった。

「今日はどんな店なんすか?」

Aさん「まあ楽しみにしてろって。この風俗王オススメの店だぜ?」

ガッツポーズで答えるAさん。

前にこのポーズ見た時はもろに美人局だったなぁと嫌な予感が頭を過ぎる。

そして夜。

Aさんの運転で目的地へ向かう。

Aさん「じゃあ俺、イク時は寿司屋みたいに射っ精ぇぇぇい!って言うからお前も言えよ!」

「絶対嫌ですよ…」

テンション上がって若干ウザイAさんをあしらいつつ走る事約一時間。

予想通り、繁華街からは遠い、住宅地のマンションに到着。

この時点で俺の経験的に、外人率6割、美人局率3割、その他何らかの非合法的なアレ率1割って感じだった。

Aさん「ここはほんとにレベル超高いからな」

スーツの上から勃起してるのが分かる超嬉しそうなAさん。

マンションの一室に付くと、超小さく風俗店らしき表札がドアに付けられていた。

Aさんがインターホンを押す。

インターホン越しに

「ハイ」

との声。

Aさんがインターホンのカメラに向けて会員証をかざす。

あー会員制なら美人局的な奴の可能性はちょっと低いかなーとか思ってるとドアが開いて、ゴッツイおっさんが

「いらっしゃいませ」

と出てきた。

意外と広い部屋を見回してるとAさんが受付を終えたようで、ニヤニヤしながらやってきた。

Aさん「3万で90分な。すぐいけるってよ。すぐイクなよ?」

親父ギャグが許されるのも風俗のいいところだと思う。

初回という事で一応オッサンから禁止事項等の説明を聞き流す。

要はスカウト行為以外なら何してもいいよー(^O^)/という事だった。

アラヤダ寛大。

そしてシャワーを浴びて部屋で女性を待つ事に。

さて一体どんな方がいらっしゃるやらと期待と不安隣の部屋からあまり聞いた事のない言語の喘ぎ声が聞こえてくる。

外人系?

レベル高いってエチオピア辺りでレベル高いとかそういう話じゃないですよね?

などと思っているとドアがノックされる。

「どうぞー」

「こんばんわー…」

気だるそうな声に

「あれ?ハズレ?」

と思ったけど入ってきた女を見た瞬間、そんな気持ちが吹っ飛んだ。

何この子、超キレイなんですけど。

「初めまして、マキです…」

「初めまして…オウフ」

マキちゃん、挨拶するなり俺のチンコを握る。

微笑みながら。

アラヤダ淫乱。

マキ「楽しもうね…」

マキちゃん、見た目はなんつーかリアルフジコちゃんって感じ。

超綺麗だしスタイルいいし、何よりエロすぎ。

常に俺のチンコいじくってる。

そして声がデカイ。

入れてる最中はリアルにアヘ顔みたいな顔でセックス超好きって感じだった。

風俗のHPで個性リストで淫乱、とか書いてある女の子とはまたレベルが違う感じで、ひょっとしたら色情狂とか色狂いとか言われるような症状?なんじゃないかなーって思っちゃう位激しかった。

そんなマキちゃん相手にしてるとこっちもテンション上がる上がる。

ファッカーズハイとでも言うのだろうか。

「あーもうイキそう!」

マキ「いいよ!出して!」

スパートする俺。

その時隣の部屋から、

「射っっ精ぇぇい!」

とアホの声が聞こえる。

それと同時に店の入口の方から何やら争っているような声が聞こえてくる二つの声に若干萎えそうになる俺。

あれ?トラブル?まさか美人局系?面倒な事になる前にさっさとイッてしまおう、とさらにスパート。

本格的にイキそうになると同時になんか強めな足音がこっちに近づいてる事に気づく。

あれ?結構やばい感じ?

前にAさんに連れられていった店で、射精直後にヤクザが乗り込んできた事を思い出す。

と同時にドアが蹴り開けられてマジでヤクザが入ってきた。

いつかどこかで見た光景に、一瞬ケツの穴が引き締まった。

ヤクザ「アーラッシャー!!セーヤッラー!!」

謎の怒声を上げるヤクザ。

大分興奮してる模様。

しかしこちらもピストンズハイ。

一応パンチにゴツイグラサンしてるけどぱっと見ちっちゃいオッサンにしか見えないヤクザに、茹った頭の俺が下した結論は

「これなら勝てる」

無視して腰を振り続ける俺。

そして乱入者をガン無視して喘ぎ続けるマキちゃん。

大した女であるヤクザ

「アァア!?メーラッデー!!」

乱入されたのにセックスをやめない俺らに困惑6割怒り4割といった風情のヤクザ。

さすがにどうしたらいいのかわからないのか、枕元でベッドを叩きながら怒声を上げ続ける。

なんかセコンドみたいだ。

セコンドの登場にむしろ喘ぎ声がデカくなってるマキちゃん。

本当に大した女である。

しかしこれ美人局とか思うとちょっとムカついてきたので許可無しで顔射を決める事にする。

「あー!イクよ!」

心の中でレイッガーン!と叫びながら顔射を決める。

マキちゃん「あっ……!」

ヤクザ「オヌア!?」

興奮しすぎたせいか、大部分がセコンドヤクザの顔に乱れ飛ぶ。

ヤクザが怯んだ隙に服を抱えて飛び出す俺。

念のため、ニ階から飛び降りてすぐに隠れる俺。

危ないところだったぜ…と軽くハードボイってみる。

全裸で。

あーAさん多分無事じゃないけど自業自得か…と諦め半分でAさんを待つ。

そして駐車場付近に隠れてAさんを待つ事20分。

Aさん、鼻歌交じりでやってくる。

あれ?無事?てっきりAさんもなんらかのトラブルに巻き込まれている物と思っていたので肩透かし。

「無事だったんですか?」

Aさん「無事じゃねーよ!アイちゃん最高だったよ!新陳代謝でチンチン達者だよ!」

と謎のドヤ顔を見せるAさん。

意味がわからないとりあえず車に乗り、ヤクザ乱入の事を話す。

Aさん「あー、なんかバタバタしてると思ったらお前のとこだったの?」

「いや、てっきり美人局とかでAさん捕まってんのかな、と思ったんですけど…」

Aさん「いや、普通に帰ってこれたけど」

「えー?じゃあなんだったんですかアレ…」

Aさん「わかんねえけど…一つ言えるのは、すげえいい店なのに今後行きづらいって事か…」

心の底から残念そうなAさん。

まだいく気なのか結局なんだったのかわからないまま、その店の近くを通る事もなく、一ヶ月ほど経過。

ヤクザは勘弁だけどマキちゃんとはまたやりたいなーなどと思いつつ仕事をしていると、Aさんが嬉しそうな顔しながらやってきた。

Aさん「おい、お客さんだぞ」

はーい、と軽く返事して店に出る。

そして超速でUターン。

ヤクザが新車のカタログ見てやがった。

Aさん「どうした?」

「いや、あれこないだのヤクザですって…!」

Aさん「え?マジで?」

なぜかさらに嬉しそうな顔をするAさんに殺意を覚える。

パンチ&どこで売ってんだよといいたくなるド派手なグラサン&柄シャツ姿のヤクザ。

ファミリー向けの店内で浮きまくる事この上ない。

実際店内の客がチラチラ見てるそして誰かを探すようにキョロキョロしてる。

あれ?大分ヤバくね?え?え?え?と心臓バクバク。

いや人違いだよね気のせいだよね本人だとしてもたまたまだよねと、その時、俺の担当のお客さんが店に入ってきた。

あー!お客さんって絶対あっちの事だよね!とそちらへ向かう。

「いらっしゃいませ!いやーお待ちしてましたよ〜」

いつもの3倍位の笑顔で出迎えつつ、ヤクザの動向をチラ見。

ヤバイ、めっちゃこっち見てる。

ていうか完全にロックオンしていらっしゃる。

俺を。

もうこうなったら仕方無いので、接近戦を試みる。

レッツヤクザ。

「いらっしゃいませ。車をお探しですか?」

ヤクザ「ああ、探しとったよ……お前をな」

バキューン!と効果音付きそうな指差しを受ける。

オールバックになるかと思った俺

「ハア、ソッスカ…」

曖昧な笑顔を浮かべる事しかできない。

「…え?なんですか?」

精一杯の抵抗を試みる俺。

ヤクザ、にやりと笑い、ヤクザ

「○○(店名)、楽しかったろ?忘れちまったのか?なあ、○○(俺の本名)さんよ?」

ダメだ、コレヤバいわ…。

「あ、すいません、ちょっとお客さんが呼んでますので…」

と一時撤退を試みる。

しかし、ここでヤクザが予想外の行動に出る。

ヤクザ「あー?客?じゃあこれくれよ」

とヤクザがカタログを適当に指差す。

ヤクザ「お前のオススメ、言い値で買ってやるよ。これで俺も客だろ?」

「あ…え?」

正直、なんで身元バレたのか今もってわからないのが一番怖いんだけどもそしてヤクザが名刺を差し出してくる。

ヤクザ「まあ詳しい事はウチで話そうや。7時な。待ってるわ」

「え?え?え?」

颯爽と帰っていくヤクザ。

立ち尽くす俺。

えー…?これどうしよう俺…とりあえず店長に相談して…と一旦裏に帰ると、

店長「ええ、○○(俺)です。一台決まりました」

早速本部に連絡していらっしゃる。

だからディーラーって大嫌い。

「わかりました…7時の約束ですんで、行ってきます。ただ、Aさん同行させてください」

あっさり許可され、若干ゴネたAさんをハーゲンダッツで説得。

ヤクザの名刺の住所に向かうと、普通の小さな会社っぽい所についた。

「じゃあ行ってきますけど、ほんとに俺から1時間連絡なかったら警察に連絡してくださいよ」

Aさん「あーわかったわかった。気をつけろよ」

ハーゲンダッツでご満悦のAさん。

また殺意が沸くしかし殺意沸かれてるのは俺かもしれないと思うと途端にテンションが下がる。

そして時間。

仕方なくヤクザの元へ。

「すいませーん…」

事務所の中に入るとさっそく元気な若い衆がボクを出迎えてくれました。

若い衆「ああ…?」

マルハゲに丸い体と丸い目とドラちゃんにそっくり。

小指がない辺りもドラちゃんそっくりだけどきっと事故か何かだよね。

だって彼、小指どころか薬指もないもんね。

「あ、あのー、○○(ヤクザ)さんに、新車購入の件で…」

若い衆「……」

ドラちゃん超睨んでるんですけど。

と、

ヤクザ「おう、来たか」

奥からおヤクザさん登場。

若い衆「お疲れ様です!」

そしてヤクザ、現れるなり、

「客をビビらせてんじゃねえよ」

ガンッ!!と、自然な流れで若い衆の頭を灰皿で思いっきりぶん殴った。

若い衆「へい!すんませんでした!!」

頭から血を流しながら必死に謝るドラちゃん。

初対面の時、これなら勝てるとか思ってごめんなさい。

ダメだ、この人日常的に暴力振い慣れ過ぎてるわ。

ヤクザ「奥に通せ」

若い衆「へい!こちらへどうぞ!」

打って変って丁寧になった彼に連れられて奥へ。

ザ・悪趣味といった感じの応接室に通される俺。

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