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投稿:2015-07-28(火)05:00

看護師を目指す西内まりや似の姪と肉体関係になった

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大阪府/卓也さん(20代)からの投稿

ある日、俺の住むアパートに11歳離れた姪がやってきた。

俺の名は卓也、29才、独身、会社員、爆笑問題の田中に似てると言われる。

姪の名はあゆみ、18才、看護士を目指す大学生、女優の西内まりやに似てる。

俺の住むアパートからあゆみの通う大学まで徒歩5分と近いという交通面、一人暮らしによる家賃、仕送り等の金銭面、防犯面の理由であゆみと一緒に暮らすことになった。

あゆみと暮らし始めて1ヶ月が過ぎたある日、俺が風呂に入っていると、突然あゆみが、

「卓くん(俺)、久しぶりに一緒にお風呂に入ろ?」

と言い出したのです。俺が、

「え?あゆみが良いなら別にいいけど・・・」

と言うと、あゆみは服を脱ぎ、風呂に入ってきました。

風呂に入ってくるなりあゆみが、

「卓くんとお風呂なんて小◯校の時以来だね」

と言い出しました。

確かにあゆみが小◯2年位まで兄夫婦が共働きだったため、学校から帰って来たあゆみを遊び相手になったり、一緒に風呂にも入っていた。

小さい頃のあゆみとのことを思い出していると、

「あゆみも大きくなったでしょ〜?」

と言って俺の目の前に立った。

小◯生の頃から10年も経つと、当然だが身長も高くなり、髪の毛も背中位まで長く、ペタンコだった胸も大きくなっていた。

そんな成長したあゆみの姿を見ていると、

「卓くん、あゆみが背中洗ってあげる!」

と言い出すので、

「自分で洗うから良いよ!」

と言ったのだが、

「いいから早く」

と言われ、背中を洗ってもらった。

背中を洗ってもらっていると、時々あゆみの胸が当たるのです。

あゆみは、そんなことも気にする様子もなく、

「前も洗ってあげる」

と言うので、

「前はいいよ!」

と言ったのだが、

「いいからいいから!はい!前向いて!」

と言われたので、仕方なく前を向いて、あゆみに洗って貰った。

前を向くと、あゆみの大きく張りのある胸が目の前にあり、胸をチラ見しながらあゆみの顔を見るとニッコリ笑い、胸を見られているという感覚はない様子だった。

前を洗っているあゆみの胸を見ているうちに、不覚にもチンポが勃起し出し、股間を隠しているタオルが膨らみ始めた。

股間の膨らみを見たあゆみはニッコリ笑い、

「ここも綺麗に洗ってあげる」

と言って股間を隠していたタオルを剥ぎ取った。

勃起し始めたチンポを見たあゆみは、

「卓くん、スゴイ」

とビックリした顔で、タオルではなくあゆみは手に泡を付け、両手とチンポを握り洗い始めた。

チンポを握り洗いながら、あゆみが俺の顔を見て、

「卓くんのドンドン大きくなっているよ」

と言いながら、チンポを洗っている。

このままではあゆみにイカされてしまう。

そう思った俺は、あゆみに

「もういいよ!ありがと」

と言って先に風呂から上がった。

風呂から上がった俺はベットで寝ていると、あゆみが、

「卓くん、眠れないから一緒に寝て」

と言って布団に入って来た。

姪とは言え、若い女性特有の甘い香に興奮していると、チンポが膨らみ始めた。

あゆみにチンポの膨らみをバレない様にしていると、いきなりあゆみの手が股間に・・・あゆみが、

「卓くんのここ、大きくなってる」

と言って布団を剥がし、パジャマのズボンを脱がし、露わになったチンポを両手で握り、シコシコとシゴキ始めたあゆみ。

手コキにドンドン大きくなる俺のチンポを見たあゆみは、

「卓くん、舐めるね?」

と言ってあゆみがチンポを舐め始めた。

あゆみの舐める姿に興奮してしまい、思わず「あっ!」と声を出してしまった。

するとあゆみは、ニッコリ笑い、

「卓くん、舐められて気持ちいい?」

と言ってチンポをくわえフェラをし始めた。俺はあゆみに

「あゆみ、やめろ!」

と言ったが、あゆみは、

「いやだ、やめない」

と言ってフェラをやめようとしない。

一心不乱にフェラをするあゆみだったが、

「卓くん、私、我慢できない」

と言って突然、服を脱ぎ始めたあゆみ。

全裸になったあゆみを見た俺は、

「あゆみ、やめろ!」

と言ったのだが、あゆみは、

「卓くん、あゆみを女にして!あゆみの初めてもらって!」

と強烈なキスをしてきたのだった。

あゆみの強烈なキスに理性を失った俺は、

「あゆみ!」

と言ってあゆみを布団に押し倒し、仰向けに寝かし、張りのある大きくなった胸を揉みながら、ピンク色の乳首を舐めると、

「あ!あん!」

と言うあゆみの色っぽい声が漏れた。

乳首を舐めながらあゆみの股間、オメコを触ると、既に濡れていた。

クリを刺激し、しばらくオメコを舐めていると、あゆみは、

「卓くん、ああ!卓くん、」

と言って気持ちよさそうに喘ぎ声を出して、ピクピクと痙攣をし始めた。

あゆみはエクスタシーを感じイッた様子。

「あゆみ、大丈夫か?」

と尋ねると、

「大丈夫、卓くん、あゆみの初めてもらって!お願い!」

と言うので、

「本当にいいんだな?」

と聞くと、

「あゆみの初めては卓くんって決めてたの!卓くん、早く来て!お願い!」

と聞いた俺は、あゆみの足を開き、オメコにチンポを突き刺した。

チンポの先が入り、更に押し付け様とするとあゆみは、

「イ!イタッ!痛い!」

と言って涙を流して痛がっている。

俺の勃起時のチンポは長さ18センチ位あり、太さも4センチ位あり、セックスに慣れている風俗嬢でさえも

「太くて大きい!」

と言ったくらいだ。

ましてや、初めてセックスを経験する18才のあゆみは痛いはずである。俺が、

「あゆみ、痛いならやめようか?」

と言うと

「うぅ!ごめん!我慢するから!卓くん、続けて!」

と涙ながらに言った。

俺は、チンポをあゆみのオメコに突き進めると、あゆみは、

「うぅ!うぅ!う〜」

と言って涙を流して、手で口元を抑え、痛みに耐えていた。

オメコにチンポの根元まで入り、

「あゆみ!ゆっくり動くよ」

と言うと、痛みで声にならないあゆみは、

「うん、うん、」

と頷くばかり。あゆみの涙に

「初めて経験するあゆみには辛いだけだ!」

と思い、少し抜いてチンポの亀頭付近で動いていると、痛みが和らいだのか、あゆみが喘ぎ声を出し始めた。

「ア、アゥ、卓くん!イイ!ア!ア!」

チンポを見ると、処女の証し、あゆみの鮮血が、べっとりと根元まで付いていた。

「あゆみ、痛かっただろ?ごめんな!」

と言うと、あゆみは首を振り、

「ううん、これは私が望んだこと!卓くん、私の初めてもらってくれてありがと!」

と言うあゆみを抱き締めた。

あゆみを抱き締めた瞬間、さっきまで亀頭付近だったチンポがブスリと根元まで入り、

「ギャ〜」

というあゆみの声。

「あゆみ!ごめん!」

と言って慌ててチンポを抜こうとすると、

「卓くん、抜かないで!ビックリしただけ!私は大丈夫だから!動いて!」

と言うあゆみ。

あゆみのオメコに俺のチンポが根元まで入り、涙を流し痛みを耐えているあゆみを見ながら、俺は、一心不乱に腰を振り続けた。

腰を振り続けたいた俺は、射精感が高まり、爆発寸前だった。

「あゆみ!俺!イキそうだ!」

と言うと、

「卓くん!卓くん!」

と言ってぎゅっと俺に抱き付いてくるあゆみ。

このままでは、あゆみのオメコの中に出ししてしまうと思った俺は、

「あゆみ!手を離せ!イキそうだ!手を離せぇ〜」

と言ったのだが、

「いや!離れない!卓くん!来て!卓くん〜」

と言って更に抱き付いて離れようとしない。

我慢も限界に達し、

「あゆみ!出る!あゆみ!イクッ!あゆみぃ〜」

「卓くん!来て!卓く〜ん」

ドッビュ〜!ドク!ドク!ドク!ドク!

あゆみのオメコの中に精子が流れ込んで行く。

あゆみは激しい痛みに失神したのか、ピクリとも動かない。

あゆみのオメコからチンポを抜くと、あゆみの鮮血と俺の精子が混ざり、ドロッとしたピンク色の精子が流れ出した。

失神したあゆみが心配になり、

「あゆみ!あゆみ!あゆみ〜」

と身体を揺すると、パっと目を覚まし、

「卓くん、頭が真っ白になっちゃったw」

と言ってニッコリ笑いキスをして来た。

俺が、

「あゆみ!中に!あゆみの中に精子出しちゃった!ごめん!」

と言うと

「うんうん」

と言ってオメコから流れる精子を人差し指で拭い取り、

「これが卓くんの赤ちゃんの素!これがあゆみの中に入ってるんだ!」

とキラキラした目をしていた。

「いつか卓くんの赤ちゃん、出来るかな?」

とあゆみはニッコリ笑った。

- 終わり -
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