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投稿:2017-03-06(月)03:40

同期で一番美人の木野愛美との哀しき童貞卒業話

この体験談のシリーズ一覧
1:同期で一番美人の木野愛美との哀しき童貞卒業話
2:哀しき童貞卒業体験のあと、美人同期の名前でDVDが届いた3:悲しき童貞卒業体験から一年後…

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名無しさんからの投稿

僕の悲しい童貞卒業の話をする。

これは、相手にとっても悲劇だったのだが。

同期の飲み会があって、解散して駅に向かう為にちょっとの間だけ、同期で1番の美人の木野愛美と2人で歩いてた。

愛美は誰とでもにこやかに話し、僕みたいな奴にも優しくて、僕は正直好きだった。

「へえ、そうなんだ。わたしも・・・・・・」

可愛らしい声で、僕と話してくれる。

ちょっと人気の少ないところに差し掛かった時だった。

目の前に車が停まり、2人驚いていると、横にさらに停まる。

そこから男達が出てきて、僕を羽交い絞めにしてナイフを突き出してきた。

愛美もナイフで脅され怯えている。

僕は本当に恐ろしくて抵抗できず、車に連れ込まれてしまった。

男達はニヤニヤしている。

「これから俺の話す事を聞け」

僕が黙っていると男は話し始めた。

「さっきの女は?」

「ただの同期です」

「恋人じゃない?」

「いいえ違います」

するとニヤニヤする男達。

「いい女だ」

「可愛い子だよな?」

男達は嬉しそうだ。

「か、彼女も助けてやって下さい」

「うるせえ!」

僕はナイフを突き付けられる。

それから僕は目隠しをされ、車が停まったと思うと歩かされ、階段を降ろされ、部屋に入れられると縛られて横にされる。

しばらくして、もう1人入ってくる気配を感じる。

ぐすんぐすんと泣いている。愛美か?

愛美は僕の目隠しと縄を解いてくれた。

部屋は冷たい無機質な床にベッドが1つ、壁には時計のみ、あまりにも殺風景な部屋だった。

愛美は涙目でちらちらと俺を見てきた。

思わず可愛い。と感動してしまった自分自身を恥じ入る。

でも、どうして愛美だけ縛られもされなかったのだろう?

「大丈夫?」

僕は訊いた。

「・・・うん」

愛美は頷いた。

ちょっと変な感じがしたが、その時は恐怖で混乱しているせいだと思った。

それからしばらくじっとしてた。

だが、いつまでもそうしている訳にはいかない。平静を取り戻して僕と愛美は立ち上がってドアのところへ向かった。

ドアは両開きの重い鉄の扉で、南京錠と鎖で閉ざされていた。

青ざめてこっちを見てくる愛美。

くりくりした目と、整った鼻筋。可愛らしい唇。白い肌。それらを兼ね備えた愛美。

ミニスカのお洒落で可愛らしい服装を着た愛美は、こういう異常な状況だと余計そそってしまう。

「どうしようか?」

僕は情けなくも訊いてしまった。

愛美はすっと身体を寄せてきて、僕の手を両手で握ってきた。僕の心臓は飛び出そうになった。

申し訳なさそうな感じと、恐怖と、懇願とが入り混じった愛美の表情だった。

「ご、ごめんね。いいよね?」

「な、何が?」

僕は壁が後ろで逃げ場を失ってしまった。

愛美の右手がすっと伸びて僕の股間を触る!

「き、木野さん!だ、駄目だよ!」

僕は情けなく叫んだ。

愛美の手はスーツのズボンの上から僕のペニスを優しく掴む。

愛美の吐息が僕の首下にかかり、綺麗な髪が目の前に・・・・・・。

上目遣いで見上げてくる愛美。切ない表情で超可愛くて状況が把握出来ない。

何を隠そう僕は童貞で、女性と触れ合った経験すらなかった。

「祖田君、か、彼女いる?」

愛美は訊いてきた。

僕は首を振る。

「じゃあ、大丈夫だよね?」

クリクリした目をうるうるさせて言う愛美。

僕のペニスを優しくにぎにぎしてくる。

「木野さんこそ、彼氏いるよね?」

愛美は悲しげな表情で頷いた。

「でも、お願い・・・・・・。エッチしよ?」

懇願してくる。

美人で物凄い可愛くて、いつも憧れていた同期にそうされたら、もうたまらない。

「こんな状況で?」

愛美はこくりと頷く。

「どうかお願い・・・・・・」

「まずいよ・・・」

突然、唇を当ててきた。

僕は衝撃を受ける。柔らかい異性の唇とキス!

軽いキスだった。

無論ファーストキスだった。

上目遣いで「ごめんね、いけないよね?駄目だよね?でも、どうかお願い・・・・・・」

泣いていた。

もうこれはしょうがない。僕は頷いた。

「ぼ、僕、童貞だけど・・・・・・いいの?」

愛美は一瞬気が揺るんだみたいに微笑んだ。

「大丈夫だよ」

手は相変わらずモミモミしてくる。

「あっ・・・・・・」

僕は恥ずかしいけれど、逝ってしまった。

愛美は僕の股間をちらっと見て、また僕を見た。

「逝ったの・・・?」

僕は頷く。

愛美は微笑んで「脱いで」と言って来る。

僕は言うとおり全裸になる。

愛美も裸になった。白くてなんて綺麗な身体なんだろうと思った。

すらりと伸びた手足に、綺麗な胸とお腹。そして愛美は物凄く可愛い。

いつも憧れていた同期の1番美人が目の前で裸になっている。

僕はドキドキして動悸が治まらなかった。

僕のペニスは異常な状況下での緊張からか、それともさっき逝ったばかりのせいか、しょんぼりしていた。

僕が呆然としていると、(情けない!童貞だから何していいか分からなかった)愛美は俺のそんな様子を見て、「そうだ、ベッドに寝て」と言ってきた。

「わたしがリードするから」

ちょっと気恥ずかしそうだった。凄く可愛かった。

僕は言うとおり仰向けになってベッドの上に。

愛美もベッドに乗っかってくる。

正直、夢かと思った。

愛美がペニスを握ってくる。

そして亀頭を舐め回す。

愛美の可愛い舌がうねうねと亀頭を余すとこなく舐める様は衝撃だった。

僕にとって初めてのフェラチオだ。

亀頭に愛美の舌の温かさと感触が伝わる。何しろこんな刺激初めてだったので戸惑った。

そして可憐な口で咥え、ゆっくりと頭を動かしだした。

「気持ちいい・・・・・・?」

一旦口を離して、手コキして微笑みながら言ってくる愛美。

幸せすぎる。

「う、うん、気持ちいいよ」

愛美は奉仕を再開しだした。

これがフェラチオか!と僕は感動した。しかもその初めてが憧れの愛美だったのだ。

僕のペニスはだんだんと大きくなっていった。

愛美はしばらく奉仕を続けると、口を離した。

「じゃ、しようね」

愛美は僕の上に乗っかった。

そしてそそり立った僕のペニスを膣に当てて挿入しようとする・・・・・・!

ついに、童貞卒業だ!

僕は、2人で監禁されているという事実を頭の隅に置いて喜んだ。

しかし、愛美の膣にあてがわれたペニスは、ぐにゃりとして挿らない。

「あ、あれ?」

僕は思わず呟いた。

愛美は微笑んで、「もう1回ね」と言う。僕には天使に見えた。体勢を元に戻し、手コキを再開する。

涎を垂らして、グチュグチュと音を鳴らしてだ。

僕は内心焦り始めていた。

そしてもう1回チャレンジだ。

愛美は騎乗位の体勢で掴んで挿入しようとする。

また駄目だった。

1回既に逝ってしまったせいだろうか?僕はそう思った。

「固くならないね」

愛美はフェラチオを再開する。

しかし、ペニスは元気を失ってしまったらしかった。

僕の心も焦りに焦った。何故勃たなくなった!?

そして故にもたげて来る事実・・・・・・監禁されていて命の危険がある、なのにこんな事してていいのか!?という罪悪感にも似た感情が心に生まれてしまった・・・・・・。

愛美の表情にも、焦りのようなものが見られ、僕は本当に申し訳なかった。

もう1回しても駄目だった。

「固くならないよ・・・・・・」

手コキのスピードを上げて、僕に呟いてくる愛美。

「で、でも気持ちいいよ」

僕は慰めにもならない言葉を言った。

愛美は手コキしながら、僕の乳首を舐めてきた。

これも初めての感覚で、間近に愛美の顔があるのに興奮した。

「も、もしかしたら・・・・・・」

僕は言った。

「さっき逝った時、キスが凄く良くて。それで逝ったのかも」

「じゃ、じゃあするね」

愛美は顔を近づけて、口付けしてきた。

一旦離してまたキス。また離してキス。軽いキスを繰り返した。

何度目かで、愛美はキスすると同時に僕の唇を舐めてきた・・・・・・。僕はびっくりした。

「口開いて舌出して」

愛美の吐息が直に当たる。

愛美の言うとおりにすると、舌を絡めてきた。ディープキスだ!

最高だった。

しばらく続けて、夢心地のままいると、愛美が言ってきた。

綺麗な眉を顰めて、困惑と蒼白さが入り混じっていた。

「でもさ、さっき逝ってた時も、あまり固くなってなかった気がする。ほら、今も」

愛美の言葉に僕は「そ、そうかな・・・・・・」と答えた。

後から調べて分かった事だが、僕が普段していたオナニーがまずかったのだ。床オナだ。

勃起せずに射精まで出来てしまうそれのせいで、勃起せずに絶頂するペニスになってしまっていたようだ。

勃起障害に近いものだったのかもしれない。加えてこの異常下だ。

だから、挿入すらままならなかったのだ。

フェラチオと手コキと時々キスをしつつの愛美の苦闘は長時間に及んだ。

僕は情けなくも、アダルトビデオやグラビア、エロ小説、エロ漫画、といった興奮するものを必死で頭に思い描いた。

にも関わらず、ペニスはさらに萎み、いっさい勃たなくなってしまった。

愛美は疲れを顔に見せ、それでも頑張っていたが、「ちょっと休憩しよ」と言ってきた。

「ごめんね・・・・・・。わたしが下手なのかな」と俯く愛美。

「違うよ。絶対違う」

2人で寄り添ってベッドの縁に座る。

こんな美人で、可愛くて、健気な愛美相手に、とんでもない奴だ。僕は罪の意識を感じていた。

しばらく気まずいまま、並んで座り続けていた。

愛美はすっとまた手コキをしてくれる。

そしてキス。

「今度は、正常位ならどうだろう?」

僕は提案した。

愛美は頷く。

恋人つなぎをして、押し倒す。ディープキスをしたり、綺麗な胸や首元を舐める。

「あ、あん、気持ちいい」

愛美は言ってくれた。わざとらしい気もしたが。

ぎゅうっと抱き合って、愛美のすべすべな身体と擦り合っていると、勃ってきた。

「あ、今じゃない?」

と愛美。

僕は慌てて、愛美の綺麗なふとももを押して股を開く。さて挿入だ!

「あ、あれ」

情けない!ペニスを秘所にあてがうも、手こずる僕に「ここじゃないよ、こっち」と言ってくる愛美。

ペニスをそっと握ってくれてあてがうも、挿れようとすると萎えてしまっている。

「ああ・・・・・・」

愛美の思わず上げた声に僕は冷や汗をかいた。

苦笑しながら愛美は「諦めちゃ駄目だよ」と優しかった。

なんていい子なんだろう。

今度は対面座位で向かい合いながら、手コキとディープキスだ。

長時間続けた。

「少しずつ、気分を高めていくしかないよ」

そう言う愛美とイチャイチャし続けた。

糸を引くディープキスを長時間し、愛美は時折、唇や舌を突き出したり、僕の唇をぺろっと舐めたりして、おねだりしてきた。手コキも優しくじんわりと刺激してくれる。

「焦っちゃ駄目」

愛美は抱きついてきて、胸を押し当てて背中を優しく撫でてくれたり、そのままディープキスしたり、本当に愛し合ってるカップルのように僕としてくれた。

ついにまた勃ってきた。

「あっ」

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