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投稿:2016-04-22(金)10:46

一人暮らしのために借りたアパートの隣部屋には同じ大学の女の子がいた

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灯さん(30代)からの投稿

前回の話:大学時代の親友とスーパーで再会し、お互いセックスレスだよなんて話をしてた

前回、香織との再会について投稿させていただきました、灯と言います。

久々の投稿になり、今回、香織(仮名)との出会い等お話させていただきます。

出会いから書きますのでしばらくお付き合いください。

僕は高◯を卒業し、大学に進学。

進学によって地元を離れ、不安や希望、楽しみ等、いろんな感情が交じりながら初めてのひとり暮らし。

入居先への引っ越しが終わり、親と隣の家に挨拶に・・・。

呼び鈴を押し、部屋から出てきたのは綺麗な感じの女性だった。

母親が

「隣に引っ越してきました○○です。宜しくお願いします」

と挨拶し、僕も3歩ほど離れたところで猫をかぶり、さわやか青年の如く笑顔で挨拶。

女性も

「○○です。宜しくね」

と返答。

時期も場所もあってだと思うが、女性の方から

「大学かどこか通われるのですか?」

と聞かれたので僕は

「4月から○○大学に通います。近所迷惑にならないように注意しますが、うるさかったりした際はいつでも言ってください」

と返答。女性は

「うちの娘も同じところに行くのよ。ちょっと待ってね、香織」

と呼び、奥に部屋から

「はーい」

と言いながら香織が出てきた。

このときに香織と出会った。

その時は会釈程度の挨拶を行い、家を後にした。

日は流れ、入学式。

慌ただしい入学式が終わり、母親と家に戻ると香織のところも同じタイミングで帰ってきた。

玄関先で

「○○さんと式中に会ったのよ」

と4人で話しながら、なぜかうちの母親と香織のところに母親が意気投合。

母親同士が仲良くなり、入学式を祝ってなのか4人で食事に行く事に。

食事中は母親同士がペラペラと話している中、気まずい僕と香織。

特に話すネタも無い中で、気まずいながらも同じ学部でお互いひとり暮らしを始めるという事だけがわかった。

ただ、お互い良く知らない同士でも一度会話している存在がいるのは大きかった。

通学初日、慣れない環境で不安で胸いっぱい。

席に座ってキョロキョロしてたら

「あの・・・隣いい?」

と香織が話しかけてきた。

僕は

「あっ・・・はい」

と返答。

しばらくは無言だったが、昨日の事を話す事ですぐ打ち解けた。

仲良くなったことで、昼食も一緒に食べ、帰りも一緒に帰った。

そんな生活がしばらく続いたが、月日が流れるとともに共通の友人や先輩等も増えた。

恋愛の方はと言うと、最初は互いに高◯時代から付き合っているパートナーがいた。

しかし遠距離とは難しいもので、僕に関しては大学の友人や先輩が誘ってくれるコンパや遊び、また、初めてのバイト、入門した道場(総合格闘技)の練習、他にも色んな方々との付き合いが楽しくなると、彼女への対応が素っ気なくなっていき、当時はモンキーだった事もあり、そのうち、エッチがしたいから彼女と会う感じになった。

そんな関係もあっという間に終了。

夏の終わりに振られて、フリーな状態に・・・。

香織の方も、秋頃には

「遠距離に疲れた」

と彼氏と言われ、別れていた。

そんな中で、香織と初めて結ばれたのはその年の終わりの12月31日。

僕は冬休みに関しては元々地元に帰る気が無く、香織はバイトや講義の関係で同じ冬休みは帰らなかった。

そんな中、31日に共通の先輩が忘年会を開催。

2人で参加することに。

20時から飲んで騒いで、カウントダウンして・・・かなり楽しかった。

今考えれば・・・未成年だから飲んじゃいけないんだよね(笑)

その後、カウントダウン終了後に主催者が潰れたこともあって1時に解散。

自宅から近くだった事もあり、2人で歩いて帰った。

ほろ酔いだった事もあって、酔いざましに僕の家で軽くお茶を飲むことになった。

僕は香織の横に座り、テレビなどを見ながらコーヒーを飲んだ。

忘年会の楽しかった事とかを話し、2人で大笑った。

ある程度笑いが治まったあと、気がついたら手を繋いでいた。

テレビから人気歌手の歌声が聞こえ、部屋の明かりはやけに明るく感じた。

僕は我に返った時、心臓の鼓動はかなり早かった。

正直、何がきっかけで手を繋いだかは覚えていない。

状況が状況だけに、多分香織もドキドキしていたと思う。

時間にしたら2〜3分なのかもしれないが、その2〜3分がかなり長く感じた。

僕は手を離すことなくテレビを見つめ、香織もそっと僕の肩に頭を乗せてきた。

香織の手を強く握ると香織も返して強く握り返す。

僕は自分を抑えきれなくなり、繋いでいた手を解き、肩に掛け、キスをした。

キスをして、香織と見つめ合った。

無性に恥ずかしかった。

香織が

「灯のキスはコーヒーの味がする」

って恥ずかしそうに言った。

その表情が可愛いく、理性を失った僕はそのまま香織を押し倒し、キスをした。

キスをしていく中でどんどん舌も絡まり合って激しく、もう舐め合うようなキスをした。

いざ・・・服を脱がせようと思った矢先、香織に

「灯・・・シャワー浴びない?」

と言われたが、

「いいよ、浴びなくて」

と言うが香織は

「ごめん、浴びたい」

と言い、僕の部屋をでて自分の部屋に帰った。

なんか、変な感じがした。

変な興奮が治まらなかった。

当時の僕は暴走していた。

興奮な中、僕もシャワーを浴びた。

しかし、浴びてる最中にどんどん爆発しそうな感情が鎮火していき、なんて事をしたんだ・・・と自己嫌悪に入った。

シャワーを浴び終え、部屋に居ると香織が戻ってきた。

香織は

「えへへw」

と笑いながら布団の中へ。

僕は

「香織・・・ごめん」

と謝ると

「灯・・・エッチしようか」

と笑顔で言ってきた。

僕が戸惑っていると

「早く」

と布団に招き入れる。

部屋の電気を薄暗くして、再度、キス。

再度、僕の暴走機関車は走り出した。

自分の服を脱ぎ、香織の服を脱がせた。

上下フリルのついた可愛い下着だった。

下着を褒めると

「さっきはごめんね。さっきまでスポブラでパンツもボクサーだったから・・・」

と恥ずかしそうに香織が言った。

その言葉に一気に僕のギアはトップギアに・・・全身舐めまわし、香織が感じるところを探した。

乳首とクリトリスが弱い事がわかると集中して舐めたり、触ったり、無我夢中で求めた。

どのくらい弄ったかはわからないがクンニしている最中に香織から

「ダメ・・・ダメ・・・ダメ」

と聞こえてきたので、激しくクンニした。

すると

「アッ・・・」

と聞こえた瞬間、僕の口の中に結構な量のおしっこ?(しお?)が。

全て受け止め、僕も初めての経験だったのでびっくりして飲んでしまった。

当時の香織も初めておしっこをしてしまったらしく、かなり動揺し、すごく謝ってきた。

その後、香織に強く言われ、歯磨きをさせられ、うがいをして再開。

ゴムを着用し、再度、クンニをして唾で濡らしてから挿入した。

膣内はすごく濡れていて、ヌルヌルでした。

ゴム越しでもわかるくらいに。

僕は香織の感じている声が聞きたくて、夢中でひたすら正常位で腰を振りました。

どれだけ振ったかは忘れましたが、いきそうになり香織にいく事を伝えました。

香織は頷き、当時の僕はゴムを外してお腹に出していたので、いく瞬間にゴムを外し、お腹に出す予定が勢いありすぎて顔にも掛ってしまった。

香織もびっくりしていたが、顔にかかった精子を指で取り、そのまま口の中へ。

そして、フェラで僕の息子を綺麗にしてくれた。

「まだ・・・大きいね。もう1回しよ」

と耳元で言われ、2回戦目突入。

そのときは何も考えず即ハメ・バック生挿入。

パンパンとぶつかる音。

「あっ・・・あっ・・・」

と感じる声。

膣からはビチャ、ビチャといやらしい音。

体勢を変え、騎乗位で腰を下から上へ突き上げるように振った。

「んはぁ・・・あああああ」

と声が大きくなった瞬間、いってしまったようでおしっこを漏らした。

バシャバシャと音がした。

僕はお腹に温かいものを感じながらも腰を振るのを止めなかった。

もう香織はパニック状態。

「ごめん。あっ・・・ダメ・・・止めて。汚れちゃう」

僕は腰を振るのをやめた。

香織は何も言わず息子を抜こうとしたが、僕は香織を持ちあげ、そのまま体位を駅弁に変更。

駅弁にするとプシャ、プシャとおしっこが止まらなくて、もうダダ漏れ。

布団はおしっこまみれ。

体位を変えるため、一度抜くと、トロトロとおしっこが止まらない。

香織も恥ずかしそうに何度も謝ってきた。

そのまま正常位で挿入し、僕も限界に。

いく瞬間に、抜いて香織の口に。

香織はパクッと咥え、軽く手こき。

勢いよく精子が香織の口の中に。

そのままゴクっと飲み、そのままフェラしてくれた。

綺麗にした後に

「灯のチンチン、大きいね。すごく気持ちよかった」

と言ってくれた。

お互い僕の家でシャワーを浴び、さすがに濡れた布団では眠れる状態ではなかったので、香織の部屋に行き、香織の布団で一緒に横になると息子が大きくなってしまった。

香織は

「元気だねw」

と笑いながら布団に潜り、フェラしてくれた。

香織のフェラ気持ちよかった。

香織に腰を振っていいか確認して

「いいよ」

と言われたので、腰を振った。

ゴホゴホ咽いたので辛いかなと思い口から離したら、香織が

「濡れてきちゃった」

と言ってきたので、そのままエッチした。

3回戦目も激しくしたかったが、ここも濡らすわけにはいかないと思い、ゆっくりとエッチした。

当然、生ハメでいく時は香織の口の中でいった。

そして、抱き合うように眠った。

次の日に

「付き合わない?」

と告白するが

「今はちょっと・・・親友としてなら」

となぜか付き合うことはできなかった。

親友として?と思いながらその後はデートらしい事もして、エッチもした。

他から見ればカップルに見えることはたくさんしたが、大学4年間、院生2年間付き合うことはありませんでした。

学生時代に関しては僕もモテ気?が発動していたのか良い思いをさせていただきましたので、機会があれば香織以外の話も投稿させていただきます。

ありがとうございました。

続き:【フェラ】旅行前日、隣に好きな人が寝てるのもあって寝付けないでいた

- 終わり -

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