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投稿:2015-02-10(火)10:00

殺したいほど憎いやつが借金で頼ってきたので妻を差し出すよう伝えた

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名無しさんからの投稿

五十年近く生きてきますと、殺したいほど憎い奴はいるものです。

昨年、30年ぶりにその憎い奴が私の目の前に現れました。

彼は父親から受け継いだ自動車整備工場を元に中古車販売の会社を作り、手広く商売をしておりましたが、リーマンショックで銀行から貸し剥がしにあい、私を頼ってきたのです。

私は彼に融資しました。

しかし彼の会社は行き詰まり、利息の支払い猶予を私に求めてきました。

私は彼の7歳年下の妻を利息代わりに差し出すように伝えました。

彼は怒りに震えていましたが、結局は妻を差し出してきました。

彼の妻は私の自宅に来ると、

「抱いて・・・・・・」

と、泣きはらした瞳を私に向けました。

「帰って、ご主人に明日までに利息を用意するように伝えてください」

途端に、彼女の顔色が変わりました。

「ごめんなさい!悪かったんなら謝ります」

「挨拶もそこそこに、抱いてというのは私がモテない男だとバカにしているのでしょう?だったら、帰ってください」

「違います!!そんなつもりはありません!!」

「学生時代、私が好きだった先輩が私を振って、あなたのご主人と付き合ったから私を馬鹿にしてるんでしょう?」

「違います!!」

泣きそうになりながら、必死に私に謝ります。

(それほど奴を愛しているのか・・・)

ムクリっと、私の邪悪な異常さが頭をもたげました。

「とにかく、今日は帰ってください。明日、朝、彼にここまで送ってもらってください」

翌朝、彼の車で我が家に夫婦で来させました。彼は怒りを押し殺して、

「よろしく頼む」

と、昨夜、彼のケイタイにメールして、命じておいた挨拶を口にしました。

これから妻の体を弄ぶ男に

「よろしく頼む」

と言わせたのです。

私は心の内が震えて、笑いがこみ上げてきました。

彼が帰り、我が家には彼女と私の二人っきりになりました。

「さて、私を満足させてもらおうか」

きっぱりと宣言しました。

彼女が両手をギュッと握りしめ、体を固くしていくのがわかります。

「満足させに来たんだろう」

彼女は服を脱ぎ、下着姿になり、胸と股間を手で隠します。

恥じらう彼女にブラジャーを外させて、ピンク色のパンティだけを着けた姿にします。

生前の父親が女をオモチャにしていた部屋で、彼女の両手を繩で縛り、天井の梁に吊り下げました。

「私を満足させなければ利息を払ってもらいます。満足させれば今月の利息は払わなくて、けっこうです」

彼女は大きなオッパイを晒しているのが恥ずかしいのか、隠そうとするかのように体をくねらせます。

「どうすればいいかはメールで教えたはずだ」

「バ、バ、バイブを入れて・・・」

「メール通りにできないなら、帰って利息を用意しなさい」

「・・・・・・ア、アキの・・・・・・オ、オマンコにバ、バイブを入れてください・・・・・・」

アキはあまりの恥ずかしさに顔をそむけました。

私はディルドゥをアキの乳首に当てて、スイッチを入れました。

「アア!!」

アキの唇にキスして、アキの声を封じて、ひたすらディルドで責めます。

唇を離すと、

「あぁん、あぁあぁーん、はぁーんあぁあぁん」

アキの口から喘ぎが漏れます。

「感じてるのか?」

喘ぎをあげながら、アキは頭を振って、否定します。

私はアキのパンティの中に手を入れて、オマンコの割れ目に右手の中指を当てました。

「アアン!!」

「濡れてるのに感じてないのか」

中指をアキの鼻先に突きつけます。

「ああ・・・・・・」

喘ぎが恥ずかしい嘆息に変わりました。

私は中指を再びパンティの中に入れて、クリトリスを探り当てると、激しくいじりました。

「アアン!!」

左手でクリトリス、ディルドゥで乳首を責め続けると、

「あぁーん、あぁあぁあぁ、許してぇぇ、しないでぇぇ、あぁあぁあぁあぁハァハァ、許して、恥をかいちゃう、あぁ!あぁ!あぁ!」

アキは腰を振りだし、自ら快感を貪り始めました。

「あぁーん!あぁあぁハァハァハァ恥をかいちゃう・・・・・・アア!イイ!イイ!イヤ!恥をかいちゃう!!お願い!ザーメンもおしっこも飲むから許してぇぇ!」

ザーメンもおしっこも飲む、これは私が言わせたのではありません。

アキが自然に叫んだのです。

「アア!!恥をかくのはイヤ!!なんでもするから、許してぇぇぇぇ、あぁ!あぁ!あぁ!バットオナニーするからアア!!!」

私は混乱していました。

アキの夫は私の大学の先輩ですが、ノーマルな性癖の持ち主です。

更に登り詰めていくアキが私を混乱させました。

「アアアアアア!!!恥をかいちゃう!!イヤ!!公衆便所はイヤ!!イッ、イヤ!あぁあぁあぁ!!公衆便所にしないでぇぇ、ダメ!イッちゃう!イッちゃう!!イクぅぅぅ!イッちゃう!!!イッくぅぅぅぅぅぅ」

絶頂を極めたアキのパンティを取り、ディルドゥをマンコに挿入しました。

「アア!!!またなの、また恥をかいちゃうの・・・・・・」

「バットオナニーがいいのか」

「あん!見てぇバットオナニー見て、みんなで笑って・・・・・・」

「野球部だったのか?」

「そう、あぁ、野球部でマネージャーで、あん、入部してすぐに輪姦されて、あん!写真撮られて、あぁん!!イカされて、恥ずかしいメス豚って言われて、あぁーんあぁ、イクと恥ずかしいメス豚って言われて、あぁ!!!でも感じてアン!!ダメ!!また恥をかいちゃう!!イッちゃう!イッちゃう!イッちゃう!!」

アキは再び絶頂を極めましたが、そのまま責め続けました。

「部員の前でバット、あぁーん、バットでマンコこすって、オナッて、みんな笑うの、アン!!バットでイキやがったって、アアアア!!笑われて感じてアン!おしっこもザーメンも飲まされて、あぁーん、後輩にも、アン!!メス豚って言われて、アン!そのうちみんな飽きてきてあぁあぁあぁーん!!イッちゃうと、アン!!公園の公衆便所にアン!!連れて行かれて、あぁん!裸で便器に座って、手縛られて、あぁあぁあぁ!イッちゃう!イッちゃう!イッちゃう!」

私は責め続けました。

「お腹にアン!公衆便所って書かれてアンあぁーん!野球部じゃあない男にアン!!オマンコも口も使われてアン!みんなから公衆便所って笑われて、あぁあぁあぁあぁ!!恥ずかしいアン!出して!公衆便所にザーメン出して!!公衆便所マンコにザーメン出してぇぇぇぇぇぇイッちゃう!イッちゃう!!イッちゃう!!」

私はディルドを抜きました。

「ハァハァハァ・・・・・・次は何をするの・・・・・・」

艶やかな濡れた瞳を私に向けてきます。

私はアキの腰をつかむと、ギンギンの勃起チンポを挿入し、ゆっくりと突き上げました。

「アイツは知っているのか」

「あぁ!知ってて、脅して、結婚して、アアン!父を利用してアン!財産も取られて、あぁーん、公衆便所って言われてアン!!一回も抱いてくれなくてアン!公衆便所抱かれてこいって言われて、あぁーん!ここに来たのアン!!あぁあぁあぁ、公衆便所使ってぇぇ、恥ずかしいメス豚の公衆便所マンコ使ってぇぇぇぇ!!!」

複雑な気分でアキからチンポを抜きました。

「アン!ハァハァハァ・・・・・・どうして、ハァハァハァ・・・・・・」

アキをオモチャにするのはアキの夫であり、私のリサ先輩への想いを薄々知りながらリサ先輩と付き合い、リサ先輩とのセックスを私に話して聞かせたアイツへの復讐心からでした。

アキへの愛がアイツにない以上、これでは復讐になりません。

私は彼にハメられたのです。

私はアキの繩を解いてやりました。

長時間両手を縛られて吊り下げられていたアキは崩れ落ちましたが、私の腰をつかみ、フェラチオを始めたのです。

「やめろ!!」

私はアキの口からチンポを抜きました。

「ハァハァハァ、満足させないと、帰れないの、主人に無視されちゃうから、ハァハァハァ」

結婚以来、セックスはおろかキスも手を繋ぐこともなく、気にいらないことがあると何日でもアキを無視するそうです。

「家では公衆便所って呼ばれるの・・・」

潤んだ瞳でうっとりとアキは語りました。

変態というのかもしれませんが、私はアキに強いM性を嗅ぎとりました。

「満足させたかったら、オナニーしながら、昔話を聞かせろよ、公衆便所」

「あん!」

アキは立ち上がり、足を広げると、マンコの割れ目を指で擦りだしました。

「あぁん、便所掃除しろって言われるの、あああぁあぁ、指でオマンコいじって、お汁垂れると、ああん!掃除しても汁垂れんのかって、あぁん!!笑われて、あぁあぁあぁあぁ、イッちゃう、掃除でイッちゃう、イクぅぅぅイクぅぅぅ」

顔をのけ反らせて、アキは軽くイクと、アキは四つん這いになり、お尻を高くあげて私に向け、

「掃除した公衆便所、使ってください」

と、うっとりと甘い声を出しました。

「まだ、マン汁で汚れてるぞ」

「あん!見て、お汁が止まんない、公衆便所見て・・・」

ムクリ、私の中で邪悪な企みが浮かびました。

そこまででアキを帰らせて、

『奥さん、よかったよ(笑)来月も利息が払えなければ奥さんに払ってもらいたい』

と、アイツにメールしました。

翌月、私の目論見通りに、アイツはアキを連れて来ました。

私は明後日、アキを迎えに来るように告げました。

2日後、アイツは私が指定した温泉地にある保養施設にアキを迎えに来ました。

この保養施設は父の所有物でしたが、父の死後、私が受け継ぎました。

アイツを保養施設の一室に案内しました。

その部屋にはソファーが二列に並び、20人くらいの紳士が舞台に見入ってました。

舞台上では素っ裸で四つん這いの女が、後ろから男に突かれて、巨乳を揺らしています。

「アア!!公衆便所にザーメン出してぇぇ、アアンアアアア!!イクぅぅぅイクぅぅぅイクぅぅぅぅぅぅ」

女の絶頂とともに、男が中に精液を吐き出します。

「ハァハァハァ、あん!見てるだけじゃいや!昨夜みたいに、みんなで公衆便所使ってぇぇ、恥ずかしいメス豚の公衆便所マンコにザーメン出してぇぇぇぇ」

舞台上でアキはM字開脚で痴語を吐き散らしました。

茫然とするアイツに、ソファーの紳士達を見るように告げました。

ソファーにはアイツの取引先の社長や取引金融機関の支店長が、舞台を眺めてニヤニヤとしています。

アキは離婚させ、私が父から受け継いだマンションに住まわせています。

アキには月に2、3度、公衆便所ショーをさせています。

アイツの取引先、取引金融機関は一斉に取引をやめました。

昨年の秋、アイツの会社の元取引先の社長や元取引金融機関の支店長を集めて、倒産後のアイツの会社の資産の分配について話し合いました。

保養施設でアキの公衆便所ショーを見ながら。

アイツは破滅し、憧れのリサ先輩も手に入れて、アキという性欲処理の道具としては久しぶりに最高の女も手に入れました。

昨日からアキを使って、リサを更に淫欲地獄へ突き落とす調教を始めましたが、またの機会に懺悔をしにきます。

長文にお付き合いいただきまして、ありがとうございました。

- 終わり -

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