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投稿:2013-04-26(金)05:00

デリヘル嬢の妹を騙して処女を頂いた話

この体験談のシリーズ一覧
1:18歳と偽っていたデリヘル嬢は処女だった
2:デリヘル嬢の妹を騙して処女を頂いた話
3:堕としたデリヘル嬢とその妹での姉妹丼

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れいじさん(40代)からの投稿

前回の話:18歳と偽っていたデリヘル嬢は処女だった

つい昨日まで、川島海荷そっくりの経験人数が本当に少ないデリヘル嬢リコちゃんを、風俗仲間で気持ち悪さが半端ない伊達さんと一緒に調教したばかりでした。

彼女は快楽に屈し、今では私たちのチンポを自発的に咥え、自らマンコを広げ挿入するところまで成長しました。

出会ってまだ3週間ですが、他の女の子同様に順調に堕ちていっています。

彼女は私の自宅から今朝、専門学校へ向かっていきました。

すると、伊達さんが

「れいじさん、言われていたネタ調べて来たよ」

と言って、私に数枚の写真を手渡してきました。

実は、彼女を初めて会った日に伊達さんに連絡して、リコちゃんの自宅や家族構成を調べるよう指示を出しておいたのです。

彼は年収200万にも満たない派遣労働者で、私の収入からは大きくかけ離れています。

そして今まで女性とは縁遠い人生を送ってきました。

その反動で、凶暴な性欲が爆発しています。

掲示板で知り合いましたが、今では私の要望は何でも聞いてくれます。

なぜなら、自分1人では決して犯す事の出来ない女の子を犯す事が出来るのですから。

それに彼のサディスティックさは、女の子を堕としていくのに効果的だからです。

話が逸れてしまいましたが、リコちゃんには年子の妹がいたようで、制服姿で自宅と思われる建物に入っていく写真でした。

リコちゃんはそれほど背が高くありませんが、妹は160cmちょっとありそうです。

モデル体型なのはスカートの腰の位置がかなり上の方にあるのですぐ分かります。

ただ、リコちゃんとは全然似ておらず、2人が並んでもどちらが姉で妹か分からないと思います。

ただ2人とも恐ろしく綺麗で可愛い事は確かです。

スレンダーでこちらも黒髪のストレートで肩ぐらいまで伸びています。

輪郭は似ていますが、若干猫目で大きな二重まぶたの端が少し上を向いています。

肌は透き通る白で、今時のネイルアートやピアスも見受けられません。

ど事なく、SKEの松井玲奈に似ていると言えば想像しやすいかと思います。

やはりこの県には美少女が多い事を改めて実感させられました。

どこかは言えませんが、かなり田舎で寒い地域とだけ言っておきます。

私は早速、伊達さんと一緒に彼女の通う学校まで行きました。

ずっと張り込みを伊達さんにさせていたので、彼女に彼氏がいなさそうである事、友達と帰る方向が逆なので1人で自宅に帰宅する事、母子家庭の為、母は自宅には夜中にならないと帰って来ない事を把握していました。

後はどのような方法で接触するかです。

私は彼女が下校するタイミングに合わせて、車を校門近くに停めました。

するとゾロゾロと制服姿の女子◯生が校舎から出てきます。

その中に妹がいました。

名前を書き忘れていましたが、花音(かのん)ちゃんです。

写真以上に美しい、私の感想はその一言に尽きました。

リコちゃん同様、男を寄せ付けない可憐さに溢れ、しかしどことなく隙のある感じです。

私は彼女が乗るバス停の前に先回りし、彼女がやって来るのを待ちました。

ちなみに今回の計画が失敗しても構わないと思っていました。

駄目だったら、別の方法で堕とすだけです。

私はバス停の方向に歩いてくる彼女を呼び止めました。

「あの、○○花音さんでしょうか?」

いきなり呼び止められた彼女はビクッと肩を震わせ

「は、はい…」

と答えます。

なぜ自分の名前を知っているのか分からない、非常に警戒している眼差しをこちらに向けています。

その表情も凛としていて堪りません。

「私、○○(風俗店の名前)の店長をしております○○と申します」

と偽名の名刺を渡しました。

彼女は全く言葉の意味が分からず、きょとんとしていました。

「姉の莉子さんの事で、ちょっとお話があるのですが、お時間よろしいですか?」

と少し声のトーンを下げて話しました。

「姉」

というキーワードに反応したのでしょう。

彼女は動転しつつも、

「はい」

と答え、私に促され近くの喫茶店へと入って行きました。

客もまばらな喫茶店のテーブル席に座り、花音ちゃんは落ち着きのない様子でした。

「あの、○○(風俗店の名前)って何ですか?」

「デリヘルです」

と私は即答しました。

すると、彼女は

「デリヘルって...何ですか?」

と尋ねてきたので、

「無店舗型の風俗店です。ホテルやお客様の自宅に伺い、性的なサービスを行う店です。お姉さんの莉子さんは私の店で働いています」

と一気にまくし立てて話しました。

彼女の頭の中にその言葉が届くまで、時間が掛かりました。

ようやく言葉の意味を理解した時には、彼女の顔は青ざめ、全身が震えていました。

「お姉ちゃんが...風俗...」

小さい声で何度もそう呟き、次第に大粒の涙が愛らしい瞳から溢れ落ちてきました。

私は宥めながら話を本題に移しました。

「実は、莉子さんはあるお客様を怒らせてしまって、店からペナルティが課せられているんです」

「お姉ちゃんは何をしたんですか!?」

と涙声で即座に訴えてきました。

「いえいえ、大した事ではないんですが、お客様を満足させる事が出来ずに怒らせてしまったんです。こっちとしてもお客様あっての商売なので、しっかりとサービス向上してもらうために、クレーム一件につき10万円の罰金を課しているのです。しかし、莉子さんは本日中にペナルティを支払えないという事で、本日花音さんに支払って頂こうと思って参りました」

もちろん適当な嘘ですが、姉同様に知識のない彼女は、

「そんなお金払えません!」

と即答します。

「これから稼げば良いのです。今から研修を受けてもらえば大丈夫です」

その冷徹な言葉に彼女の怒りは爆発しました。

「ふざけないでください!そんな事出来る訳ありません!これ以上、酷い事言うと警察に訴えますよ!そもそもお姉ちゃんがそんな仕事してるはずない!」

とボロボロと涙を流しながら訴える彼女に1枚の写真を手渡しました。

それは、昨日撮影した伊達さんのチンポをしゃぶる莉子ちゃんの写真です。

今までの女の子同様ハンディカムで全ての性行為を盗撮していたものをトリミングしたものです。

それを見た彼女は凍り付き、信じられない様子でした。

「これで私が嘘を言っていない事が分かりますね?ちなみにこれは彼女が研修の時のものです。母子家庭で専門学校の学費の為にこのようなバイトを選んだと聞いています。花音さん、姉に相談してお金を何とかしてもらってもいいですよ。でも、それではお姉さんの努力が報われないのではないですか?ここは身内として一肌脱ぐべきではないですか?」

「...でも、私、こんな事した事ありません...その...経験がないんです...」

弱々しく懇願するように話す彼女。

「大丈夫ですよ。私がしっかり教えます。早速ですが、研修をしますのでついて来てくれますね?」

頷く事すら出来ない彼女の腕を掴み、車に乗せ自宅に向かいました。彼女を自室に入れ、テレビの前のソファに座らせました。

「ではこれから研修のビデオを見てもらいます」

「はい...」

リモコンのスイッチを押すと、花音ちゃんは悲鳴を上げました。

大画面で映る姉の姿、伊達さんの汚いチンポをぶち込まれ

「チンポ気持ちいい!」

と連呼する様を見せられたのですから。

彼女が両手で顔を覆いましたが、すぐに両手を掴み、

「しっかり見なさい。これがお姉さんがしてる仕事です!」

と私は言います。

「いやっ!いやっ!」

と彼女は首を振ります。

私はしつこく顔を抑え、伊達さんが果てるまでの様子をしっかりと見せました。

フェラ、シックスナイン、クンニ、手マン、正常位、バックと性の営みの全てを順を追って説明します。

彼女はどんどん感覚が麻痺しているようでした。

最後は何も言えなくなっていました。

「私には、出来ません...」

涙ながらに話す彼女。

「やるのです。お姉さんを助けたくないのですか?」

「服を脱ぎなさい。それとも、私が脱がせてあげますか?」

何も答えず泣く彼女のブレザーを脱がします。

どこか観念しているというか、絶望感に打ちひしがれた状態でした。

シャツ、スカートと脱がせていくと、白いレースの刺繍が施された下着が現れました。

今まで誰の手にも汚されていないその身体。

姉の莉子よりも背が高い分、より細く見えます。

「綺麗ですね。お姉さんに負けないくらい」

と言いながら、ブラのホックを外します。

すると、可愛らしい乳首が先端に付いた程よい乳房が露出します。

そこで多少正気に戻ったのか、慌てて胸を隠しますが、私がそれを制します。

ショーツの上から、人差指を上下にゆっくり動かすと、彼女は仰け反り始め、

「いやっ」

という声を漏らしました。

私が執拗にマンコを愛撫し続けると、泣き声とは別の声が混じり始めます。

それでも、まだまだ恐怖感に支配された声です。

乳首を吸い上げ、手マンをしてあげると、彼女の理性が徐々に狂い始め、今度は声を必死に押し殺すように低い唸り声に変わりました、

「うぅぅぅぅ、あっ、ぅぅぅぅ」

必死に快楽に耐えているような様子でした。

しかし、処女であっても17歳の発育した身体は正直です。

どんどん純白のショーツには染みが浮かび上がります。

私は一気にショーツを引き抜くとマンコにむしゃぶりつきました。

「いやぁぁぁぁぁぁ」

と響き渡る花音ちゃんの絶叫。

先月も処女を味わいましたが、やはり処女の愛液は格別です。

舐めているだけで射精してしまいそうな程に興奮します。

姉と同じ薄いヘアの1本1本が愛おしく丁寧に撫でてあげます。

陰唇もまだまだ幼なさ残るマンコからは愛液が流れ、私の唾液と混ざり泡立ちを見せています。

見ず知らずの男、しかも自分の年の倍以上も離れた男に弄ばれ、快楽に翻弄されている彼女はどんな気持ちなのか、想像するだけで股間は爆発しそうになりました。

私はパンツを脱ぎ、彼女のマンコに亀頭をあてがいました。

フェラの研修の予定は急遽、取り止めです。

それにここまで来れば、もう彼女は私の自由に出来ます。

彼女が拒絶すればする程、私のチンポの硬度は増します。

「じゃあ、花音ちゃんの処女、おじさんがもらってあげるね。お姉ちゃんの為に頑張ろうね」

とわざと意地悪なセリフを投げかけます。

「いやっ!怖い、怖いよ!お姉ちゃん、助けて!」

処女のずり上がりを見せながら、涙を流す彼女の唇に私の舌を無理やり入れて、口を塞ぎます。

そして、ギンギンのチンポを一気に挿入しました。

「うっ」

呻く彼女。

次の瞬間、苦悶に満ちた表情に変化します。

「痛い!止めて!止めてよ!」

そう言う彼女の願い儚く、

「これが花音ちゃんのオマンコなんだね。凄く気持ちいいよ。おじさんが初めての男になれて最高だよ」

という言葉に掻き消されます。

花音ちゃんのマンコは処女の狭さよりも締め付けの強さが凄かったです。

特に耳の穴に舌を突っ込んで挿入している時の反応は、尋常ではなかったです。

そして、処女には中出し。

それが私のモットーです。

それに思いのほかマンコの締め付けが強く、他の体位をする余裕がないので、正常位で腰のスピードを上げました。

亀頭にまとわりつく絶頂の予感。

そして彼女の中に私の大量の精子が注ぎ込まれました。

ただただ泣き崩れる彼女。

しかし、本当の調教はこれからなのです。

それから、夕方から9時まで間で4回戦行いました。

花音ちゃんは姉以上に淫乱の素質があるのかもしれません。

もう挿入してもあまり痛がらず、乳首やクリの感度もかなり良好です。

これなら今日中に更なる計画に移行出来そうです。

今、疲れ果てて、花音ちゃんは眠っています。

これから、姉の莉子が自宅に来ます。

そう、これから姉妹どんぶりを行うつもりなのです。

既に淫乱となりつつある姉と、私に蹂躙され続けた妹ならば、問題はないと思います。

それなりに書く価値があるような結果になった時は投稿させて頂きます。

続き:堕としたデリヘル嬢とその妹での姉妹丼

- 終わり -
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