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投稿:2017-03-01(水)11:54

Gカップある爆乳の妻が、堂々とオジさんにプールで強引に犯されてしまった話

この体験談のシリーズ一覧
1:Gカップある爆乳の妻が、堂々とオジさんにプールで強引に犯されてしまった話
2:Gカップ爆乳妻と巨乳に未練のある男友達とで3Pした話3:妻が浮気、その相手はあの時のオヤジ4:あの忌まわしきプールへ再び妻を投入

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北海道/名無しさん(30代)からの投稿

私、妻ともに33歳。

6歳の一人娘がいます。

妻は産後も体型が崩れることなく、元々Fカップあった巨乳をGカップまで大きくさせ、体型を維持しています。

雰囲気で言うと、井上和香みたいな感じです。

唇も彼女によく似てプックリしており、妻とのキスやフェラは絶品であると思っています。

事の始まりは、娘と妻がプールに連れて行って欲しいと言われたのがきっかけです。

私は幼少期に水泳を習っていた為、2人から泳ぎを教えて欲しい等と言われ、二つ返事でOKしました。

市営プールにでも行けばよかったのですが、娘が退屈しないように流れるプールやウォータースライダーがある様なレジャー施設に行く事にしました。

当日の妻は黄色の水着にたわわに実った爆乳を包み、プールにいた男性陣の視線を一挙に集めている状態でした。

大学生の男性グループは妻を見て、

「うわっエッロ!めっちゃ胸でかッ!」

と言っているのが聞こえてきました。

妻はグラマラスな体型ながら無防備な所があり、水着という普段よりも薄着な状態でも跳ねたり走ったりするものですから、爆乳プルンプルン揺れて、隣にいた私も勃起しながら妻を眺めて楽しんでいました。

プールには遊泳用の他にコースになっている場所もあり、そこで妻と娘に泳ぎを教えていたのですが、気になる男性(40代くらいの男性ホルモンの塊みたいなオジさん)がいる事に気付きました。

潜水をしながらゆっくりと彼は泳いでいましたが、私が水中で彼の動向を確認すると、平泳ぎをしながら水中で揺れる妻の爆乳を追っている様な行動にも見えました。

妻も多少は気になった様ですが、言葉には出さず娘と楽しく泳いでいました。

プールへ来て1時間ちょっと計画した時に娘から、

「パパと流れるプール行きたい!」

と言われ、それに対し妻は、

「行ってきてあげて。私は疲れちゃったからジャグジーで暖まってるよ」

と回答があり、娘と私で流れるプールに向かいました。

流れるプールからは妻の姿が確認でき、娘とも手を振ったりしてコンタクトを取っていましたが、気付くと先程の男性もジャグジーに入ってきていました。

ここからは妻より聞いた話ですので、多少着色は有りますが、男性は公共の場であるにも関わらず、ジャグジー内に他に人がいないのをいい事に妻に対して下ネタオンパレードで話しかけてきた様です。

「奥さん、随分でっかいオッパイだね。さっきあんたが泳いでるのを見てたし、歩いてるとブルンブルン揺れちゃってるな。俺の息子はあんたを見てから治んないよ」

「あんた唇もいやらしいな。旦那のアレをそのエロい口で奉仕してんのかい?俺のもちょっとお願いしたいな」

と豪快に笑っていた様です。

遠回しに避けるように回答はしたものの、オジさんは徐々に妻に近づき、太もものあたりを撫でられ、妻の手を掴むと海パンの上から自身の肉棒を触らさせたりしました。

「夫も子供もいますし、こんな事やめて下さい」

オジさん「旦那さんと比べて俺のはどうだい?デカイだろ?今までもあんたみたいな奥さんと関係を持ったけど、みんな最後は虜になってたよ。あんたも相手してみないか?」

と妻の発言は全く耳に入らない様で、暴行動も発言も暴走していきました。

私が次に妻を見たとき、顔が赤くなり、俯き気味でもあった為、マズイ!と思い、娘と妻の所へ向かおうとしましたが、流れるプールに人がごった返し簡単に上がれない状況でした。

妻はその時はというと、オジさんに胸を水着の上から揉まれ、乳首を撫でられていたとの事です。

揉み方は激しくなり、下にまで手を入れられマンコを触られたりもしました。

オジさん「いやぁ本当見事な爆乳だね。柔らかくて揉んでるだけでイッてしまいそうだ。でもそれじゃもったいない。あんたも受け入れられる状態になって来たんじゃないか?旦那がさっき慌ててたから場所変えようか。ついて来いよ。」

と腕を捕まれ、オジさんの愛撫に堪えていた妻ですが強制的に引っ張られてしまいました。

私と娘がジャグジーに向かいと妻の姿はなく、娘は

「ママは?トイレかな?私お腹空いちゃった」

と呑気に言ってます。

私は鼓動が高まり、慌てて妻を探しましたが中々見つけられずにいました。

妻を探し、管内を歩いていた時に3人の男子高◯生が、

高◯生A「あの夫婦ヤバイな!あんなとこでエッチするとか凄すぎ!奥さんめちゃめちゃオッパイデカイし」

高◯生B「他の人は気付かないかな?係の人に見つかったらヤバくね?」

高◯生C「俺あの奥さんでしばらくオカズに出来そう(笑)」

と話していた為、私は彼らに

「申し訳ない、彼女らは知人なんです。恥ずかしい姿を見せてすみません。どこにいますか?直ぐに止めさせます」

と言うと、外れにある暖和室の様なところでセックスをしていると教えてくれました。

高◯生B「早く行かないと、奥さんの方がデカい声出してたから・・・」

と最後に教えられ、私は娘を連れて急いでその場所へ向かいました。

そこへ近付くと確かに女性の声がします。

「あっ!だめっ!凄い!こんなのダメです!またイッちゃう!」

という声がとても印象に残っており、確実に妻の喘ぐ声である事がわかりました。

私達が到着した際に小さなガラス窓から中を覗くとオジさんは既に果てた様子でした。

幸いにして中出しはされず、娘にも見えない角度の窓でしたが、オジさんは妻からいきり立った肉棒を抜くと、妻の口内に大量の精子を放出した様子で、

オジさん「あんたはやっぱり最高だった。俺の女にしてやるよ。綺麗に舐めてくれ。そのフェラは旦那1人に味あわせるのはもったいねぇ」

と仁王立ちで妻の頭を掴み、満足した様子でした。

妻は水着が乱れ、爆乳は溢れパンツは履いていません。

オジさんは去り際になんと妻の下の水着を持って行っていこうとしました。

オジさん「連絡先教えてよ。またやろうや。旦那に見つかったら流石にマズイだろ。それが嫌なら水着は返さないぞ。その格好で旦那になんて言うんだろうな。」

と笑っていました。

妻はオジさんに対し、

「もう止めてください。主人には貴方のした事を全て話します。もう最悪・・・」

と答えていました。

オジさん「残念だなぁ。あんたは本当に最高の女だった。もっともっと自信を持てよ。じゃあ記念に水着ごちそうさま」

とオジさんは答え、妻を置き去りにして去ろうとした為、私は咄嗟に娘を連れてトイレに向かい、その後バスタオルを持って妻の元へ向かいました。

妻と目が合うと、涙目で

「ごめんなさい・・・謝っても謝りきれないの・・・。さっきのオジさんに犯された。下の水着持ってかれた。どうしよう・・・どうしよう・・・」

と隠さずに話してくれました。

妻を落ち着かせ腰にタオルを巻き、その後急いで帰宅しましたが、妻を見失ってからのオジさんとの行いは非常に興奮するもので、聞きながら私は射精してしまうんじゃないかと思いました。

妻はジャグジーからオジさんに引き上げられると皆の前で胸を揉まれ、そのままさっきの部屋に連れて行かれた様ですが、部屋に入って直ぐオジさんの肉棒を目にして唖然とした様です。

謝ってはいましたが、オジさんの肉棒を素手でつかまされると頭のネジが外れてしまったかの様に手コキをしてしまったと言ってました。

手コキでイカせれば逃げられると思ったみたいですが、オジさんは中々イカず、

オジさん「その口でしなよ。旦那と娘に見つかるぞ。さっき他の奴らの目を見たか?あんたの爆乳を揉んでやったら、あの場の男はみんな勃起もんだったろうな。口が嫌ならそれで挟んでもいいぞ。俺は簡単にはイカないからな。」

と自信満々に答えたそうです。

妻は必死で手コキを続けましたが、オジさんは自負した通りイカず、覚悟を決めてフェラしたそうです。

ジュッポッ!ジュッポッ!ジュッポッ!と卑猥な音が室内に響き、オジさんも満足そうな表情。

終始ニヤニヤしていたみたいです。

オジさん「たまんねぇな。旦那に仕込まれたのか?いや、これは天性だな」

と言われ妻は

「はやくいってくらさい・・・。おねがいれす・・・」

ディープなフェラを続けました。

私であればこの段階で確実にイッてます。

妻のフェラはそれぐらい上手いんです。

ジュッポッ!ジュッポッ!ジュッポッ!ジュッポッ!

卑猥な音はさらに続きますが、オジさんは更に肉棒を硬くさせ、

オジさん「最高だなぁ。奥さん、自分だけって思うだろう。今度は俺がしてやるから下脱ぎな」

と言いました。

「それは止めてください。お願いです。気持ちよくなってもらえる様に頑張ります。だからそこだけは・・・」

妻の言葉とは裏腹にオジさんが妻のマンコに指を入れると既に洪水状態で、

オジさん「奥さん、正直になりなって。すごい濡れ方だぞ。俺のチンポがそんなに欲しいのか?しゃぶってて欲しくなったんだろ。?」

と言い、妻の水着を剥ぎ取るとそのまま立ちバックの体勢で挿入してきました。

オジさん「口も良かったけど、こっちはもっと凄いな!ヌルヌルであったかくて凄いぞ!」

パンッパンッパンッパンッと打ち付ける音が鳴り響き、妻の爆乳も音に合わせて揺れ動き、要所で揉みしだかれました。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。うっ!くぅ・・・ダメッ!あっ!あっ!」

妻も我慢はしたものの結局耐えられず、オジさんの肉棒にかき回されました。

パンッパンッパンッパンッ!パンッパンッパンッパンッ!

いやらしい音が続くと妻は益々爆乳を揺れ動かし、喘ぎ声が我慢出来なくなりました。

「あっ!あっ!そんなに激しくしないでください・・・だめデスゥ・・・」

妻は完璧にオジさんを受け入れる気持ちになってしまい、もうどうにでもなってくれと考えてしまったみたいです。

「あんっ!あんっ!凄いですっ!おっきい!おっきい!おっきい!あんっ!」

「ダメッ!あっ!擦れてる!凄い中が擦れてる!」

オジさん「旦那よりも良いのか?あ?いいんだろう?」

オジさんの言葉攻めと乱暴に胸を揉まれながら態勢を変え、騎乗位→正常位とオジさんの猛攻が続きました。

「んっ!んっ!早くイッてください・・・」

妻はお願いしましたが、

オジさん「もういっていいのか?まだ足りないだろう?マンコが引っ付いてくるぞ?ホラっもっとこうしてやるよ!」

オジさんのピストンは加速し、妻のマンコを貫きます。

「もうダメです!イク・・・イク・・・イクゥゥゥゥゥゥ!!!」

妻はオジさんのチンポでイッてしまいました。

オジさん「俺もそろそろだなぁ・・・たっぷり出さないと、中々こんなの身体味わえないからなぁ。もちろん中出しだよなぁ!」

「それは止めて下さい!お願いです!中だけは!中だけは!アァ!またイクゥゥ!!」

妻の歓喜の声にオジさんも満足したのか、オジさんは妻から肉棒を抜くと妻の口に突っ込み、大量に射精しました。

妻曰く、

「あんなに濃いの出されてたら今頃妊娠してた。絶対ヤバかった」

だそうだす。

私が目撃したのはこの後で、妻は気丈に振る舞ってオジさんを突き放しましたが、後から聞けば快楽に溺れてしまったと反省していました。

あれ以来妻は水着になる事を控えていますが、夫婦生活については非常に積極的になり、休日の朝はフェラで起こしてくれます。

無論朝からセックスです。

オナニーも良くするようになり色気がハンパないです。

浮気に走ってる様子は有りませんが、心なしか胸がまた更に大きくなってる気もします。

オジさんを恨みもしましたが、今となっては妻がエロく積極的になっているのだから満足してます。

オジさんの巨根を求めていないか心配ですが、今の所私一筋に想ってくれてるみたいです。

私は今回の一件で寝取られ癖が出来たみたいです。

知人と妻と私で3Pをする事になった話はまた別の機会で・・・。

続き:Gカップ爆乳妻と巨乳に未練のある男友達とで3Pした話

- 終わり -

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