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投稿:2015-05-26(火)09:00

高◯生の時に、普段無防備な近所の奥さんとセックスしまくってた

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宮城県/浩一さん(30代)からの投稿

高◯生の時に近所の農家の奥さんとセックスしまくっていた話。

恵美という、当時40過ぎだった女性。

田舎で近所の農家の奥さんでしたが、無防備というかティシャツからノーブラだから乳首が浮き出てましたし、俺のオナニーのおかずでした。

しゃがんでる時に胸元が緩くて谷間が丸見えだったりしてたまらなかった。

ちょくちょく話しかけたりして、覗いてはオナニーのおかずにしてました。

そんな事をしなが過ごし、俺のオナニーのおかずにされていた恵美さん。

夏にならない位の時に、家で一人でいたら恵美さんから野菜を貰いました。

「スイカ冷やしなよ」

と言われてバケツに水を入れて冷やしながらしゃがんでる恵美さんの胸元を覗いてました。

白いブラにおっぱいが包まれていて、動く度にユサユサ。

巨乳ではないけどたまらなかった。

間近でガン見してたら、恵美さんと目が合い、

「汚ないもの見せちゃったねw」

と胸元を隠しました。

「おばさんのおっぱいなんて目の毒だねw」

と笑う恵美さんに

「柔らかそう」

と話すと、一瞬恵美さんが固まりました。

「柔らかいよw」

と笑う恵美さんが背筋を伸ばして胸を突きだすような仕草をしてから

「触りたい?」

と聞かれて頷くと

「いいよ浩ちゃん」

恵美さんが突き出す胸を触ると柔らかくて触り心地が良かった。

「優しく触って。ところで、浩ちゃんまだエッチした事ないでしょ?」

と言われて赤面した。

「恥ずかしくないよ・・・まだ高◯生なんだから」

触って終わる前にフル勃起した俺は立てなかった。

「もしかして起っちゃった?」

と聞かれて頷くと

「おばさんでよかったら口でしてあげようか?」

と言われた。

「口って・・・フェラ?」

と聞くと頷く恵美さん。思春期の俺は興味しかなかった。

そして玄関に入り、鍵を閉めると恵美さんがそっとズボンの上から撫でてきて

「元気だねw」

と笑いながら触ってきた。

「脱いで」

と言われてズボンを脱ぎトランクスを脱がされて

「立派じゃない?家の旦那よりおっきい」

と笑いながら触ってきた。

ゆっくりと柔らかい手でしごき、立たされた俺の前に跪き、

「お母さんとかに絶対に言わないって約束出来る?」

と聞かれて頷くと、両手でしごきながらゆっくりとしゃぶりついてきた。

チロチロと舐めまわされ、敏感すぎるくらい気持ちよかった。

俺の顔を見ながらジュルッジュルッとしゃぶりつかれただけでビクビクと俺は感じました。

「かわいいw」

と恵美さんは頭を動かして徐々に動きを早めました。

ジュポッジュポッと吸い付きながらのフェラに直ぐに限界に。

「あっ!出ちゃう!」

慌てて腰を引いたら、恵美さんは引いた腰を掴み、強く吸い付きました。

その瞬間に俺は恵美さんの口の中に勢いよく飛び散らせた。

目をつぶりながら恵美さんは吸い付いてから

「ご馳走さまw気持ちよかった?」

と聞かれて頷くと

「ならよかった」

と話し、恵美さんとメール交換した。

フェラの快感を味わった余韻が残ってた数日後の夜に恵美さんから

『今ひま?』

とメールが来た。暇だと返すと

『家にくる?』

『みんなは?』

『○○祭りに行ったから誰もいないから』

お風呂に入ってから、時間になり恵美さんの家に行くと、確かに車は恵美さんのしかない。

恐る恐るチャイムを鳴らすと恵美さんが現れた。

ティシャツにデニムのスカートで、髪は少し濡れていて束ねていた

「暑いねw上がって」

と家に入り居間で飲み物を。テレビを見ながら話をしてると

「浩ちゃんて、あたしの事みてどう思う?」

と聞かれて

「色っぽい」

と話すと

「本当?ありがとう」

と微笑んだ。

恵美さんはコップに入っていたビールを一気に飲み干して

「ねぇ・・・浩ちゃんからしてあたしってストライクゾーン?」

「え?」

一瞬意味がわからずにいると、

「だから・・・エッチの対象に入るのかな?って」

「そりゃ・・・恵美さん色っぽいからエッチしてみたいよ」

「じゃあエッチする?」

驚いていると、

「だって浩ちゃんのおちんちん凄く立派なんだもん」

と恵美さんに言われてドキドキしてきたが、

「でも経験ないし・・・」

「初めてがこんなおばさんじゃ嫌だよね?」

「したいよ」

「じゃあこっちに来て」

と居間から廊下を歩いて奥に行くと客間の和室に連れていかれ、そこには布団が敷いてあった。

戸を閉める恵美さんが背後から抱きついてきて、振り向くとキスされました。

「浩ちゃんがダメでもあたし我慢できない」

と言われて疼く俺は恵美さんを布団の上に。

「敷かないと」

という恵美さんにキスをしておっぱいを服の上から触るとノーブラでした。

「舐めて・・・」

恵美さんがティシャツを脱ぐと、形が綺麗なおっぱいが露わになり、夢中でしゃぶりついていました。

「ンッ・・・ンッ・・・ンッ・・・」

と恵美さんは吐息を漏らしながらおっぱいを押し付けるようにして俺は乳首に吸い付いたり舐めたり、恵美さんのスカートの中に。

「アンッ!」

と触るとビックリするくらいパンティが濡れていて、触ると

「アンッ・・・いゃん」

と恵美さんは敏感に反応しました。

「浩ちゃん・・・舐めて」

と恵美さんはパンティを脱ぎスカートを脱ぎ脚を開き、初めてみた女は赤茶の襞が一杯あるものでした。

「恥ずかしいからあんまり見ないで」

と恵美さんに言われたが見つめて顔を近づけて舌を這わせると

「いやぁん!・・・アンッ!」

と恵美さんが凄く敏感に反応しました。

見よう見まねで舐めたり吸い付いたり・・・

「浩ちゃん上手」

と恵美さんが誉めてくれた。

「浩ちゃんのもナメナメしたい」

と恵美さんが起き上がりトランクスを脱がすと

「こんなに元気なおちんちん初めて」

と恵美さんはしゃぶりついて来ました。

激しく頭を動かしてジュルッジュルッと吸い付かれて恵美さんのフェラに感じると、

「まだ出しちゃダメよ」

と恵美さんが起き上がり、恵美さんが上になると握りしめたものを擦りつけた直後に

「アンッ!」

と恵美さんが声をあげると生暖かなものに包まれました。

「アンッ・・・浩ちゃんのおっきい」

と恵美さんが笑みを浮かべて顔を撫でられ、恵美さんはゆっくりと上下に動かすと中でうねうねした感触が擦れて強烈に気持ちよかった。

「素敵!アンッ!浩ちゃんの硬い!」

と恵美さんは声をあげながら上下に腰を動かし、動きが早くなりました。

グチュッグチュと恵美さんの中からエッチな音が響き、体がパンパンパンとぶつかる音と

「アンッ!ンッ!アンッ!」

と恵美さんが喘ぐ声が部屋に響きました。

「アアン!気持ちいい!」

と恵美さんが声をあげながら動きを早め、俺は気持ちよさに急速沸騰してしまいました。

そして急速に気持ち良くなり出そうになって

「恵美さん!ヤバイ!」

と話すと

「いいよ浩ちゃん!イッて!」

と恵美さんが更に激しく動き、俺は一瞬で沸騰した。

「アアン!浩ちゃん!いっぱい!」

と放つと、声をあげる恵美さんに俺は快楽の引き金を引き強烈な快感を味わいました。

射精を遂げた直後に恵美さんが倒れて抱き締められた。

「凄いわ・・・」

と恵美さんが呟きキスを繰り返し抱き合っていました。

頭を何度も撫でながら笑みを浮かべる恵美さん

「凄い気持ちよかったわ、気持ちいいセックスっていつぶりかしら」

と恵美さんが喜んでくれました。

旦那さんとは月に一回または二ヶ月に一回あるかないからしく、恵美さんもある意味溜まってたみたいでした。

「浩ちゃんはあたしが初めてで後悔してない?」

「全然後悔してないですよ、気持ちよくて堪らなかった」

「そっか、良かった」

恵美さんに、俺はいつもオナニーのおかずにしていた事、胸元の中を覗いてた事を話すと

「うふっ・・・知ってたよ・・・だって凄いギラギラした目付きで見てたから」

バレバレだったのに見せたりするのか?と思いましたが

「浩ちゃん見たいな若い子があたしなんかのおっぱいに釘付けになるなんてもうないかもしれないからw覗いてどうしたの?」

「シコシコ」

「悪い子」

と恵美さんがモノを触ってきた。

そしたらムラムラとしてきてしまい、俺は復活。

「もう一回」

「いいけど・・・今度は浩ちゃんが動いて」

と恵美さんに言われて、布団を敷いて正常位で。

入り口もわからない俺に優しく教えてくれ、ヌルヌルした密穴に導かれ、腰を動かして

「押し込むように」

とレッスンされながら恵美さんに果てました。

セックスの快感に病み付きになった俺は毎日セックスしたかったんですが、恵美さんは主婦。

ですが、

「今からなら一時間くらい時間作れるよ?」

と言われて夜に恵美さんの車でカーセックスをしたり、祭の日には恵美さんの家の小屋の中でセックスしたり、時間があるときにはラブホテルでフリータイムでセックスもしました。

恵美さんは嫌がることもなくエッチを繰り返させてくれました。

生理でエッチが出来ないときは、恵美さんの車などでフェラもしてくれた。

「浮気しちゃイヤよ」

高校卒業までの二年間ほぼ毎週セックスをさせてもらい、恵美さんに体位などを手取り足取り教えてもらいました。

恵美さんはエッチをすればするほどスケベになり

「浩ちゃんのチンポ欲しい」

とか

「硬いのでズンズン突いて欲しいなー」

と過激に誘われ、恵美さんはセックスでいくようになりました。

大学になってから夏休みに帰省した時にも一、二度セックスをしましたが、翌年恵美さんは離婚して居なくなっていました。

家の親も噂を聞いて

「旦那さんが浮気した」

とか

「奥さんもいい人居たらしい」

とか噂が噂を呼んでいました。

でも凄い経験をさせてもらいました。

- 終わり -

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