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投稿:2015-11-18(水)02:59

10年前に夫を亡くし、3年前に引っ越してきた土地で人生で二人目の彼氏ができた

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名無しさんからの投稿

私は多香子と言います。

夫は10年前に病気で亡くしました。

47歳で独り身、私は夫しか男性を知りませんでした。

3年前にある土地に引っ越してきました。

そして御近所さんの忠さん55歳

奥さんとは別居中。

仲が悪い訳ではなく、話し合いでそうなったみたいです。

3ヶ月に1度、忠さんが会いに行っているみたいです。

忠さんは右も左もわからない私に親切に色々教えてくれた方・・・最近では共通の趣味の園芸友達です。

お互いの家に行っては園芸の話や御飯を一緒に食べる時もあります。

この3年間で私は彼のことが好きになりました。

忠さんも私に好意を・・・。

ただ、二人とも引っ込み思案なため、手も繋いだことがありません。

ある夜に、忠さんがおすそわけを持ってきました。

「一緒に食べません?」

「いいですか?」

「はい、どうぞ中へ」

忠さんとテレビを見ながら食事をしていると、温泉の番組をしていて

「ここの温泉いい〜」

とか

「ここは行ったことある」

そんな話で盛り上がっていた時、忠さんが

「一緒に温泉に行きませんか?」

私は

「いいですね、行きたいです。」

「それじゃ、明日パンフレット貰ってきます」

私は本当に嬉しいかったです。

その日の帰り際に忠さんが

「やっぱり日帰りの方がいいですよね?」

と言われ、私はドキッとしましたが

「忠さんにおまかせしますね」

と言い

「分かりました。お休みなさい」

と帰っていきました。

次の日、忠さんが持って来たパンフレットは一泊ものばかりでした。

私も忠さんもそのことには触れず、家から1時間くらいの距離にある旅館に行くことにしました。

私はこの旅行中、忠さんに抱いてもらうつもりでした・・・。

旅館当日、忠さんの車で午後4時頃に旅館に着き、温泉に入る前にその辺りをぶらぶらして6時半頃に部屋に入りました。

部屋に入ると食事の用意がしてあって、2時間ほど食事を楽しんだ後、温泉に入りました。

私は温泉を出た後、浴衣に着替え少しドキドキしながら部屋に行くと、忠さんは先に部屋に戻ってお酒を飲んでいました。

忠さん「多香子さんもどうですか?」

「はい、頂きます。」

このあと二人でこの旅館の話をし・・・、

忠さん「そろそろ寝ましょうか?」

「はい・・・」

忠さんが隣の襖を開けると、二組の布団がくっ付くように・・・。

覚悟はしていましたが、ドキドキが止まらない状態・・・。

忠さん「布団、離しましょうか?」

「いいえ、このままでも・・・」

二人はそそくさに布団に入り、

忠さん「電気消しますね」

と言い、豆電球の状態に。

私は忠さんに背を向けて寝ていると、

忠さん「多香子さん、そっちに行っても・・・」

「はい・・・どうぞ・・・」

忠さんはスルスルと私の布団の中へ。

私は忠さんの方に体を向けると、ギュッと抱きしめて、

忠さん「ずっとこうしたかったんです!」

「はい・・・」

忠さんは私にキスをし、舌を入れてきたので私もそれに答えるように舌を入れました。

「う・・・うぅ〜ん」

と長いキス。

唇が離れると、私の首筋にキスを。

そして、忠さんの手がゆっくりゆっくりと私の胸の辺りに・・・。

浴衣の中に手を入れて、ブラの中にも入ってきました。

忠さんの指が私の乳首に触れると、

「アン」

たまらずに声が・・・。

それから忠さんは、指で私の乳首のまわりを触れられているか分からないほど優しく回し始めました。

たまに当たる彼の指に、私の体が反応し声も・・・。

彼が首筋から胸元にくる間、ずっとしていてくれました。

彼が胸元まで来ると、私の浴衣をそっと脱がしてブラの肩紐を腕の辺りまで下ろし、ゆっくりとブラを下にさげました。

忠さん「綺麗だ!本当に綺麗だ!」

ハァハァと忠さんの吐息が聞こえてきました。

本当に気に入ってくれている様子に、私も

「忠さん、来て・・・」

彼はすぐさまに私の乳首を口に含み、口の中で舌を回し、時には優しく吸い始めました。

ハァハァと吐息を洩らしながら一生懸命な彼を見て私は幸せの中にいました。

どれほど時間が経ったか分かりませんが、彼の顔がゆっくりと下の方に

忠さん「多香子さんいつもこんなセクシーなパンティーを?ハァハァ」

「今日は・・・特別です・・・」

彼はパンティーを横にずらし、そのまま舐め始めました。

「アン、アァン、アン、」

何年ぶりかのその行為に私は・・・恥ずかしくも逝ってしました。

それを察した彼はその行為を止め・・・私の隣に。

「ごめんなさい、逝っちゃいました。。」

忠さん「いいんですよ」

彼は私を軽く抱きしめてくれました。

太ももに付近に当たる彼のペニスは、パンツごしでもわかるぐらいに熱くなっていました。

私は彼のペニスを優しく触り・・・、

「私も・・・いいですか?」

忠さん「お願いできますか?」

彼はすぐに立ち上がり、私は彼のパンツを下ろしました。

すると、

忠さん「すみません・・・お粗末なもので・・・」

彼は包茎でした。

長さも7〜8センチといったところ。

私は昔から大きさなど全く気になりません。

「フフフ、ご立派ですよ」

そう言うと、私は彼のペニスを軽く触り、皮を剥いて口に含みました。

忠さん「ぁあ〜ぁあ〜〜」

(皮が戻ってしまうので)左手で支えながら奥まで舐めたり、先だけ舐めを繰り返していると

忠さん「多香子さん、もうだめです。逝きそう。できるなら多香子さんの中で逝きたい。」

私は「はい」と答え、仰向けになりました。

私の脚を広げ、ゆっくり、ゆっくりと挿入し始めました。

「アンッ」

彼の熱くなったペニスが入ってくる瞬間は今でも覚えています。

根元まで入ると、

忠さん「ハァァ〜、凄い、凄いです」

と凄いを連呼。

数秒ほど動かなくなっていました。

数秒後、小さく腰を揺らし出し・・・、少し早くなったと思った瞬間でした。

忠さん「がぁあぁぁ〜あぁ〜」

彼の熱い精子が私の中で飛び散るのが分かりました。

彼は倒れこむように横になり

忠さん「すみません・・・我慢したのですがこんなに早く・・・逝ってしました。」

挿入して30秒あたりでしたでしょうか。

「いいんですよ。あの・・・本当に・・・良かったですか?」

忠さん「最高です。あの〜、次はもっと我慢しますから」

「いえ、我慢しないでください。気持ち良くてすぐに逝ってくれるは、私にとって喜びですから・・・」

これは私の本音です。

その夜彼はもう一度抱いてくれました。

その時も30秒ほどで逝ってくれました。

※最後までのお付き合いありがとうございました。

文章力がなくてごめんなさい。

- 終わり -

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