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投稿:2014-10-12(日)05:00

酔っ払って眠った子のおっぱいをモミモミ

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名無しさんからの投稿

みんな酔っ払ってた。でも俺と正気な子はほろ酔い。

ぐでんぐでんに酔っ払った方が可愛いくて、正気な方は普通。

酔っぱらいの方がミニを履いていて、パンチーをチラチラ見てたんだ、俺が。

それに気付いた正気な子が言った。

「見たかったらチャンスじゃん、見ちゃえー」

「馬鹿じゃねーの?見てねーちゅーの」

「ホントーだな!見ないんだな!」

「イヤ・・・・チョトーミタイデス・・・・」

「どうせ酔っぱだし、多分コイツ帰れないし好きにしちゃっていいんじゃん」

「ひっでー奴だなぁお前も・・・シャレになんないってばよ・・・」

「○○クン、ヤリチンのクセに・・・」

「ばっか、何でそうなってるのよ」

「そう言えば、あたしコイツと風呂入った事ないなー」

「俺も入りたいねぇ、ぜひ!」

「サイッテー!やっぱヤリチン君だよ」

なんて下らないおふざけをしてました。

その内・・・、

「ちょっとぷにぷにしてみたいんですけど・・・」

「いいんじゃん?やれー!ぷにぷにー!すけべー!」

で・・・ふにふにしてみました。

「すげーですね!」

「どれ、どんなもんよ」

と鷲掴み!

「コイツオッパイだきゃーでかくなりやがって。○○君、生チチいっちゃうか!」

って言ったと同時にベロッとシャツを剥ぎ取りました!

何か文字にしてみるとあんまり面白くないな。

その時の俺は心臓がばっくんばっくんしてましたが、半分理性が飛びかけてました、俺。

シャツをベロッと剥いで、ブラをパチョンと外したら、あら!

たわわに実ったオパーイが!

「ダメ、何かすげー興奮してきた・・・舐めてみていい?」

「やっぱヤリチン君だから・・・スケベだなぁ」

「この状態で我慢しろってですか!無理っ!」

「いいけどバレても知らないよ、ってアタシがやったのかw」

ちょっと舐めてみました。

起きるんじゃないかと心配しながら・・・・そーっと。

「やだ、何かやらしい!すけべ!うわ、変態!」

みたいな事言いながらすぐ傍で見てるんだよな。

何か凄く変な世界(状態?)

「うわ!○○君勃ってるー!」

「あたりめーだ!見るかー?」

何て軽い気持ちで言ってみた。

軽く言ったんだけど

「見して見して!」

って・・・。

しょうがないからぽろり・・・じゃなかったなドギュン!って出してみた。

「お前のも見せろよな」

「じゃぁコイツの見してあげるよ」

ってパンツの股の部分をちょっとずらしてくれた。

倒れるかと思ったよ、興奮しすぎで・・・もろマンコ。

「ウッヒョー!なまマ○コ!」

「いいもん見れたべ〜シケベ!」

「ずりぃぞ!お前の見せろよ!」

「無理!」

「何気に濡れてんだろ〜」

「馬鹿じゃない?ふつーに!」

「でもコイツきったね〜(ま○こ)!汚ギャルだね!コレは!」

「そんな事ないよ〜すげぇ挿れてぇもん」

「馬鹿じゃん!」

「って言うか、お前の見たい!見たい見たい!見せなきゃこいつのまんこの匂い嗅ぐぞ!」

「きったね〜!」

などと軽く言いながら、どうしても匂いを嗅ぎたかったので嗅いで見た。

酔っぱの可愛いコのま○こを薄く広げ、匂いを嗅いでる俺。

「気持ちわる〜、きったな〜よくそんなところの匂い嗅げるね〜、へんたーい」

「そっか〜スケベな匂いすんぞ〜」

「どんな匂いだよ」

「嗅いでみる?」

「やだ!気持ち悪い!」

「お前も一緒だっての」

そんな事言いながらちょっと舐めてみた。

「わーわー!信じらんない!きったな〜!」

「お前も彼氏にしてもらってるだろ」

「してもらってるのと、目の前で友達がされてんのを見るのと全然違うし!」

そりゃそうだわな・・・と納得しながらも舐めていた、俺。

散々言われながらも舐め続けてました。

そしたら、何だかんだ文句みたいの言いながらジッと見てる。

「何か迫力あるっーかモロ!生々しいかも」

「ちょっと、調子に乗ってみましたwでもやっぱお前の見たい、俺のも見したし」

「パンツなら見してあげる・・・」

「うそっ!?まじ??」

「ほら」

って言って足を閉じたままパンツ見せるから、

「お願いだから、少し足開いて見せて・・・」

もう哀願。

「はい、これでいい?」

と、ちょっとムスッとした顔で足を開いてくれました!

「恥ずかしいかも!」

と言って足を閉じようとしたけど、俺の足を挟み込んで見てみた!

すっげー濡れてんの、めちゃめちゃ!

薄いピンクのパンツだったんだけれどもう丸分かり、パンツの上からでもヌルヌルしてる感じ。

「おぉ!何かすげー!めちゃめちゃ濡れてんじゃねーの??」

「ばか!ヤメロって言ってんだろ!もう遊びにこないよ!」

「あっそ、じゃあ今無理矢理やるしかないね」

「やめろって!いやだ!変態!」

でも、そんな嫌がっているような感じはしなかったんだよな。

口調は荒いけど、何か顔も少し笑ってたし・・・。

「ここか〜?ウリウリ〜!」

なんてびっしょり濡れたところをパンツの上から指で撫ぜてみた。

「うっ・・・・なんか暖かくてすげーやらかい」

「恥ずかしい〜やぁだ〜」

ヨシ!これならOKダネ!と踏んで、パンツの脇から指を差し込んでみた。

「やぁぁっ!・・・・あっ・・・」

「悪い!濡れてたから滑った!」

何を言ってるんだか・・・今思い出しても赤面もんですな・・・酒の力は凄いね。

「あったけ〜指が気持ちい〜よ」

もう大丈夫かなって指を入れたり出したり捏ね繰り回したりした。

「気持ちいい・・・・あたしも凄く気持ちぃくなってきた・・・・」

「俺も何か気持ちいいよ」

指なんだけどね・・・馬鹿だな、俺。

「ほんと?・・・気持ちぃ・・・やめないでね・・」

「じゃ、俺のもチューしてよ」

ぽろん・・・じゃなかったドキューン!

「いーよ・・・モグモグ・・・・気持ちぃ?」

1回戦終了。

ソファの上に半裸の可愛いコ、しかも肝心な所は丸出し。

その下でSEX・・・たまに寝てるコのマムコ舐めたり弄ったりして凄いシチュエーションだな・・・。

やってる方のコの指が寝てるコのマムコに引っかかったり、めちゃめちゃ興奮しました。(それにしてもよく起きないもんだ)

2回戦終了。

ちなみに寝てる子に挿れようとしたら

「やめとけばー」

って言われてしまったので、夢の3Pは出来ませんでした・・・。

「あたしのでシテもいいから・・・コイツのはやめときなよ」

「じゃいいよ、その代わりこれ使っていい?」

押入れにGO!

「何でそんなの持ってんの!?やだ!凄い変態!」

「1回使ってみたかったのさ!」

ヴィィィィィン!

可愛い子のマムコ舐めながら下のコにマシン投入・・・いや挿入か。

「俺のは口でして」

「・・・・・モグモグ・・・・ビクッ!」

3回戦終了。

後日談になりますが、寝てた子の方が翌日帰り道で、やった子に聞いたそうです。

「あたし昨日寝てる間に○○クンに悪戯されなかった?なんかアソコに違和感があるんですけど・・・・・」

真実は闇に葬りましょう・・・やった子は今でも時々SEXしてます。

お互い彼氏彼女がいるんであんま出来ないけど、でも段々アブノーマルになっていってるんでちょっと怖いです。

- 終わり -

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