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投稿:2014-06-06(金)05:00

【初めて同士】学生寮で一人暮らししてたオレの部屋にやってきた女友達

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(1秒で2行ペース)

本文(2ページ目)

傍から見たらさぞかし格好悪い光景だろうが関係ネェ!

言ったはずだ!この女舐め倒すとなァ!!ニオイなんか全然気になんない、いやむしろ芳しい!

つーか両脚で絞められるその感触も最高だゴルァ!

「んっ、あっ、あぁ〜っ!」

徐々に弱まる由紀の抵抗。

右手で自分の口元を押さえ喘ぎ声を堪える。

可愛すぎ。

けど左手で俺の髪の毛を引っ張るのはよせ。

ハゲるだろ。

悲鳴にも明らかに甘い声が混じっている。

脚の力が弱まったんで俺の舐めれる範囲も拡大。

下から上までベロッと一舐め。由紀の蜜の味を堪能。

もうね、なんていうかね、舌で盲牌っていうかね、いやジックリ見ながらだから盲牌じゃねえや。

とにかく由紀を舌で味わいまくるぞゴルァ!って感じ。

そして反応の強い場所を集中して舌先でグリグリ。

ほれほれ〜、ここか?ここがええのんか?もう頭の中はピンクの靄がかかって何も考えられない。

ただひたすら舐める!吸いつく!むしゃぶりつく!

指でイジった時にはそんなに感じてなかった可愛い突起。

しかし舌で舐めた時、由紀の腰がビクッと大きく反応。

こいつぁ効いてるぜ!と思い集中舐め回し。

どうやら下から舐め上げたときが一番感じるらしい。

舌先で舐める舐める。もう全身全霊を込めて舐めまくる。

そっちばかり舐めてるとアレなんで、指先で花びら周辺も弄る。

どさくさにまぎれて小指でお尻の穴を触っちゃったり。

「も、もう、やめてっ、ああ・・・どうしよう・・・!」
「もう、ダメぇ、あっ、ああっ・・・!」
「あっ、あっ、お願い、もう、もうやめてっ!」

次第に堅くなってくる由紀の恥ずかしい突起。

おおっ、由紀の腰がピクピクと痙攣を始めた!

また両手で俺の頭を押しのけようとしてきた!

構わず舐め続ける俺!もっと感じさせてやる!

舐めると同時に思いっきり吸い込んでみたり。

すると由紀は両手でシーツを握りしめた!も、萌え〜!

「うっ・・・うう〜ん!」

堪えきれず漏れた唸りと共に、由紀の腰が仰け反る!

そして、浮いた!まるで性器を俺に押しつけるような格好だ!

「うぅ〜んっ、あっ、あああ〜〜っ・・・・・・・・・!!!」

もう由紀は喘ぎ声をこらえ切れない!1オクターブ高い悲鳴が聞こえ、途切れた!

「っっっっっっ!」

激しく仰け反って声も出ない由紀!

2〜3秒間その状態が続き、次の瞬間、腰がビクンと跳ねた!

跳ねて、力なく崩れ落ちる。

「はぁっ、はぁ・・・、はぁ・・・!」

荒い息づかいが聞こえる。

痙攣する由紀の肢体。

何が起こったのか俺にも分かった。

イっちゃったんだ!!!!やったぜ!俺は由紀をイカせちゃったんだ!あの由紀を!

ものすげー征服感を感じながら、由紀の側に寝る俺。

由紀は身体全体を背けて逃げる。

まだ息が荒い。

「ゆき・・・」

「・・・」

「ゆ〜き〜」

「・・・」

「可愛かった・・・」

「・・・」

由紀は無言。

つーかまだハァハァ言ってるんで無理か。

由紀に背後から密着しながら甘々な言葉を囁きまくる俺。

強引に秘所を見た挙句、舐め倒してイカせちゃったのだ。

下手したら明日刺されるかもしれない。

機嫌を取らねば!俺久々に時計を見る。

なんと3時間以上も経ってた。

つーかアレだ。楽しい事してると時間が早くすぎるアレ。

けど、今日はもうここまでだな。これ以上はムリだ。

ゴムなしで入れるわけにはいかん。口でやってもらうのは好きじゃない。

お尻は論外だしな。

けどまあ色々やれて俺は満足。焦るこたーないよ。

「もう、寝よっか?」

「・・・待って」

こっちを見ずに、か細い声でやっと喋った。

あれ?まさか自分の部屋に帰りたいの?

由紀、女子寮暮らしなんだから帰らなくても大丈夫じゃん。

やべーよ、本気で嫌われちゃったのかな?と焦る俺。

「上着、取って・・・」

「?」

こっちを向こうとしないままそう言った由紀。

なんだ?上着を着るの?下着じゃなくていいの?疑問を感じながらも、とりあえず由紀のジャンパーを渡す。

由紀はジャンパーをごそごそ探っている。

何してるんだろ。

「はい・・・」

「?」

俺に何かを渡した。

これは・・・コンドームじゃねえか!

「由紀・・・」

「・・・お願い・・・」

俺がこの時どんなに感動したか分かるかよ?もう由紀愛しさ最高潮。

この女もう離さねーよって感じ。

だが、ずっと後で由紀に聞いたらな、

「腰が痺れちゃってて、今なら痛くないかもって思ったの」

と言いやがった。

なんかセコイ事考えてたんだな。

とにかく感動全開の俺はゴムを装着。

日本人平均よりやや小さい俺のブツを完全武装だゴルァ!身体を起こし、由紀を仰向けにさせて、脚に手をかける。

そしてゆっくり左右に・・・おお、力を入れてないのに開く!ココロ開けばマタ開く。

何の抵抗もなく由紀が大股開きに!乙女の見せたらイケナイ部分がぜーんぶ俺の目前に!

暗くてよく見えなかったけどな!もう1回舐め倒したくなる衝動を抑え、由紀の花びらを開く。

ここだ!この穴に入れるんだよな!間違って別の穴に入れるんじゃねえぞ俺!

つーか俺緊張で余裕ゼロ。もうね、楽しむどころじゃない。

とにかく、あてがう。

そして甘々な言葉を囁いて、進む。

「あっ・・・!」

「我慢出来なかったら言えよ」

「・・・うん」

少しずつ進む。

よし、今のところ何とか大丈夫だぞ俺!おおお、由紀の体温をモロに感じる。

あったけええええ!由紀に覆い被さり、抱き締めながらさらに深く!イタタタ!由紀!つねるな!爪を立てるな!

「ああっ」

・・・全部、入った!祝・俺童貞卒業&由紀処女卒業!

「ゆき」

「・・・うん」

そのまま動かない・・・つーか動けねーよ。

今ちょっとでも動いたら出るぞゴルァ!何か囁きたかったけどそんな余裕もネエ。

頑張れ俺!間を持たせるため強くディープキス。

そりゃもー強くね!このキス、なんか由紀のいい思い出になってるらしい。

間を持たせるためだったなんて口が裂けても言えねえ。

由紀の歯が当たって口内炎ができたなんて絶対言えねえ。

「痛い・・・?」

「うん・・・けど、大丈夫」

涙声じゃねえか。

そんなに痛かったのか。ごめんよおお。

つーかお前痛かったら言えってば。

「違うの、痛くて泣いてるんじゃないの」

どうやら処女喪失時でセンチな気分になっていたらしい。

ちょっとホッとする俺。

さて、いつ引き抜いたらいいんだ?かなりの時間が経ってからゆっくり引き抜く。

ぐおお、こ、この刺激!スポーツ選手&処女の締まり!

俺このまま抜けないんじゃねえかと一瞬マジで焦った!

引き抜きながら、ハンカチをあてがう。

エロ小説のマネだ。

後で見たらハンカチには血がうっすらと滲んでいた。

スポーツ選手ってのはそんなもんらしい。

なお、由紀には内緒だが、このハンカチは捨ててない。

その夜はそのまま抱き合って寝た。

寝るまでに甘々な言葉責めを続けたりしたが、略す。

俺の初陣はこうしてマクを破った・・・じゃねえや閉じた。

引き抜く時にちょっと漏れたのはご愛嬌だ。

真夜中、なんか由紀がゴソゴソ動いているのに気づく。

どうやら俺に脱がされた下着を身に着けているらしい。

「どうしよう・・・」

とか呟いてるところを見ると、どうも俺が隠したパンツが見つからない様子。

うひゃひゃ!ブラだけ身に着けた由紀の影を盗み見ながら寝たフリ。

朝起きたら、由紀はちゃんと隣に寝ていた。

ただ、目は覚ましていてシャツとスカートを身に着けてる。

「おはよ」

「あ・・・起きたんだ」

この女、俺の寝顔を見てやがったな。

顔に落書きとかしてねえだろうな。

由紀は前科がある。

半分寝ぼけながらじーっと由紀を見つめていたら、見る見る間にホッペタが真っ赤に染まっていく。

「ばか、見るな」

顔を背けた。これはオモロイ。

しばらくはこれで萌えれる。

学校でもじーっと見つめてやろ。

時計を見たらまだ6時。

まあ寝たのが22時だしな。

「あの、さ・・・」

あ、由紀の男言葉が復活している。

萌えなのか萎えなのかちょっと微妙なところだ。

「あの・・・、下着・・・知らない?」

モジモジしながら小声で言う由紀。

やっぱし見つからなかったんだな。

って事は今そのスカートの中はノーパンかい。

「由紀、服着てるじゃん」

「こ、こらっ!」

わざとらしくスカートを捲ろうとしたら慌てて逃げられた。

やっぱし明るいと恥ずかしいらしい。

チッ、惜しい。

もうちょっとイジワルしたかったけど、素直にパンツを返した。

でないと由紀がキレそうで怖かったのだ。

朝に帰るところを友達に見られたらヤバイという事で、昼になってから由紀は帰っていった。

昼になるまでの間、由紀は付かず離れずの距離をキープ。

俺は言葉責めで甘々な余韻を楽しんだ。

「ゆ〜き〜、痩せるツボ押してやろうか?」

「蹴っ飛ばすぞ!」

いつもの由紀だった。

・・・顔が真っ赤なのを除けば。

- 終わり -

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