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投稿:2013-08-18(日)07:00

隣に越して来た美人な女子◯生が家庭教師に襲われている所を目撃して

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名無しさんからの投稿

今の家は団地の一軒家なのだが、その隣に新しく家が建つらしく、しかも新築である。

どんな人が越してくるのか楽しみだったが、想像以上に自分には幸運な出来事になったのである。

ついに家が完成し、新しい家族が越して来た。

40代くらいの夫婦に高◯生の女の子だった。

お隣さんだという事で、家族みんなで挨拶しに向こうがやってきて、その時に高◯生の女の子を間近で見たら、何ととてつもない美人だった。

体つきも申し分にないくらいパーフェクトで、顔も非の打ち所がないくらい可愛くて色も白く、長くて黒い綺麗な髪を靡(なび)かせていた。

名前はリサというらしい。

一度家族でその家に遊びに行かせてもらって中を見たがさすが新築。

とにかく綺麗だった。

それからというもの、リサの事が気になって気になって仕方がなかった。

と言っても恋愛感情ではなく、ただあの子と繋がりたい、ただそれだけだった。

越してきてから1つ気になる事があった。

リサの家に度々若い男が遊びに来るようになったのだ。

大学生くらいだろうか。

直感で思った。

彼氏だと。

それ以来、窓から覗くリサの部屋で大学生がイチャついていると思うといてもたってもいられなくなり、それをオカズにオナニーしていた事は言うまでもない。

一度窓からリサの部屋を覗いた時に、普段はもちろんカーテンが閉まっていて絶対中の様子は確認する事はできないのだが、その日はカーテンが空いていて中の様子が丸分かりだった。

中にはあの大学生らしい彼氏だと思われる男とリサが2人でいたが、よく見るとリサに勉強を教えている。

「何だ、もしかして家庭教師なのか?」

そう解釈した。

そう言えばあの男が来るのは決まって同じ曜日。

それに服に似合わない黒いカバンを持っていたし、家庭教師の仕事として来ていたと思うと辻褄が合う。

しかし、事件は起こった。

その日、実はリサのお父さん達とうちの家の両親は一緒に旅行に出かけていて、リサも後で親戚の家に行く事になっていたらしいのだ。

恐らく家庭教師の男もリサからその話を聞いていて、家には親がいない事は知っていたのだろう。

カーテンが空いた窓をそっと見ていると、男がリサに掴みかかっている。

明らかにリサは嫌がっていた。

高校の制服だったが、その上から胸を鷲掴みにされてベッドの方まで引きずり込まれそうになっていた。

これはヤバい。

間違いなくあのままでは犯される。

慌てて家を飛び出しリサの家のインターホンを鳴らした。

これで奴も来客が来たと思って諦めるだろうと。

しかしおかしい。

鳴っている気配がしない。

後で分かった事だが、家の内情に詳しい家庭教師がインターホンの電源を切っていたらしい。

親がいない事を知って、用意周到に計画を立てていたのだ。

表の玄関は当然鍵が掛かっているので裏に回ってみると、裏口近くの窓が鍵が開いていたのでそこから中に入った。

急いでリサの部屋の2階へ上がり、扉の前で立ち止まった。

中ではゴソゴソと争うような声が聞こえていた。

今この中ではリサが襲われていると思うと、恐怖とムラムラする感情の2つが入り混じっていた。

そっと扉を開けてみた。

時既に遅く、リサの上のブラウスは捲られており、綺麗な胸がプルンっと出ていた。

既にパンツは脱がされてスカートとブラジャーだけになったリサの上で、男が覆い被さって腰を振っていた。

もうダメだと諦めの感情と共に、あの可愛いリサが服も脱がされ、1人の男に何度も突かれているのを見ると自分もヤリたいという感情の方が強くなってきてしまった。

今は家庭教師の奴にヤラれているわけで、上手くいけば自分がやったのも奴のせいにすればいいと考えてしまった。

扉の隙間から2人のSEXを見ている時に、自分の股間は今までにないくらいパンパンだった。

それから10分くらいして行為も終わり、家庭教師は服を来て部屋を出ていこうとしていた。

「ちゃんと写真も撮ったから親に言うなよ。俺今日で仕事辞めるから最後にお前とヤリたかったんだわ」

という捨て台詞。

リサは啜り泣いて完全に気力を失っていた。

そして物陰に隠れ、奴が家から出ていくのを確認して、リサの部屋の扉の隙間から中を覗くと、奴に中出しされた陰部をウェットティッシュで軽く拭き、乱れた着衣のまま布団にくるまってしまった。

弱った女に再度襲うなんて最低な行為だが、性欲は歯止めが利かない。

ゆっくりと扉を開け、気づかれる前にリサのいるベッドの上まで一気に伸し掛かった。

「もうやだ!もう帰ってよ!」

と完全に奴と勘違いしている。

夕方という事もあり、入る時に電気を消しておいた。

これで少しはバレにくく出来るだろう。

そのまま布団にくるまっているリサと同じく布団の中に潜り込み、リサの体に抱きついた。

奴に襲われた後なので服も無いに等しいと同じだったから簡単に胸やお尻を触る事ができた。

それからはもう最高だった。

こんな可愛いリサと密着していると思うと、ますます勃起してきた。

「もうほんとにやだ。やめてよ」

しかし返事はしない。

喋ると確実にバレるので、とにかくさっさと入れたかった。

布団の中で揉み合っていて、しかも部屋の電気は消してある。

ますます俺が誰だか分かりにくい。

しかもこの状況なら奴がまた戻ってきたと思い込んでしまう確率の方が高かった。

布団の中でリサにがっちりと抱きついて股間を擦りつけながら何度もリサにキスをしたり、首筋を舐めたりしていた。

奴にヤラれた後でもまだまだ良い匂いだった。

その状態で足を開かせて一気に挿入する。

「いやっ!!」

と布団の中で声を出すリサ。

その後、気が変になるくらいとにかく布団の中で腰を振った。

布団の中だし、顔もバレてはマズいのでずっとリサとくっついて覆い被さるような体勢でやっていた。

腰を振る度に

「あっあっあっ!」

と喘ぐ。

時折、

「いつまで続けるの?」

と聞いてきたが、無視して腰を振り続けた。

暗い中だが、リサのこの完璧なボディラインは伝わってくる。

今までの付き合った女とは比べ物にならないくらい体もいいし、何より気持ち良かった。

そろそろ我慢の限界になってきた時、布団の中で長い間腰を振っていたので2人とも汗だくだった。

俺がイキそうになると、さすがにリサも気づいたのか

「また中に出すのだけはやめて!もうイヤっ!」

しかしその時の俺には止める事は出来なかった。

グチョグチョと汗と体が擦れる音と共に、溜まっていた精子をリサの中に惜しみなく出し続けた。

出た後も何度も腰を突き続けた。

またリサは泣きじゃくって布団の中で丸まっていた。

今のうちに逃げようと思って慌ててリサの部屋から逃げだした。

もうそれからは恐怖だった。

隣の子を犯してしまったなんて、いつバレるかハラハラしていた。

それからしばらくして、あの家庭教師の男が捕まったらしい。

リサが被害届を出し、家庭教師の男は呆気無く認めたらしい。

犯人が分かっていた事もあり、俺の体液があったにも関わらず犯人の奴もあっさり認めたのでそこまで捜査はしなかったようだ。

リサの立ち直りも案外早く、あくまで表面上だが今では普通に学校も通っている。

そんなある日、リサから1通のメールが届く。

『あの日の事、本当は分かってるよ』

『何で言わなかったか分かる?』

『私の言う事、何でも聞いてもらうため』

そんな3行の文で締めくくられていた。

リサが立ち直りが早かったのは、元々とてつもない図太い神経をしていたからだった。

それからというもの奴隷のように扱われ、当時付き合っていた彼女とももちろん別れされられ、重い罰を受ける事になってしまいました。

- 終わり -

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