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投稿:2013-11-03(日)03:00

彼女の姉は中学時代のクラスメートだった

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名無しさんからの投稿

俺には3歳下の彼女がいて、お互い(特に彼女が)忙しくてあまり会えなかった。

その日も2週間ぶりに会おうという事になって、俺は仕事が終わってから彼女の家に行った。

彼女の家は結構広い一軒家で、父親の転勤で両親共に遠方に住んでおり、その広い家に姉との2人暮らしだった。

俺は合鍵を持っていて、自分の家のように自由に出入りさせてもらっていた。

彼女の部屋で雑誌を読みながら待ってると彼女からメールが着た。

嫌な予感が…案の定仕事が終わらず、今夜は帰れそうもない、との内容だった。

ガッカリして、とりあえずシャワー浴びて帰るかと思い、脱衣所に行くと彼女の姉(ケイコ)がほぼ全裸で体を拭いている最中だった。

「あ、ごめん」

と言ってリビングに戻ってテレビを見ていた。

しかしさっき見たケイコの白い肌が目に焼きついて離れない。

見たのは後ろからで、胸は見てないもののお尻はバッチリ見た。

ケイコは俺の中学のクラスメイトだったが、当時はほとんど会話した事はなく、当時も今も地味で暗い感じで、モテるタイプではなかったと思う。

しかし小柄な俺の彼女と違ってスラリとした長身で、スタイルはよかった。

実は今日は彼女とやれると思って1週間以上抜いてなかった。

やべ、ケイコで抜くかと思ってるとケイコが上がってきた。

いつもはすぐ自分の部屋に戻るのに、今日はリビングのソファーに腰掛けて、同じテレビを見た。

「ミナコ(俺の彼女)は?」

「仕事で帰れないって」

「ふーん、ミナも忙しいね」

そんな会話をしながらも、俺は理性が抑えられなくなってきていた。

ケイコは白いTシャツに短パンという格好で、ソファーの上に体育座りでアイスを食べてる。

生足の太ももの裏の白さがヤバい。

袖の下からも脇の下の素肌が見える。

見ているだけで1週間以上溜め込んだチンポが脈打つのが分かった。

俺はついにガマンできずにケイコの隣に座り、後ろから手を回すようにケイコに覆い被さった。

抵抗するかと思ったが、ケイコは身を硬くすくめるだけだった。

そしてこう言った。

「分かってると思うけど、私、こういうのした事ないから」

ええ〜!!27歳で処女って事!?

思わず身を引くと、ケイコは俺の腕を掴み

「お願い、面倒くさい事、絶対に言わないから…」

「面倒くさい事言わないから?」

ケイコは顔を真っ赤にして俯きながら

「…して」

俺は処女からしてと言われてぞくぞくするほど興奮し、遠慮なく頂く事にした。

ケイコの部屋へ移り、ベッドに座らせてTシャツを脱がせた。

おっぱいは大きくはなかったが、小振りで形はよかった。

乳首を舐めてやるだけで声を漏らす27歳の処女。

上半身の愛撫だけでパンツはじっとり濡れていた。

パンツを脱がし、クリを舐めるとケイコは声を出して喘ぎ始めた。

後から聞いたのだが、俺と彼女が彼女の部屋でエッチするのを部屋で聞いてて、いつもオナニーしていたそうだ。

そのせいかクリは感じやすくなっており、シーツが濡れるほど愛液を漏らし、包皮を剥いて剥き出しのクリを強く吸うと、あっという間に大きな声を出して果てた。

さすがに指は入れなかった。

初めて見る処女マンコは、先入観のせいかもしれないけど、いかにも狭そうだった。

さて、処女にフェラはどうしようかな、と思ってるとケイコの方からオチンチンを見たいというリクエストが。

仮性包茎で立派なもんじゃないけど、既に勃起してるチンポをケイコの目の前に差し出した。

ケイコは恐る恐るチンポを触った。

根元の部分を握らせ、

「下に動かしてみて」

と指示するとゆっくりと動かし、カリを覆っていた皮が剥け、亀頭が露わになった。

カリ首には白いちんかすが少し溜まっていたが、舐めてごらん、と言うとケイコは躊躇わずに舐めた。

最初は舌でチンポを下から上に舐め上げる。

指示もしないのにカリ首周りのちんかすを舌でこそぐように舐め取った。

そして全部咥えるように言うとパクッと咥え込んだ。

さすがに咥えるだけだったが、処女に咥えさせてるというだけで溜まった精液が暴発しそうだった。

フェラを終わらせるとケイコは涙ぐんでいた。

どうした?と聞くと。

「白いのが臭かった」

との事。

しかしこの経験のせいで、後にケイコはちんかす臭いチンポの匂いを嗅ぐだけでパンツを濡らすようになる。

そしていよいよゴムをはめて正常位で挿入。

入れる瞬間は痛そうな顔をしていたが、全部入ってしまうと安心した顔をした。

「痛いか?」

と聞くと無言で首を振った。

ケイコの手を結合部に導くと。

「ああ、オチンチンが入ってる…もう処女じゃないんだ」

と呟いた。

やはり27歳で処女というのは相当なコンプレックスみたいだった。

それからゆっくり出し入れすると、最初は顔を引きつらせていたが、徐々に慣れたようで、3分もすると喘ぎ声を出すようになった。

しかしさすがに処女マンコは締まりがキツく、溜まっていたチンポにはもう限界だった。

合体したままゴムの中に発射すると、

「ああ、オチンチンがドクドクいってる…」

と嬉しそうに言った。

その日も、その後もケイコとは何回もやった。

ケイコは遅れていた経験を取り返すように俺のチンポに貪りついた。

俺にとってもなかなか会えない彼女の代わりに性欲処理ができて、好都合だった。

やがてケイコは処女を捨てたせいかあか抜け、異性にモテるようになり、恋人もできた。

モテ始めたのがよほど嬉しかったようで、つい二股(俺を入れると三股)をしてバレてしまい、痛い目にもあったが、32歳の時に結婚した。

俺は妹とは別れたが、ケイコとは今でも繋がっており、不倫の関係を続けている。

ケイコ曰く、

「旦那は包茎手術してて剥けているのはいいんだけど、ちんかすがあまり堪らないから、臭くないのよね」

との事。

- 終わり -

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