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投稿:2015-12-26(土)12:51

文化祭の後、なぜかクラスの中心人物たちに打ち上げに誘われてエッチな王様ゲームの展開に

この体験談のシリーズ一覧
1:同級生の女子達の持ち物でオナりたかった俺は体育祭の日に決行した
2:文化祭の後、なぜかクラスの中心人物たちに打ち上げに誘われてエッチな王様ゲームの展開に
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名無しさん(10代)からの投稿

前回の話:同級生の女子達の持ち物でオナりたかった俺は体育祭の日に決行した

前回は体育祭での話でしたが今度は文化祭での話をしようと思います。

これは俺が高○2年の時の話です。

俺がいた学校は文化祭が2日に渡り行われていました。

そして文化祭2日目が終わり、片付けも終わった頃です。

俺は文化祭の打ち上げに誘われました。

俺はクラスであまり目立ちもしないのに、なんで誘われたのかなぁと思っていました。

ちなみに打ち上げのメンバーは俺含め男子4人と女子6人でした。

一応詳細書きます。

雄二・・・俺を誘ってくれたやつ。

クラスでとても目立っている。

顔はそこそこかっこいい。

以下A。

武志・・・Aと仲のいいクラスの中心人物。

顔がこれまたかっこいい。

以下B。

勇気・・・俺とも仲が良くA、Bとも仲のいい誰とでも仲良くなれるやつ。

顔は普通。

以下C。

俺・・・Cとは仲が良かったがA、Bとは普通。

顔は多少いいらしい。

麗奈・・・クラスの中心人物のグループ。

顔は中の上くらい。

胸は微妙だがスタイル抜群。

蒼依・・・同じく中心人物グループ。

かなり可愛い。胸も大きい。家が金持ち。

優妃・・・同じく中心人物グループ。

背が高い。顔は普通。

恵・・・別の中心人物グループ。

胸がとにかくでかい。顔は普通。性格がエロい。

沙織・・・恵と同じ中心人物グループ。

顔は上の中くらい。性格がエロい。

瑞希・・・恵と同じ中心人物グループ。

顔はめちゃくちゃ可愛い。ガチ天然。スタイルいい。

打ち上げはちょうど親がいないということで蒼依宅で行われた。

みんなで蒼依の部屋に行った。

入った瞬間に何というか、とても女子高生のいい匂いがした。

初めはみんなでビデオ見たり色々話したりして遊んでた。

だけどしばらくしたら武志がいきなり

「王様ゲームしよーぜw」

とか言い出した。

みんなもなぜかやろうぜーwてノリになってたので俺も参加した。

(後で聞いたらこれが打ち上げの目的の1つだったらしい)

まあ定番通り最初はゆる〜い感じで下系もなしでしてた。

だけど沙織が

「こういうのってさぁ下ネタ入るんじゃないの〜?w」

と言った。

そしたらこれを狙ってたかのように雄二が

「おっ、下ネタ系いいのか?」

とすかさず言い返した。

女子陣少し考えたようだったが沙織と恵が勝手にOKしてた。

それでそこから命令が徐々にではなくいきなり過激になった。

例えば1番と7番が3番の服脱がす〜とか4番が9番とディープキス〜とかだ。

そのままゲームが進行していったんだが(なぜ女子陣からクレーム来ないのかは後で分かる)異常にペアが固定化されていってた。

具体的には俺と瑞希、雄二と麗奈、武志と恵、勇気と沙織だ。

ちなみに蒼依と優妃はそこにちょこちょこ混ざる感じだった。

そしてゲームが進んでいき、俺も超絶いい思いをさせてもらった。

瑞希とディープキスしたり(ちなみにこの時瑞希の天然が発揮されてめちゃ面白かったw)蒼依の生胸揉んだりと、体育祭のときの比ではなかった。

そしてそこまでいくとムードは完全にエロムードへ・・・。

みんな下着姿になってしばし沈黙してた。

しばらく沈黙が流れ、雄二が動きだした。

雄二が麗奈の胸を触りながらキスをしだした。

麗奈も乗り気で全然雄二を拒まない。

そしてさっきのペアでみんな触りあい始めた。

蒼依は俺と瑞希のところへ、優妃は武志と恵のところへ行った。

ここからは俺と瑞希と蒼依の話です。

まず俺が瑞希の、ピンクの可愛いらしい下着と蒼依の、黒の色気のある下着を脱がした。

瑞希も蒼依も肌が白くてめちゃくちゃ綺麗だった。

蒼依に至っては雪女レベルだったw

まず、蒼依が俺の下半身のものを俺が瑞希のあそこを、瑞希が蒼依の胸をそれぞれ触ったり、舐めるあったりしてAVみたいな感じになってた。

蒼依のフェラは正直微妙だったが、蒼依が俺のあそこ舐めてると思うと体育祭のときのオナレベル以上に気持ちよかった。

一方俺は、瑞希のあそこに指をゆっくり出し入れしたり舌で自分なりに焦らしたりしてた。

そして指が入ったり出たりするときや舌で優しく舐める時に瑞希が声を我慢するように

「んっ・・・・・・あっ・・・」

と喘いでいたのがまた興奮の材料になった。

女のあそこは臭いとネットにあったが、瑞希のは臭くなく、むしろ石鹸のようないい匂いがした。

(まあ俺達がくる前に風呂入ったらしいから当然っちゃ当然だけどw)

5分くらい経ってから、俺は我慢できずに蒼依の口のなかに思いっきりぶちまけた。

蒼依は少し口から出たがほとんど飲んでくれていて嬉しかった。

だけど俺のブツはまだまだ元気100%だった。

そして俺もそろそろ瑞希をイカせなくちゃいけないとか童貞なりに思っていて、丁寧かつ早く瑞希のあそこをいじった。

すると2、3分後瑞希の中に入ってた俺の指が急に締め付けられた。

それと同時に瑞希が

「ああっ・・・・・・!」

って喘いでいた。

いつものおっとりした瑞希とは全然違う色気があって驚いた。

そしてそのすぐ後1人だけまだイケてない蒼依が

「あたしのも舐めてよ・・・」

とぶっきらぼうに言ってきた。

俺はさっき瑞希のことをイカせて自信がついていたから蒼依もすぐイクと思ってたら、喘ぎ声はあるがなかなかイカない。

そんな俺の様子を見て瑞希が手伝ってくれた。

状況としては俺が蒼依のあそこをいじり、瑞希が蒼依とキスしながら蒼依の胸をいじっていた。

すると2人がかりの効果かしばらくして蒼依もイってくれた。

そして1通りみんながイキ終わった後ついに挿入。

まずは瑞希からだった。

始めは童貞&処女あるあるの1つどこに入れればいいのか分かんないが発動してたw

(まあなんとか見つかったわけだが・・・)

そして俺は瑞希の処女マンコをもらった・・・とりあえず今回はこの辺で終わらせときます。

需要があるならこの挿れた後の詳しい描写とか蒼依とのs○xの様子とかその後とか色々なことを載せていこうかと思います。

■続き[2015.12.26_00:50追記]

前の話の続きを書いていきます。

瑞希に挿入した俺はその当時オナホなど使ったことがなかったため中に入れた瞬間にイキそうになってしまいました。

けどそれは瑞希も一緒だったみたいで俺のブツが全部中に入った時に

「んんっ・・・あっ・・・んぁ・・・」

と小さく喘いでいました。

やはりいつものおっとりした雰囲気の瑞希じゃなくて色気満載の瑞希に感じられました。

そして少ししてお互い落ち着いたら俺はAVで見たように始めはゆっくり出し入れしていきました。

だけど瑞希の中が想像以上に気持ちよくてゆっくりやっててもイキそうになってしまったのです。

当時俺はもう射精を我慢ができずにどうせイクなら激しくやってやると思って思い切りピストンのスピードをあげました。

1分もしないうちに射精感が・・・。

瑞希もイキそうなのか

「あっ・・・!気持ちっ・・・いい・・・んっ・・・」

と喘ぎ声がだんだん大きくなってきました。

俺が

「瑞希・・・やばい・・・もう出そう・・・・・・」

というと瑞希は

「んっ・・・え?出るってなにが・・・?」

この時だけ俺は(あーここで天然でるか(笑))と思い現実に引き戻されたようなきがしました(笑)そして俺が

「もう無理・・・どこに出せばいい・・・?」

と言ってからやっと瑞希は意味を理解したようで

「今生理きてないから中で出していいよっ・・・」

と。

なら遠慮なくと思い俺はその日2回目の射精を瑞希の中でしました。

俺が中で出している時に急に瑞希の中がキツくなったので

「あれ?瑞希もしかしてイった?」

というと瑞希は白い顔を真っ赤にして

「うん・・・・・・」

と恥ずかしげに言いました。

そんなやりとりをしてたら後ろで蒼依が

「瑞希だけ・・・ずるい・・・」

と聞こえるか聞こえないかくらいの声で言っていたので俺はその言葉を聞こえなかったフリをして

「蒼依・・・しよっ!」

と言いました。

(ちなみに俺のブツはまだまだ元気でしたw)

そして蒼依ともすることになりました。

瑞希と同じく蒼依も処女だったようで中はとてもきつかったです。

運動部所属だからか瑞希よりも締め付けてきて本当にヤバかったです。

(2人とも幸いに血はあまり出なかったので蒼依の部屋を汚すことはありませんでした)

蒼依は突くたびに

「んぁっ・・・!!」

とかエロイ喘ぎ声をあげていました。

さらに耳が弱点だったようで突きながら耳を舐めてあげたら

「ひゃんっ・・・!それ・・・気持ちよすぎる・・・んっ・・・ダメ!イクッ・・・イクッ・・・!!」

と言いながら突いている間にイッてしまいました。

しかし、俺はイキそうでしたがまだイッてなかったのでひたすら突いていました。

そしてイキそうになって蒼依に

「どこで出せばいい・・・?」

と聞いたら

「中・・・中に出してっ・・・!」

と言ってきたので中に思い切りぶちまけました。

だけどこれで終わりにするのは惜しいと思ってイった後もずっと蒼依の中で動かしてました。

蒼依は

「えっ・・・!?もうイったでしょ・・・!?」

と言ってきましたが俺は

「ごめん・・・蒼依・・・気持ちよすぎて止まらないっ・・・!」

俺はさっきイったばっかりだからそんなすぐにはイカないだろと思い今まで一番早く突きまくりました。

蒼依は

「ダメッ・・・ダメッ・・・そんなに早いとまたイク・・・!」

と言ってました。

しばらくして蒼依が

「んんんっ・・・!ああっ・・・!!」

と言うと同時に中がキュウと俺のブツを締め付けてきました。

もう限界を迎えた俺は蒼依の中で2回目、計4回目の射精をしました。

さすがに4回もするともうあまりでないようで4回目のときはあまり出してるな〜という感覚がありませんでした。

もう蒼依の中は俺の白いの蒼依の愛液でぐちょぐちょのべちょべちょでした。

その後、その日はそれぞれ俺と蒼依と瑞希、雄二と麗奈、武志と恵、勇気と沙織と優妃のペアで蒼依ん家の風呂を借りて解散になりました。

そして帰り道、みんなと別れて1人で歩いてたら蒼依が俺のことを走って追いかけてきました。

そして

「俺君、いきなりだけど・・・あたしと付き合って!!」

と突然告白されました。

俺も前から蒼依のことはいいな〜と思ってたので当然即OKしました。

その時の蒼依の服装が肩が開いてるケーブルニットのワンピースだったのでその時またワンピースの下から見える素足や蒼依の肩にムラムラしてまた蒼依にこの後しないかと誘いをかけました。

しかし、その時は時間も時間だったので拒否されてしまいました(笑)その後聞いた話ですが雄二は麗奈と武志は恵と勇気は沙織とそれぞれ付き合い始めたそうです。

ここまで来て俺はやっとあの打ち上げはみんなをくっつかせるために企画したのか!と気づきました。

蒼依曰わく

「気づいてなかったのあんただけ。にぶすぎ(笑)」

だそうです(笑)

そしてその後はたびたびみんな(雄二や麗奈や勇気達など打ち上げメンバー)で集まって乱交パーティーみたいなこともしました。

しかし、高○卒業後俺と蒼依を除くペアは全部別れてしまったそうです。

ちなみに俺は今大○生ですが高○卒業後もマンネリもなくずっと蒼依と付き合っています。

ほんの少しですが調教もしました(笑)

ですがそれはまた別の機会に・・・・・・(笑)

- 終わり -

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