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投稿:2016-02-19(金)01:43

コタツで寝てる彼女の隣で女友達と生でエッチしたら彼女が目を覚ました

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名無しさんからの投稿

高◯時代の同級生同士で結婚しました。

比較的仲の良かったクラスメートだった女の子の友だちが、後に僕の妻になった詩織(しおり)です。

僕は則久(のりひさ)、僕のクラスメートで詩織の友だちが、由美(ゆみ)です。

結婚式にも招待して出席してくれた由美と僕の、詩織には内緒の出来事を紹介します。

高◯時代は単に仲の良い男子と女子だった僕と由美で、由美の中◯時代からの親友(詩織はそう言うけど、由美は単に「友だち」と言う)だった詩織とも馴染みになり、三人でよく図書室や視覚教室なんかで話したりしていました。

三人で話すのは授業中のエピソードとかクラスメートのドジ話がメインで、クラスの違う詩織は

「へぇ、そうなんだ」

みたいに聞き役で、僕と由美は面白おかしく話を膨らませて詩織に聞かせていました。

ルックス的には由美は美形系、詩織は可愛い系で、性格は由美は強く詩織はか弱い、スポーツも由美は万能風で詩織は「なんとか出来た」風で、僕から見れば彼女にしたいのは由美だけど、手を貸したげないと心配なのが詩織みたいな気持ちでした。

でも、由美にしても詩織にしても僕が告白しなければ・・・みたいな感情までは至らず、そういう異性との会話とかで充分楽しかったんで、告白して三人の関係が無くなる方が恐かったんです。

僕と詩織は高卒後の進路は「地元で就職」、由美は「都会の専門学校に進学」でした。

由美は美容師になりたいのだそうで、2年間学ぶらしいのです。

途中で国家試験に合格しても

「基本は基礎だから」

と言って、最低2年は勉強するんだと言ってました。

専門学校とは言え、2年間に支払う費用は普通の私立大学に通える位に掛かるらしく、バイトしながら一人で自炊生活をしていました。

何度か励ましに行きましたが、僕が一人で行くと

「泊めたげようか?」

とイタズラっぽく笑うのに、僕と詩織の二人で行くと

「午後七時過ぎの特急か午後八時半の新幹線が最終だよ。悪さする前に自宅まで送り届けなよ」

と帰宅を急かします。

泊まりたいと言うと

「夫婦になってからなら泊めてあげる」

と言い返されます。

まぁ、由美の言うことの方が理に敵ってます。

ただ、由美と久しぶりに話をしたかったのはしたかったのですが。

僕は実は二度、由美の部屋に泊まった事がありました。

金曜の夜に行って日曜の夜に帰るというパターンで二度、つまり僕と由美は四夜を共にしましたが、間違いは起きませんでした。

最初は遠慮しましたが、

「しょうがないじゃん、布団一組しか無いんだから」

と同じ布団に入ってもヒソヒソと話ばかりしてました。

さすがに身体の温もりや感触に気付いて、ドキドキしてもひたすら平常を保っていました。

もう限界って時に

「由美、良い匂いだな」

って言ったら

「なに?私を抱きたくなったって?」

と笑われてしまった位でした。

由美には兄弟位にしか僕に対する感情は無いみたいでした。

僕と由美との関係で、由美と詩織の関係が壊れるのも嫌でした。

僕が想像していた以上に詩織は由美と連絡していたようで、詩織が僕と(本当の意味で)付き合いたいと思っている事も由美には伝えていたようです。

「まだ、君たちは『お友だち』なの?キスもエッチもしないんだぁ?高◯生みたいに右手が恋人?私が手伝ってあげようか?自分の手より良いかもね」

と挑発され、由美の背中(正確にはお尻)に跨がったのが精一杯でした。

もし間違いが起きても、詩織には黙っていられる自信は何故かありましたが、一方で由美に嫌われたくない気持ちがありました。

冗談で済む道を選んだのです。

逆に詩織とは「いつでも出来そう」な気がしてました。

デートしていても、雰囲気というか気配みたいなものを感じていました。

由美が国家試験に備えるから、と僕たちに

「しばらく遊んであげられない」

と連絡してきてからしばらくして、僕と詩織は彼氏と彼女の関係になりました。

お互い初めてだったから感激みたいなものもなく、緊張からか僕は詩織と結ばれても射精に至りませんでした。

「痛い、痛い」

と小さな声を漏らしながら僕を包んでくれた詩織にも申し訳なく思いました。

「初めてだし、緊張するよ。私だって何が何やら分からなかったもん。少しずつ勉強しようよ」

という詩織が可愛く思えました。

次の挑戦でなんとか詩織の身体で射精しました。

詩織のお臍辺りに「ドクンドクン」と脈を打つように出る精子を醒めた気持ちで見ていました。

「私の、私の、気持ち良かった?」

と聞く詩織に

「詩織のまんこしか知らないけど気持ち良かった。ドクドク出たし」

と答えると

「良かった、もっといっぱいしようね」

と詩織は言うと布団に潜りました。

週末のデートはほとんど土曜日に逢い、セックスして翌日にドライブしたり買い物したり、映画を見たりしてました。

双方の家にも行き来したりして、本当の恋人同士でした。

やがて、当たり前のように結婚前提となり、結納なんかの話題が出始めた時、ふと気になって一人で由美を訪ねました。

由美には詩織から連絡が行っていたようで、僕が詩織と結婚すると聞いていたようです。

ですから

「君だけ?詩織は?」

と初めに確認して僕だけだと言うと

「泊まってくよね?」

と笑いました。

「君にもやり残したことがあるはずだし、無礼講ってことで詩織には黙っててやるから」

と僕の手を引いて部屋に招き入れてくれました。

国家試験に合格して先輩の経営している美容室にバイトで手伝う事にしたから、学校が終了しても帰れないし、休日も平日だから会えないから・・・との事。

由美と久しぶりに会って話をしたのだけど、

「前、こんなに飲んでたっけ?」

というくらい缶チューハイが早く空になっていきます。

意識してか分からないけど、詩織の話は全く出なくなり

「お風呂に入りたいから先に布団を敷くね。テーブル寄せて」

と寝具の準備をしてから

「お風呂に入るよ、君も入りなよ」

とおいでおいでをしながら浴室に向かい脱衣場で僕に見られるかもしれない(いや、確実に僕は見ていた)のに、誰もいない普段と同じような仕草で服を脱いでいきました。

下乳から脇、背中にブラジャーの跡が残り、ショーツを足から引き抜くと丸めて洗濯機に放り込み脱いだ衣類を入れ、最後にブラジャーをネットに入れてから投げ込むと、僕を見つめてから

「あっかんべー」

をして浴室に入りました。

15分くらいして浴室の扉が僅かに開き、由美の目から上だけが顔を出し、

「お風呂、入らないの?入ろ、入ってきていいよ」

と言いました。

酔ってる?

どうしたら良いのかと思っていると、また浴室の扉が開き、

「早くぅ」

と手招きして呼びます。

片足が浴室から脱衣場に出ていて仁王立ちみたいな姿勢で手招きしています。

乳房は扉の陰に隠れていますが、湯に濡れて貼り付いた陰毛は見えました。

詩織とは違うと思いました。

詩織は生えている面積も狭く毛の量も少なく「薄毛」でしたが、由美の陰毛は正三角形を逆さにしたような形でオニギリに使う海苔のように黒々とした迫力のある「剛毛」でした。

僕は呼び寄せられるように布団の脇で服を脱いで浴室に向かうと、由美が僕に脱いだ衣類を洗濯機に入れろと言いました。

「なんで?」

と聞くと

「泊まるんでしょ?明日、帰る時には乾いてますぅ」

と唇を尖らせました。

僕が衣類を洗濯機に放り込むと由美が「柔らか仕上げ」を選択してスイッチを入れました。

由美は僕の肘辺りを掴んで浴室に引き入れました。

由美と向かい合う体勢になり、僕の胸の前辺りにある由美の顔が僕を見上げるように視線を上げました。

「今日は私が手伝ってあげる」

と言うと、由美は右手を僕の顎に当て、そのまま右手を僕の喉仏を下がり、鳩尾を下がり、お臍で一度止まり、更に下がり、ついにチンコの根元にたどり着きました。

すぐに由美は僕のチンコを上から被うように握り動かし始めました。

「こう?これで良いの?初めてだから分かんないし」

初めてにしては大胆っしょ?

「男の人に身体見せるのも初めてだし」

さっきから僕は由美の顔とせいぜい乳房位しか見ていない。

「触っていい?」

「普通聞く?いや、分かんないからさ」

「聞かないと思う」

「じゃ、聞かないで」

何故か僕は由美の背中に手を回して由美を引き寄せた。

由美は

「キスは本当に好きな人じゃなきゃしないから」

と言って背を伸ばして僕にキスをしました。

「で、気持ちいい?逝きそう?」

「いや、まだ、全然、気配もない」

「じゃ、口でしようか?教えな」

由美は跪き、僕のチンコを握ったまま、先端に唇を当てると唇を開きながら口に含み始めました。

口にチンコをくわえたまま

「ね、ね、どこまで?まだ?苦しい、げぇするかも」

と目を潤ませて言いました。

由美も可愛い表情するじゃん。

僕は由美を立たせるとキスをやり直して、由美の乳房を軽く撫で、揉みました。

弾力があって筋肉質な乳房で、柔らかいだけみたいな詩織の乳房と比べていました。

乳首を擦り上げると唇が緩みました。

左手を由美の股間に宛がい、クリトリスを確かめると固く立っていました。

クリトリスを上下に揺さぶると由美の頭が前に垂れました。

中指を入り口に触れさせるとジュルジュルとした余り粘りのない液が滲んでいました。

指を入れようとすると由美は動かず指の侵入を待っているようでした。

「由美さ、ひとりエッチしてるだろ?」

「え、なんで?分かるの?」

僕は詩織と比べていました。

クリトリスを指で擦った時、ビクッと身体に電気が走ったような反応をした詩織。

指を入れようとすると怖さから腰が引けて身体に力が入った詩織。

「見せて」

「なに?」

「由美」

「どうしたらいい?」

「片足を浴槽にのせて股を開いて」

「やだよ、恥ずかしいじゃん」

「だって、由美は僕のチンコ、間近で見てるよ」

「だめだよ、恥ずかしいよ」

そう言いながら、由美は浴槽に足を乗せ、股間を突き出すように股を開きました。

陰唇はやや歪みがあり、マンコは開き気味でした。

筋肉質のせいかお尻は引き締まって上がっていました。

何より、男っぽい性格の由美が恥ずかしそうに由美の「女そのもの」を僕に晒しているのが快感でした。

湯船に浸かり由美を僕の膝にのせ、乳首を弄っていると由美は完全に「女の子」の様を見せていました。

身体をバスタオルで拭き上げ、浴室を突きと僕は由美の手を引いて布団に導きました。

「ね、ね、痛いかな?痛いよね?詩織、どうだった?かなり痛いって言ってたけど」

「詩織は・・・、我慢できたみたい」

「そう、我慢できたのね」
「ね、ね、出来るだけ痛くないように、して」

オナニーは日常しているようなので、前戯に時間を掛けました。

そして、由美の顔を見つめ表情を確かめながら、ゆっくり奥まで進み

「痛い?」

と聞くと由美は首を横に振りました。

由美の目尻から涙が伝っていました。

この夜、僕は由美の身体で二度、射精しました。

中に出していいと言うので遠慮なく、という感覚が僕と由美の相性なのかも知れません。

朝も遅い時刻に目が覚めました。

由美の頭を僕の肩に乗せてるような肩枕に近い腕枕でした。

詩織の時は詩織が一人で歩けない様子で、ヨチヨチのろのろと歩いていました。

分かる人が見れば「処女喪失」だと一目瞭然でしょう。

幸い、ここは由美の部屋で外出する予定もない、他人に見られる心配もない状況でした。

肩枕のまま、僕は由美身体を優しく撫でました。

由美は少しずつ身体を僕に預けるように重ねてきました。

「ありがとう」

と言うと

「ううん」

と首を振りました。

しばらくして

「私の、変じゃなかった?気持ち良かった?」

と聞いてきました。

中に出しちゃうくらい良かったと言うと

「えっ、中に?」

と言って、スマホを操作して

「うーん、まずいかも。危険日じゃないけど、安心して笑えないかも」

と言う。

「中に出していいって言ってたけど?」

「だから、私も経験ないからさ。中に出していいって、妊娠しないと、イコールじゃないからさ・・・」

「もし、もしって、アレだけど。妊娠してたら責任取るよ」

「どんな責任?手術代?」

「いや、由美が良ければ結婚しよう」

「じゃ、詩織は?詩織は可哀想じゃないの?」

「いや、どっちも可哀想だけど」

「どっちも、じゃなく三人とも」

神妙な顔をしていたのだと思いますが、僕の顔を見ていた由美が吹き出しました。

「危ない日じゃないから。きっと出来てないよ。安全日じゃないけど」

「でも」

「じゃ、私が妊娠してたら私と結婚して。私が妊娠してなかったら詩織と結婚して」

この日から何週間か経って由美からも連絡がないので、メールを送ったら

「ごめ〜ん、生理あったよ。連絡、忘れてた」

との事。

詩織には悟られずに済み、そのまま詩織と結婚しました。

結婚後は詩織とは避妊せずに子作りに励みましたが、当たらず(笑)

僕たちの新婚生活を見たいと言う由美を招待しました。

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