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投稿:2014-07-11(金)09:00

ヤリマンの可愛い子の体で女体盛りした時の話

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名無しさんからの投稿

◯学生の頃、仲のいい友達8人でいつも遊んでいました。

他の高校の奴らと喧嘩をしたり、かつあげをしたりとやりたい放題でした。

地域内では結構目立ったグループで、そのグループにまとわりつく女の子もおり、僕達のファンみたいな娘で、尻の軽い女のようでした。

僕以外の7人とは付き合っていたので、いいように遊ばれている娘でした。

でも意外と可愛くて、スタイルも悪くない娘です。

8人で集まると、たまにその娘の話をします。

僕以外は全員彼女とやっているので、

「またあいつとやりたいなー」

とか、

「あいつにちんぽ、舐めさせたいなー」

とか好き勝手に言っていました。

話では、彼女のマンコはガバガバで、乳首はピンクで大きすぎず小さすぎずという事でした。

皆それに同意していました。

でも、僕だけは彼女に嫌われていたようで、彼女は僕の周りには近づいてきませんでした。

そんなある夏休みの日、皆で海水浴に行きました。

男8人で、女の子はファンの娘とその友達の2人でした。

夜は皆で僕のうちに集まり、花火大会をしました。

僕の部屋は離れになっていたので、友達が皆で遊ぶにはもってこいでした。

花火をしたりゲームをしたり、タバコなどを吸ったりで、ぐちゃぐちゃの状態になっていました。

女の子達もお酒を飲まされてハイになっていました。

「酒を買いにいこうぜ。1人1000円ずつ出せや」

と誰かが言いました。

僕達は賛成してお金を出すと、1万円が僕に渡されました。

「買ってこい」

やっぱり僕はパシリのようです。

1人では無理なので、もう1人友達についてきてもらいました。

僕らは自転車で24時間のスーパーに行きました。

そのスーパーは家の近所で、僕は父のお使いで、お酒を買う事がありました。

なので、また父のお使いだと言えばお酒は◯学生でもいくらでも買えました。

でも、父のお使いの時は大抵パーティーの準備の時なので、お酒と一緒に大量に刺身も買いました。

今回も怪しまれないように、ビールを5千円分、刺身を5千円分買いました。

2人でも、持ちきれないくらい買いました。

何とか家に持って帰って、1人に1本ずつビールを渡し、早速乾杯しました。

その後、大量の刺身を見てみんなの顔が引きつっていました。

「何でこんなに刺身ばっかり買ってきてんだよー」

「馬鹿じゃねーの?」

と散々言われました。

「大きい皿持ってきて、刺身を盛ろうぜ」

「うん、持ってくるよ」

僕は台所から大きなお皿を持ってきましたが、10人が囲める大きなお皿ではありませんでした。

「もっと大きいのないのかよ」

「ないよ。それがうちで一番大きい皿、いつもはプラスチックの使い捨てのを使ってるから」

「そうか、ならあいつを皿にしようか?」

友達はファンの女の子の方を向いて言いました。

「それって、もしかして女体盛ってやつ?」

「おぉ。1回やってみたかった」

「どう?」

と女の子に聞きました。

「え?あたし?それって裸になるんでしょ?」

「そうだよ」

「いや、ぜっっったいにイヤ!」

彼女は拒絶しました。

「いいじゃん。皆もうお前の裸なんか見飽きてんだからさぁ」

と友達が言いましたが、僕はまだ見た事ありません。

友達は僕の事は頭に入れていないようでした。

「えー?そういう問題じゃないよ。とにかくヤダよ」

彼女は拒否し続けました。

話を聞いていた他の友達が

「俺からも頼むよ」

と彼女前で正座しました。

他の人たちも並んで彼女の前に正座して、

「お願いします」

と言い始めました。

「えーー?」

彼女はちょっと困ったようでした。

僕も皆の近くで正座しました。

そして誰かが「お願いします」と言いながら土下座しました。

皆、僕も含めてそれに習いました。

その姿はまるで、家来達がお姫様に対して

「姫さまのおなーりー」

という時代劇のテレビのシーンのようでした。

一度は惚れた男達にココまでされて彼女は困っている様子。

「OKしてくれるまで、頭は上げないからな」

と誰かが言うと、

「俺も」

と皆が言い始めました。

「もう頭上げてよ」

「え?OKなの」

「え?うーん、そんなに私の裸が見たいの?」

「うん、見たいです」

「分かったわよ」

「え、本当に?」

「うん」

何とか彼女を説得しました。

でも、男8人に土下座されると嫌とは言えないでしょう。

特にこのファンの子なら。

「じゃ、早速服を脱いでここに寝てくれる?」

そう友達が言いました。

僕達は土下座を止め、彼女を見ていました。

「えー?皆に見られてたら恥ずかしくて脱げないよー」

彼女は躊躇しているようでした。

「じゃあ、皆後ろ向いてるから、その間に脱いで」

と言い、皆後ろを向きました。

僕達が後ろを向いていると女同士小声で、

「えー、ほんとに脱ぐの?」

「うん」

「恥ずかしくない?」

とか話をしながら服を脱ぐ音が聞こえていました。

彼女達は休みの日でも制服を着ていたので僕はドキドキしていました。

僕にとっては初めての生の女の裸です。

しかも結構可愛らしい女の子だったので、興奮して既にちんちんは勃起していました。

「・・・ここに横になればいいの?」

と彼女は聞いてきて、僕達は一斉に振り返りました。

彼女は下着姿で、床に腰を下ろしていました。

さっきまで見えそうで見えなかったパンティーと、僅かに膨らんでいる胸を隠している白いブラジャーだけの眩しい姿でした。

僕は舐めるように彼女の体を見つめました。

エロ本などで見る女性の身体と違ってまだ成熟していなくて、すべすべした肌に思わず手が出そうになりました。

彼女は恥ずかしそうに胸の前で手を組んだまま、寝転びました。

「ブラも取っていいだろ?」

と誰かが言いました。

「えぇ??」

と彼女は言いながら、身体を起こされました。

背中のホックを外され、ゆっくりブラを外されました。

上手い事胸を隠したままブラを外したので、乳首が見えませんでした。

その時誰かが

「お腹にお肉がついてるよ」

とお腹のお肉を摘みました。

「やめてよー」

と彼女は片手で胸を押さえたまま、片手で彼の腕を払いました。

その時、別の友達が、

「パンツも下ろしちゃうぜ」

と彼女のパンツを脱がせようとパンツを掴みました。

「下はダメ」

彼女は片手でパンツを持って、必死に抵抗しました。

「何で?」

「お風呂入ってないから・・・」

「えー、まじで?いいから見せてみろよ」

と無理やりパンツを脱がせようとしました。

彼女が暴れるので、別の友達が彼女がパンツを掴んでいる指を1本ずつ無理やり外していきました。

彼女の手が外れると、友達が一気にパンツを脱がせました。

彼女の股には、うっすらとヘアーが生えていて、まだ生え揃っていない様子がよく分かりました。

「相変わらず、毛が少ないねー」

と友達が少ない毛を指で引っ張りました。

「やだー」

と彼女は片手で股を隠しました。

友達は彼女の片手を掴んで上にあげ、また股を見学しました。

別の友達が、彼女の太ももを持ち上げ、股を開かせました。

「おお、久々にこのマンコ見たぜ、相変わらずだなー」

と言いました。

僕は初めてマンコというものを見ました。

股の間にぱっくり割れ目があり、ピンク色をしていました。

友達が遠慮もせず、指でちょっと触ると彼女がピクッと動きました。

彼女は8人の男の前で全裸にさせられて恥ずかしそうでしたが、少し嬉しそうでもありました。

「もう、好きなだけ見てよ」

そう言いながら彼女は寝転び、今まで隠していた胸もさらけ出しました。

まだ発育途中なのか、膨らみかけの胸に小さ目の乳首がありました。

乳輪もピンク色で、男の本能を掻き立てるような綺麗な身体で、友達の言う通りの乳房でした。

「じゃあ、刺身を盛ろうぜ」

と誰かが言いました。

「その前に身体を拭かないと」

誰かが言い、おしぼりで彼女の体を拭き始めました。

全裸で寝ている彼女の体をおしぼりで拭き始めました。

他の友達もその姿にならって、彼女体をおしぼりで拭き始めました。

乳首の周りやお臍の周りをおしぼりで拭きました。

「いやん冷たい」

と彼女は体を動かしました。

友達の1人がずっと乳首だけを拭いていました。

指でお乳をつまんで、乳首の先をおしぼりで綺麗に拭いていました。

股の方は別の友達が股の間のおマンコの方までおしぼりで綺麗に拭いていました。

あらかた皆拭き終わったら、僕は皆に刺身のパックを渡しました。

それぞれ彼女の裸の上に刺身を乗せていきます。

あっという間に、おっぱいから股の上までは刺身だらけになりました。

「いやーん、冷たい」

彼女は嬉しそうに笑っていました。

「どんな気分?」

と誰かが聞きました。

「えー、恥ずかしい・・・」

と一言彼女が答えました。

あらかた刺身を乗せ終えた僕達は、女体盛りの前でもう一度乾杯しました。

そしてすぐに皆刺身に手を出しました。

誰かが

「食べる?」

と彼女の口に刺身を持っていきました。

僕はおっぱいの周りで刺身を食べていました。

呼吸の度にお皿が動くので少し食べずらかったですが、綺麗な裸の前で食べる刺身は最高でした。

胸の上の刺身を食べ終わると、誰かが彼女の乳首を箸で摘み、

「これも食べるか?」

と言いました。

彼女は乳首をつままれると同時に、ピクッと動きました。

友達は乳首を箸でつまんだまま上下に動かしました。

彼女は

「あぁん・・・」

と小さく声を出しました。

あらかた食べ終えると彼女の身体を隠すものがなくなり、ほぼ裸になってしまいました。

誰かがおしぼりで彼女の体を拭き始めたので、僕もおしぼりを持って彼女の胸を拭き始めました。

プルプルと揺れる胸がとても柔らかそうでした。

他の友達を見ると、遠慮せずに右手でおしぼりを持って、左手で彼女の体を押さえていました。

僕も勇気を出して、左手を彼女のおっぱいの上に置きました。

弾力性のあるおっぱいが僕の指先の神経に伝わってきて、初めて生のおっぱいの柔らかさを感じました。

その時、突然彼女が起き上がって、僕の方を見ました。

「やばい、俺が触ったのがバレたか!?」と思いました。

彼女は僕を嫌っているのです。

僕は目を逸らしていると、

「シャワー貸してくれない?」

と僕に言いました。

「ああ、いいよ」

と言うと、彼女は起き上がり、服を胸の前に抱き、

「どこ?」

と聞きました。

「こっち」

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