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投稿:2015-09-08(火)01:45

8つ上の従姉にドライブに誘われ、車内で筆下ろししてもらった

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名無しさんからの投稿

地元の8つ上の真紀子と15年以上もしてます。

4つ上の姉と真紀子は仲が良くてちょくちょく家にも遊びに来ていたので顔を合わせていました。

ちょっと巨乳の女性で、ミニスカだったり思春期のおれにはたまらない。

来る度に豊満なおっぱいをチラ見してました。

高◯二年の時に、確か夕方まで遊んだ帰りに真紀子に会いました。

ミニスカにノースリーブの服を着ていました。

「ねっ!今からドライブいかない?」

と誘われて真紀子の車でドライブに。

山道を走り、しばらくして展望台の駐車場に着いた。

「なんか貴明と二人きりで話すの初めてだよね?」

と言われ、真紀子と話しながら学校の話とかをした。

「彼女居ないの?」

「全然」

「まじで?結構モテそうだよ?」

と言われて嬉しかったが、真紀子は彼氏がよく入れ替わる女だとは姉と母の話からわかっていた。

確かに細いのにおっぱいデカめでエロい。

真紀子と二人きりで話ながら見ていた。

そのうちにエッチな話をしてきて

「ねぇ?貴明ってヤったことあるの?」

「ない」

と話すとびっくりしながら真紀子は

「まじで?」

と聞かれて頷いた。

「悪いこと聞いたね?」

と言われ

「真紀子さんは?綺麗だしスタイルいいし」

と話すと

「そこそこは・・・ね?」

とはぐらかした。

「五人くらいかな?」

「気持ちいいの?」

「うん!気持ちいいよ」

と笑う真紀子。

「スタイルいいってどこ見てた?」

と言われて黙ると、真紀子はわざと背筋を伸ばしおっぱいを強調してきた。

「エロい目で見てたのわかるよ」

と言われてドキドキさせられて笑う真紀子が

「触る?」

と言ってきた。

「いいよ」

「貴明なら許す」

と目の前で突き出されたら誰でも触る。

手を伸ばして触ると、見た目よりおっきめで柔らかでした。

揉んだりしてたら

「いつまで触るのよw」

と言われて止めたら、

「見た目よりスケベだね。もっと触りたいんでしょ?」

と言われ頷くと

「いいよ」

と目の前でいきなり服を脱いで下着姿になりびっくり。

「直に触っていいよ」

谷間が深いしデカい・・・

「さっきから元気だよねw」

といきり立つモノを触って来て、じっと見つめて

「する?」

「でもしたことないし・・・」

「テクニックなんていらないし・・・教えてあげようか?」

生唾を飲みながら頷き

「あたしが最初でいいよね?」

と聞かれて頷くと

「秘密だからね」

とキスをされた。

「おっぱい一杯触って」

と言われ触りながらキスをして真紀子に撫で回されておっきくされながら

「そっちいく」

と真紀子は狭いシートを移動して俺に跨がり目の前でブラを外しキスをして

「おっぱい舐めて」

と言われた俺は夢中でしゃぶりつきました。

「アンッ・・・もっと優しくしてよ」
「強く吸って」

と真紀子に指示されながら真紀子に貪りつきました。

「アンッ・・・もっとアンッ・・・」

と悶える真紀子に興奮しながら柔らかでデカいおっぱいをしゃぶりつきました。

そうしたら

「体勢変えよ」

と真紀子がシートを倒して寝そべるとミニスカを脱いで下着を脱ぐと

「入るかな?」

と俺の服を脱がして真紀子の中に。

しかし暗がりと初めてで入らずに焦ると

「ここだよ」

と俺のを触りながら導きました。

「真っ直ぐ入れて」

と言われてドキドキしながら、真紀子に迫るとヌルヌルした場所に当たり

「そこ」

と言われた場所に力を入れたが入らず

「まだ無理かな」

と真紀子に言われ

「力を入れすぎ。ゆっくりで」

と言われて再び迫ると、ヌルヌルした場所に押し当てて真紀子が腰を掴んで

「そのまま」

とグイっと引き込むと、ヌルンと滑り込むように中に入りました。

ヌメヌメして生暖かでうねる襞に絡まれて、天国でした。

「アン!貴明のデカい!」
「気持ちいいの?」

「ヤバイめちゃ気持ちいい」

「動いていいよ」

ぎこちな小刻みに動かすだけでめちゃくちゃ気持ちいい。

「ンッ!ンッ!」

と悶える真紀子の姿が堪らないし、もっと動きたいんですが気持ちよすぎて動きを早めたら爆発しそうな感じでした。

「もっと動いていいよ」

とは言うが、そんな事したらすぐに出てしまう。

「こうだよ!」

と真紀子が腰をつかみ自らグイグイ動き出した瞬間、

「アッ!うっ!」

俺は真紀子に暴発してしまいました。

「アンッ・・・貴明ったら!ンッ!」

と真紀子。

「ごめん!出ちゃった!ヤバイ!」

と焦ると

「落ち着いて」

と真紀子は優しく抱き締めてくれました。

「貴明のあっついw」

と真紀子は笑顔。

「可愛い」

とキスをされて真紀子とセックスを体験しました。

そのまましばらく抱き合っていちゃいちゃしてたら俺もびっくりしたがモノが甦りました。

「凄いねーw」

と笑う真紀子が

「いいよ・・・そのまま」

と真紀子の中で甦り真紀子と二回戦。

動けるし、プルンプルンと揺れる真紀子の胸を見るだけで堪らない。

5分持ったかな?

再び真紀子のヌルヌルした襞に包まれて発射した。

「あたしも気持ち良かったよ」

と言われて抱き合って終わりました。

終わってからまた会いたいと話したが

「夏子(俺の姉)に悪い」

と断られたが、お願いしたら

「彼氏が出来たら終わりでいいなら」

と真紀子が許可してくれて、それからは連絡を取り合って不定期にセックスしてました。

夕方から会ってカーセックスが多かったですが、時々ホテルでもしていました。

高校を卒業して社会人になってからも真紀子とセックスをしていました。

そして、俺が転勤になると真紀子と別れました。

「いい彼女見つけなよ!」

と真紀子に言われて真紀子とセックスして別れた。

隣県に行き、仕事をしていて帰るのはお盆休みとか、連休でした。

「真紀子、彼氏できたみたい」

と姉と母の話から聞いた。

お盆休みに帰省したら自宅に姉と真紀子がいました。

「お久しぶり」

と真紀子に言われて挨拶をして姉と真紀子は談笑していた。

祭りがあり、姉が彼氏と出かけて親も祭りに出かけていた時に、真紀子から

「何してる?」

と。

「家でヒマしてる」

と返すと

「あたしもヒマ」

と。

会う話になり

「誰も帰ってこないの?」

と聞かれて

「21時までは来ない」

と返すと

「すぐいく!」

と。

そして家に来た真紀子と部屋に入るなりすぐにベッドで、色気がある真紀子の胸にしゃぶりつき、真紀子も股間をなで回してきてお互い欲しがってました。

服を脱ぎ、真紀子もティシャツもスカートも脱ぎ捨てて

「したかったよ」

とキス繰り返し、愛撫もそこそこに真紀子に入り込みヌルヌルした奥に突き入れた。

「イイッ!貴明のイイ!」

と声をあげる真紀子。

お互いを確かめ会うようにキスをし、腰を動かしました。

そして対面で抱き合い

「貴明!」

と激しく動く真紀子

「ヤバイ!」

と話すと

「イッて!貴明!我慢しないで」

と激しく動き俺は一気に高まり果てました。

「アンッ・・・貴明!」

とぎゅっと抱きつかれた。

「凄い暖かい」

と真紀子は抱きついていた。

多分、真紀子も俺も遊び相手だったんですが、セックスし過ぎたというか多分、情が湧いていたんだとわかりました。

帰る前日にも会って交わり、冬にも帰省すると真紀子と会いました。

それから一年してあるときに、姉から真紀子が結婚すると聞かされてショックを受けた。

秋には式を挙げる話や、既に妊娠していると聞かされた。

そしてそれから三年は過ぎました。

ゴールデンウィークに帰省して、姉が真紀子と会い小さい子と来ていたと言われた。

現実なんだと思いながら過ごして、真紀子と会わずに過ごしましたが、真紀子から連絡が。

「久しぶりに会わない?」

「いいの?」

と返したら

「いいよ・・・コーヒー飲むだけだよ?」

コーヒーだけならと真紀子と会いました。

昔よりも優しい顔になっていたし、派手さはなくなっていた。

「久しぶりだね?」

と話をして結婚した話などをしたりして別れました。

しかし帰り際に

「コーヒーだけでいいの?」

と真紀子に言われて・・・それから一時間後にはホテルのベッドでお互いの体をぶつけ合って交わりました。

「あーあ、人妻連れ込んで」

と話す真紀子に

「真紀子さんだって」

と話すと

「やめなきゃいけないのにね」

とそれからも途切れる事なく会い、気づけば15年は過ぎていた。

三十代になって、真紀子も40になりましたが、地元に帰った俺は真紀子と不定期にセックスをしています。

初めてだったから?

でも多分情がお互いに強く移ってしまったんだと思います。

抱き合って真紀子へと放ち、真紀子が受けとめてお互いに充足感を味わっています。

- 終わり -

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