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投稿:2016-02-06(土)12:16

ポニーテールJ◯のパンチラを中心に、様々なJ◯たちのパンチラ祭り

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名無しさん(20代)からの投稿

昨年夏、平日に街中に出かけたときのことである。

J◯の風パンチラに、ドキドキ興奮しまくる体験をした。

今まで何度もパンチラをお目にかかったが、あれは中々の体験だった。

その日、俺は、目当ての本屋と服屋に行くため、街に出かけた。

風が強い日だった。

街中の有料駐車場に車を停め、そこから本屋と服屋までの間は徒歩で移動なのだが、駐車場から本屋&服屋の間には高◯がひとつある。

今日は風が強い、これはひょっとして・・・期待をしながら駐車場に着き、本屋&服屋へ歩いた。

だがしかし、行きは高◯生をほぼ見かけず、期待した自分がアホに思えた。

アホらし・・・と思い、自分に呆れながら本屋と服屋で用事を済ませ、店で昼食をとった。

昼食を終える頃になると、店の前の道を、その高◯のJ◯たちが歩いている姿をチラホラ見かけるようになった。

しかし店の前はあまり人通りが少ないとこである。

ここじゃパンチラは拝めないかも。

しかしこれは・・・今店を出たら、往復の道でJ◯のパンチラを期待できるかもしれない・・・。

ゲスい俺は、そう考えると、せっせと食事を終え、せっせと会計し店を出た。

駐車場に向かう道を歩いていると、前からそこそこの数の高◯生が。

J◯も中にはいる。

チャンスかな、さあ、風よ吹け(笑)なんて考えてたが、なかなかパンツが見えるとこまでにはならない。

途中一人のスカートが結構めくれ、中が見えたが、黒のアンスコらしきのを履いていた。

少しテンションが上がったが、こんなもんかあ、くらいに思っていた。

そのまま高◯の前まで差し掛かった。

この高◯には、校舎の裏側に、道に面した靴置き場がある。

そこに差し掛かったときに、俺は靴置き場のほうに目をやった。

ちらほらJ◯がいた。

すると、ついに願いが実った(笑)

靴箱から靴を取り出していたJ◯のスカートが風でブワッとめくれ、ついにアンスコじゃない、本物のパンツが見えた。

ピンクのレースのパンツだった。

俺は思わずガン見した。

女の子は

「きゃあっ!」

と言い、スカートを押さえ、友達と笑いあっていた。

ラッキーと浮かれてた矢先、更なるラッキーが。

靴置き場から現れたポニーテールの黒髪の別のJ◯が、俺の前を歩き始めるや・・・ビュウウッ!と強風で一気にスカートがモロにめくれ、目の前でJ◯がパンチラ、いやパンモロした。

純白のパンツが丸見えして、俺は人目をはばからず彼女の尻をガン見した。

パンツが少し食い込んでて、尻の肉も見えた。

彼女はパンモロしたので、スカートをすぐに押さえた。

しかしスカートから手を離すと、再び純白パンツが見えた。

俺は興奮した。

スカートは膝上の丈でやや短め、ソックスは真っ白で、体型は痩せていたが太ももはムチムチ。

ポニーテールの黒髪で肌は真っ白で、夏だからちょっと透けブラもしてた。

ブラジャーは薄青色っぽかった。

そんな女の子の純白パンツに、正直俺は興奮しまくった。

それからそのJ◯の後ろを歩きつつ、他のJ◯もちらちら確認した。

他にも二人ほどパンチラしてた。

(一人は黒のアンスコ、一人は体操着のズボンらしきのを履いてた)

が、やはりドキドキさせてくれたのは、そのポニーテールのJ◯。

何度も何度も、ポニーテールJ◯はパンチラし、ちらちらパンツが微妙に見えた。

たまに再びモロ見えもしてて、歩くたびにパンツにシワが寄ったりしてるのも確認できた。

興奮した俺は、変なテンションになった。

なぜか彼女に

「パンツ見えてるよ」

とか直接言いたくなったし、エッチなイタズラもしたくなった。

しかしやったら、ヤバイことになるから、理性が制御したが、それでも彼女の真後ろのポジションでパンチラを狙い続けた。

彼女は俺が向かう駐車場の方向へ歩いてたから、そのまま俺も彼女の真後ろを歩いた。

途中、後ろから小学高学年か中◯生かくらいの男子が自転車で通り過ぎたが、その男子を見たら、彼もポニーテールJ◯のちらちら見えるパンツをガン見していた。

このポニーテールJ◯のパンチラを、彼はオナニーのおかずにするんだろうか?とか妄想してしまい、さらに興奮した。

もちろん俺も、彼同様ずっとガン見した。

周りのJ◯はスカートを押さえたまま歩いてる子が多いのに、ポニーテールJ◯はめくれた時だけ押さえてた。

つまり、押さえた手を離しては、めくれてパンチラ。

押さえた手を離しては、またパンチラ。

これを繰り返していた。

正直俺はもう耐えれず、俺の息子はマックスサイズになっていた。

ポケットに手を入れてチンポジを直しながら、彼女の尻とスカートを楽しんだ。

俺のパンツの先は、もう何だか濡れていた。

小さい川が流れてる小さい橋があり、そこに来ると更に風が強くて、彼女はもうパンチラしまくった。

ポケットに入れた俺の手の先のチンコは、爆発寸前のフル勃起だった。

さすがに彼女はスカートを両手でぎゅっと握るようになり、なかなかパンツは見えなくなった。

しかし横ぐらいから

「キャ〜ッ!」

と声が聞こえたので見てみると、今度は別のJ◯二人がパンチラしてて、灰色のパンツとベージュのパンツが見えた。

灰色パンツの子「あ〜っ」

ベージュの子「やばいよねー」

灰色の子「や〜っ!絶対見えた〜っ」

とかはしゃでて、またまた興奮した。

特にベージュのパンツの子はめちゃかわいくて、テンションが上がった。

すると後ろから更に別のJ◯たちが、俺を追い越した。

俺がガン見していたのを知ってのことだろう。

追い越し際に俺をチラチラ見ながらニヤニヤし、笑ってた。

それでも、もはやお構い無しだった(笑)

ポニーテールJ◯にまた視線をやった。

橋を過ぎると彼女はまたスカートから手を離した。

しかし今度は風が弱く、スカートが揺れるだけでパンツは見えなかった。

すると駐車場まで着いてしまった。

駐車場の出入口付近に、更に別のJ◯が三人しゃがんで座っていた。

そこで俺は、靴ひもを結ぶふりをしてしゃがみこみ、三人のスカートの中を見ようとした。

すると例のポニーテールJ◯のスカートがまたフワッとし、俺はしゃがみこんだ態勢からポニーテールJ◯の純白パンツを覗き込んだ。

スカートを押さえる彼女の後ろ姿が、たまらなかった。

最後までポニーテールJ◯のパンツが見れて満足した俺は、三人のパンツをチラ見するのも忘れ、悦に入りながら駐車場に入っていった。

駐車場に入るとき、座っていたJ◯三人の視線を感じたので、ちらっと彼女らを見ると、三人は俺を怪訝な顔で見ていた。

俺が彼女たちを見たら、座っている子のうちの一人は、股間を手でガードした。

ちなみに、一人は黒の下着なのを確認できた。

俺が通り過ぎたあと、後ろから笑い声が聞こえた。

それも最早お構い無し(笑)

性欲が爆発した俺は、車に乗り込むや、もう我慢できず、外からバレないようにズボンに手を入れ息子をしごき始めた。

ポニーテールJ◯や、他のJ◯の下着を思い出しながら。

あるいは、今目の前を歩いてるスカートが揺れてるJ◯たちを見ながら。

そして、しごき始めてすぐ・・・・・・勢いよく激しく射精した。

ズボンの中がベチョベチョになって初めて我に返った感があった。

しかし駐車場を出るときや出た後にも、黒の下着(アンスコか?)を2〜3人、紫のパンツを一人見かけたため、また興奮した。

それもあってか、帰ってから着替えた後にも、オナニーしまくった。

最高のパンチラ祭りだった。

特にポニーテールJ◯には、マジで感謝したい(笑)

- 終わり -

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