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投稿:2015-02-12(木)03:00

清楚になったJ◯の彼女との旅行で初のSM体験

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名無しさん(20代)からの投稿

前回の話:ギャルになりきれてないJ◯とエッチして

前回の投稿から1年以上が経ってしまいました。

ひょんなことから付き合い始めましたが、今もミキと付き合っています。

俺も社会人4年目で、ミキは高校2年生。

ギャルに憧れていたミキも、俺と付き合っている影響か、今では絵にかいたような清楚なお嬢様のようです。

親や学校では評判が良いようですが・・・胸も成長し、体の開発はかなり進み、かなり変態プレイも大丈夫になってきました。

話は少し遡り、ミキと1年生終わりの春休みに2泊の初旅行へ行った時のことを書かせていただきます。

旅行に行くまではラブホテルでノーマルのセックスでしたが、旅行がきっかけで変態プレイに踏み込むことができた話です。

車でミキの家の近くまで迎えに行き、出発しました。

高◯生にしては大人びた服装でしたが、膝上スカートからは黒のストッキングを履いていました。

聞くと、高◯生に見えないように気を使った服装にしてくれたようでした。

昼間は観光地を周って楽しく過ごし、晩御飯のあとは夜の街を散策しました。

歩いていると、明るく清潔感のあるアダルトショップなどもあり、そのお店の話題になりました。

「俺君も、コスプレセックス興味ある?」

「アダルトショップってどんなものが売ってるの?」

俺が

「バイブとか手錠とか・・・・」

と説明をすると、ミキは買わないけど見てみたいと言ってきました。

俺はミキの気が変わらないうちに来た道を急いで戻り、アダルトショップに入りました。

商品を恥ずかしそうに眺めているミキの表情に、俺は興奮し勃起。

「ミキだったら、どんなのやりたいの?」

の冗談っぽく聞くと

「えー!?んー・・・」

と顔を真っ赤にさせながら、指で指してくれました。

ミキが選んだ商品は、拘束用テープ、ミニスカナース服、ローションの3点。

俺はやる気まんまんで、問答無用で購入しました。

ホテルの部屋に入り座りもせずにキスをしてスカートの中に手を突っ込み、ストッキングの上からあそこを撫でると、愛液が染み出るぐらいに濡れていました。

ミキは息を荒くし、しがみついてきました。

俺が

「すごい濡れてるけど、セックスしたかったの?」

と聞くと、ミキは息を荒くしたまま、黙って頷きました。

俺はミキを立たせたまま足を開かせて、執拗にあそこをいじり続けました。

ストッキングごしに愛液が染み出し、パンツの中に手を突っ込むとグシャグシャの状態でした。

ひたすらいじり続けていると、ミキが喘ぎながら

「ま、待って!漏れちゃいそう!」

と言いながら、トイレ兼バスに向かいたそうな素振りを見せました。

俺たちは抱き合ったまま移動しましたが、俺はミキをトイレに座らせず、体を押さえつけてマン○を攻め続けました。

ミキは

「本当に漏れちゃうってば!」

と言いながら泣きそうな顔で抵抗しましたが、攻められると喘ぎ声を洩らし続けました。

それからしばらくして、ミキは

「やだ!やだ!」

と半泣きになりながら、パンツとストッキングを履いたままお漏らしをしました。

「あ・・・あ・・・」

と棒立ちになったミキ。

ストッキングを伝って風呂の床に広がるミキの尿は生々しく、エロさ全開でした。

今思うと思い切ったことをしたと思いますが、ミキはMだったし、本気の抵抗ではなかったから大丈夫だと思ったんですよね・・・。

ちょっと拗ねてしまいましたが拒否もされず・・・これでミキはMなんだと確信しました。

この後はパンツを洗って干したりとインターバルがあって、一緒にお風呂タイム。

ローションを使い始めると、ミキの健康的な肌がテカテカになり、エロさ倍増でした。

ミキを風呂場の床に寝かせ、DとEの境目ぐらいの大きな胸をいつも以上の強さで握ると、滑って掴めず。

薄茶色の乳首も、滑るために摘めず。

胸を掴み損ねるたびに、

「んぁっ!・・あぅっ!」

とミキは聞いたことのないエロい喘ぎ声をあげました。

マン○を乱暴に攻めても、痛がらずにいい声をあげます。

いつもは指2本までしか入れていなかったのですが、親指以外の4本を入れると、体をのけぞらして良い反応をしてくれます。

「ミキのマン○に、指が4本入ってるよ。見てごらん」

と言って、ミキの体を起こし足を広げさせ、自分の股を覗かせました。

目の前で指4本を出し入れしてあげると、体をびくつかせながら

「いや・・・・いやぁ・・・」

と弱々しい声で恥ずかしがりました。

すでにミキのマン○の中は、ローションなのか、愛液なのかわからないぐらいグチャグチャになっていました。

しばらくローションプレイを楽しんでいるとミキが言いました。

「俺君・・・しよう・・・口でする?」

俺が立ち、ミキを座らせた状態でフェラをしてもらいました。

ミキはエロの一線を越えたのか、今までにないぐらい頭を前後に激しく動かし、ノドの方まで使ってくれました。

ここで挿入しようかと思いフェラを中断したところで、コンドームを風呂に持ってくるのを忘れたことに気がつきました。

ミキはまだ高◯生なので、セックスをするときはコンドームを使うと決めていました。

2人ともローションでグチャグチャです・・・ミキはおもむろに俺のチン○を咥え、激しいフェラを再開しました。

俺はすぐに射精・・・ミキは一瞬苦そうな顔をしたが、そのまま精液を飲み込みました。

普段、ミキは精液は飲まないのですが、

「今日はなんとなく飲めそうな気がしたから・・・」

と飲み込んだ後に照れ笑いをしながら言いました。

風呂からあがり、部屋でくつろいだ後は、いよいよナース服の出番です。

実は風呂から出て、俺はバスローブを着たのですが、ミキはナース服を着てくつろいでいました。

座ってても太ももが露わになるし、しゃがむとミキの丸く形が良い尻が丸見えで、俺の復活は早かったです・・・。

パンツを脱がせ、ベットに座らせ、M字開脚をさせるとミキのふさふさの陰毛とマン○が丸見えになりました。

恥ずかしいのか、顔を上に向けたりしている姿はS心をくすぐります。

初めてで見よう見まねでしたが、拘束用テープで手を縛り、M字開脚のまま固定。

抵抗できないミキのナース服を半脱がしにし、胸を露わにさせ、乳首を撫でるとカチカチになっていました。

マン○を触ると、中はヌルヌルで体をくねらせます。

そのままミキを転がして、マン○を舐めてあげると体をよじりながら大きな声で喘ぎ、愛液が溢れ出て尻を伝わりました。

マン○を指でほじるように徹底的に苛め、身動きがとれないミキに馬乗りになりチン○をしゃぶらせました。

ミキが動けないので、チン○を口に突っ込んで腰を振り、ミキはクチマン○となり、されるがままの状態です。

挿入しようと、マン○を触ると愛液が溢れまくり・・・・俺が

「高◯生でどんだけマゾなんだよ」

と言うと、ミキは困ったように

「だって・・・だって・・」

と繰り返す。

そんな様子に、俺のSの部分が弾けてしまったのか、ひたすらミキのマン○を突きまくりました。

突くたびに、ミキも

「うわぁぁあぁ!んぎぃぃぃ!おぉぉおおおっ!」

といった聞いたことのない獣のような叫び声で返してきてくれました。

いきそうだと伝えると、ミキは

「また、口に出していいよ!!」

と言ってくれたので、口内に射精・・・またまた飲み込んでくれました。

その日はそのまま寝てしまいました。

次の日もアダルトショップに行ったのですが、長くなってしまいましたので、また投稿させていただきます。

1年程前の話ですが覚えているものですね・・・。

■続き
ミキとの旅行の2日目も、昼は普通に観光。

ミキは、明るめの暖かそうな上着と、ひざ丈ぐらいのスカートにストッキングと若者らしい服装。

晩御飯後は、またいってみたいというミキの希望もあってアダルトショップへ。

前日に入った時は恥ずかしさに加えておっかなびっくりの様子でしたが、この日は興味深げに眺めていました。

興味がありそうな商品を買おうとすると、一回は拒むけど強固に反対もせず・・・。

さすがに出費が怖いので、上限を設定してミキが興味ある商品を購入しました。

購入商品は、乳首用のクリップ、ピンク色のフリル付の穴あきパンツ。

バイブやローターを薦めてみたけど、まだ怖いとのこと。

時間がかなり早かったので、店を出てから寄り道しながらカラオケへ。

楽しく歌っていたのですが、退室間際にミキにお願い。

「さっき買ったパンツ履いてみてよ!」

ミキは苦笑いしながら

「なんとなく言われるかなって思ってたんだよねぇ〜」

と言いながら、袋をゴソゴソと開け始めました。

ミキは、パンツを目の前にひろげて観察していると、みるみると顔が赤くなっていきました。

「やっぱり後で!」

と言ったミキに、俺は必死に説得し、履き替えてもらうことになりました。

スカートの中に手を入れて、器用にストッキングとパンツを脱ぎ、急いだ様子で穴あきパンツを履きました。

すぐに退室時間になったのでカラオケを出て、散歩をしながらホテルに向かいました。

パンツは穴あきだけではなく、透けて、なおかつTバックというもの。

ミキにとっては初Tバックでもあり、緊張のせいか、

「風が入る・・・」

「お尻が寒い・・・」

「履いている気がしない」

と口数が増えました。

いじめている感があって、俺のチン○は完全に勃起していました。

ホテルの部屋に戻り、スカートをめくらせると、ミキの雰囲気には似合わないエロ下着が露わに。

そのままソファに座らせ足を広げさせると、パンツの穴から液体がマン○付近にキラキラと光っているのが見えました。

そのまま、指を突っ込みかき混ぜると、ミキは体をビクビクさせながら甲高い声で

「あっ!あっ!あっ!」

と喘ぎ声をあげました。

俺は我慢できずに、ソファに押し倒し、着衣セックスに突入しました。

とにかく、ミキのあそこはグチャグチャ状態で、性欲が赴くままひたすら突きました。

ソファに手をつかせ、バックの体制で突くと、Tバックなので尻がむき出し状態に。

軽く、ミキの白い尻を叩くと

「んんっ!」

と悪くない反応が返ってきました。

調子に乗って、強めに叩いても

「あぁっ!!!」

と良い反応が・・・俺はそんな様子に興奮してしまい、即射精に至ってしまいました。

その後は風呂に入って休憩。

風呂からあがると、満を持して乳首用のクリップの登場です。

ミキは健康的な肉付きで、16歳という年齢にしてはそこそこの巨乳です。

そんなミキを全裸の状態で立たせ、クリップを乳首に挟もうとすると初体験で緊張しているのか、なぜか直立不動に。

大きな胸も隠さず、陰毛も隠さずにまっすぐに立っているミキを見ていると、弄んでる感じがして興奮ものでした。

期待のせいかミキの乳首は勃起しており、無事に一発で挟むことができました。

挟んだとたん、小さな声で呻き前かがみの状態になり、巨乳が揺れ、乳首についているクリップも前後左右に揺れました。

また、背筋を伸ばさせて、もう片方の乳首にもクリップで挟むと、口をきゅっと結び、目を瞑り、痛さを我慢しているかのような顔に・・・。

そんな表情やしぐさが俺を興奮させ、もっと苛めるべく乳首のクリップを指で弾きました。

「んぁっ!!!」

と一声上げて、ミキは倒れこむようにソファに座り込んでしまいました。

「ミキ、その格好・・・かなりエロいよ」

と褒めてあげると、ミキは恥ずかしそうに、どんなふうになってるのか聞いてきました。

すかさず、乳首クリップを付けたミキの姿をデジカメで撮って、ミキに見せてあげました。

「うわ・・・変態みたい・・・」

と恥ずかしそうな小さく言いましたが、すぐに乳首とマン○を同時に責めてあげると、痛みと気持ちよさが交互に襲ってくるようで、体を激しくくねらせながら喘ぎました。

その流れで、床に跪かせてフェラをさせると、クリップに挟まれた薄茶色の乳首も、チン○を加える口も良く見えました。

そんな写真、壁に手をつかせて尻を突き出させた写真、ソファで股を開いた写真、穴あきパンツでの撮影、前日のナース服を組み合わせての撮影を続けました。

最後はSDカードをTVに差し込み、大画面で自分の変態っぷりを見せながら、バックから挿入しました。

「ミキはもう変態になったな」

と言うと、布団で顔を覆いながら

「私、恥ずかしいよ!!」

と言いながら喘ぎ続けました。

ミキを激しく突き、恥ずかしさもあるせいか、体の汗がすごく、若い女の子の匂いがあたり一面に漂っていたのを覚えています。

セックスが終わると、ミキは力無くぐったりと布団に倒れこみ、荒い呼吸をしていました。

ちなみに写真ですが、その場でミキに全部削除させられてしまいました。

とりあえず、旅行の話は以上となります。

この旅行で、俺もミキもアブノーマルのセックスの楽しさを覚えました。

ここから、色々なことをし始めました。

ちなみに、ミキは現役高◯生で、現在進行形なので、フェイクを入れつつ書かせていただいております。

また、機会がありましたら投稿させていただきます。

読んでいただき、ありがとうございました。

続き:J◯の彼女のエッチな写真を掲示板に投稿してみた

- 終わり -

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