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投稿:2014-05-25(日)03:00

便利屋に勤めていた時にJ◯をレイプしてほしいという依頼があった

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名無しさんからの投稿

数年前便利屋と言うかなんでも屋をしてた時の話。

先輩と2人で小さい事務所で毎日少ない仕事をしていた。

でも売り上げがなく、もう辞めようとしてた頃に1本の電話があった。

それは、女をレイプしてほしいとの依頼。

報酬は30万で、依頼者(A)の前でレイプしてほしいらしい。

当時はかなり行き詰っていたので事務所に招いて話を聞く事にした。

聞くと、ターゲットは17歳の女子◯生で真美という女の子。

趣味がコスプレらしく、依頼者は色々な写真を並べ熱弁した。

話を止め、実行するには場所や行動パターン、身元調査と下調べが必要と言うと、Aはカバンから用紙を出して自分なりの計画書や住所から家族構成、行動パターンなど調べ上げたものを見せた。

「完全にストーカーだ」

と思いつつ、先輩はやると言った。

正直俺は乗り気ではなく、後々先輩から

「金を貰える上にこんな可愛い女子◯生とエッチ出来るならやるべきでしょ」

と色々と説得され、する事に。

計画実行日、夕方車で待機してると真美がやってきた。

だが、この日は運悪く友達が一緒だった。

Aから、段取りを全てしたから今日必ずと言われてたので2人とも拉致る事に。

2人が横にきた瞬間、サイドドアを開け口を押さえて2人で一気に車内に引きずり込んだ。

かなり抵抗されたが、縛りガムテープで口を押さえ、俺は運転しながらAに2人になった事を報告し、先輩は見張った。

場所は隣の県の一軒家。

やはり、と思ったがAは金持ちの息子らしい。

着くと玄関は開いていてAがいない。

テーブルに寝室とメモ書きがあり、地図にある通り2階の寝室に行くとベッドが2つあり、四方には固定されたカメラがある。

またメモがあり、見るとベッド上にある衣装に着替えさせろとの事。

しかも俺と先輩の分まである。

仕方なく着替えると、当然だが彼女達は着替えようとしない。

先輩は声を荒げて脅し、強引に着替えさせた。

真美はエヴァのアスカで、写真で見てはいたが雰囲気や声がかなり似ていた。

先輩は名前は分からないが、シンジの父親の服だと思うがそれを着ていた。

俺は、誰か分からないが恐らくシンジで、友達のみなみはレイの格好に。

そしていざ本番。

Aからは事前に真美の服を捲ったりずらすのはいいが、絶対に脱がすなと言われていたので、俺も一応みなみの服を脱がさないようにした。

当然2人は暴れ、抵抗し、大声で叫ぶ。

2人ともベッドの上部に手を縛って固定。

真美「いやっ!やめてよ!!」

みなみ「やめて!触らないで!」

先輩も俺も興奮し、乱暴に体を触って下着を剥ぎ取り、体中を舐めまくった。

先輩は我慢出来なくなったのか、早くもイチモツを取り出して舐めさせる。

遅れて俺も舐めさせた。

そして挿入。

当然ゴムはなく、真美は「生は・・・!」と抵抗するが、すんなり入り大きい喘ぎ声を出した。

先輩「嫌がっても体は正直だな、ヌルヌルじゃねーか。友達も可哀相だな。一緒にいなければこんな目に合わなかったのにとばっちり受けちゃって」

真美「アアンッ!いやっ!抜いてっ!私はいいからみなみはもうやめて!」

先輩「無理だな。もう諦めるしかないなぁ?」

俺は頷き、チンポを口から抜いてみなみの固く閉じた足を無理矢理開く。

真美「ダメ!入れないで!みなみは初めてでちゃんと好きな人もいるの!」

俺と先輩は驚いた。

俺は人生初の処女だったのでかなり興奮。

するとドアが急に開き、覆面姿のAがカメラ片手に入ってきた。

直接2人を近くで撮りたくなったらしい。

横で喘ぎまくる真美に対し、みなみは目を瞑って微かに震えてる。

俺は罪悪感から抱きついて、みなみの耳元で言った。

「ゴメンネ…こんな事…でもゆっくり優しくするから」

みなみは少し安心したのか、少し口元が笑った。

足をゆっくり開いて入れる。

Aはそれを間近で撮り続け、俺は腰を入れた。

みなみ「イタッ…痛い痛い痛いよぉ…」

みなみの顔が苦痛で歪む。

先輩「ほらっ!見ろよ!お前のせいで大事な初体験奪われてるよ!ハハッ!」

真美「やめて!ほんとに!ダメ!」

それでもみなみは声をほとんど出さず耐えていた。

俺は初めての処女マンコを味わい、逸る腰をゆっくり出し入れした。

思った以上に締まりがよく、マンコが浅いのか奥に当たるのが分かる位だ。

先輩は体位を色々変え、真美はエッチモードに入ったのか何度もイキまくり、腰振りも半端なくうまかった。

俺は体位を変えず、みなみに抱きついてずっと一定で突き続けキスしたり、汗ダクの額を手で拭いたりとマイペースでしてイキそうになっていた。

先輩もイキそうになったのか腰を早めた。

先輩「イキそうイキそう…出すぞほら」

真美「アンッアンッいい!イキそう!あぁ!!」

A「ハァハァ…もっと声出せよ!ハァハァ…そうだ!中に出しちゃえよ!」

先輩「いいのかよ?」

A「いいから言う通りにしろ!中に出せ!」

真美「中はダメ!中はダメだからね!」

先輩は無言で止まった。

先輩「ハァハァ…出てる出てる」

真美「アァァ…アア…中に出さないでって言ったのに…」

真美は顔を横に背けて泣き始めた。

その途中、俺もイキそうになって中出し指令が。

Aが真美のマンコから流れる精子を写し、先輩が掻き出している時また耳打ち。

「イク時一旦上手く抜いて出してからまた入れるから。それでだいぶ違うはずだし妊娠もしないと思うから」

みなみ「うん…」

小声でみなみは言った。

「わざとらしく『どんな感じ?』って聞くから、『痛いし中に温かいのが入ってくるし最悪』みたいに答えて」

みなみ「うん…」

俺は腰振りを早めてイク寸前に抜いてマンコに発射した。

Aは慌ててみなみの表情を写し、俺はまた入れながら聞いた。

「どうだった初体験中出しは?」

みなみ「……最悪。痛いし怖いし中に温かいのが入ってくるし」

俺は心の中でガッツポーズ。

抜いた瞬間手でマンコのビラについた精子を軽く取り、見ると真っ赤なマンコが。

見ると俺も血だらけ。

Aはマンコを取り最後にみなみの顔を写して終了。

そして固定していた手をほどき、先に先輩と真美がシャワーに行った。

出てきたら俺とみなみが入る。

「ホントにゴメンね。怖かったよね」

みなみ「うん…」

「痛いかもしれないけど、中に少し出ちゃった精子流すから我慢してね」

そう言い指を2本入れ掻き回した。

みなみは痛いと苦痛の表情だったが、俺を掴んで我慢していた。

出て着替え終わるとAがきて、真美とみなみに写真を渡し、

「今日の事を誰かに言ったら流すからな。学校やネットに」

と脅した。

再び車に乗せ、暗い夜道を走り適当な場所に下ろして立ち去った。

その後、警察に通報される事はなかった。

Aからは報酬を受け取って1枚ずつDVDを渡されたが、見ると固定カメラとハンディで撮った編集されたものだった。

俺はそれを見て罪悪感が膨れ上がった。

結局便利屋は廃業し、先輩とも音信不通に。

俺は清掃会社に勤めた。

だが彼女らのその後が気になり、みなみを見張った。

2人は相変わらず仲がいいらしく、度々一緒に帰る姿を目撃した。

俺はみなみに謝ろうと思い、みなみが1人の時に声をかけた。

ナンパに思われたみたいだが、とりあえずお茶するとみなみは俺をじっと見つめる。

みなみ「これからどうするの?行く?」

「どうするって?行く?どこに?」

みなみ「分かってるくせに。ラブホ」

俺はみなみの変わり具合に驚いたが、みなみの体を忘れられなかったのも事実。

結局ラブホへ行ってエッチした。

その時、みなみは確かめたかったようで声で俺を覚えていた。

俺は腕枕しながら謝り、みなみは許してくれた。

あの恐怖の場面で優しくしてくれた俺の気持ちが嬉しかったらしい。

俺も気が楽になり、連絡先を交換してしばらくやり取りをした。

みなみは明るくホントに性格もよく眩しかった。

そんなある日、みなみから妊娠報告。

真美も同じく妊娠したと話された。

真美は中絶するらしいが、みなみは産みたいと言う。

俺はみなみを呼び出した。

「みなみ…俺以外とエッチしてないよね?俺の子だよね?」

みなみ「うん…○○さんだけ」

「俺もう34歳だし、みなみからしたらおじさんかもしれないけど結婚してくれないかな?俺の子として育てようちゃんと2人で」

みなみは俯いていた顔を勢いよく上げて俺を見た。

みなみ「いいの産んで?」

「もちろん。でもちゃんと高校は卒業してね。みなみが何か夢があったら俺が潰した事になっちゃうね。ゴメンネほんとに。両親には俺がちゃんと報告するから」

みなみ「お母さんしかいないけどお願いします。夢とかやりたい事は特になかったし、逆に早く結婚したかったから凄く嬉しい!○○さんは優しいし惹かれてたから」

満面の笑みで言った。

俺は後日足取り重くお母さんに挨拶に行くと、意外に軽く了承してくれた。

その後結婚し、今は3人目を妊娠中。

俺はみなみに内緒でAに会い、みなみをメインにしたマスターテープを回収・破棄し、幸せに今暮らしている。

嘘みたいなホントの話でした。

- 終わり -

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