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投稿:2016-09-04(日)01:29

彼女を守れなかった話

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中村さん(20代)からの投稿

彼女が出来てすぐの話。

彼女「架純」は19歳でスレンダーな体型で清楚系とにかく可愛い。

友達の紹介で付き合ったがまだ付き合いたてでお互いのことはそんなに知らずエッチもまだだった。

ある日、友達から遊びに誘われた。

彼女も一緒でも良いと言うので連れて行くことになった。

今日の彼女の服装は白いミニのワンピースに黒いピンヒール。

栗色のロングの髪が美しい。

いかにも清楚で育ちの良いお嬢様という感じか。

友達は先輩の家で飲みに誘われたから一緒に来てくれと言う。

僕はその先輩という人のことは知らないので断ろうとしたが、せっかくだしいい人だから知り合って損は無いと言うので行くことになった。

先輩の家のマンションに到着すると部屋には他にも何人か男女がいてすでに飲み始めていた。

明らかに見た目怖そうな年上の人達。

女の子達は皆イケイケのギャル系。

僕と彼女は彼らに軽く睨まれながらも部屋の中へと通された。

友達に先輩を紹介され彼女を連れて軽く挨拶を済ませた。

彼女を見た先輩や男達はやや興奮気味に可愛いとかスタイルいいとかやたら褒めまくっていた。

僕は雰囲気ヤバイしあまりいい気がしなかったが彼女はまんざらでもなさそうに見えたのでまぁ良いかという気持ちになった。

女の子達は彼女がチヤホヤされているのが面白くないらしく、やや不機嫌そうな顔をしている。

しばらく飲んで下ネタ話に花が咲いた時、男の一人が彼女にある質問したのが事の始まりだった。

「架純ちゃんってオナニーするの?」

彼女は明らかに動揺しているようだった。

同性もいるし答えにくい内容の質問だったのだろう。

一瞬ためらったが彼女は否定した。

しかしその場にいた女子達が彼女に攻撃を仕掛ける。

「んな訳ない!女相手にそんな嘘付いてもバレバレだから」

彼女は苦笑いをし何とかその場を誤魔化そうとしたが女子達はそれを許さなかった。

「してないんならアソコ確認させて?私アソコ見ただけでその子がオナニーする子かわかるの」

男達も女の言うことだからと間に受ける。

興奮気味に皆が確認したいと声を揃えて言った。

もう見ないと治りが付かない状況となっていた。

彼女は否定して拒否したが屈強な男達に押さえ付けられた。

僕がやめるように言ったが男達の迫力と女達の煽りに圧されて何も出来ずに見ていた。

彼女はその場にしゃがみ込んで小さく身を守るような姿勢をとったが男の一人にワンピースを剥ぎ取られ下着だけの姿にされた。

初めて見た彼女の下着姿だった。

薄水色のブラとショーツのお揃い。

男達の歓声が上がった。

そしてあっと言う間に下着も剥ぎ取られ、彼女は皆の前で一糸纏わぬ姿でにされてしまった。

男達は彼女を押さえ付け、皆に見えるように無理矢理脚を大きく開かせた。

初めて見る架純のオマンコだった。

開かれた脚に引っ張られて中の具が少しだけ見えている。

毛が薄くてワレメを隠せていない。

小陰唇が小さくて形が整っててとても綺麗だ。

またもや歓声が上がった。

彼女は恥ずかしさのあまり両手で顔を覆い隠した。

女子達を見るとザマァみろと言わんばかりに満足そうな顔で笑っていた。

女の一人がスマートフォンを取り出しカメラで撮影を始めた。

男が彼女の手をどかし顔をカメラの方に向けた。

架純の顔やオマンコに向けて何枚もカメラのシャッターが切られた。

架純のすべては写真に収められてしまった。

その間一人は動画も撮っているようだった。

そして女の一人が化粧ポーチから毛先の柔らかそうな筆を取り出すと、架純のクリトリスの辺りを筆で刺激し始める。

架純は歯をくいしばって刺激に耐えていた。

それがしばらく続けられると彼女の意思とは無関係に膣から愛液が溢れ出てきた。

女は溢れてきた愛液で筆先を濡らすと今度はクリトリスの皮を剥いて刺激し始めた。

女同士ということで感じるポイントを知り尽くしていたのだろう。

架純は顔を真っ赤にして眼を固く閉じ少し

「はぁ・・・」

と声を漏らした。

その時、チョロチョロと尿道からおしっこが少し出てきたかと思ったらシャーッ!っと音を立てると凄い勢いで放尿した。

部屋でおしっこを撒き散らしてしまった架純は突然泣き始めた。

男達は架純の放尿姿を見てもの凄い興奮していたが、女達は汚いからはやく掃除しろと僕にタオルを投げて渡した。

僕は泣いている架純を横に部屋に撒き散らかされたおしっこをタオルで拭き取ると架純を連れてマンションを出た。

架純はどうして助けてくれなかったのと僕を責めたが、僕は謝ることしか出来なかった。

結局、架純とはこの事件がきっかけで別れることになった。

あのとき撮られた動画や画像が友達伝いで広がり、結果ネットでも上げられ、流出物として有名になったのを知ったのはしばらく後の話だった。

- 終わり -

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