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投稿:2015-08-19(水)23:16

父が二カ月ほど出張していたとき、下の階の女性に世話になった

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本文
名無しさんからの投稿

30代ですが、熟女(年上)好きです。

今までセックスした女性のほとんどが40〜50代です。

今も職場の43歳の人妻と46歳のバツイチの女性としています。

高校時代でしたが、父子家庭に育ち転勤で過ごしていた町。

父が仕事で遅くなり、夕飯は買い物をして食べていた。

しかし、あるとき父が二ヶ月ほど出張になり、留守にするときに、以前からアパートの下の階の優子さんという女性と挨拶したりしていた。

39歳だったはず。

細身の茶髪の髪の綺麗な女性でした。

優子さんも転勤であちこちに移動になるらしいことから親しくなりました。

「お父さん最近見ないわね」

と聞かれた時に

「二ヶ月ほど出張」

と話すと

「あらぁ・・・食事はどうしてるの?」

と聞かれて

「適当に食べてます」

と話すと

「もしかして、買ってばっかり?」

と。

頷くと

「だめじゃん!」

と言われたが、料理は得意じゃない。

そしたら翌日、夜に優子さんが来て

「冷蔵庫見せて!」

と言われて見せると

「作ってあげる!」

と。

料理は抜群に上手くて感動したら

「じゃあ、明日は家で多目に作るから」

と夕飯を持ってきてくれるようになりました。

父が離婚してからは女性が台所に立つ姿はなかったので新鮮でした。

でも日が経つにつれて、ちょっと思春期の俺は優子さんの姿に興奮して行くようになりました。

デニムのミニ姿や、体のラインがはっきりわかるようなティシャツ、しかも胸は細身の割りには大きいし、透け透けブラ。

甘い香水の香りとでちょっと刺激が強かった。

わざとか、いつもかも解らずでしたが毎日刺激的でした。

長い髪で、透けブラのティシャツ、ちょっと大きめなヒップ。

ムラムラしていきました。

あれは一ヶ月しないくらいでしたか、夜に優子さんが現れたんですが胸元から二つの突起物が浮き出ていた。

まさか・・・そう思いながら視線を向けるとやはり乳首でした。

ノーブラの優子さんを見ていた俺は、遂にムラムラの限界になり、台所に立つ優子さんを背後から抱きつきました。

「ちょっと!孝くん!?」

慌てる優子さんをそのままベッドに寝かせて押し倒すと

「だめよ!」

と抵抗されてふと我に返りました。

なんてことしたんだと、俺は捕まるとか、親に言われたら?と必死に抵抗する優子さんを見て。

「ごめんなさい!」

と優子さんに必死に謝りました。

そしたら優子さんは

「いいよ・・・」

と優しく話してくれました。

「こんなオバチャンにムラムラするなんてw」

と笑っていた。

ホッとしたら優子さんが

「こんなオバチャンでも孝くんみたいな若い子に求められるなんて嬉しいよ」

と。

そしたら起き上がり

「いいわよ・・・あたしでいいなら」

ビックリしたが優しくキスをされて抱きつきながら優子さんはベッドに寝ると

「いいよ・・・だけどお父さんとか周りの人には絶対に秘密・・・守れる?」

と聞かれて頷くと優子さんはティシャツを脱ぎました。

細身なのにおっきめなおっぱいに興奮した俺は優子さんに抱きつくと

「経験あるの?」

と聞かれて無いと話すと

「そうなんだ・・・」

と優しく頭を撫でて

「おっぱい舐めて」

と言われて必死にしゃぶりつきました。

柔らかでおっきさもあり、夢中でしゃぶりつくと優子さんは

「もっと強く吸って!アンッ!そうよ」

と教わりながら優子さんのおっぱいをしゃぶりついていた。

そして優子さんに

「孝くんも脱いで」

と言われて脱ぐと

「凄い・・・おっきいね?」

とモノを触り

「うわぁ・・・凄い硬い」

と。

そして優子さんはいきなりしゃぶりつくと、ゆっくりと舐めあげてくれて凄く気持ちよかった。

「気持ちいい」

と声をあげると

「可愛い」

と舐めながら笑みを浮かべた。

しかし、童貞には強すぎる刺激的でしたから苦悶すると

「我慢しなくていいよ!」

と優子さんにジュポッジュポッと強くしゃぶりつかれた瞬間、優子さんの口の中で果てました。

じゅるっと吸われながら優子さんは

「凄い濃いね?」

起き上がり、唇の周りをティッシュで拭くと、優子さんは再び萎えたモノをしゃぶりつきました。

ビックリしながらもあっさりと俺は若かったからか復活。

「孝くん・・・可愛い」

と優子さんは跨がり、一気に中に。

「アッ!凄・・・い・・・アンッ!」

と優子さんに飲み込まれるとうねうねした襞に絡まれ気持ち良さが凄かった。

「ンッ!ンッ!」

と腰を上下に動かし優子さんの吐息が漏れて

「孝くんのおっきい!」

と激しく上下に動かしました。

「アンッ!アンッ!アンッ」

と優子さんの声が響きわたりおれも目の前の揺れるおっぱいにしゃぶりつきました。

2回目でしたがものの数分で限界になり

「優子さん!出ちゃう!」

と話すと

「いいよ!孝くん!出して!」

と腰を上下に激しく動かした優子さんに一気に放ちました。

「ヤンッ!凄い!」

と声をあげる優子さん。

ぐったりする俺にキスをし

「素敵よ・・・」

と頭を撫でてキスを繰り返しました。

「よかったの?本当に」

「凄い気持ちよくてたまらなかった」

「そっか・・・だけど今日だけよ」

「えっ?」

「だって・・・近所の人だし・・・若いから罪悪感がある」

「明日も来てほしい!」

と話すと

「だめよ・・・」

と言われたが

「明日も来てくれるまで待ってる!」

と話すと

「だめ・・・」

と言った。

翌日、夜にいつもの時間に現れない優子さん。

やっぱりダメかな?と、一時間、二時間、三時間立ち夜十時も過ぎたあたり・・・優子さんが現れた。

Tシャツに短パンで石鹸の香りがした。

「来ちゃった」

と話す優子さんを抱き締めて、優子さんとベッドで優子さんも求めてきて、貪り合いながら二2回、3回と繰り返しました。

「やめられなくなるよ?」

と言う優子さんに

「やめなきゃいいです」

と覆い被さりながら優子さんと交わりました。

そして、翌日も優子さんと交わり、夕飯そっちのけでセックスをしていました。

年齢差が20歳以上あるので、近所さんも特段疑うわけでもなかった。

旦那さんは夜遅いので、夕飯を持ってきてくれた時にセックスを繰り返し、子供が留守をしているので30分とか短い時間でしていた。

旦那さんが出張で、父が帰宅していたりすると優子さんの車で人気がない空き地に車を止めてセックスをし、週末には旦那さんがゴルフ場に行き、子供が実家に行ったりすると、土曜などは朝からホテルに行った。

一年半くらいで残念ながら優子さんは転勤で居なくなりましたが最後は温泉に行き、部屋をかりて心残りなくセックスをした。

今思えば、避妊をした記憶もなくて生で出していたので、妊娠させたかも知れなかったと思うとゾッとしますが、チンパンジーな当時はそんな事も考えず、セックスの快楽を味わっていた。

優子さんが居なくなり、大学に入って彼女が出来ましたが、セックスをしても当然ながら優子さんのいやらしさには到底及ばず、合コンで知り合った女ともセックスをしたが満足できませんでした。

しかし、バイト先で知り合ったパートの40歳の人妻さんに魅力を感じて連絡先を交換して、食事に行きそしてホテルに誘えばビックリしてましたが、一度関係を持つと積極的になり、いやらしさに興奮させられた。

それからは今で言う熟女が好きになり、バイトを替えたスーパーでも、二人のパートさんとセックスしていました。

これはもうやめられないですね。

- 終わり -

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