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投稿:2015-03-30(月)07:00

学部内でも有名な、ナイスバディな友達の彼女をつまみ食いした話

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猿顔さんからの投稿

田舎を出て関西の大学に進学した私、彼女とは遠距離恋愛となるも、その自由を満喫していました。

ある飲み会のあと、私は連れNのアパートに泊めてもらうことに。

アパートで私、N、その彼女Sとの3人で軽く飲み直しした。

Sちゃんは学部内でも評判のナイスバディ。

実は入学当初、Sちゃんに告白されたが、顔がタイプではなかったので断ったことがあった。

(Nは知らないらしいが)

二人は飲みながらもピッタリくっついて飲んでいる。

いろんな話で盛り上がったところで、私は毛布を借りて寝転がる。

部屋の電気が消され、二人はベッドに入っていった。

うつらうつらとしてきた時、ベッドの方からチュッ、チュッ、ゴソゴソと音がする。

Sちゃん「あかん、Mくんがいるやん」

N「もう寝てるから平気やって」

チュッ、チュッ、ゴソゴソ。

Sちゃんの押し殺した吐息が聞こえる。

「ん、んっ、はぁ」

私は見たくて仕方なくなったが、あいにくベッドに背を向けて寝ている。

うっすらと目を開けると、目の前には姿見の縦長の鏡があり、二人の姿が映っていた。

Nの顔が見え、その足元の方は布団が持ち上がっていた。

その時、Nは暑かったのか布団をまくった!

すると下半身裸、タンクトップとブラを上にたくし上げられ、見事な巨乳をNの太ももに押しあてながらアレを一心不乱にフェラチオするSちゃんが見えた。

快感に酔うNの顔が笑えたが、なんとかこらえる。

Nがゴムを付けている間、Sちゃんはチラチラとこちらを伺い見る。

覗いていることはバレてないようだ。

そしてSちゃんが上に乗る。

その姿はエロく、美しさも感じるナイスバディだった。

Nはだらしのない顔をしながら、その巨乳を下から触っている。

Sちゃんは時折「はっ、あん」と声をあげる。

部屋にはシーツの擦れる音とクチュ、クチュといういやらしい音がリズミカルに響いた。

3分もしないうちにNが果てたようで、二人はそそくさと自分の後始末だけをして寝た。

私は悶々としながら、NのイビキをBGMに寝る羽目となった。

飲みすぎたせいか、目が覚めトイレに行った。

時間は朝の5時前。

部屋に戻るとSちゃんは起きていた。

「ごめん!起こしちゃったかな?」

Sちゃん「大丈夫や。あ、ポカリでも飲む?」

「うん、ありがと」

冷蔵庫の明かりにSちゃんが照らしだされた。

いい身体をしている。

私はいじわるして

「昨日は楽しそうだったね、俺も楽しかったよ」

Sちゃんはびくっとした表情をしたが、すぐに

「え、うちもすぐ寝たから知らないよ」

「飲み会みんな盛り上がってたやん」

誘導尋問にかかったようだ。

Sちゃん「あ、盛り上がったよねー、うちも楽しかった」

緊張したのかSちゃんのタンクトップから乳首が浮き彫りになり、一気に私のアレはギンギンになった。

私はわざと

「なんか羽織ってよ、目のやり場に困るから」

Sちゃん「あ、ちがうっ、これは寝る時に・・・」

「外す派なんだね。あはは、ほんとはNに外されたとか?」

Sちゃん「アホな、違うってば!」

私が笑っているとSちゃんが下を向きながら

「もしかして起きてた?」

「寝てたよ。二人がそのあと何してたかとか知らないよ」

とはぐらかすと

Sちゃん「もう!」

「3分もかけずに終わって、物足りなそうだったね」

びっくりした顔をして、また俯く。

Sちゃんがようやく話しだす。

「M君が横にいたから、M君の顔を鏡でチラチラ見ながらしてたの。Mくんとしてる妄想しながら。でもNったら早いんやもん」

「エロいなぁ、Sちゃん」

Sちゃんが立ち上がり、私の側に座る。

「あかんで、Nいるよ」

と言うと、

Sちゃん「たぶん昼くらいまでは揺すっても起きないよ」

と言いながら私の腕に胸を押しつけてきた。

「したいなら、私のをしゃぶってよ、夕べみたいに」

Sちゃんは顔を赤らめながらもササッと裸になり、私のズボンとトランクスを下げ、伸ばした私の片足に股がり、その巨乳と濡れたアソコを脚に擦り付けながら、しゃぶり始めた。

フェラテクは普通だが、太ももに押しあてられた胸がなんとも言えない。

しかも足首あたりはすでに愛液でベタベタ。

動くたびにクチュクチュと音がしていた。

今度は私が舐めようと、態勢を変えようとするとSちゃん

「あかん、ゴムの味するで、今」

と私を制する。

「わかったよ、ありがと。じゃ、いれてあげるよ。ゴムある?」

Sちゃん「もう無いねん、中で出さんとってね」

唾液でヌルヌルのアレをゆっくりと挿入する。

根元まで入れ、奥にグリグリと押しあてる。

SちゃんはNが起きないと確信があるのか

「はぁ、あんっ!」

と声を上げる。

その声を合図に腰をピストンする。

私のピストンに合わせ、寝ても横に流れないキレイな形の胸がリズミカルに踊る。

Sちゃんの身体がキュッと力みのけ反る。

一度目のエクスタシー。

ピクピクしているSちゃんを抱き上げ、騎乗位に。

膝を立てさせ、腰をがっしりとつかみ、上下に動かさせた。

「ゆっくり上下に動いて、私のアレをしっかりと味わってごらん。ほら、ワレメにゆっくり入ったり出たりしてるのが、よくわかるよ」

Sちゃんは控えめではあるが喘ぎ声を出しながら、私のアレを楽しんでいる。

私は下から胸を支えるように揉み、片手はクリトリスをさする。

そして二度目のエクスタシー。

ぐったりうつ伏せのSちゃんに寝たままのバック。

キレイな背中をマッサージするように撫でながら、激しく中をかき混ぜる。

いやらしい音が二人の繋がっているところから聞こえる。

「ん、んー!あん、いく!」

の声とともに3度目のエクスタシー。

ゆっくりとまだギンギンのアレを抜き、Sちゃんを抱き起こし、口元にアレをあてる。

くねくねと、力が入らないのだろうか、うつろな目をしながら、愛液で光るアレを見る。

ようやく手を伸ばしてきて、口に含む。

ヨダレが垂れそうになりながらも丹念にしゃぶってくれた。

そして私も発射。

出した精液を飲みほしたSちゃんにご褒美のディープキス。

その瞬間、なぜだかSちゃんは4度目のエクスタシー。

時間はもう7時、長いセックスだった。

しばらくして、寝ているNを無視して帰ろうとした時、Sちゃんが玄関まで来て

「また、したいな・・・。さっきみたいになったの初めて」

「わかったよ、俺もよかったよ」

と言った。

だがその後、Sちゃんを抱くことはなかった。

- 終わり -

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