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投稿:2014-07-13(日)03:00

【抜ける】高◯生のセフレ妹とその友達の3人で合コンをセッティング

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埼玉県/名無しさん(30代)からの投稿

詳細を頂いたので更新しました。

あれは10年程前の、俺が大学4年の時の話。

当時1つ下のセフレがいて、そのセフレの妹(高校2年)からの要望で合コンをセッティングする事になった。

男側は俺の悪友のカズキとダイスケ、ともにヤリチン。

■登場人物。
俺:当時21歳。

カズキ:大学の連れ(当時21歳)

ダイスケ:大学の連れ(当時21歳)

ユミ:俺のセフレの妹。アッキーナ似。(当時高校2年)

アミ:ユミの友達。安藤ミキ似。(当時高校2年)

ナナ:ユミの友達。吉木りさ似。俺のお気に入り。(当時高校2年)

その日は女子◯生の学校まで車で迎えに行き、その時点で俺らのテンションはMax。

セフレの妹ユミは面識があったが、他の2人アミとナナもレベルが高く、ギャルだがめっちゃ可愛い!

そしてスカートが短い!

まずは俺の自宅近くのカラオケに行き、4時間くらい歌ったかな。

女の子は制服なので、お酒はなし。

ただ、スカートが短いのでパンチラ祭り。

(当時は生パン全盛期。あの頃は良かった笑)

カラオケも終わり、

カズキ「この後どうする?」

アミ「お腹すいたー」

「とりあえず俺んち来る?どうせ帰りは車で送るし。ピザでも取って食べる?」

アミ、ナナ「そうしよっかー」

ユミは姉と俺がセフレ関係にあるのを知っていたので少し警戒していたが、他の2人が行くので渋々といった感じだったけどとりあえず家に来させる事に成功。

作戦通り全員で宅飲みスタート。

俺が酒を飲んだら車で送れなくなる事は誰も気づかず(笑)

女子◯生3人の飲みが遅いので、山手線ゲームなどで無理矢理一気。

2時間くらい経ち、女子◯生も酔ってきたようで、下ネタ全開パンツ見え放題。

男3人は完全ヤル気マンマン。

あと一押し。

カズキは巨乳のアミに狙いを定めた模様。

カズキ「アミちゃん、おっぱいデカくね!?何カップ?」

アミ「Eだよー」

カズキ「嘘だー、もっとあるでしょ?確めていい?」

と言ってアミのおっぱいをモミモミ。

ナナ「アミえろーい」

「マジでかいね」

ダイスケ「俺もユミちゃんのサイズ当てたいな」

「じゃあサイズあてゲームやりまーす!」

俺たちは急遽おっぱいサイズあてゲーム開催。

ナナ「ヤダよー」

ダイスケ「いいじゃん触るだけだから」

ナナ「うーん・・・いっか!」

女子◯生達も承諾。

俺は小柄で一番顔が可愛いナナを選択。

カズキはアミ、ダイスケはユミ。

「んじゃ早速」

と言って、制服のシャツごしにブラのホックを高速で外す。

ナナ「直接!?」

「当たり前じゃん、正確なサイズ当てるんだから」

ブラのホックを外し、制服のシャツをまくりあげ、生で鷲掴み。

「うわっ。めっちゃ柔らかい」

ナナ「うるさい!もうやだー」

他の男2人も、生で揉んでいる。

俺がナナの乳首をちょっとこねると、

ナナ「あんっ!ダメだよ!」

怒られるが感じてる様子。

アミ「この光景エロすぎ」

女子◯生も戸惑いながら、楽しんでる。

ただ、乱交に持ってくにはまだ女子◯生の酔いが足りないと判断。

「じゃあサイズ当てよっか。当てられたコンビはディープキスね。ナナちゃんは・・・C!」

ナナ「・・・正解」

ダイスケもカズキも正解。

ちなみにナナとユミはC、アミはEだった。

「じゃあディープキスターイム!」

ナナ「マジで!?」

「そうだよ」

と言いながら唇を奪う。

舌を入れようとすると少し抵抗されたが、無理矢理ねじ込むと観念したのか、口を開け舌を絡ませてくる。

「なんだ、ノリノリじゃん」

ナナ「久しぶりだから」

俺のチ○コはMaxで、このままセックスに持っていきたかったが我慢。

「じゃあとりあえず飲み直すか」

ダイスケは、不満そうだったが目で

「まだ早い」

と合図し、ダイスケも

「わかったよ」

と。

男3人が完全に乱交へ意思統一され、また女子◯生達に濃いめのお酒をガンガン飲ませ、だいぶ出来上がってきた。

アミ「もう飲めら〜い」

ユミ「てか終電ないし、こんな飲んだら車で送れないじゃ〜ん」

女子◯生3人はいい感じでベロベロ。

短いスカートから見えるパンツも隠そうともしてない。

男3人「よし、やるか」と思っていたら、アミが、呂律の回らない口で

「ちょっと〜、さっき私達のおっぱい当てて、あんた達のチ○コはどうなのよ〜」

ん?アミ「チ○コのおっきさ確認しま〜す」

「おいおい」

アミ「何よ?嫌なの?」

「嫌じゃないけど(笑)」

アミ「まずはダイスケ〜」

ズボンの上からダイスケのあそこをモミモミ。

アミ「ちっちゃくない?」

と言って笑ってる。

これはチャンスと思い、

「生で触らないで確認出来るの?」

アミ「できな〜い」

と言ってダイスケのズボンとパンツをおろす。

続けて、カズキ、俺のパンツも下ろして、俺らは3人フルチンで並んで立たされた。

アミ「俺さんのデカイ!やばぁ〜い。ユミとナナも見て〜!」

女子◯生3人にチンコ鑑賞会をさせられ、恥ずかしいがアミに触られた為、俺らは半勃ちだったが、

ダイスケ「勃起させないとわかんなくね(笑)」

おいおい・・・良いこと言うじゃねーか!

アミ「バカじゃないの〜(笑)」

って言い終わるか終わらないかのとこで、ダイスケのチ○コをパクっと咥えた。

ダイスケ「おうっ!」

ナナ「えっ!?」

「おー」

アミ「おっきくなった♪次は〜カズキ」

カズキ「あー。気持ちいい」

アミ「カズキさんは長いね〜(笑)」

とケラケラ笑ってる。

ユミ「もー、アミやめなよー」

「おいおい、俺がまだだよ」

アミ「最後は俺さん〜」

と言って咥えてきた。

アミのフェラは女子◯生にしては上手く、舌と唾液を使ってしゃぶってくる。

アミ「んっ、んっ、やっぱり俺さんのが一番デカいぃ〜」

最初は若干引きぎみで見ていたナナとユミも、段々俺らに近づいて来てアミのフェラをガン見。

アミは俺のチ○コが既にギンギンなのにしゃぶり続けてるので、ダイスケとカズキが左右からパイオツを揉むと

アミ「んっ、あんっ」

感じてる。これはいけます。

「うわーアミちゃん超エロいね。フェラ好きなの?」

アミ「うん、しゅきー」

としゃぶりながら答える。

俺が狙っていたのはナナだったので、フェラ役をダイスケと交代し、近くで見ていたナナの目の前に立った。

「ナナ」

とチ○コを目の前に出すと、何も言わずパクっと咥えた。

俺の持論で、「キスが上手い子はフェラも上手い」に当てはまって、相当上手かった。

「こっち見ながらして」

ナナ「うん」

と言って一生懸命しゃぶってくる。

カズキはユミにしゃぶらせようとしてたが、

ユミ「俺さん!お姉ちゃんに言うよ!」

と抵抗している。

「お姉ちゃんとはただのセフレだから、かまわんよ(笑)」

ユミ「もうー!」

ユミは抵抗したが、なんせ酔っぱらい。

カズキが隙をつき、ユミのスカートの中に手を入れると

カズキ「濡れてんじゃ〜ん」

ユミ「だって・・・人のしてるの初めて見たから・・・」

カズキはここぞとばかりにパンツの中に手を入れ手マン。

ユミ「ダメ・・・あんっ」

カズキ「いいじゃん。みんなしてるし、俺のもしてよ」

ユミ「わかった、わかったから。あんっ、やめてっ。んっ」

ユミ落ちました。カズキナイス!

女子◯生を3人並ばせ順番にフェラ。

ダイスケ「ヤバイねこれ。ちょっと3人いっぺんに俺の舐めて」

カズキ、俺「ずりーぞ!」

ダイスケ「いいじゃん。あとで二人もやってもらえって。ほら」

と言って、3人の頭を抱え同時フェラ。

ダイスケ「これはヤバイ!いっちゃいそうだ。交代しよ!」

次に俺が3人同時フェラ。

アミにチンコをしゃぶらせ、ユミとナナは玉舐め。

超気持ち良かった。完全にAVの世界(笑)

そのあとはカズキが3人同時をしてもらい、同じくイキそうになったところで個別に前戯。

俺はナナ、ダイスケはアミ、カズキはユミ。

ナナをベットに運び、まずはディープキス。

さっきと違い、もう抵抗はしない。

濃厚なディープキスの最中、ナナが俺のチンコを触り、

ナナ「スゴいおっきい・・・」

「入れたい?」

ナナ「うん・・・」

「まだダメ」

と言って、まずはCカップのパイオツを揉みしだき、まだピンクの乳首をつまむ。

ナナ「んっ」

と言って身体をビクつかせる。

「乳首弱いの?」

ナナ「うん・・・」

良いことを聞いたとそこから乳首攻め。

舐めてつねって甘噛して。

ナナは

「あっ・・・んっ・・・」

と、まだ恥じらいがあるのか声を押し殺して感じている。

太ももに手を伸ばし、スカートの中へ。

パンツの局部は既に濡れており、熱くなっている。

パンツを脱がせず手を入れると、びっしょりになっている。

「すっげー濡れてる」

ナナ「言わないで・・・」

とディープキスをしてくる。

ディープキスをしながらナナのパンツを脱がせ手マン。

指を1本入れると膣が指を包み込んでくる。

ナナ「んっ」

2本指を入れようとするが、締まりがいいのかまだキツそう。

まずは中指1本でほぐしていく。

ナナ「あんっ、気持ちいい・・・」

とりあえず指2本は入れたいなと思い、クンニすることに。

下に移動し、手マンしながらマンコを舐める。

ナナ「いやっ、ダメだよ!シャワー浴びてない」

「大丈夫」

シャワーは浴びてないと言うけど、匂いは無臭に近かった。

クリトリスを刺激しつつ、マンコをほぐしていくといい感じにトロトロに。

指を2本入れ、

ナナ「ああっ、うっ」

少し苦しそうだったが、2本入り手マンとクンニの併用。

指でGスポットを刺激しながら、クリトリスを舐めると

ナナ「いやっ、ダメ!いっちゃうよぉ!」

「イッていいよ」

と続ける。

ナナ「あっっ、ダメっっ!イクっっ!」

と言ってイッてしまった。

周りを見ると他の2組は既に前戯を終え、挿入していて喘ぎ声が飛び交っている。

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