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投稿:2016-02-15(月)01:04

一目惚れした同級生の可愛い子に、フェラでイカなかったら何でも1つ言うこと聞いてあげると言われた

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佐々木さん(20代)からの投稿

僕は中◯時代太っていてイジメられていました。

なので高◯は知り合いが居ない所にしようと遠い高◯を受験し、入学。

知り合いが誰一人居ない場所で新たに人間関係を築こうと思っていました。

それなりに友達も出来て、人生初めての彼女も出来童貞を卒業。

しかし、彼女はお世辞にも可愛いとは言えなかったし、僕もブサメンでデブなので周りの冷やかしやお互いの嫌気で長くは続きませんでした。

高◯入学からしばらくしたある日、昼を買おうと購買に行くと、今で言うきゃりーぱみゅぱみゅのような小柄で細くて可愛らしい女の子が居て、思わず一目惚れしてしまいました。

ネクタイの色で同学年だと分かったので、廊下などでたまにすれ違う時に隣のクラスの子だと知りました。

僕はすっかりその子の事を好きになり、友達からの噂で名前はまゆこ(仮)という子だと教えてもらい、なんとか仲良くなれないものかと思っていましたが関わる機会もなく、秋になった頃、友達に誘われてケータイのSNSに登録して高◯の友達などとお友達登録していくうちにまゆこを発見!

勇気を出してお友達申請をすると承認されたので、メッセージでコンタクトを取ってみる事に。

「A組の佐々木(僕)です。お友達承認ありがとう。良かったら仲良くしてください」

と送るとすぐにまゆこから返事が、

「よろしくねー!佐々木くん、ごめんね分からない。どんな人?」

と来たので僕の特徴をありのままに伝えると

「あー!分かった!あのすごい太ってる人でしょ!」

と来て凹みました。

最初からわかってはいたが、脈はないかと思っていましたが

「佐々木くん、直メールしよ!」

と来ました。

SNSのメッセージではなくケータイのアドレスでのメールをしようとまゆこの方から言ってくれたのです。

それからしばらくは毎日メールでやり取りをして、まゆこと仲良くなろうと頑張りました。

するとある日の夜中

「明日休みだし暇だからうち来る?」

とまゆこの家に誘われたのです。

女の子の家に夜!

となれば僕も気合を入れてシャワーを浴び、自転車で目標のスーパーまで行くと、入り口付近にスウェット姿のまゆこが居ました。

学校の制服でしか見たことが無かったので、ラフなスウェット姿も可愛いと胸打たれました。

まゆこの家はそのスーパーから近いとの事なので、僕は自転車を引いてまゆこと話しながら歩きました。

生で会ってまともに話したのは初めてでした。

まゆこはイメージしていたよりも気が強くてガツンと物事を言う性格でした。

まゆこの家に着くと

「静かにね。親にばれないように」

と言われ、靴を持ってまゆこの部屋に忍び込みました。

まゆこの部屋で2人で色んな話をしました。

「佐々木くんてブサイク」

「痩せなきゃモテないよ」

など傷つく言葉を言われ、まゆこに誘われたからハイテンションで来たものの、期待しすぎたかと凹んでいると話は下ネタ方向へ。

「佐々木くんは童貞?」

「童貞ではないよ」

「え、童貞かと思ってた(笑)彼女とか居たの?」

「ちょっと前に付き合ってた◯◯って子と」

「えー◯◯さんってめっちゃ暗くて可愛くない子じゃん!それとやったの?(笑)」

「うん、まぁ」

「◯◯さんフェラうまかった?」

「上手いかどうかわからないけど普通なんじゃないかな」

元カノにはフェラでいかされた事は無かったです。

元カノにフェラされている時に

「フェラじゃ一生いかないな」

と思ったことがあったのでそれをまゆこに言うと

「ぇーわたしフェラでイかせれなかった事ないよ?今まで十何人全員イかせたし!男のツボ分かってるからさ〜(笑)」

とおちゃらけて言ってきた。

ここで思わぬ方向へ話が進む。

「じゃ、佐々木くんのフェラで抜いたげるよ。もし、わたしがイカせれなかったら何でも一個言うこと聞いてあげるよ」

と言われたので、何を聞いてもらうか悩んでいると

「何がいい?ホントに何でもいいよ」

と言ってきたので

「じゃあ、俺と付き合うか、それかヤらせて欲しい」

と言うと

「両方意味同じじゃん(笑)わかった。じゃあ脱いで」

と言われ、部屋が明るいままなので気が引けましたが早く!と急かされ、ズボンとパンツを足首まで下げるとベッドに横にならされて、ベッドの横に座ったまゆこが僕のチンコに顔を近づけてきました。

うそだろ?!あの可愛いまゆこが?!と思っていたのも束の間、チンコがぬるぬるな暖かい感触に包まれ、舌がグルングルン!と亀頭を刺激してきて思わず

「あぁあ」

と声を漏らしてしまいました。

そして裏筋を舐めて玉を舐める時はしっかり手コキ徹底されたテクにひたすら

「あぁああ」

と声が漏れ、感じるしかない状況。

そしてまゆこは口を離すと、手コキしながら

「どう?一生いかないなんて自信なくなってきたでしょ〜(笑)」

と勝ちを確信した者の笑みを浮かべ、再び僕のモノを咥えると今度は高速上下ピストンをしてきました。

ズボズボズボズボズボズボ!と凄く速いフェラにぐうの音も出なくなり、ビンビンに勃起し、ヒクつく僕のチンコから口を離すと

「ガマン汁出てる〜ピクピクしてて可愛いこの子(ちんこ)てかもうイキそうでしょ?(笑)頑張ってガマンしないと付き合うんでしょー?(笑)」

「ま、まだ全然大丈夫だし」

とギリギリの強がりを言ったのも束の間、再び僕のチンコを口に含んだまゆこは舌がグルングルンと回転しているような感じでなおかつ高速ピストン運動をされ、

「あーこれが愛しのまゆこの口の中の感触なんだなー」

と感動してしまい、次の瞬間込み上がってきた気持ち良さに思わず

「あー、いく。いくっ」

と情けない敗北宣言をすると、まゆこはノーリアクションで高速フェラを続けています。

てっきり口を離されると思ったし、こんな可愛いまゆこの口に精子を出すなんて恐れ多いし恥ずかしいしで口を離して欲しい反面気持ち良いのでこのまま出してしまえるのは幸せと感じ、まゆこの程よく刺激してくる口内に精子を出してしまった。

まゆこは慣れた様子で僕の射精の波に合わせて顔を上下に動かし、最後の最後まで絞り取ってくれた。

僕は人生で初めての口内射精の気持ち良さに、ただただ射精中はまゆこの顔の上下運動に合わせて

「あっあっあっ」

と情けない声を出していました。

まゆこは僕の射精が終わるとティッシュに精子を出して

「好きな人のじゃないと飲めないや。佐々木くん楽勝だったよー。やっぱりわたしイかせれない男いないんじゃないかなー」

と勝ち誇られました。

それ以降はまゆことはそういう機会もなく、ただもう一度して欲しいと思い、連絡をしてももう二度目はないという感じで、それから二度とそういった機会もなく。

ただ、そんな事をしてしまったから余計にまゆこへの想いは強くなりました。

しかしある日、まゆこがバスケ部のイケメンと付き合ったという噂が入り、SNSにも平日などでも

「◯◯君とお泊まり〜」

などと頻繁に呟かれていたので、くそーあいつは毎日のようにまゆこの凄いフェラで気持ちよくなってるのかーみっともなくちんこを勃起させてまゆこに差し出して鎮めてもらっているのかーと鬱勃起しながらSNSのまゆこのプロフィール写真のプリクラのまゆこの口元を見ながらオナニーが1番気持ち良いオカズです。

- 終わり -

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