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投稿:2016-09-15(木)03:20

かわいい人妻ナースさんとの関係が受付の子にバレて急展開

この体験談のシリーズ一覧
1:単身赴任先の病院にいた可愛らしくて小柄な清楚系の人妻ナースさんと
2:かわいい人妻ナースさんとの関係が受付の子にバレて急展開

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名無しさん(40代)からの投稿

前回の話:単身赴任先の病院にいた可愛らしくて小柄な清楚系の人妻ナースさんと

人妻ナースのさゆりさんとお付き合いさせていただいております、46才で既婚の医療器の業者です。

あれから信じられないような展開が。

さゆりさんは車通勤で、勤め先のクリニックは木曜日の午後は休診なので、木曜日のお昼にクリニックを訪問してドクターと挨拶してから近くのボウリング場の駐車場で待ち合わせ。

そしてさゆりさんの手作りのお弁当を持って行きつけのラブホへ行くっていうルーティンになっていたw

「40し盛り」とはよく言ったものだ。

さゆりさんはどんどんエロさが増していく。

初めてバイブを使った日、

「こわいこわいこわいこわい!」

と使う前はビビりまくってたのに、クリに当てた瞬間

「ああああああああ!!!!!!!」

と大絶叫!!正直

「俺ん家でなくてよかったw」

と思ったw

さゆりさんの過呼吸も長時間イカせ続けないかぎり大丈夫だと経験値を積んだw

クリからバイブを離し、息を整えようとするさゆりさんの目が私を探す。

さゆりさん「もう・・・、ダメだよぉ・・・」

また軽くクリにバイブを当てると「ひゃあ!」と腰が跳ねる。

「声を出しちゃダメだよ」

と言うと、

さゆりさん「い・・・意地悪・・・」

って呟いて私を睨んでシーツを握りしめながら首をブンブン横に振っている。

さゆりさんは私を睨んでバイブを取り上げようとする。

さゆりさんの口が

「許して・・・もうダメ・・・」

と動いているけど、声にならない。

さゆりさんがイクのを見てバイブを離すと、さゆりさんは全身をガクガクさせて何度もイッた。

真面目なさゆりさんは目を閉じたまま、声を出さないように

「ふぅ~、ふぅ~」

と整えている。

さゆりさんの乳首を軽く摘んでやると

「ひぃっ!」

と言ってさゆりさんのカラダがベッドから跳ね上がったw

さゆりさん「ばかぁ!!!」と絶叫!!!w

さゆりさんが落ち着いてきた。

「大丈夫?」

さゆりさん「うん」

「バイブ、気持ちよかった?」

さゆりさん「わかんないよっ!」

可愛いw

さゆりさん「ダメだからね!」

「へ?」

さゆりさん「ワタシばっかり!!」

さゆりさんは私を押し倒してペニスを口に咥えた。

初めての夜のぎこちなさはなくなり、舌遣いもどんどんエロくなっている。

私を睨みつけながら腰を振りってペニスを舐めているさゆりさん。

ハマってしまう。

そんなさゆりさんは今までも明るくて可愛らしかったのに、それ以上に色気も出てしまったw

そして女子の洞察力のこわさを知ってしまうことになる。

さゆりさんの勤め先の受付の女の子、ミナちゃん。

バツ1で2才のお子さんがいるシングルマザーで25才。

いつも髪の毛をお団子にしてる。

若いのにハデさはない、でも評判の可愛さ。アタマもいい。

まさに看板ムスメだ。

そのミナちゃんが、さゆりさんに

「最近なんかキレイですよね?彼氏できたんですか?」

とズバリ言われてしまったとベッドの上で聞かされて2人で笑った。

化粧品変えた?とかじゃなくて、いきなりかい!wなんて応えたのかさゆりさんに聞くと

「ナイショって言っといた」

と。

ゴールデンウィークが終わった頃の木曜日、いつものようにさゆりさんの勤めるクリニックの訪問が終わって受付に挨拶したとき、ミナちゃんからちょっと待ってと声をかけられた。

仕事の発注かな?と手帳を出すとミナちゃんが近寄ってきて耳元で

「私さんって、さゆりさんの彼氏でしょ?」

と・・・。

「へ?」

・・・ペンを落とす。

ミナちゃん「動揺した~w」

そこへさゆりさんが通りかかった。

ミナちゃん「さゆりさん、ちょっといいですか~?」

さゆりさん「ミナちゃん、なぁに~」

(二コニコしてるしw)

ミナちゃん「さゆりさんと私さん、お付き合いされてますよね?」

さゆりさんがキョドるw

わかりやすいw

さゆりさん「み、ミナちゃん!ら、ランチ行こうよ!ね!」

ミナちゃんが私を見る。

「私も行きます」

ミナちゃんは自転車通勤なので一度家に戻って自転車を置いて、さゆりさんがミナちゃんを迎えに行った。

そしてちょっと離れたハンバーグ屋さんで待ち合わせした。

ちょうどさゆりさんのお弁当デーじゃなくてお出かけを予定していたのでそれは助かった。

ミナちゃんはさゆりさんより少し背が高い。

やはりお団子ヘアー。

深緑のタンクトップに赤系のチェックのブラウス、デニムのひざ上スカートにスニーカー。

ナマ足だし!可愛いのです。

さゆりさんは品のいいグレー系のノースリーブのワンピースにカーディガン。

少しヒールのあるキレイなサンダル。

やっぱり可愛い。

さゆりさんとミナちゃんが並んで座った。

3人ともランチを注文して特に気まずい空気もなく普通におしゃべりをしながら食べ終わった頃、ミナちゃんが

「新年会の日からですか?」

と言い放つ。

さゆりさん・私「・・・はい」

ミナちゃん「やっぱり~w」

さゆりさん「なんでわかったの?」

ミナちゃん「さゆりさん、わかりやす過ぎますよ」

さゆりさん「ど、どこが?」

ミナちゃん「新年会からずーっと木曜日になると嬉しそうだし。私さんが来るとチラチラ見てるし、私さんの会社のボールペン、大事そうに使ってるし」

(確かにアイコンタクトしてた、ボールペンも使ってくれてるわ)

さゆりさん「みんなにもバレてる?」

ミナちゃん「いやぁ、まだ大丈夫だと思いますけどぉ。注意はしといた方がいいと思われますね」

食後のアイスティーをストローで飲み干すミナちゃん。

動揺が隠せないさゆりさん。

これからさらに追い込まれる。

ミナちゃん「これからですか?」

さゆりさん「何がでしょうか?」

(言葉遣いがw)

ミナちゃん「デートですよぉ」

さゆりさん「・・・の、予定でした」

ミナちゃん「過去形・・・、ですか?」

さゆりさんが私を見る。

ミナちゃん「あのですね、お願いがあるんです」

さゆりさん「・・・なんでしょう」

(言葉遣いw)

ミナちゃん「ついていっていいですか?」

さゆりさん・私「へ?」

ミナちゃん「さゆりさんと私さんのデートですよ」

さゆりさん・私「へ?」

・・・・・・・・・ミナちゃんは1年前に離婚して、去年の秋に今のクリニックに勤めだした。

仕事と子供のお世話だけの毎日で、木曜日の午後しか自分の時間がないのに銀行や役場に行かなきゃなんないとかあって、ちょっと色々と、いろんなことが溜まってきている、とのこと。

他の平日も5時半まで仕事をして保育園にお子さんのお迎えだからね。

新年会のときは新年会に参加されないクリニックの事務さんにお子さんを預かってもらったけど、そう何回もお願いはできないし。

まだ新しい恋人は怖いけど、さゆりさんを見ていてうらやましくなっちゃったそうだ。

さゆりさん「ついてくる、とは?」

ミナちゃん「今日も5時半までなんですけど・・・」

さゆりさん「ドライブとか?」

ミナちゃん「今日はその予定でしたか?」

さゆりさん「・・・違うけど」

(ハイ、って言えばいいのにw)

ミナちゃん「では予定通りでお願いしますw」

さゆりさんは固まっています。

「あの、よーするに今からさゆりさんと私が、その・・・行くとこにミナちゃんもいっしょに行って・・・って言うか、いっしょに入ると?」

ミナちゃん「はい」

「ミナちゃんは見てるだけ、でよいの?」

ミナちゃん「参加型のアトラクションですか?w」

「劇場鑑賞型ですねw」

ミナちゃんと私は指を鳴らしてお互いに指差して笑った。

こういうノリの良さが可愛い。

さゆりさんは真面目なので私を睨みます。

ミナちゃんはちょっと困った顔をして

「・・・なんかよくわかんないんですよね。・・・見させてもらえればいい、かな・・・」

「そっかー。さゆりさん、よい?」

明るい口調で言った。

さゆりさん「え?よいって?」

キョドってますw

「3人で行こか」

さゆりさん「・・・はい」

(すげー!w)

私は3人分の支払いを済ませて、さゆりさんにミナちゃんを乗せていつものボウリング場でなくて、近くのホームセンターに行くように小声で言った。

いつものボウリング場がバレたら、あとあと困るかもと咄嗟の判断w

ホームセンターの駐車場に早めに行って、さゆりさんとミナちゃんを待っている間に複数人でも大丈夫なラブホをネットで検索して電話したw

受付でルームキーのカードを受け取る時に言えば増えた人数分のカウントと、後からバスタオルや歯ブラシなんかのアメニティを部屋に届けてくれるとのこと。

勉強になったw

ホームセンターに2人が着くとさゆりさんを助手席に、ミナちゃんを後部座席に乗せてラブホに向かった。

さゆりさんがいつもおしゃべりなのに、まったくしゃべらないw

ミナちゃんも徐々に緊張してきたようだ。

ラブホに着いて受付のところで3人だと伝えると、

「かしこまりました、では後ほどお部屋へお持ちします」

と早口で言われる。

部屋へ入っても3人ともソファーに座らないw

「さゆりさん、先にシャワーしてきますか?」

と言うと、

さゆりさん「あ、ハイ!」

(声が裏返ってるしw)

さゆりさんがシャワーしてる間にミナちゃんにソファーに座ってもらった。

私はベッドに座っている。

「緊張してる?」

ミナちゃん「久しぶりですからね」

「喜んでもらえたらいいけどね、ガッカリされたら恥ずかしいわーw」

ミナちゃんが笑ってくれた。

さゆりさんがタオル地のガウンを、前をしっかり結んで部屋へ戻ってきたのと入れ違いに私がシャワーを浴びに行った。

歯を磨き、ガウンを羽織って部屋へ戻ると2人がソファーに座ってテレビを見ていた。

私がシャワーをしているときにアメニティセットが小さなトビラから届けられて受け取ってくれたらしい。

妙な緊張感がw

「ミナちゃんの時間もあるし、始めましょう。さゆりさん、ミナちゃん、よいですか?」

と言って、部屋の電気を暗くして、さゆりさんをソファーからお姫様抱っこをしてキスをしながらベッドへ導いた。

さゆりさんは目をつぶっている。

ミナちゃんはジュースのペットボトルをテーブルから引き寄せて、ソファーの上で座り直した。

さゆりさんに

「大丈夫だよ。可愛いよ」

と声をかけながらガウンの帯を解いていった。

さゆりさん「恥ずかしいよぉ・・・」

と繰り返している。

緊張してカチカチになっている。

「う~ん、目隠しとかしてみる?」

と、さゆりさんに聞いてみると

「恥ずかしくなくなるかなぁ?」

と言ったので

「試してみよっか?」

とベッドの上に座らせて部屋のタオルでさゆりさんに目隠しをした。

仕事のカバンからビニールテープを取り出してタオルの上から軽く巻いた。

セミロングのストレートヘアーにひっつかないように注意した。

ミナちゃんに「初めてだよ」と少しおどけながら言った。

目隠しの確認に、そーっとキスをした。

「ひゃあ!」

と驚いたさゆりさんがまた可愛い。

さゆりさん「なんだろ?よくわかんないよぉ」

と言ってるけど、足がモジモジしてる。

これはさゆりさんが感じ始めてるという合図。

ガウンの前を解く。

私の好きな濃い青色のブラ。お揃いのショーツ。

「キレイだね」

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