エチ研TOP
Home > 体験談 > ミキとの援交も4回目になり、今回は…
投稿:2017-01-31(火)01:56

ミキとの援交も4回目になり、今回は盗撮を試みることにした

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:15,283回)
ねこおやぢさん(50代)からの投稿

前回の話:援交で知り合ったミキとはゴム有りの約束だったが生でおねだりしてきた

ミキとの援交も4回目になる。

前回、ゴムを付けず生で入れることを許してくれたミキ。

これはもうかなり信用されていると思っても良いんじゃないかと。

ミキと知り合った以降も、暇なときはミキと知り合ったサイトのチェックをしてるが、ミキの書き込みらしいものは見つけることは出来ていないです。

恐らく、そんなに毎月生活が苦しいとかでは無いものの、たまたまちょっと苦しいときに書き込んだものに運よく当たったという感じかもしれません。

今は初回から、ほぼ1ヶ月間隔でメールをしてくる俺がいるので、ある意味定期収入的な感覚なのかもしれません。

こちらとしても、体の相性も良いし性格も良いし、なんといってもエッチ好きで生まで許してくれるんだから、しばらくは関係は続きそうな気がします。

さて今回は、スマホでの盗撮を試みてみました。

体の相性も良く、こちらの愛撫にも良い反応をしてくれ、生でしてるところをどうしても動画に残したかったから。

過去の書き込みでも、一緒にお風呂に入り、一緒にベッドへ行くのは分かってもらえてると思うが、そうなると問題はいつカメラを設置するかが問題。

事前に撮影中でもスマホ画面を真っ暗に出来るアプリをダウンロードして、操作の仕方やら解像度、映り方などを予習してから待ち合わせの日。

色々考えたけど、ホテルに入ってからミキは俺のすぐそばにずーといるし、トイレに入ってもカメラは設置できないんだから、いっそのことホテルに着いで車から降りるときに起動してしまおうとミキを待つ車の中で考えた。

充電は100%、サイレントモードでもバイブ無しフラッシュなしに設定。

降車のとき、車載ホルダーからスマホを外したときに起動し、煙草などを入れておく小物入れのポケットに、背面のカメラが飛び出るように入れてからホテルに入る。

容量は100GB程度空いているし、電池は満タンだから、あとはどこまで撮れるのか次第。

唯一の不安は、電池が切れた時に盗撮アプリがちゃんと終了しなくて動画を取り出せなくなるか、映っている画像を見ながら設置できないので、ちゃんとカメラの方向が合ってるかということ。

お風呂に入るとき脱いだ服の上に、スマホの入った小物入れもさりげなく置くような感じでセッティング。

ここまで来たら上手く撮れてることを祈って、あとはミキといつも通りと同じに楽しめば良いだけ。

結果から言うと、思ったよりよく撮れていて、家に帰ってからパソコンで編集し、じっくり見てみたが中々興奮できる内容だったので、今日はこの隠し撮り画像を見た感じも含めて書いてみます。

最初の雑談の部分はカットしてベッドインしてから。

画面を見て失敗したと思った。

ホテルのベッドには枕と言うかクッションがたくさんあり、それの1つがちょうど邪魔でミキの体は見えるのに顔が隠れてしまっている。

角度だけ合わせて置いたので、構図もわからないので確認出来ないのは仕方がないから、動画の中の2人はそのまま行為を進めていく。

それでも顔から下は映っているので良しとしよう。

距離があって撮影した画面に映る2人は小さいが、画像編集ソフトで2人の体が画面いっぱいになるように調整し、音声も2倍にした。

いつも通りキスから入り、貧乳を揉んだり乳首を挟んだりから。

やってる自分は手で寄せるようにして揉んだりするから、貧乳度言えどそれなりに(胸)って感じはしてたが、動画で見ると本当に女性?って思うくらい貧乳に見える。

人のことを言えるような体型では無いが、お腹まわりもお世辞にも細くはなく、ちょっと2段腹に見える。

それでも俺の愛撫に良く反応してることは動画からしっかり分かるほど、腰をくねらせのけ反り良く動く。

思いのほか声もちゃんと撮れている。

いつものように舌を這わせながら下へ移っていき、頭をミキの脚の間に入れる。

スマホはほとんどベッドの真横にあり、角度を変えればミキのオマンコが丸見えになるなと頭をよぎるが、変に怪しまれるのも避けたかったので、そのまま舌で愛撫する。

ここで嬉しい誤算があった。

行為をしている最中には、まさかミキの顔がクッションに隠れてるとは分かってないので、普通に行為を進めていたが、愛撫に対し、上体をくねらせて感じていたミキの手が偶然顔を隠していたクッションに当たり、ベッドから転げ落ち、ミキの感じてる顔がハッキリと映し出された。

面白半分で始めた盗撮だが、これが結構良い!

普段オマンコを舌で愛撫してるときの表情なんて絶対見ることが出来ないものだが、客観的に動画で見ると思いのほか興奮する。

場合によっては俺から見えないところでは声だけ出して、感じてる(フリ)の可能性だってあるわけだが、こうやって客観的に見ると、ほんとに感じてくれてるんだなって感じることが出来る。

ほぼ真横からの動画だから指を入れたり舐め上げたりしてるところがハッキリ映ってるわけでは無くても、自分の記憶と映像がマッチングすることで、(お、いま指入れたときだな)とか、(これクリ弄ってるな)と、この動画からも十分わかり、その時のミキの反応もわかる。

これから先に映っているはずの行為を考えると、動画を見ているだけで勃起してきた。

ここで動画再生の良いところをひとつ見つけた。

それは時間経過だ。

初めにキスをしてから15分ほどミキを愛撫してると、今度はミキからのお返し。

この時、動画の中の自分が一瞬スマホの方をチラッと見ているのが分かるが妙に恥ずかしい気分にはなる。

フェラに移り、真横から咥えられるところが見えるが、やはりセミロングの髪が少し邪魔で、ハッキリ見えるとところがチラホラだが、妙に生々しくていやらしい。

このフェラ動画を見て思ったのは、自分で言うのも何だが意外とチンポがでかく見えたことだ。

今までも何度か太いとか大きいとは言われたことはあるが、リップサービス程度にしか思ってなかったのだが、長さよりも太さは自分が思っている以上に見えた。

余談だけど、男性は一度客観的に動画でも写真でも、大きくなっていうところを撮って自分で見てみるといい。

フェラを終え正常位に移るが、当然今日もゴム無しの生入れ。

ミキの涎でテラテラと光っている自分のチンポが妙に生々しく見える。

スマホの位置の問題で、挿入する部分はミキの太腿で隠れてしまうが、それでも自分のモノがミキの中に入っていくのは見て取れる。

最初はゆっくり入れ、そんなに動かずに抱き合うようにする。

最中は気が付かなかったが、ミキの手は俺の二の腕あたりを触ったり、腰のあたりを触ったりしている。

いよいよ動画の中の俺が動き出す。

俺とミキの少しだけ空いた隙間から、自分が思っていた以上に太いチンポが見え隠れする。

よくAVで似たような構図があったりして、表ものならモザイクが掛かっていて、(これ本当に入ってるのか?)って思った人は居るのではないだろうか?

まさにそんな構図だが、実際入れていたのは俺で疑う余地もなく、(こんな角度で入ってるんだな)って思い出す。

音声も増幅させたおかげで、ミキからあふれ出す透明の汁がチンポにタップリまとわりついて、腰を引くたび(ニチャッ)とか(グチョッ)という音が聞こえてくる。

その日は正常位のあと、寝たままミキを向こうに向けいわゆる(寝バック)をしたが、これはハッキリ映っていて興奮した。

ミキの左足を持ち上げ、少し前付きのため俺が角度が出来るように少し下がり入れていく。

陰毛の中に俺のチンポが出入りしてるように見える。

ミキは目を閉じ、手でベッドパットの部分を右手で握り悶えてる姿が、本当に気持ち良いんだなって思える。

俺の動きに合わせて声を上げ、握った手に力が入っているのが分かる。

ミキの右足を俺の腰あたりに掛けさせ、右手で前から手を回しクリを中指で擦ってやるとハッキリした声で

「あ~~ん、あ~~ん」

と鳴き始める。

しばらく寝バックで突いた後、ミキの好きな騎乗位に移るが、いつもはベッドに沿った形というか頭の位置は枕にある状態でしてるのを

「今日はこっちにしよう」

と、スマホの方に背中を向けさせる。

ちょっと戸惑った顔をしているので

「俺の脚がベッドに座るようにした方が、もっと奥まで届くから」

と言うと、何の疑いもなくスマホに背を向け跨ってきた。

これは狙い通りだった。

ミキのキラキラ光る股間と薄めの陰毛から見える縦筋がハッキリ動画に映っていたからだ。

ミキはオマンコをスマホに向けたまま、右手を自分の股の間から伸ばすと、俺のまだ元気なチンポに添えて自分で入り口にあてがうと、手を放し一気に根元まで飲み込んでいく。

こうやって入ってるんだな。

編集した動画を見ながら、少し我慢汁が出ているのが分かる。

ミキはいつも通り好きなように腰を上下させ打ち付けてくる。

感覚的には結構出し入れしているような気がしていたが、こうして動画を見てみると意外と出し入れは無く、ミキの腰の動きが感心するほど上でだけではなく、前後も入り混じっていることに気づく。

こういう動かし方をすると、ああいう感触になるんだと思うと不思議な感じがした。

騎乗位のミキは、いつものように自分でパンパン音がするくらい動いては、少し休憩したら、またパンパンを繰り返してくる。

何回目かの休憩のとき、俺は上体を起こしミキの腰に両手を回すと、まるでミキが座り込む俺にしがみついてるように見えた。

残念ながら角度が変わり、挿入している部分は見えなくなるが、密着度が上がりクリも擦れ奥まで侵入した状態になったことで、ミキが声を上げそのままの状態で腰を前後に振ってくる。

思った通りの反応になり、ベッドのスプリングを利用しながらミキの動きに合わせて突き上げると、時折ガクッと後ろに倒れそうになるミキの背中をガッチリ支えて引き戻し、何度も揺すり動かしてやると逝きそうになったのか、ガッチリ抱き合うような形になりギューとされた。

「これ気持ち良くて好きでしょ?」

と聞くと、恥ずかしいのか甘えたように笑うだけだが、気持ち良いのは動画を見れば一目瞭然だった。

すでにミキの体の表面には汗が噴き出していて、俺が暑がりなこともあり暖房も低めのためか、汗をかいた体が冷たくなっていた。

「汗かいたところ冷たくなってるけど寒くない?」

「え?そうですか?全然寒くないですよ」

ニコニコしているミキを、再び仰向けに寝かせ横からまた愛撫を始める。

対面座位の体勢でかなり敏感になっているようで、すぐに鼻を鳴らしながら感じ始めるミキ。

ぷくっとした左の乳首を吸いながら右手の中指と薬指で、ヌルヌルになっているクリのあたりを上下に擦っていると

「あっ気持ち良い」

「あっあっ逝きそう」

初めてミキが自分でそう言い放った。

それを聞いた俺は慌てて手を止めると

「ん~~~~~もう(笑)」

と甘えてくる。

「だって一回逝っちゃうと感じ方悪くなるんでしょ?(笑)」

「え~~・・・ん~~~~~・・・」

「それじゃこのまま逝っちゃう?」

と聞くと、コクンと頷くので愛撫を続けると、さっきのがかなり寸止めだったらしく、すぐに逝きモードに戻りったので、今度は親指でクリを擦りながらオマンコにも2本指を入れ、入れた指を曲げ擦り上げるようにしてやると、手のひらに生暖かいものが当たる感じがして

「あっあっ、そこっ」

「逝っちゃう、逝っちゃう、ん~~~~」

と言い放つと、全身がビクンビクンと跳ね、どうやら完全に逝けたようだ。

動画の方がその時の痙攣の様子が良くわかり、こんなに痙攣するんだなと感心した。

手には潮なのかサラサラしてる液体で濡れ、足の間のシーツも水が飛び散ったようなシミがある。

「潮でちゃった・・・・」

照れくさそうに逝った余韻に浸っているミキの体を指先でなぞるようにしていると

「にゃははは、くすぐったいよ」

と言いながらこちらを向く。

やっぱりミキは一度クリで逝くと感じるようではあるが、気持ち良いよりくすぐったい感覚の方が強くなるようだった。

体の反応では過去にも(逝ったな)と思ったことは何度かあるが、ハッキリ口に出して逝ったのはこれが初めてで、なんだか妙に嬉しい気持ちになる。

向き合いながら

「初めてちゃんと逝けたんじゃない?」

「そうでしたっけ?」

腕の中のミキは屈託のない笑顔で見つめている。

「でも、ちゃんと気持ち良くすることが出来てうれしいよ、いままでこんなにちゃんと反応してなかったから」

「ちょっと恥ずかしいのもあったから・・・」

すると向かいあったままキスを求めてきて、今度はミキ自ら左足を俺の腰の上に掛けてくる。

キスをしながらミキが逝ってヌルヌルになったオマンコに、俺のチンポに擦りつけてくる。

動画だとミキの尻の筋肉が締まったり広がったりしてるようにしか見えないが、実際は性器同士を擦り上げてくるのだ。

「今日はいつもよりエロいね?」

と聞くと

「私も気持ち良くしてあげたいの・・・」

これは仮に演技だとしても嬉しい言葉だ。

「それじゃ今度は俺の番ね」

というと体を起こし少し考える。

「どうしたの?」

と聞かれ。

「この前は外で出したけど、今日はミキの中で逝きたいかなって思ってさ」

「好きなようにして良いよ」

「じゃあ、今日は中で出そうかな」

「うん」

というと、俺はいつものサガミの0.01に手を伸ばし、自分で装着する。

動画でその場面を見るのは、なんかとても滑稽な姿に見えて、ちょっと人には見せられないと感じた。

そのとき動画を見ながら考えたのは、ミキが(好きなようにして良いよ)の意味が、生で中でも良いという意味だったのかどうか?と言うことだが、今さら動画の中の自分に問えるわけでも無し、ゴムを装着すると正常位で繋がった。

動画を見ていると、俺を奥まで迎え入れようと、自分で自分の足首を持って足を上げる姿がなんとも愛らしい。

最初は俺の腰も出入りするチンポが直線的に動くような運動だったが、次第に腰をしならせるような動きに変わっていく。

中年太りの俺の腹と、ややぽっちゃりのミキの腹の肉が、まるで波を打つような感じで生々しく映っている。

動画の中の俺が

「で、出るっ、出るよっ!」

と叫ぶと、ミキは頭を縦に振りながら

「うん!うん!うん!」

俺がこれから出すことを認識すると、より一層自分で抱えた足を高く上げる。

その瞬間は、腰を止め自分の尻の筋肉の収縮してることで、(あぁ今まさに射精してるな)と、その時の記憶とシンクロして蘇る。

「あ~~すごく出てるよミキ」

ミキは足首を掴んだ手を引くようにして、目と閉じて射精の感覚をオマンコで受けてる。

ミキの尻の間に突き刺さっていているであろう俺のチンポが、ほんのすこしだけ見えている。

自分がミキのオマンコの中で出している客観的な映像に、異常に興奮を覚えた。

続き:5回目の援交はミキからの提案で新し目のラブホに行くことになった

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチな広告