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投稿:2015-11-24(火)09:50

自分に性体験がないと知った律子さんが相手してくれることになった

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名無しさん(50代)からの投稿

今から20年も前の話です。

私は、市内のある場所に向かっていました。

当時、私は35です。

初体験の相手となる女性と、待ち合わせをしました。

待ち合わせ場所に着いて10分後、彼女がやってきました。

真っ白なブラウスに、膝丈の青いフレアースカートです。

「こんにちは」

「こんにちは。ドキドキしますね」

私たち2人は、手をつないでゆっくりと彼女の部屋に向かいました。

きっかけは、彼女が私に話しかけてくれたこと。

恋人のいない私は、彼女に友達からだったらと話し、お付き合いが始まりました。

そして半年後、私が性体験がないと知った彼女が、相手をしてくれることになったのです。

彼女の名前は、律子。

20分くらい歩き、彼女の部屋に着きました。

彼女の部屋は、市内のアパートの1階にありました。

きれいな部屋で、一緒に並んで冷たいお茶を飲みました。

その後、彼女にいきなり抱きしめられ、激しくキスをしました。

律子は私をベッドに誘い、再び抱き合いキス。

そして・・・私は律子の服を脱がせていきます。

青いフレアースカートもぬぎ、ブラジャーとパンティだけになりました。

「ねぇ、明るいから恥ずかしい」

「そうだね。カーテンも閉めようね」

「ありがとう」

薄暗くなった部屋のベッドの上で、彼女はうつむいていました。

「ブラジャー・・・、取って・・・」

「うん」

しかし、うまくいきません。

彼女に導かれ、ブラジャーを取ることができました。

「あっ・・・」

なんと、ブラジャーの下は大きなおっぱいが露わになりました。

90センチ近くは、ありそうです。

乳輪は、4センチ程度。

彼女は、両手で大きなおっぱいを隠しました。

恥ずかしさに耐えきれず、彼女はベッドに横たわっていきました。

「ねぇ・・・、パンティ・・・、取って・・・」

私は、両手を彼女のパンティにかけました。

彼女は腰を浮かせ、パンティを抜き取りました。

「あっ・・・、嫌あ・・・」

彼女の下の毛が、露になりました。

彼女は右手でおっぱいを。

左手で下の毛を隠しています。

「ねぇ・・・、恥ずかしい・・・、キスして・・・」

「うん」

恥ずかしさに震える彼女に、キスをしました。

そして、彼女の首筋、乳房、おへそ、ウエストへとキスの雨を降らせていきます。

「律子さん・・・」

「うれしい・・・。部屋に入って初めて名前を呼んでくれたんだ・・・」

「律子さんと、ひとつになれるんだ・・・かわいい」

その時、律子さんは泣きながら思いがけない言葉を口にします。

彼女は、1つ下の34歳ということですが・・・実は、離婚歴があるということです。

短大を卒業して、付き合っていた6つ上の漁師の彼と結婚したいと話したものの、両親に反対されてしまいました。

悩んだ末に選択したのが、駆け落ちでした。

ところが、幸せな時間はわずか2年あまりで終わります。

ひっそり暮らしていた愛の部屋を彼女の両親が見つけ、2人は無理矢理引き離されてしまいました。

それ以来、彼女は恋愛を避けてきたそうです。

あの日、彼女は私を街中で見つけ、ドキドキしたそうです。

そして、優しそうだからと、私に声をかけたと言います。

私は、言葉を失いました。

こんなにかわいい彼女を、しっかりと守りたいと思いました。

そして、彼女に体をつなごうとした時、

「あっ、待って・・・。違う・・・」

「ごめんなさい、どうすればいいかがわからないから・・・」

「大丈夫、私が助けてあげる」

というと、私のモノをつかみ、彼女の膣口に誘いました。

「律子さん・・・」

「律子さんは嫌。律子と呼び捨てにして・・・」

「律子・・・」

私は律子の膣口にあてがい、ゆっくりと律子の中に入っていきます。

「あっ・・・うっ・・・、ああ・・・」

彼女は、目を閉じました。

「あっ・・・、入ってくる・・・。大好きな・・・あなたが・・・」

律子さんに、

「あなた」

と呼ばれるとは思っていませんでした。

ゆっくりとゆっくりと、律子さんの中に入っていきます。

しっかりと結合すると、律子は私のモノを何度も締め付けてきました。

でも、目を閉じたままです。

「ねぇ・・・、動いて・・・」

「はい・・・」

私は、ゆっくりと動き始めました。

「あっ・・・ああ・・・気持ち・・・いい・・・」

彼女にとって、12年ぶりのエッチ。

少し、中が狭く感じました。

おそるおそる、律子の様子を見ながら、動きを続けました。

大きなおっぱいが、何度も上下しています。

やがて、絶兆の波がやってきました。

でも、彼女にとって久しぶりのエッチだから、乱暴にはできないと感じました。

「ねぇ・・・、もっと・・・早く・・・」

「律子・・・」

「律子は嫌・・・。律っちゃんと呼んでえ・・・」

「律っちゃん・・・、律っちゃん・・・」

私は、勇気を振り絞り、動きを速くしました。

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」

「律っちゃん・・・、気持ちいい?」

「いい・・・すごく・・・いい・・・、気もち・・・いい・・・、私・・・、あなたのこと・・・好きに・・・なって・・・しまい・・・そう・・・ああ・・・」

「好きだよ、律っちゃん・・・」

「私も・・・、ああ・・・」

「律っちゃん・・・、もう・・・、出そう・・・」

「いいよ・・・、今日・・・安全日・・・だから・・・」

「律子ぉ・・・」

私は、律子を激しく抱きしめました。

次の瞬間、私の中をたくさんの想いが駆け抜けていきました。

私は、あわせて7回放出しました。

「ああ・・・、あったかい・・・」

全てを律子の中に注ぎ入れた後も、私は律子を激しく抱きしめていました。

■続き[2015.11.24_21:49追記]

律子と初めての経験が終わり、2人は抱きあって眠っていました。

外は暗くなっていました。

「あっ・・・、帰らないと」

私が起き上がった時、律子も目を覚ましました。

「待って・・・、朝まで一緒にいて・・・」

「えっ?」

「寂しいの。久しぶりにエッチして・・・、1人になりたくないの・・・。お願い・・・」

律子は、泣き出しそうです。

「分かった。明日は日曜日だから、大丈夫だよ」

「うれしい。明日はデートしたいな」

「律っちゃん、ミニスカート持ってる?」

「うん。膝上12〜13センチくらいかなあ、」

「じゃあ、決まり。明日は朝から○○森林公園に行こう」

「うわあ・・・、ドキドキするう・・・。あっ・・・、一緒にお風呂に入ろうよ。お互いの体を見せあうの」

「なんだか、緊張するなあ」

「お湯、入れてくるね」

実は、お風呂場で2回戦があるのですが・・・、私はそのことを知りませんでした。

律子は起き上がり、バスタオルを体に巻きます。

「律っちゃん、おっぱい・・・大きいんだね。圧倒されたよ」

「うふふ・・・、どのくらいあるか分かる?」

「85(センチ)以上はあるね」

「うん。92(センチ)よ。中学2年の時から急に大きくなったの・・・。卒業する時には88(センチ)にもなったの。クラスの男子からからかわれて・・・」

「そうだったんだね」

「大好きなあなただから、全て話すね。155センチ、47キロ。92のFカップで、ウエスト60、ヒップ88よ。最近太ったかなあ・・・4か月前より体重4キロ。ウエストも2センチ。あーあ、ダイエットしなきゃあ」

かわいい笑顔を見せてくれる律子。

女優の伊東美咲似だ。

「いけない・・・、お湯・・・入れて来なきゃ・・・」

律子は風呂場に向かった。

やがて、お湯が流れる音がした。

ベッドに戻った律子は、バスタオルを巻いたまま、私にキスをしてきた。

私は律子に舌を差し込み、お互いの舌が激しく絡みました。

やがてお湯もたまり、2人で手をつないで風呂場へ。

律子は、お湯を止めると私の体を洗い始めた。

私のモノにも、しっかりと洗っていく。

「あっ・・・、勃ってきたあ・・・。硬くなってきたあ・・・」

「うわあ・・・恥ずかしい」

「いいじゃない、一度体をつないだ仲よ」

「そうだったね」

やがて私は律子にきれいにしてもらい、湯船に入りました。

律子は、1人できれいにしていきます。

長い黒髪。

笑顔いっぱいの律子。

そんな彼女が、やがて豹変することも知らずに・・・。

「さあ、できた。ねぇ、あがって」

湯船から出ると、彼女は両手を広げて私を迎えます。

抱きあってキス。

そしてディープキス。

キスが終わると、律子は笑顔を見せて後ろを向き、お風呂の縁に両手をかけて体を曲げます。

「ねぇ・・・、来て・・・」

「どうすればいいですか?」

「私の後ろにきて・・・」

「はい・・・」

律子の後ろに回ると、彼女と結ばれた場所がひくついています。

「ここに・・・入れて・・・」

「はい・・・」

私は、律子の艶やかな88センチヒップをつかみます。

「あっ・・・」

律子のヒップが、揺らぎます。

そして、ゆっくりと律子の膣口に近づき、律子の中に・・・。

ところが・・・。

私のモノは柔らかくなり、結合できなくなってしまいました。

「ああ・・・もう・・・」

律子はためらいなく、私のモノを口に含みます。

最初は先を舌で。

そして、一気に口に含み、激しいストロークを加えました。

私の下で感じる、律子の愛。

やがて私のモノは、硬くなっていきます。

「さあ、行くよ」

律子は風呂場の壁に両手を突き、体を曲げます。

私は律子の後ろに回り、律子の艶やかな88センチヒップを再びつかみます。

そして、ゆっくりと律子の中に・・・。

「あっ・・・ああ・・・」

スルリと入りました。

私は先を差し込み、じっとしていました。

「ねぇ・・・、きて・・・」

律子の声が、震えていました。

私は両手を律子の60センチウエストに移動してつかみ、一気に彼女の腰を引き付けました。

「あああああああ・・・」

2人の結合が深くなり、キツくひとつに結ばれました。

「ああ・・・、まだよ・・・、動かないで・・・」

私に貫かれ、律子が愛に包まれました。

やがて、私はゆっくりと動き始めました。

ゆっくりとギリギリまで腰を引き、再びゆっくりと差し込む。

まるで、波のように。

「ああ・・・ああ・・・ああ・・・」

律子は激しく顔を左右に振り、結合部からわき上がる性感に耐えていました。

しばらくして、私は律子に差し込む時は一気に差し込むようにしました。

「うっ・・・ああ・・・」

律子の反応が、明らかに変わりました。

そして、私は激しいピストン運動に変わりました。

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」

私が動くたび、律子の体が前後に振られます。

顔の振り方もひどくなりました。

「ああ・・・もう・・・もう・・・」

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