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投稿:2015-12-30(水)12:39

痴漢から逃げて公園のトイレに駆け込んだらそこで痴漢にレイプされた

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由紀さん(10代)からの投稿

私は1◯歳の高◯生で、処女でした。

男の人のものを直接見たこともなく、下品な話も全然しません。

でもオナニーは毎日のようにやっていて、そのネタは大体痴漢やレイプのAVで、女の人が嫌がりながらも感じさせられてる姿を見て私も感じ、イっていました。

そんな私が痴漢され、レイプされた話です。

拙い文章ですが、良ければ聞いてください。

私は毎日電車とバスで通学していて、その日は部活があったため、電車に乗るのは夜の8時前という時間でした。

疲れたなーと思いつつ電車に乗ると、その日は中々混雑していて、少し窮屈で、リュックを足の間に挟むように置いて乗っていました。

次の駅で、さらに人が乗ってきてぎゅうぎゅう詰めになりました。

普段の1.5倍は混んでいて、人との距離もとても近かったです。

その駅を出て少し経ったとき、なんとなくお尻に違和感を感じました。

気づいたら触られてる、というと不思議な感じですが、本当にいつの間にかお尻を撫でられていたのです。

(嫌だなあ・・・)と思いつつも、初めての経験ではなかったので、恥ずかしいですし、あと7〜8分で降りる駅に着くのもあり、放置することにしました。

普段なら痴漢はお尻を軽く撫でるだけだったので、警戒が薄かったと後から思いました。

痴漢は、私が抵抗しなかったからもっとしていいとでも思ったのか、エスカレートしていきました。

突然スカートをめくられ、パンツの上からお尻を触られたのです。

驚きで体が固まりました。

今までこんな大胆なことをする痴漢に遭ったことはありませんでしたから、やばいと思いました。

そこで思いっきり拒否できれば良かったのかもしれませんが、あまりの驚きと、誰かに見られたらどうしようという不安と緊張で、動けなくなってしまったのです。

その間も痴漢の手は私のお尻を撫で回し続けます。

そして撫でるだけじゃ物足りなくなったのか、パンツを思いっきり上に引っ張られ、お尻に食い込むようにされました。

この痴漢はどこまでする気なんだ、とすごく不安になって、涙が出そうになりました。

パンツが食い込んでいるんですから、お尻は丸出しのような状態。

痴漢の手が私の素肌に触れてきます。

その感触がどうしようもなく気持ち悪くて、腰をよじらせて必死に逃げようとしますが、その程度じゃ全然効きませんでした。

むしろエスカレートし、撫でるだけだった手が、私のお尻を強く揉むように。

少し痛くて、恥ずかしくて、もうやめてくれと思いつつ、(このままじゃどこまでされるかわからない、逃げなきゃ)と思い、丁度駅についたのが分かったので、リュックを持って逃げ出しました。

私が普段降りている駅の一つ前の駅で、隣には少し大きめの公園がある駅です。

恥ずかしくて怖くてどうしようもなかった私は、俯きながら駅を出ました。

そこからどうするかという考えは全くなく、もう一度駅に戻ろうかとも思いましたが、また痴漢にあったらどうしようという考えが頭をよぎり、とりあえずトイレに行くことにしました。

というのも、先程くいこまされたパンツがまだ戻ってなく、不快で、でも路上で直すわけにもいかないので、仕方なく公園のトイレに行くことにしました。

駅には戻りたくなかったので、公園のトイレを選んだのです。

そこのトイレは初めて入りましたが、公衆トイレにしては綺麗なもので、一番奥の個室に入りました。

そこでようやく食い込んでいたパンツを元に戻し、やっと不快感から解放されました。

そのまま用を足し、10分くらいぼーっとした後、そろそろ帰らなきゃと思い、個室を出ました。

手を洗い、トイレを出て驚きました。

女子トイレの入り口の壁に、一人の男がもたれかかっていたのです。

30代くらいの、明らかに不審な男でした。

しかも思いっきり見られて目が合い、にやにやとされて、意味がわかりません。

するとその男はいきなり私の腕をつかみ、男子トイレに引っ張り込んだのです。

私もパニックになる中抵抗はしましたが、その男の力はとても強く、敵いませんでした。

男は私を個室に押し込むと自分も入り、鍵をかけました。

男の目はぎらぎらとぎらつき、私はすぐにこの男の意図がわかりました。

また恐怖で体が固まる中、必死に声を絞り出して抵抗しました。

「やめてください・・・どけてください」

「さっきはお尻しかできなかったから、物足りなかったでしょ?」

そこで初めてこの男がさっきの痴漢なのだと気付きました。

電車の中では相手の顔を見るほど余裕がなく、俯いていたので、気付きませんでした。

私は途端に怖くて泣きそうになりました。

男は私のリュックをとると、床に置き、私のコートを脱がせようとしてきました。

私は抵抗しましたが、そのときにはもう怖くて力が抜け、大した抵抗にはなっていなかったと思います。

簡単にコートを脱がされてしまい、もうパニックです。

逃げ出したいのに、体が動かなくて、どうすればいいのかわからなくなってしまいました。

痴漢はそれに気づいているのかなんなのか、にやにやと笑い、私にキスをしてこようとします。

私も必死で顔を背け阻止しようとしましたが、顔を両手で固定されては逃げることもできず、キスをされ、さらには舌まで入れられてしまいました。

今まで男の人と付き合ったことはあるものの、キスまでいったことのない私には、初めての体験でした。

男の舌が好き勝手に口の中で暴れ、気持ち悪さでとうとう泣いてしまいました。

男はそんな私を見て口を離すと、にやにやとした笑みをさらに強めました。

「泣くほど気持ちよかったの?」

「違います・・・離して・・・」

「じゃあこれからもっと気持ちよくしてあげる」

男はそう言って私の制服を脱がしにかかりました。

ブレザーとベストのボタンを外され、Yシャツのボタンも一つ一つ外されていきます。

抵抗しても男は止まらず、私は涙が止まりませんでした。

「可愛いブラだね。おっぱいも大きい」

「やめて・・・帰して・・・」

「若い子は肌にハリがあっていいねえ。柔らかいし」

男は両手で私の胸をブラの上から揉み、息を荒くしていました。

「ブラの中はどうなってるのかな?」

「嫌です、やめて・・・」

男はブラを引っ張って上にずらし、私の胸をまじまじと見つめてきました。

「陥没乳首なんだね。かわいい」

その言葉にとても恥ずかしくなり、顔が熱くなりました。

私は陥没乳首で、とても強く快感を感じたときだけ少し出てくるような感じで、コンプレックスでした。

普段から出ないかと引っ張ったりしてみたものの出てくる様子もなく、恥ずかしいなと思っていました。

それを指摘され、ものすごい羞恥心が生まれたのです。

男は私の胸をじっくり眺めた後、ゆっくりと胸を揉み始めました。

その感触を私は歯を食いしばって耐えましたが、男はあろうことか、胸の先端のあたりを舐め始めました。

「吸えば出てくるよねきっと」

そう言って、私の乳首のあたりに思いっきり吸いつきました。

その音が少しえっちで、恥ずかしくて、男の人の頭をどけようとしますが全然動きません。

男は両方の胸にそれをやりました。

「出てきたね、乳首。ピンク色で可愛いねぇ」

そうです、私の乳首は男に吸われて出てきていたのです。

「俺の口で感じてくれたんだね。こんなに固くして」

男は私の固くなった乳首を指でこりこりと弄ります。

それをずっとされているうちに、段々と変な気分になっていきました。

普段は乳首で感じることなんて全然ないのですが、そのときは確実に少しずつ気持ちよくなっていきました。

そのことにすごく罪悪感を覚えてしまって、恥ずかしくて顔から火が出るんじゃないかってほど顔が熱くなってしまいます。

「次は下を触るよ。いいよね?」

「いやです・・・もうやめてください」

「でも乳首勃起するくらい感じてるんでしょ?もっと気持ちよくなりたくない?」

そう言って抵抗する私を無理やり押さえつけ、スカートをめくりました。

「さっきも思ったけど、ブラとパンツは別々のやつなのね。男慣れしてない感じかな?処女?」

「・・・・・・」

無言の私をくすくすと笑い、パンツの上から撫でるようにあそこを触ってきました。

私はこのままでは危ないと思いました。

というのも、普段のオナニーで私のクリトリスがすごく敏感なのは知っていたからです。

このまま触らせたら相手の思うツボだし、触らせるわけにはいかないと身をよじって抵抗しました。

しかし、男はそんな私を見て片足を持ち上げ、思いっきり足を開くような格好にさせました。

片足で体重を支えている状態で、うまくバランスが取れません。

壁に体重を預けるしかできず、大した抵抗もできなくさせられてしまいました。

「毛がはみ出ちゃってるね。やらしいねえ」

「やめて、離して・・・」

「気持ちいいことするだけだから、ね」

男は私のあそこに手を這わせると、パンツの上から何度も何度も擦りました。

力の強弱をつけてやられるその行為に、確実に感じるようになってしまいました。

(男の人に触られるのはこんなに気持ちいいの・・・?)

この時にはもう恐怖や不安の他にも、快感への喜びが生まれてしまっていました。

「・・・んっ」

クリトリスを強く擦られ、思わず声が出てしまいました。

男はそれをみて嬉しそうに笑います。

「ここ感じるの?気持ちいい?」

「・・・・・・」

「ほらほら!」

「んっ・・・んっや・・・」

「えっちだね。無理やり痴漢されてえっちなことされて、感じてるんだ?さっきの電車のときも腰振ってたもんね」

違う、と言おうと思っても口から出るのは吐息ばかりで、だんだんと頭がくらくらしてきました。

男は私の足をおろすと、パンツを脱がせにかかりました。

さすがにそれはと思い、強く抵抗しましたが、剥ぎ取られてそのパンツは男のポケットに。

もう逃げられない、と絶望的な気持ちになりました。

「素直に言うこと聞いたら返してあげるよ」

「返してください・・・」

「とりあえずここ座って」

男は私を便器の上に座らせると、私の足を持ち上げ、足を開かせ、あそこがよく見えるようにさせました。

誰にも見せたことのない場所を男の前で見せている、そのことに背徳感を感じ、とても恥ずかしくなりました。

でも不思議と、その状況に興奮している私もいるのです。

男はにやにやしながら私のあそこを眺めていました。

「濡れてるね。おっぱい触られて、おまんこ見られて、感じてるんだ。えっちだね。ダメな子だな」

男は私が恥ずかしがっているのを分かっていて、えっちな言葉でいじめてくるのです。

「クリトリスびんびんだね。乳首もびんびん。おまんこ濡れてテカテカしてるよ?無理やりされてるのにねえ。おじさんにえっちなことされてこんなに濡らして、だめだなあ。どうしてほしいの?クリトリスいじめてほしい?それともおまんこに指入れてほしい?」

私はただただ首を振るしかありませんでした。

恥ずかしくて、でもすごく興奮している自分がいるのもわかっていて、たまらなくなりました。

「じゃあクリトリス舐めてあげる」

そう言って男は私のあそこに顔を埋めました。

そして、私の敏感なクリトリスを舐め始めたのです。

最初は先っぽをつつくように舐め、それから下から上に舐め上げ、吸い付くのです。

いつもの私のオナニーは少し触るだけで、こんなにねちっこくしたことはなく、その快感に身をよじらせてしまいました。

それでも喘ぐのだけは、と思い、声は必死に我慢していましたが、それも長くは続きませんでした。

「ちゅ・・・腰くねくね動いてるよ」

「・・・んっ、んーっ」

「ちゅ、じゅるっ」

「あっ!」

「あれ?今喘いだよね?」

「違います・・・もうやめて・・・」

「やめていいの?こんなにおまんこぐちゅぐちゅなのに?」

男は舌使いを激しくしてきました。

クリトリスだけを執拗にいじめる男に、私はもう喘ぎ声を我慢できなくなってしまいました。

そしてあろうことか、イキそうになってしまったのです。

「・・・やっだめ・・・」

「何がダメなの?そんなに感じて」

「んっ、あ、やっ・・・イっちゃうっ」

「無理やりやられてイくの?イっちゃうの?」

「あっイくぅ!」

「じゅるるっ」

「やっやっ、んんーっ!!」

思いっきり体をびくびくと痙攣させ、イってしまいました。

今まで経験したものの比じゃないほどの快感に、頭がぼーっとして、体が重くなった感じになりました。

でも男が服を脱ぎ始めたのを見て、危険と恐怖を感じて抵抗しました。

「やだ、やめて!」

「大丈夫、大丈夫。ちょっとおじさんを気持ちよくしてもらうだけだよ」

「いやです、離してください・・・」

「ねえ、処女?」

「・・・・・・」

「処女なら見逃してあげてもいいのになあ」

「・・・処女です、だからやめてください」

「ほんとに?じゃあ確かめてみようか」

回らない頭で男の口車に乗せられて、結局抵抗むなしく男の人のものをあそこにすりつけられてしまいました。

もうそれだけでまた泣きそうになってしまいます。

「今おまんこになに擦り付けられてるかわかる?」

「・・・・・・」

「おちんちんだよ、おちんちん。おじさんのおちんちん。マン汁でぐちょぐちょになってるおちんちん。言ってごらん?」

「・・・・・・」

私が頑なに口を閉ざしていると、いきなり男は私の頬を叩きました。

私は驚き、思わず目を見開きました。

「痛いことしたくないんだよね、おじさんも。あ、名前なんて言うの?」

「・・・・・・」

「また叩かれたいの?」

そう言って今度はお尻を何度も何度も叩きました。

それがとても痛くて、私は泣きながら名前を言いました。

「由紀です・・・」

「由紀ちゃんね。由紀ちゃんのおまんこに擦り付けられてるのはなに?」

私は口を閉ざそうとしましたが、そうすると男はまた私の頬やお尻、胸を叩くので、男のいいなりになるしかありませんでした。

「ほら、言って」

「・・・お、お、おちんちんです・・・」

「由紀のマン汁でぐちょぐちょになったおちんちん、でしょ?」

「・・・私のマン汁でぐちょぐちょになった、おちんちんです・・・」

「よしよし。おちんちんいれていいよね?」

「や、だめ・・・やめてください」

「おちんちん入れてください、は?」

「やです・・・」

「また叩かれたいの?」

「・・・・・・ほんとに、それだけはいやです・・・」

そう言うと男はやはり私の体を叩きます。

しかもさっきよりもずっと強い力でお尻を叩かれ、もう泣きながらやめてくださいと言うしかありません。

男はそんな私を見て、顔色を変えました。

それまでにやにやと笑っていたのに、急にその笑みをやめたのです。

「いいから言え!!」

「・・・・・・」

「言わないと終わらないぞ。いいのか?」

「・・・・・・」

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