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投稿:2016-03-12(土)01:06

前から気になってた定食屋に初めて行った日に知り合った近所の熟女

この体験談のシリーズ一覧
1:【美魔女】同じ会社で働いてて可愛がってくれたオジさんから同級生との飲み会に誘われた2:うちの会社に来てもうすぐ1年になる41歳の森田さん3:俺が熟女好きになったキッカケ4:職場の熟女2人とエッチしまくった翌日の話5:人妻熟女の由美子さんと、飯島直子似の美熟女の2人と3Pした話6:初めて見かけた時から色っぽい人だなと思ってた同じマンションに住む奥さん
7:身長低いのにEカップ巨乳で松居一代似なユミさん8:嫌いな先輩の家でBBQをすることになったが、奥さんがもったいないぐらい可愛らしい人だった9:違う支店から異動してきた21歳の有村架純似の事務員さんをお持ち帰り10:会社の女性事務員4人全員に手を出すことにした11:会社の女性事務員全員を制覇した12:【レイプ】下の階に住んでる加賀まりこ似の熟女13:事務員全員と関係を持ったことが上司にバレて異動させられた
14:前から気になってた定食屋に初めて行った日に知り合った近所の熟女
15:【熟女】見舞いに来てくれた奥さんの同僚と16:学生時代に俺を見下していた同級生の母親をナンパして途中でネタばらし17:小学時代に親子で俺をバカにしてた同級生の目の前で母親を犯す18:悪友と一緒に二人組の熟女をナンパ19:会社のセンター長の奥さんはエロかった・・・20:仕事前によく立ち寄る定食屋でパートしてる水沢アキ似の佐藤さん21:自分のことを嫌っていた元カノの母親をレイプ22:サーフィン仲間で花田美恵子似の若妻23:社長夫人で小柳ルミ子似の理想系完熟熟女とヤレた話
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神奈川県/熟女好きさん(20代)からの投稿

前回の話:事務員全員と関係を持ったことが上司にバレて異動させられた

どーも!!熟女好きです!

熟女セフレが何人もいたんですが、流石に飽きてしまい、関係を止めて新たな熟女との出会いを探してるとき、妻が入院したので晩飯を食べに近所の定食屋のような居酒屋に行った時の話です。

仕事終わりに妻が入院してる病院に行き、少し話をして帰ってきて、晩飯もまだだったので前から気になってたお店に散歩がてら行ってみると、店内には亭主のオバちゃんとカウンターにはお客らしき黒髪のセミロングでムッチリしたスーツ姿の熟女がいました。

とりあえず俺は"生姜焼き定食"と"レモンサワー"を注文し、料理を待ってる間スマホをイジってると亭主から

「お兄ちゃん、うちのお店は初めてだよね??」

と聞いてきたので

「うん、嫁が入院して晩飯ないから前から気になって来てみた(笑)」

と答えると

「はい、生姜焼き定食と・・・これはサービス(笑)」

と言ってお刺身を付けてくれた。

お礼を言ってレモンサワーを呑みながら生姜焼き定食とお刺身を食べていると、亭主から

「お兄ちゃんはこの辺に住んでるの??」

と聞かれたのでマンションの名前を言うと、カウンターに座ってたムッチリ熟女が

「あらっ!私ん家の隣じゃないの!!(笑)ご近所さんなのね(笑)よろしくね(笑)」

と笑顔で声をかけてきたけど、その熟女は正直あまり綺麗って訳でもなく普通で、ただ体つきがエロく雰囲気も色気のある感じでした。

そして食べ終わり帰ろうとすると、カウンターの熟女が

「家に帰っても1人でしょ?呑んで行きなさいよ(笑)」

と言うので、嫌いなタイプでも無かったので呑むことにして熟女の隣に移動。

ほのかに香水の匂いがしていた。

色々と話をすると、名前は夏美さん56歳で、旦那さんは北海道に2年前から単身赴任中。

子供は女の子1人で結婚して家を出ていて、夏美さんは医療系機器の営業しているそうで、仕事終わりに晩ごはん作るの面倒でよくこのお店で晩ごはんを済ませてるらしく、常連さんでした。

少し酔い始めた夏美さんから質問されまくり、自己紹介して年齢を言うと

「あら、娘より若いのね〜(笑)ご馳走してあげる(笑)」

とレモンサワーをゴチしてくれ、呑み終えるとまたレモンサワーを注文・・・その繰り返しで夏美さんもかなり酔ってきて

「ヨッシー君、明日休みなんでしょ?(笑)楽しく呑もうよ(笑)ねぇ〜!お母さん(笑)」

と亭主のオバちゃんに言うと

「呑みすぎ(笑)そしてヨッシー君に呑ませすぎよ(笑)」

と笑っていると、店の奥から電話の音が鳴り、亭主が

「はい、はい・・・ちょっと失礼〜」

と言って奥の部屋の方に入って行くと夏美さんが

「ねぇねぇ〜あたし酔ってるかな?(笑)」

と甘えた感じで言ってきて、その表情の色気に少しドキっとしながら

「結構酔ってると思う(笑)ってか俺も酔ってきてるし(笑)」

と言うと

「そっか・・・」

と一言言って、少し間が空いてから

「ねぇ〜・・・うちで呑み直さない??(笑)たまには思いっきり呑んで騒ぎたいし・・・(笑)」

と言って俺の太ももに手を乗せてきた。

あわよくばと思い、

「いいよ(笑)呑んで騒ご〜」

と言うと

「じゃ〜お母さん戻ってきたら家に行こう(笑)」

と言って呑んでると亭主が戻ってきたので夏美さんが

「お母さ〜んそろそろ帰るよ〜お兄ちゃんの分も一緒にして〜」

と言うので

「俺の分は払いますよ!」

と言うと亭主が

「ご馳走なっちゃいな(笑)散々呑まされてイヤだったでしょ(笑)懲りずにまた来てね(笑)」

と言って夏美さんにゴチになった。

2人で店を出て夏美さんの家の方に歩いてると

「ホント酔ってるね・・・あたし(笑)」

とフラフラしていて

「ヨッシー君に掴まろう・・・(笑)」

と言って腕を組んできた。

俺の腕には夏美さんの胸が当たり、結構な弾力で半勃ち状態のまま歩いていると、自販機があったので水を買って夏美さんに飲ませた。

少し酔いを覚ますのに、外の風を浴びながら遠回りして自分の家のマンションを通り過ぎ、隣の夏美さんのマンションに入りました。

夏美さんは少し酔いが覚めたのか、オートロックを開け、若干フラフラしながらも自力でエレベーターの前に行き

「ヨッシー君遠慮しないで〜おいで(笑)」

と言って一緒にエレベーター乗るとまた腕を組んできた。

8階に到着すると、

「ここがあたしの家(笑)どーぞ(笑)」

と言って鍵を開けてくれ、玄関に入るとドアを閉めた夏美さんが

「ねぇ〜まだあたし酔ってる〜??(笑)」

と言って正面から抱きついてきたので

「さっきよりは覚めてる感じするよ(笑)」

と言うと

「ウフッ(笑)」

と笑いながら胸を押し付けてきてチ◯コはガチ勃起状態になってしまい、夏美さんのお腹に当たっていたのでそれに気づいた夏美さんが

「なーに?(笑)コレ(笑)」

と言ってズボンの上からチ◯コを摩ってきたので

「あっ(笑)夏美さんが胸を押し付けてくるから・・・つい・・・(笑)」

と言うと

「つい・・・どうしたの??(笑)」

とさらに聞いてきたので

「つい・・・勃っちゃった(笑)」

と言うと

「あたしヨッシー君のお母さんより歳上でしょ?(笑)それなのに勃っちゃったの?(笑)ウフッ(笑)」

と笑いながらゆっくりとチャックを下げ、手を入れてパンツの上から触り始めると

「えっ・・・ヨッシー君の・・・凄く大きくない?(笑)」

と少しビックリしながらももう片方の手でベルトを緩め、ズボンを下ろされてしまい、玄関で下半身パンツ姿になると

「新婚さんなのに・・・オバさんにこんなに興奮して悪い子ね・・・(笑)」

と言ってパンツの中に手を入れ、生チ◯コを握ると

「やだ〜(笑)なにこれ〜凄い(笑)こんなに大きい人初めて〜」

と嬉しそうにニヤニヤしながら俺に顔を近づけ、キスをすると、ゆっくりと舌を入れてきました。

DKしてるだけで夏美さんはハァハァ言っていて感じてる様で、チ◯コを握る手の動きが激しくなり、DKを終えるとハァハァ言いながらパンツを下げ

「凄いよ〜・・・こんなの初めて・・・」

と言ってサオを丁寧に舐め始め

「凄い・・・大きくて・・・ハァ・・・ハァ・・・こんなに反ってて・・・固い・・・ハァ・・・ハァ・・・凄いわ・・・」

と言って一気に咥えたんですが、途中でクチからチ◯コをだし

「うぅっ・・・ハァハァ・・・全部咥えれない・・・(笑)」

と言って再度ゆっくり咥え始めズルっジュルっと音を立てながら激しく頭を動かし始め、あまりのキモチ良さに俺も声が出てしまいました。

夏美さんは咥えてたチ◯コを出すとサオを持ち上げ、裏筋を舐めながら玉袋まで舐めてくれ、一通り舐めると立ち上がり

「ハァハァ・・・ヨッシー君の・・・オチ◯チン・・・凄すぎる〜・・・」

と抱きついてきたので俺は夏美さんのアゴを掴み、激しくDKしながらジャケットを脱がせ、ブラウスの上から胸を揉むとかなりのボリュームがある。

「夏美さん・・・胸おっきいね・・・何カップ?(笑)」

と聞くと

「ハァ・・・ハァ・・・F・・・だよ・・・(笑)」

と恥ずかしそうに答えたので

「見せて・・・」

と言ってブラウスのボタンを外すと黄色のブラに包まれたFカップが現れた。

「大きいね・・・」

と言って谷間を舐め、ブラの下から指を入れると勃起してるのか大きな乳首があり、指で転がすと

「んぅ・・・あっ・・・」

と感じ始め軽くつねると

「んあっ〜んぅ・・・」

とビクッとしながら喘いだのでブラをズラし、茶色くなってる乳首に吸い付き舌で転がしたり吸ったりする度に夏美さんの喘ぎ声がハンパなくなり

「乳首勃ってるね(笑)」

と言って耳を舐めながら胸を激しく揉みまくっていると、

「ハァ・・・ハァ・・・我慢できないよ・・・奥に行こう・・・」

と言ったので手を引っ張られ、リビングに行くと夏美さんが俺を壁に押し付けて顔中を舐めたり耳を舐めてきたりしながら着ていた服を脱がせてきて、マッパにされると俺の乳首を激しく舐めてきて

「ハァ、ハァ・・・凄い・・・腹筋・・・」

と言って腹筋を舐めながら玉袋を優しく揉んできました。

そして玉袋を揉みながら

「凄い・・・早く・・・入れたい・・・」

と言ってサオを握り時間をかけ舐め一気に咥えエロい音を立ててバキュームフェラをしてくれ、興奮してきた俺は

「まだだよ(笑)俺もキモチ良くしてあげる(笑)」

と言って夏美さんを立たせ、ズボンを脱がせ黒のパンストを脱がせるとブラと同じ色の黄色いパンツが現れた。

パンツに上からマ◯コを軽く摩るとカラダをビクッとさせながら喘ぎ出したのでパンツをズラし、ゆっくりと直接マ◯コに指を持って行くと、ハンパないぐらいヌルヌルになっていた。

「凄いヌルヌルなってるよ(笑)」

と言って指を見せると糸を引いていて

「ほら、糸引いてる(笑)」

と言ってクチ元に持って行くと

「だって・・・(笑)」

と言いながら指を濃厚に舐めてくれました。

今度は俺が夏美さんを壁に押し付けてしゃがみ、左足を肩に乗せ、足の付け根からジワジワと舐めゆっくりと舌をマ◯コに持って行くと

「んぁっ・・・」

と夏美さんは震え舌をゆっくりマ◯コにねじ込むと、ヌルヌルっとした感触が伝わり、ゆっくりと舌を動かすと夏美さんは弱々しく喘ぎ、俺の頭を掴み感じ始めた。

舌をクリトリスに持って行き、吸い付くと

「ンハァっ〜・・・アッ・・・アンッ・・・」

と喘ぎ声が大きくなりました。

クチの回りがマン汁だらけのまま立ち上がると、夏美さんは激しく俺のクチの周りを舐めてくれ、俺はゆっくりと指をマ◯コに入れてくと

「フンッ・・・ンゥ・・・アンッ・・・」

と目を閉じクチを開け感じまくっていたのでもう1本指を入れると更に

「ハァンッ・・・」

と感じ始めたのでゆっくりと手マンし始め、優しくGスポットを責めていると、ピチャッ、ピチャッとマ◯コから鳴り響き

「凄い濡れてるからこんなに音が鳴ってるよ(笑)」

と言って指を激しく動かし始めると

「んぁっ〜やんっ・・・アンッ・・・キモチ・・・いい・・・アンッ、アンッ・・・アッ、アッ・・・だっ、だめ・・・だめぇ〜〜」

と叫び、ハァハァ言いながらカラダをピクピクさせてたので

「イッちゃったの?(笑)」

と聞くと

「んぅ・・・ハァ・・・ハァ・・・んぅ・・・うん・・・だって・・・ヨッシー君・・・上手なんだもん・・・ヨッシー君の早く・・・入れて欲しい・・・」

と言ってキスをしてきたけど俺はチ◯コを握り、ヌルヌルになってる夏美さんのマ◯コに擦りつけ、素股をしてると

「ハンゥ・・・お願い・・・焦らさないで・・・んぅ・・・早く・・・入れて・・・我慢できない・・・」

とおねだりしてきました。

熟女からのおねだりされると興奮してしまう俺(笑)

俺はチ◯コを擦り付けたまま

「なんで我慢できないの??(笑)」

とあえて聞くと

「アァッ・・・だって・・・こんな凄いの見せられて・・・ハァ〜・・・こんな焦らされて・・・お願い・・・入れて・・・」

と言うので

「若いチ◯コ入れて欲しい?(笑)」

と言うと

「ンァ・・・入れて・・・入れて欲しい・・・若いオチ◯チン・・・入れて欲しい・・・」

と言うので先っぽを入り口に当てゆっくりと入れていくと

「ハァ〜ンッ・・・アァッ・・・ンァッ・・・すっ、凄い・・・アァッンッ・・・」

と今までにないぐらい喘ぎ、俺はゆっくりと腰を押し付けて根元までチ◯コを入れると

「アゥッ・・・すっ、凄い・・・こんなの・・・始めて・・・」

と首筋に血管を浮かべて感じてましたが、夏美さんのマ◯コの中は凄く温かい。

小さいからなのか俺のチ◯コが大きいからなのか締まりはかなり良く、俺もキモチ良くなってたけどチ◯コを入れたまま動かずに

「ほら、いれたよ(笑)」

と言うと

「イジワルしないで・・・」

と言って夏美さん自ら腰を動かそうとしたけど壁に押し付けられてるので動けず

「んぅ・・・お願い・・・突いて・・・お願い・・・」

とまたおねだりしてきたので

「激しく突いてほしいの?(笑)犯してほしいの?(笑)エロく言ってごらん(笑)」

と言うと

「お願い・・・激しく突いて・・・ヨッシー君の・・・オチ◯チンで・・・犯して・・・お願い・・・おかしくなりそう・・・」

と言うので

「おかしくなりなよ(笑)」

と言って激しく腰を動かすと、マ◯コからエロい音が鳴り響くと同時に夏美さんも喘ぎ始め

「んぁっ〜すっ、凄い・・・凄い・・・アァッ〜・・・ヨッシー君の・・・アンッ・・・オチ◯チン・・・凄〜い・・・アァッ〜もっと突いて〜もっと、もっと〜アァンッ〜」

と夏美さんが乱れ始め、俺はもう片方の足も持ち上げて夏美さんの手を首に回し駅弁スタイルに。

「ンハッ・・・すっ、凄い・・・当たってる・・・アァッ・・・凄すぎる〜」

と更に喘ぎ始め、突く度にパンッ、パンッと音とジュルッ、ジュルッ・・・と鳴り響き、駅弁スタイルのままテーブルの方に行き、夏美さんを寝かせて腕を掴んで勢いよく突いた。

「あっ、あっ、イッちゃう・・・イッちゃう・・・アァンッ・・・イッ、イッ・・・イッ・・・クッ・・・」

と言って苦しそうな顔をしたまま仰け反り、俺は思いっきり突き上げて止まると

「ンハッ・・・ハァハァ・・・んぅ・・・んぅ・・・」

と痙攣しながらハァハァ言っていて

「大丈夫?(笑)」

と聞くと

「うっ、うん・・・(笑)あたしイキにくい体質だったのに・・・(笑)」

と話してる途中に俺は不意に腰を動かし始めると

「ブァッ・・・アッ・・・ンァッ・・・」

とまた苦しそうな表情のまま喘ぎだしました。

そして遂に俺にも射精感が押し寄せ、

「夏美さん・・・俺もイキそう・・・」

と言うと

「アッ・・・アッ・・・イッて・・・このままイッて・・・」

と言うので

「このまま中に出していいの?」

と言うと

「中にちょうだい・・・ンァッ・・・あたしの中に・・・いっぱい・・・頂戴〜」

と中出し許可を得たので

「あっ・・・イクよ・・・あっ、あっ・・・イッ・・・イク・・・んぅ・・・んっ・・・」

と大量に出し切ると

「んぅ・・・ハァハァ・・・ヨッシー君の・・・オチ◯チン・・・中で・・・ハァハァ・・・脈打ってる・・・(笑)」

とハァハァ言いながら笑う夏美さん。

チ◯コを入れたまま夏美さんにキスをすると、首に手を回して抱きしめながら

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