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投稿:2015-02-04(水)08:00

同級生に嘘ついて自宅に呼んで・・・

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名無しさんからの投稿

私が◯学生の時、体育祭の応援練習があり、私の家に集まることになりました。

しかし、これは同級生のK子を家に招くための罠でした。

K子はそんなことも知らずに私の家に来ました。

K子「みんなは?」

「みんなドタキャンだよーw」

今自分は、内心ドキドキでした。

「K子の家に中止の連絡入れたけど、もう遅かったんだ」

K子「それは仕方ないね」

以後、会話文多いです。

「まあお茶でも飲んでいきなよ」

K「ありがとう。お言葉にあまえまーーす」

それからしょーもない話が続き、下ネタにたどり着く事ができました!

「Kっておっぱい大きいねw」

K「さいてー!w」

「触らしてくれや(冗談)w」

K「いやー。でもハグしてくれたらいいよ(恥)」

後から友達によると、私のことが好きだったようです。

しかし私は、ハグなんて余裕w。

何も言わずにそっと抱き寄せました。

K「えっ・・・・」

「触ってもいいよね?」

Kはひっそり頷きました。

そして私は服の上からおっぱいをそっとなでました。

そのとき私の息子はテント状態。

Kも気づいていたでしょうw

これ以後無言が続く。そして何も言わずそっとキス。

なんとKから舌を入れてきました。

そしてキス中におっぱいを揉んで揉んで揉みまくる。

K「おっきくなってるね」

「僕のも触ってね」

私はそう言って、ズボンを脱ぐ。

「パンツ脱がせてよ」

Kは言われるがままに脱がし、私の息子が飛び出てくる。

「舐めて」

さすがにKも困った表情をしている。

しかしなんとか言い聞かせて、舐めさす。

これがフェラかぁーと感動した私。

じゅぽっ、じゅぽ、じゅっぽ、私はもう冷静な判断ができなくなり、脱いだズボンのポケットに入れておいたコンドームを取り出し、脱衣所へ連れ込んだ。

K「なにっ?」

私は彼女のスカートとシャツを脱がしてお風呂場へ連れ込んだ。

あらかじめ湯船にお湯を張っておいたので、浸からせる。

K「恥ずかしいよう。(半泣き)」

「誰にも言われたくなかったら黙って!」

そしてわたしはKのクリを必死にこすった。

目の前にあるおっぱいなんて、どうでもよかった。

K「あっ、いやっ!やめてぇ!」

しかし私がやめるわけない。彼女は1分ほどでイッた。

「いっぱい出たね」

その後、湯船から彼女を出して、マンコにしゃぶりついた。

彼女は必死に手で隠そうとするが、女の子の力に負けるわけがない。

もう私は焦って、コンドームを取り付けて、まずは正常位で突き始めた。

彼女は私がコンドームを付けたのを見たからか、抵抗しない。

K「あんっ!」

大きな声がお風呂場に響く。

自分は童貞だったので、快感に感動し、嬉しかった。

まんこからちんちんを出すと、血がついていた。

処女だったらしい。

- 終わり -

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