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投稿:2013-07-04(木)14:00

エロ好きが高じて女子寮を作った話

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名無しさんからの投稿

断っておくが全て妄想だよ。

特定とかするなよ?

三重県の山奥出身の俺は、大学終わってそのまま名古屋で就職した。

ITじゃないコンピュータ技術職だったんだけど、技術職派遣に属してたお陰で仕事は超絶ホワイト。

つまり死ぬ程働かされて残業代は全額支払い。

生産設備やってたんだけど、工場で設備が立ち上がるまで人柱になる仕事な。

プログラム屋さんってのは、機械屋さんが仕事終わったらプログラム書き換えて動きを見るんだけど、延々とコンマ1秒、タクトを縮めるのに試行を繰り返す日々だった訳。

自動車なんかだと本当に要求が厳しいんだよ。

で、土日も関係なくアパートに帰る時間もなく、延々と時給3,000円で7年間働いていた俺は、ある日バカらしくなっちゃったのよ急に。

で、辞めました。

手元には2,200万円の貯金。

突然降って湧いた自由時間。

元々趣味なんてなかった俺は、何もやる事が無くなってしまった。

強いて言えばエロい事が好き。

女子寮の管理人をやりたくなった。

で、求人広告を漁ったけど、もちろんそんな求人は全く無かったわ。

ビル管理とか、そんなんばっか。

よし、それなら自分で女子寮を作ってしまおう!と思った。

まずは大学を探した。

女子寮なのでやはり女子大の近くじゃないとね。

都心にはちょっと遠い郊外で、総合大学とか併設されてない単独女子大。

で、見つけた。

まずは近くのアパートに引っ越しをした。

そして次は、寮にする物件を探した。

アパートを丸ごと買うか、一軒家をシェアハウスみたいにするか悩んだ。

目的は後で書くが、もちろんエロだ。

大きな農家の廃屋があったので、それにする事にした。

土地は金が足りないのもあるが、失敗も怖いので借りて、建物だけリフォームする事にした。

離れがあったので、それを大家の部屋とする事にした。

母屋は結構大きく広いので、広い部屋は間仕切りを作り、6畳程度の部屋が8部屋出来た。

風呂トイレはもちろん共同。

風呂は無機質なステンレス槽ながら、家庭用の3倍はある大きな浴槽にした。

トイレは和式と洋式、男子小用を一部屋にまとめた。

洗濯機は家庭用全自動を3台並べて、100円で動くガス乾燥機を横に設置した。

食堂には42インチのテレビを置いて、ゲームとかビデオを並べた。

食堂は畳敷きで、座布団に座って食べる形。

元々土間だった所にも床を張って、卓球台を置いた。

あと、無趣味だと書いたけど、学生時代はテニスをやってたので、寮の目玉として中庭をテニスコースにした。

ただし土地の形が歪だったので、ちょっと寸詰まりなコートだけど、一応テニスはやれるよ。

家賃は6.2万円、朝夜食事付き。

風呂付きインターネット付き(各部屋有線&無線)。

建物の準備が整いつつあったので、営業に回って近所の不動産屋に登録しまくった。

こういうトコって成約して始めて金がかかるんだよ。マジお得!

あと、大切な営業は大学の学生部に登録する事。

殆どの学生は学生部の紹介で入ってくる。信用度も上がるからな。

ここは欠かせないんだよ。

そして3月、入試が終わってみんな大学が決まるようになってくると、寮の入居希望も続々と来た!

敷金礼金無し、保証金1ヶ月という好条件の為か、8部屋中7部屋が埋まった。

みんな親子で下見に来た。

お母さんもまだまだエロいなぁ。

しかし俺はこの後この娘と共同生活するんだぜ?と思うと勃起が収まらなかった。

そして3月末、いよいよ女子大生の卵達が引っ越してきた!

俺はこの日の為に、食品衛生管理者の資格を取った。

色々調べたら必要な資格や許認可はこれだけだった。

住民だけに提供するなら飲食店営業許可も必要ないよ。

そして今日から俺はこの娘達の食事を作るのだ!

逆を言えばこの娘達は俺が作った飯を食って生命を維持するのだ。

堪らん!

あ、ちなみに全員ブスだよ。

大して美しい娘はいないわ。

デブはいない。

最初の学生Aがやってきた。

井上真央似のちょっとブス。

俺は大きな声で

「学生ハウス(仮名)へようこそ!」

と言った。

Aは

「お願いしま〜す!」

と明るく言った。

俺やべぇ!ついにここまで来たよ!

我慢汁が出るかと思いきや、ちょっと涙がちょちょぎれる始末。

涙を堪えながら寮を案内。

Aの部屋は1階の1番奥。

トラックが到着し引っ越しを手伝い、途中でお菓子を出して一緒にお茶したりして、出身地の話や将来の夢をたくさん聞いた。

Aは北陸地方出身で、高校は電車に乗って1時間かけて通ってたそうだ。

部活はテニス部だったから、テニスコート付きのここを真っ先に選んだそうだ。

テニスコート作って良かった〜!

その日の夜は2人でご飯を食べた。

明日は3人引っ越して来る予定。

Aに

「手伝ってね」

とお願いしたら

「もちろん!」

と明るい返事。

やばい!やばいよ〜!

なんだこの天国!

で、翌日からは引っ越しラッシュ。

とは言っても7人なので、ラッシュも3日間で終わり。

しかし2階の引っ越しはちょっと大変だったよ。

そして3日目の夜、全員揃ったところで、食堂で歓迎会を開いた。

お互い自己紹介して、地元の紹介して、ケーキとお茶でワイワイガヤガヤ楽しい夜を過ごした。

俺はラピュタに出てくる洞窟じいさんに似てるって理由で「じいさん」というニックネームを頂いた。

ニヤニヤが止まらん。

この7人中何と5人がテニス部で、やはりテニスコートに惹かれてこの寮に決めたそうだ。

早速「学生ハウステニス部」が結成された。

何度も言うが7人とも平々凡々とした、地味目な娘ばかり。

そりゃ今時の派手なギャルなんかはもっと洒落たマンションとかに住みたいだろうな、と思う。

とにもかくにも俺達8人の共同生活が始まった。

顔はイマイチだけど、とにかく皆明るくていい子ばかりなんよ。

あの無機質な工場で自動機ばかりいじってたあの時が、本当に無意味に思えた。

俺はこの子達の親となって、毎朝5時30には起きて、大量の飯を作り、大量の食材を買いに走り、掃除洗濯と忙しい毎日を過ごすのだ!

俺はとてつもない充実感に満たされていた。

そう、そしてこの仕事の最大の目玉、それは、洗濯!

何を隠そう、俺は変態。

最大の好物はパンティーの汚れたクロッチなのです。

その縦シミの付いたパンティーを大量安定GETする為の装置こそが、ここまで頑張って作った「学生ハウス(仮名)」なのです!

俺はこの洗濯のルールに関しては、最高の知恵を絞り最大の配慮を施した。

洗濯機は基本使用は自由。

乾燥機は12分100円。

それとは別に月1,000円で洗濯サービスを行う事にした。

朝の6時までに番号付き洗濯カゴに入れて出しておけば、洗濯しといて貰えるってルール。

最初は自力で頑張ってた女子大生達だったけど、洗濯機が3台しかない、朝は時間がない、早起きが面倒って事で、5月には全員洗濯サービスを申し込んだ。

彼女達から感じるのは、エロい使用に対する警戒は全く無く、月1,000円が惜しくて自力で頑張ったっぽい。

でも、やはり女子大生。

夜はどうしても遅くなりがち。

朝はやっぱり寝てしまう。

とても洗濯どころじゃない。それどころか6時に出すのが無理なのだ。

うひひ。

朝出しそびれると、1日洗濯が溜まってしまうので、彼女達は夜洗濯物を出すようになった、全員。

ここまで完璧な作戦。

そして洗濯場で、その洗濯カゴを漁るのが俺の夜の日課なのだ。

番号が付いてるので、誰の洗濯物か分かる。

今となってはクロッチの匂いで、誰のパンティーか判るようになったぜ!

最初の頃は綿パンが多かったんだけど、だんだんテカテカのナイロンパンティーが増えてきたな。

最初1枚だけピカピカの上下セットで、後は使い古しの伸び伸びパンティーだったのになぁ〜。

あぁ幸せ。

この2ヶ月は毎晩このパンティー7枚が俺のオカズだ。

まだまだ飽きる事はなさそうだ。

毎日誰かのパンティーのクロッチに精液をぶっ掛けて果ててるよ。

今はテニス部に俺も入って、夕方に一緒にテニスやってるよ。

俺はご飯作るからちょっとやって終わるけど、皆汗だくでテニスして、ご飯の前に風呂入ってって、本当に楽しそう。

夏になったら、皆でスイカ食べたいなぁ。

花火やったりね、早く梅雨明けないかな。

それはそうと、最近はTシャツの脇の匂いとかも好きになってきたんだ。

一緒にテニスやった子のその時着てたTシャツ。

1人ちょっとワキガ気味の子がいるんだよ。

その子とテニスやった夜は、Tシャツをチュウチュウ吸いながらパンティー穿いてオナニーしたりするわ。

もう堪んないのよ。

この洗濯場、と名付けられてるのは洗濯機と乾燥機が並んでる場所なんだけど、母屋と納屋の間を繋いであるエリアなんだわ。

屋根も壁も塩ビトタンで出来てて、雨の日はここで洗濯も干すんだけど、洗濯サービスのルールは、朝6時までにここの棚に洗濯カゴを入れておかなくちゃいけない。

学生の部屋は洗濯場の正反対、洗濯場の横は俺の部屋。

俺はノーリスクで彼女達の洗濯物を物色出来るのだ!

どうだ凄いだろう!

今は全員ブスだ。

そりゃ1人1人違うから、置物程度のブスもいればクリーチャーもいる。

ボストロールはいないけど。

しかし、わが学生ハウスにはあと1部屋空いている!

そして来年入ってくる1人があずにゃんの可能性だってあるんだぞ?

そして再来年は7人は卒業だ!

次の7人はどうなるか期待値は無限大だぜ?

ってか興味ないけど、今の誰かとエッチするかもよ?

これが全て黒字経営で行われている奇跡ったらないぜ!

合法黒字って事は永久機関成立なんだよ?

誤算としては、今年入れ過ぎてしまった事か。半分ずつにしときゃ良かったかもな。

もちろん単月度で3回黒字なだけで、全額戻るには程遠いし、この先修繕やら入居率やらリスクは付きまとうけどね。

けどね!

最高っ!!

ただ、この先飽きたら…という畏怖はある。

もしエスカレートしてしまったら、という畏怖もある。

今の所は大丈夫。

あと、皆と接してる時の幸福感は半端ない。

皆優しいお兄ちゃん(おっさん)と信じてる。

裏ではパンティーべちゃべちゃ舐めてるけどな!

ちなみに平日は外泊禁止ルールなんだぜ?

誰も破らんけど。

女子が一人暮らしするとなると親は心配だろ?

ちゃんとしてるっていうアピールだな。

そうそう、これは全て俺の妄想だからな。

じゃあの。

- 終わり -

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