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投稿:2016-02-08(月)05:01

【寝取られ】妻の巨乳が弄ばれた翌々日、どんどんエスカレートしていく様子がビデオに映されていた

この体験談のシリーズ一覧
1:【寝取られ】ずっと可愛がっていた隣の家の健男に妻の巨乳を弄ばれた
2:【寝取られ】妻の巨乳が弄ばれた翌々日、どんどんエスカレートしていく様子がビデオに映されていた
3:私の妻への陵辱がエスカレートしていく隣家の健男
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東京都/ばんさん(30代)からの投稿

前回の話:【寝取られ】ずっと可愛がっていた隣の家の健男に妻の巨乳を弄ばれた

前回、隣の家の長男健男と私の妻である恵との秘め事を書きました。

この2、3日の健男のエスカレート具合に私自身が非常に興奮したので、報告かねがね書こうと思います。

つまり、隠し撮ったビデオの内容です。

私が寝ている間に健男のおもちゃにされた恵は、どうやら健男の世界観(正確には健男の両親の性癖の世界観?)にのめり込み始めているようです。

隠し撮り初日は前回とほぼ同じ様な内容でした。

唯一違うのは、健男の「またあの夜みたいに遊ぼうよ」という申し出に、恥ずかしがりながらも笑顔で恵が了承し、素直に両手を健男に差し出したくらいです。

しかし、1日置いた隠し撮り2日目。

少し違う展開になってきました。

(ピンポ〜ン)

「あら健ちゃん。いらっしゃい。また今日もおばちゃんの身体で遊びたいの?エッチね」

いたずらに恵が健男を挑発します。

「フフッ、よく言うよ。おばちゃんが遊びたいんじゃないの?」

「そんなこと女性に言わせちゃダメよ♪」

健男と恵の距離がグッと縮まっている様な会話でした。

恵は明らかに期待している様子です。

健男は言葉を返します。

「い〜や、言ってくれなきゃ嫌だなぁ」

「あん♪健ちゃんたら・・・おばちゃんをからかわないで」

健男はジッと恵の顔を見つめます。健男の熱い視線に呑み込まれ、恵が徐々に女の顔になっていくのがわかりました。

「・・・わかったわよ。言うわよ。・・・健ちゃん・・・またおばちゃんと遊んで」

「仕方ないなぁ」

「んもぅ・・・健ちゃんイジワル・・・」

自分の妻ながら、大人の色気を使った恵のおねだりでした。

「はい」

恵がいつもの様に、両手を後ろに回し、手錠を健男が掛けやすい様に後ろを向きます。

しかし、健男は手錠を手に持っているものの恵になかなか掛けません。

「どうしたの?健ちゃん」

恵は両手を後ろにしたまま振り向き、健男を見ました。

「前回も思ったんだけどさ、手錠かけてからだと、後でセーターが邪魔になるんだよね」

確かに健男の言っていることには一理ありました。

手錠で拘束すると洋服は脱がせず、常に手で押さえていないとすぐにセーターが落ちてきて乳房を隠してしまいます。

「どうしたらいいの?」

恵は中◯生の健男に尋ねました。健男は少し考え、

「今ここでセーターもブラジャーも脱いでよ」

「えっ・・・」

恵が動揺しました。

これまで拘束されて服をまくられて、無理矢理見られたという被害者的な立場だったのが、指示をされて、自ら裸を晒すという立場に変わると、急に恥ずかしさがこみ上げてきたのでしょう。

「嫌なの?今さら変わらないじゃん」

「・・・そ、そうだけどぉ・・・」

恵は煮え切らない返事で答えます。

「ほら早くしないと時間がどんどんなくなっちゃうよ」

健男が少しイラついた口調で急かします。

結局、恵は決心がつかないままに健男の言葉に押され、セーターの袖を持って腕を袖から左、右とゆっくり抜きました。

「・・・すごく・・・恥ずかしい・・・」

恵がボソッと本音を口にしました。

「何言ってるの?あんなにもっと恥ずかしい事をして、いやらしい声も出してたくせに。それにあんなに身体が跳ねるほど・・・」

「やめて!それ以上は言わないで・・・お願い・・・」

恵は赤裸々に自分の姿を語る健男の言葉をたまらず制しました。

「わかった・・・脱ぐから・・・」

恵は袖から抜かれた腕をセーターの下から出し、上に引き上げると、スッと頭から抜きました。

ブラで寄せられた、たわわな谷間が姿を現します。

「こういうのもいいね♪女の人が洋服を脱ぐ姿ってすごい興奮する♪」

例のごとく健男は素直な感情をストレートに口にします。

「んもぅ・・・エッチ・・・」

恵の顔が真っ赤に染まります。

「さ、もう一枚」

健男は恥ずかしがる恵をよそにブラも早く取る様に指示しました。

恵は観念したかの様に頷くと、おとなしくブラのホックに手をかけました。

「あぁ・・・なんかその姿もすごくエッチで興奮するよ」

健男の悪気のない言葉責めです。

恵が恥ずかしがりながらホックを外しました。

「あっ!ストップ」

健男が突然恵の動きを止めます。

恵は中途半端に脱いだ状態にされました。

表情から相当の恥ずかしさが見てとれます。

「わぁ〜なんだろう、このエッチさ。見えそうで見えない・・・すごくエッチだよおばちゃん」

この健男という少年、本当に中◯生なのでしょうか。

私が健男くらいの頃、すぐにでも見たいと思ったと思うのですが・・・私は感心してしまいました。

健男は恵の周りを周りながら、あらゆる角度から恵の身体を舐める様に見ています。

「あん・・・やめてよ健ちゃん・・・すごく恥ずかしい」

恵は思わず乳房を両手でブラの上から押さえました。

「うわぁ、おばちゃんよくよく見るとすごいエッチな身体してるね」

恵の恥ずかしさなど気にもとめず、健男はゆっくりゆっくり視線で恵をなぶる様に周りを回っています。

右行ったり左行ったり。

「お願い・・・やめて・・・」

たまらず恵は懇願します。

それでも健男は体を屈めて低い位置から見たり、上から覗き込んだりしながらじっくり恵を視姦します。

「あぁ・・・もうダメ・・・健ちゃん・・・」

恵は明らかに健男の視線に犯されて感じ始めていました。

「あれ?おばちゃん・・・もしかしてもう気持ち良くなってるの?」

健男が核心をついてきます。

「・・・・・・」

恵は答えませんでした。

前回までは、触れられずに感じさせられるという失態をしてしまった恵。

それが今回は脱がされてもいないのに感じてしまっている。

そんな事とても言えないといったところでしょうか。

「すごく綺麗・・・」

突然健男が恵の身体を褒めました。

この一言が恵には効いたみたいです。

「はぁぁん・・・健ちゃん・・・」

明らかに恋する女性の声になっていました。

「気持ちいいんだね?」

健男が優しく確認します。

「うん、すごく恥ずかしい・・・でもすごく気持ちいいの・・・」

「そっか。僕のこと好き?」

「うん・・・大好きよ」

健男はニッコリ微笑み、嬉しさが顔全体に出ていました。

「僕もよくわからないんだけど、おばちゃんをいじめてるとすごく興奮できるんだ」

「健ちゃんはきっとそういう性壁を持っているのね」

「せいへき?」

「そう。大人にはね、少なからず性癖というのがあって、それをすると、とても満たされるものなの。きっと健ちゃんは女の人をいじめると興奮するのね」

「ふ〜ん・・・じゃあ、おばちゃんは?おばちゃんの性癖はなんなの?」

「えっ!・・・わ、私は・・・多分・・・多分だけど・・・いじめられると・・・・・・。それも健ちゃんに気づかされちゃったんだけど・・・ね」

恵は恥ずかしそうに自らの性癖を口にしました。

健男は興奮気味に恵に質問をします。

「じゃあじゃあ、僕がおばちゃんをいじめると、2人とも気持ち良くなるってこと?」

大人には真似できない直球の質問でした。

「・・・・・・ま、まぁそういう事・・・なのかな・・・」

恵は一層顔を赤らめて答えました。

「じゃあいっぱいイジメてあげるね♪もっともっと一緒に気持ち良くなろ♪」

「いやん。もうすっごいイジメてるじゃない」

「ねぇ。僕、おばちゃんと2人の時だけは恵って呼んでいい?なんか、おばちゃんすごく綺麗なのにおばちゃんじゃ悪いなと思って・・・」

「あら。健ちゃん優しいのね。いいわよ。じゃあ私は健男さんて呼ぶわ。あっ!それともいじめごっこだから健男様とかの方が雰囲気出るかしら?」

恵は健男との“お遊び”にノリノリの様でした。

「フフフ。やった♪じゃあ健男様でいこう。すっごい興奮するなぁ」

2人とも己の本能が求めるままの会話でした。

健男の鼻息は荒くなっています。健男は意を決した様に恵に要求しました。

「恵、そろそろおっぱいを僕に見せてもらおうかな」

「クスっ。はい・・・健男様♪」

新たな主従の関係の始まりの言葉に照れくさそうに2人は会話を始めたのでした。

「さぁ恵。まずはその両手でブラジャーごとおっぱいを上に持ち上げて」

「うん・・・」

恵は言われた通り、乳房を下からブラごと上に持ち上げました。

「じゃあブラジャーだけ少しずつ上にずらしていって」

恵は頷き、言われるがままにブラを少しずつ上にずらしていきました。

大きな乳房は一緒に持ち上げられ、やがてこれ以上上がらないところまでくると、ブラだけが上へズレていきます。

そしてついに・・・ポヨン♪

まず左の乳房が重力に従い、ブラからこぼれ落ちて顔を出しました。

乳房の弾力を証明するかの様に、上下に弾みながら揺れます。

プルン♪

立て続けに右の乳房も同様に弾みながら揺れ落ちました。

恵はやはり恥ずかしい様で、目を瞑り、右下を見る様に俯いています。

「フフ♪見えちゃったね♪すっごい綺麗なおっぱい・・・」

恵は横を向いたまま、とっさに左腕で両乳房を隠しました。

「そんな事いちいち言わないで・・・恥ずかしくなっちゃうじゃない」

「だって綺麗なんだもん。仕方ないさ。さっブラジャーをこっちに渡して」

「もう・・・健ちゃんたら・・・」

恵は乳房を左腕で隠しながら、器用にブラの肩紐を腕から抜くと、右腕を伸ばして脱ぎたてのブラを健男に差し出しました。

健男は恵の手からブラを力強く奪い取りました。

「これは、記念にもらっていくよ。いいよね?」

恵は思わず驚いて健男に目線をやりました。健男の力強い視線が恵を刺していました。

「え・・・う、うん・・・」

健男は女を従わせる快楽に溺れ、恵は中◯生にされるがままにされる事に心を満たされているようでした。

健男は少年の顔ではなく、男の顔になっていきました。

健男は恵から奪ったブラを手に取ると顔に近づけ匂いを嗅ぎます。

「恵の暖かさが残ってる・・・はぁ恵の香りがするよ・・・いい匂い・・・」

健男はズボンの上から自らの股間を擦っていました。

恵は慌ててやめさようとしました。

「や、やめてよ・・・恥ずかしい・・・」

健男はブラに残された恵の香りに酔いしれています。

「ここにさっきまで恵のおっぱいが触れていたんだね・・・」

健男は恥ずかしがる恵に目線を

やりながら、おそらく乳首が当たってたであろう位置を舌でペロリと舐めました。

ビクンッ!

「アン・・・」

擬態効果なのでしょうか、恵の体が反応しました。

それを見た健男は、今度は舌の腹を使っていやらしくそしてねちっこく同じ所をベロンベロンと舐めました。

さらに恵の体が反応します。

ビクッビクン!

「アッアッ・・・はぁん」

恵は明らかにそのブラと自分の乳房をシンクロさせて感じていました。

「な、なんで?・・・なんでこんなに私の身体は・・・ン・・・反応しちゃうんだろう・・・・・・?アン・・・」

健男が舐め続けながら恵の反応をジッとまっすぐに見ています。

「スケベ・・・」

ボソッと健男がつぶやきました。

これにも恵の身体は反応します。

ベロベロベロベロチュパ・・・。

「あぁ・・・そんな事・・・ない・・・ないけど・・・アン・・・ダメ・・・止めなれないのよぅ・・・アン・・・」

「フフフ。しょうがないなぁ。じゃあ恵、もっと直接気持ち良くしてあげるよ」

健男は恵のブラの肩紐を片手に持ち、恵の目の前に垂らしてゆらします。

恵はそのブラを取り返そうと右手をサッと伸ばすと、健男はそれをかわし、わざと遠くへポ〜ンと投げ捨てました。

「あぁぁぁ・・・」

この行為によって、恵は自分が裸にされた事を改めて意識させられたようでした。

「恵、そろそろ始めよっか。手を後ろに回して」

「あぁ・・・ついに全部見られちゃうのね・・・」

恵は恥ずかしさから手を震わせながら、ゆっくり乳房から手を離し、背中に回しました。

カチャカチャギーッ!

カチャカチャギーッ!

なんの躊躇もなく、手に手錠がかけられました。

健男はゆっくり恵の身体を眺めながら前側に回りこんできます。

乳房の全形がはっきりと健男に晒されました。

鎖骨の少し下からこんもりと膨らみが始まり、綺麗なふたつの半球を描いた乳房です。

「やっと全部見れた。すっごく綺麗だよ恵・・・手錠がよく似合う・・・」

「イヤッ・・・見ないで・・・」

恵は目を強くつぶり、顔を横に背けました。

手を後手に拘束された事によって、胸は押し出され、乳房はよりハリのある印象が強まっていました。

「おっぱい綺麗・・・」

また健男が恵を褒めます。

「イヤ・・・」

恵がか細くつぶやきました。

「お母さんよりおっきくて柔らかそうなのに、全然形崩れてない・・・それに乳首もお母さんより小さくて色が薄い・・・」

私は隣の美人妻の裸を想像し、ここで1回自らの股間をしごき、ティッシュの中に射精しました。

「健ちゃん・・・やめてよ。そんなの比べないで・・・・・・」

恵が恥ずかしそうに制します。健男はすかさず言いました。

「ルール違反だよ。健ちゃんじゃないでしょ!」

「ご、ごめんなさい・・・そうだったわね。健男様・・・」

「ルール違反したから、罰ゲームね」

無邪気な悪魔健男はポケットに手を突っ込み、何かを取り出しました。

スマホです。

恵はピンときました。

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