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投稿:2013-09-16(月)21:00

チャットで知り合った子の処女喪失に協力した話

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名無しさん(30代)からの投稿

携帯電話は大きく重くてポケベルが主流だった時代、俺が大学生だった時の話。

俺はやりたい盛りで、ネットの出会い系のチャットや掲示板にハマっていて、何回か出会いもあって楽しい思いをした。

その日の夜も2ショットチャットで待機。

男が圧倒的に多く、誰ともチャットが出来ない日も多いため、あまり期待せずにのんびりマンガを読んでいたかと思う。

あまり待たずにチャットルームへの入室を知らせる電子音が鳴った。

入室してきた女は加奈(仮)と名乗った。

話題は挨拶から始まり、エロ話へ移っていった。

加奈とのチャットは盛り上がり、その流れで加奈はある事を告白した。

「私、処女です」

俺は文字だけが表示されるチャットにも関わらず、その文字に興奮した。

その後、加奈のセックス未経験者からの質問コーナーとなった。

こちらかの質問が激しいと嫌がられるから、質問をしてくる娘には受け身。

俺は会いたい気持ちを我慢して、加奈の質問に真面目に答えた。

とは言っても、生々しい話題に俺はパソコン前で勃起していたが・・・。

それで、その日はそのまま終了。

それから数日後、俺のチャットに加奈が入室してきた。

加奈は先日のお礼を言って、また質問をしてきた。

ただ、質問内容は途中から俺自身への質問に変わっていった。

年齢、住んでいる場所、どんな顔、彼女はいるか等・・・俺は返答で1つ嘘をついた。

彼女はいたが、いないと言っておいた。

それからしばらくチャットしていると、加奈は会いたいと言ってきた。

俺は会うのはいいとして、加奈の事を教えて欲しいと言って色々な質問をしたが、最初の質問で驚いた。

「14歳中2」

手を出したら犯罪だ・・・と俺は一瞬ドン引きした。

ただ、加奈のお誘いはあくまでも

「会いませんか?」

である。

まぁ・・お兄さんとして相談に乗ってあげてもいいかな・・と無理矢理自分を納得させる。

土曜日の昼、俺達は上野駅のパンダ前で待ち合わせをした。

◯学生だけに、健康的な時間帯に待ち合わせ。

加奈は当然携帯電話など持っておらず、時間と特徴、服装での待ち合わせだ。

加奈はボーイッシュで髪は黒く、ショートカットにしていた。

ショートパンツにTシャツ。

身長は160cmぐらい、胸はAに近いB、体つきは細身で肌は少し黒い感じだった。

聞くと部活で陸上をやっていると言っていたので、締まっているのは当然だ。

顔は地味で表情が表に出なさそうな真面目な顔だが、笑顔になると可愛い。

元気な妹的な感じで、性的な魅力を感じはしなかった。

出会ってそのまま駅近くの喫茶店で会話した。

会話の内容はチャットと同じで、男性から見て処女の女子をどう思うかである。

俺は年齢的に処女である事は普通だし、そんなに急ぐ必要もないような話をした。

話は1時間ぐらいで終わり、2人で帰るために駅に向かった。

俺は期待していた事が起きなかった残念さと、手を出さなかった安心感が混じっていた。

加奈は立ち止まって突然、

「俺さん、ホテルへ行きませんか?」

と言ってきた。

想像していなかったわけではないが、実際に言われると鼓動が早まりクラクラする。

犯罪じゃん・・・と思いつつ、俺は即答した。

「俺でいいの?大切な人とした方がいいよ」

本当は即OKの返事をしたかったが、大人のフリをしてしまった。

俺達は◯谷駅へ電車で移動した。

加奈は緊張で電車に乗ってから無言になり、どのホテルがいいか質問をしても、顔を伏せながら

「お任せします」

の一言だけだった。

昼間に14歳を連れてホテル街を歩く・・・途中、警官が自転車に乗って通り過ぎ、俺は冷や汗をかいた。

俺は加奈の決心が変わらないうちに、急いで綺麗そうなホテルにチェックインをした。

部屋に入り、緊張している加奈をソファに座らせて飲み物を飲ませたが、無表情のまま、会話もあまり続かない。

風呂の湯を溜め、風呂へ入るように加奈を促した。

俺は加奈が風呂へ入る様を見ないふりをしながら、横目で追った。

ぎこちなく服を脱ぎ、体をタオルで隠し、脱いだ服を畳んで風呂へ入っていった。

俺はその緊張から来るぎこちなさと、陸上ユニフォームの日焼け跡が残る健康的な背中に興奮して勃起していた。

10分程過ぎたが、風呂から出てこないので声を掛けつつ加奈の脱いだ服を見た。

下着は何の飾りもついていない、白だかベージュだかの下着で、スポーツブラとシャツの中間ぐらいのブラだった。

親が買ったのではないかというぐらいの下着の飾り気の無さに、普通の◯学生である事を認識してしまう。

俺がシャワーを浴びて出ると、加奈はバスローブを着て、何もせずソファに座ってじっとしていた。

俺は加奈の隣に座って肩に手を回すと、体が強張っていて緊張感が伝わってくる。

念の為に俺は再確認した。

「いいの?」

「はい」

と短い承諾の返答があった。

俺は加奈を肩を抱いたまま引き寄せて、キスをした。

小さな唇はぎこちなくキスを受入れた。

俺は加奈の小さな唇に自分の舌を割り込ませて、舌を絡ませた。

加奈の顔を見ると、目を閉じ、一生懸命ディープキスに応えようとしている。

「どう?」

と俺は感想と聞くと加奈は

「よく分からないけど、凄い」

と囁いた。

既に俺はフル勃起状態で、加奈に握らせてみた。

加奈は

「熱い・・・」

と言いながら恥ずかしそうに、でも興味深々の表情で俺のチン○を見る。

さすがにフェラはしないが、しごく動作をするのは人間のDNAのせいなのだろうか?

俺は

「そろそろ、胸を見せてもらおうかな」

と言って加奈を見た。

加奈の目が一瞬大きくなり、姿勢を正した。

ローブの上から加奈の膨らみをそっと撫でると、小さな乳首が固くなっているのが分かった。

指が乳首を撫でる度に、加奈の息が一瞬乱れる。

恥ずかしいのかくすぐったいのか、顔は伏せてて表情は見えなかった。

俺は加奈を立たせてベットに誘導しながら、抱き締めてローブの腰紐を解いて裸にした。

加奈は緊張のせいか、胸を隠すわけでもなく、両手をだらりと下げて脱力状態だった。

加奈の裸は肉がついておらず、スレンダーというにはまだ未成熟な体という感じだった。

これから大人の体になる前の段階といったところか・・・。

加奈の胸は小さく、膨らみの先っちょに薄い茶色をした可愛い乳首がついていた。

何よりも尻の小ささに俺は驚いた。

未成熟な体である事と、陸上をやっているからなのか、お尻の肉が全然なく、女らしさを感じられない。

尻を撫でると、肉が無いにも関わらず、柔らかくハリがある。

俺はそんな体に初々しさを感じて、興奮した。

俺は加奈をベットに寝かせてキスをし、細い首、小さな胸とだんだん下へ愛撫していった。

俺は加奈の足を広げ、股の間に顔を侵入させた。

加奈の陰毛は細く薄く、掻き分けるとすぐマ○コに到着する。

そっとなぞるように舐め、舌を加奈の奥へ侵入させる。

加奈は恥ずかしいのか、緊張なのか足がガチガチになっているのが分かる。

しかし、加奈のあそこはしっかり濡れていて、俺は安心した。

その後、俺は加奈の細い太ももやお尻を愛撫し、加奈の未成熟な体を堪能した。

ずっと同じ体勢でマグロ状態である事は、嫌でも処女で男慣れしていない事を認識させ、俺を興奮させる。

再度俺がキスをすると、加奈は俺の背中に手を回して抱き締めてきた。

ぎこちないが、加奈の一生懸命さが嬉しかった。

密着すると、大人の体特有の柔らかさはないが、若い肌のハリが心地いい。

ゴムをつけて挿入しようとすると、加奈は胸の前で手を握り締めて、目を強く瞑っていた。

俺はゆっくりと入れたが、加奈が力んでしまいかなりキツく、なかなか入れられない。

加奈の呼吸が部屋に響く。

それでもゆっくりと侵入させると、

「ぅうっ・・・くぅ・・・・」

言葉では表現出来ない、声を上げた。

痛いんだろうな・・と思いつつ、体重をかけて奥まで入れきって、加奈が落ち着くまで様子を見た。

加奈は布団を握り締め、足は強張り、歯を食いしばって耐えていた。

軽くピストンをすると、加奈は苦しそうな声を上げ、息は乱れた。

「ぐっ・・・くっ・・・・あっ・・・」

そんな声を聞くと、この女の子を苛めているような感覚に囚われ、ますます勃起する。

すると加奈は痛みに顔をしかめて、歯を食いしばる。

そんな加奈を見て、俺は興奮して奥まで入れる。

そんな連鎖状態で、加奈の初めてのセックスはゆっくりと進んでいった。

セックスが終わり、加奈はベットの上でぐったりとしていた。

俺がシャワーから出ると、加奈は服に着替えてソファに座っていた。

俺を見ると、加奈は

「俺さん、ありがとう」

とお礼を言ってきた。

俺も服を着て、すぐに出る準備を始めた。

部屋を出る前に、加奈はひとつだけお願いをしてきた。

「もう一回、キスがしたい」

俺達は長いディープキスをしてホテルを出た。

外に出ると、加奈は処女じゃなくなった事が嬉しかったらしく、ご機嫌だった。

俺達はそのまま別れて、その後は二度と会っていない。

若い子の考えている事はよく分からんなぁ・・というのが正直な感想だ。

当時はよく遊んだが、最年少はこの娘だった。

◯学生・・・怖いね・・・。

- 終わり -

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