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投稿:2016-01-08(金)12:20

会社の女性事務員全員を制覇した

この体験談のシリーズ一覧
1:【美魔女】同じ会社で働いてて可愛がってくれたオジさんから同級生との飲み会に誘われた2:うちの会社に来てもうすぐ1年になる41歳の森田さん3:俺が熟女好きになったキッカケ4:職場の熟女2人とエッチしまくった翌日の話5:人妻熟女の由美子さんと、飯島直子似の美熟女の2人と3Pした話6:初めて見かけた時から色っぽい人だなと思ってた同じマンションに住む奥さん
7:身長低いのにEカップ巨乳で松居一代似なユミさん8:嫌いな先輩の家でBBQをすることになったが、奥さんがもったいないぐらい可愛らしい人だった9:違う支店から異動してきた21歳の有村架純似の事務員さんをお持ち帰り10:会社の女性事務員4人全員に手を出すことにした
11:会社の女性事務員全員を制覇した
12:【レイプ】下の階に住んでる加賀まりこ似の熟女13:事務員全員と関係を持ったことが上司にバレて異動させられた14:前から気になってた定食屋に初めて行った日に知り合った近所の熟女15:【熟女】見舞いに来てくれた奥さんの同僚と16:学生時代に俺を見下していた同級生の母親をナンパして途中でネタばらし17:小学時代に親子で俺をバカにしてた同級生の目の前で母親を犯す18:悪友と一緒に二人組の熟女をナンパ19:会社のセンター長の奥さんはエロかった・・・20:仕事前によく立ち寄る定食屋でパートしてる水沢アキ似の佐藤さん21:自分のことを嫌っていた元カノの母親をレイプ22:サーフィン仲間で花田美恵子似の若妻23:社長夫人で小柳ルミ子似の理想系完熟熟女とヤレた話
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神奈川県/熟女好きさん(20代)からの投稿

前回の話:会社の女性事務員4人全員に手を出すことにした

どーも熟女好きです!

今回は会社の事務員「藤井さん」の話です。

うちの会社には4人の事務員さんがいて、3人とはヤッたんですが、残りの1人藤井さんを食べれば事務員制覇できるのですが、藤井さんとは接点がなくて苦戦しました。

藤井さんは少し不思議な人で、外見は普通より少しキレイな感じで内気?なオタク系女子の33歳。

セフレの増田さんによると、結婚して10年目で子供は1人、夫婦関係は微妙らしく、子供がまだ小さいから離婚しないらしく会話もほとんどなくドMらしい(笑)

その情報を元に

「少し強引でもダイジョーブそうだな・・・」

と思い、少し強引に行く事にしました。

チャンスは突然訪れました。

会社帰りに近くの公園で森田さんとカーセックスして話をしてる時に、森田さんから藤井さんの話題をしてきました。

「今度あたしの家で藤井さんと女子会やる事になったんだ〜女子会と言っても旦那の愚痴の言い合いだけどね(笑)」

と言い出し、

「チャンス!!」

と思い

「俺も参加したい!」

とお願いしたら

「女子会だし(笑)ってかなんで?」

と言うので、素直に藤井さんとヤリたい!森田さんの他に増田さんと堀越さんとも関係がある事を話しました。

ビックリするぐらいドン引きされ

「あたしじゃ満足できないの?」

と言われたが適当に

「森田さんが1番!じゃないと今日も会ってヤラないでしょ(笑)」

と言って説得すると

「う〜ん・・・あたしとの関係止めないでいてくれる?」

と言うので軽くキスしながら

「当たり前じゃん、森田さんとのエッチが1番気持ちいいし・・・」

と言ってカーセックス2戦目開始!

もちろん中出しです。

それから1週間が過ぎ、女子会の日が来ました。

森田さんは

「ヨッシー君が奥さんの愚痴とか言いたいらしい・・・」

と藤井さんを説得してくれ、藤井さんも渋々?承諾してくれ、俺は奥さんに呑み会で朝帰りと伝え、バイアグラを処方しに行き、準備万端で森田さんの家に向かいました。

インターホンを押すと

「いま行くね〜」

と言って森田さんが出てきた。

既に呑みは始まっていたらしく、少し顔を赤くしてる森田さんに連れられ、リビングに行くと藤井さんがいました。

藤井さんも顔を少し赤くしながら

「お疲れ様です(笑)」

と笑いかけてくれた。

俺は藤井さんの横に座り、乾杯をして呑み会を再開。

旦那の愚痴を聞いたり奥さんの愚痴を言ったりしながら藤井さんにドンドンお酒を飲ませて酔わせていき、俺は森田さん手作りのほとんどレモン水?に感じるレモンサワーを呑み、酔ったふりをしてました。

藤井さんは、酔ってきたのか会社では見せないほどの大笑いをしたり大声で話したりして、少しビックリしながらも少しずつ下ネタトークに持っていき、俺は奥さんの愚痴として

「やらせてくれない!」

と言うと、藤井さんは

「新婚なのに?どれぐらいしてないの?」

と乗ってきたので

「もう半年以上してないよ(笑)」

と言うと

「あたしは結婚して長いし旦那とは不仲だから何年もしてないけど・・・新婚でないのは・・・どうしてるの?」

と真剣に相談に乗ってきたので

「藤井さんもしてないんだ?したくならない?まあ・・・ヤラせてかれないから自己処理だよね(笑)」

って言うと

「そりゃぁしたくなる時あるけど・・・自己処理って?」

言うので

「1人でするんよ(笑)」

と言うと

「DVDとかで?」

とドンドン聞いてくるので

「藤井さんでしてる(笑)なんちゃって(笑)」

と言うと

「ビックリさせないでよ(笑)」

と慌てていたので

「藤井さんと森田さんはしたくなったらどうするの?」

と聞くと

「えっ!?」

と表情をし顔を見合わせ森田さんは

「今日は無礼講って事で・・・あたしは・・・1人でしたり・・・たまにだよ!」

と言うと藤井さんは

「あたしは・・・ガマンする・・・」

と言うので俺と森田さんは

「1人でしないの?」

と同じタイミングで聞いてしまい、藤井さんは笑いながら

「1人でした事ないし・・・あんまり経験ないから・・・」

と照れながら言いました。

そして

「今がチャンス」

と思った俺は

「なんかこんな話をすると勃っちゃうね(笑)」

と冗談ぽく言うと、藤井さんは

「酔い過ぎ(笑)」

と軽く流し、話題を変えてきましたが

「ヤバい(笑)ガチ勃起してるし(笑)」

と言って森田さんに目で合図をすると、森田さんは気を利かせ

「おつまみ作ってくるね〜」

と言って席を離れました。

藤井さんと2人っきりになった俺は

「こんなに勃っちゃった(笑)」

とズボンの膨らみを見せると

「若いからね(笑)」

と言うだけで何もしてこないので、藤井さんの手を取りズボンの膨らみを触らせると

「ちょっ・・・えっ・・・酔い過ぎだよ」

と戸惑っていたので

「たまには酔ってストレス飛ばさなきゃ(笑)」

と言って藤井さん手を動かし、膨らみをさすらせ

「これだけでもキモチいい(笑)」

と言いながらズボンのボタンを外し、チャックを開けて生チ○コを取り出すと

「こらっ・・・しまって・・・」

と慌て始めたけど、俺は藤井さんの手を生チ○コに持っていき、握らせ

「藤井さんに触ってほしかった(笑)」

と言って手を動かした。

藤井さんは嫌がりながらも離すことはなく握ってくれていました。

俺は藤井さんの背中に右手を回し、上半身を引っ張り寄せると、藤井さんの顔がチ○コの近くまできたので

「舐めてよ(笑)」

と言うと

「ホント・・・ダメ・・・」

と舐める気配がないので、左手で手コキをしながら

「もう、ガマン出来ない(笑)」

と言って無理矢理チ○コに押し付けると

「んぅ・・・んぅ・・・」

と言って抵抗してきたが、何か言おうとしたのか一瞬クチが開きかけた瞬間に

「ズボッ」

と藤井さんのクチにチ○コが3分の1ぐらい入り、生温かさが伝わってきて

「やばい・・・キモチいい・・・」

と言って更に押し付けると藤井さんは

「グフッ・・・うぅ・・・」

と声を出し苦しんでたけど、俺のチ○コはどんどんクチの中に入っていき、ほぼ全体が入りかけた時に藤井さんは

「グェッ・・・ウェッ・・・」

とヨダレを垂らしながら涙を流してました。

藤井さんにイマラチオしてる興奮でテンション上がってきた俺は、腰を上下させて更に奥に押し込んだ。

藤井さんの胸を揉むと柔らかく、揉み応えもあり、早く藤井さんの胸を見たいと思い、イマラチオを止め、藤井さんの上半身を起こさせた。

藤井さんのクチからヨダレが糸を引き、その姿がエロ過ぎて俺は勢いよく藤井さんの唇に吸い付き、唇全体を舐めまわし、無理矢理舌を入れクチの中も犯しました。

藤井さんは目をつぶり、顔を背けようとしたけどガッチリ頭を掴んでたので逃げる事も出来ず耐えるだけで、舌に吸い付いて無理矢理舌を絡め、味わい、藤井さんを押し倒した。

「もう止めよ・・・ねっ・・・」

と言ってきたが

「ここまでしたんだから楽しもうよ」

と言って首筋や耳を舐めながら上着の中に手を入れ、ブラの上から揉みまくり、ブラの隙間から乳首を触ると

「んぅん・・・」

と一瞬感じた雰囲気だったので上着を捲り上げ、ブラをズラし、左胸に吸い付いて右手で右乳首をイジると

「アッ・・・ンゥ・・・だ、だめ・・・ンゥ・・・」

と感じ始めてきたので、俺は藤井さんのジーンズのベルトを外して脱がせるとキレイな脚が出てきた。

右手でパンツの上からマ○コをなぞると脚をモジモジさせ、声を出すのをガマンしてる感じだったので、俺は藤井さんの下半身に移動し、内ももを舐め始めると藤井さんは

「ビクンッ」

として吐息を出してきました。

その時でした。

リビングのドアが開き、

「お待たせ〜・・・キャッ(笑)何してるの〜(笑)」

とわざとらしく森田さんが入ってきました。

予定では終わってから入ってくる予定だったのですが、急に入ってきたので俺は

「えっ!!」

と思って顔を上げ、藤井さんは

「キャッ!・・・違うの!!」

と慌てた感じで起き上がろうとしたんですが、逃したくなかった俺はカラダを押さえつけ

「ついつい興奮して(笑)」

と言うと森田さんは

「えぇ〜(笑)だからってヤルの?(笑)藤井さんも何気に大胆だったんだね(笑)」

と笑うと

「違うの・・・ホント・・・」

と言って顔を背けたので、俺はまた下に移動してパンツの上から舐め始めると

「んぅ・・・や、やだ・・・んっ・・・」

と感じるのを必死にガマンしてたのでパンツを無理矢理脱がし、足を思いっきり開くと藤井さんのマ○コが露わになり、藤井さんは

「やっ、ダメ〜」

と言っていたが俺はワザと

「藤井さんのマ○コ見ちゃった〜テカってんじゃん」

と言うと、藤井さんは黙っていましたが森田さんが

「えっ(笑)もう、藤井さんったら(笑)今日は無礼講だからあたしの事は気にしないで楽しみなよ(笑)」

と言うと藤井さんは小声で

「違うの・・・」

と繰り返すばかりだったので、俺は

「楽しもうよ(笑)たまには羽目を外さないとね(笑)」

と言って藤井さんのマ○コに吸い付き、クンニをしながら両腕を伸ばし、両乳首をコリコリつまんでいると藤井さんは

「フゥンッ・・・あっ・・・んぅ・・・」

と少し声を出し始め、クリを甘噛みすると

「ハゥン・・・んぅ・・・」

とカラダをビクつかせ、感じ始めたその時、急に森田さんが立ち上がり

「藤井さん裸だから、あたしも脱いじゃお(笑)」

と言って脱ぎだし、全裸でウチらの横にきました。

何をするのかなっと思っていると、森田さんは藤井さんの顔を掴み、

「なんか、あたしも壊れたかも(笑)」

と言って藤井さんにキスし始めた。

俺は少しビックリしましたが、森田さんの勢いは止まらず、藤井さんの顔にまたがり

「あたしもキモチよくして」

と言って藤井さんのクチにマ○コを押し付け、自ら腰を前後に動かし始め、

「ハァ・・・んぁ・・・変な・・・感じ・・・あぁ・・・っん・・・」

と声を出し始め、俺はクンニを止めて異様な光景にガマン出来なくなり、挿入しよう起き上がり、藤井さんのマ○コにチ○コを擦り付け、一気に挿入すると藤井さんは腰を浮かせ

「フンゥ〜・・・ンゥ・・・」

と森田さんのマ○コでクチを塞がれてたので言葉にならず、逆に森田さんが

「あっ・・・んぅ・・・」

と喘ぎ始め、俺は

「藤井さんのマ○コ・・・やばい・・・子供産んでるのに締まりが最高〜」

といって腰をゆっくり動かしてると、森田さんが振り返り、

「ずるいよ〜・・・」

と言って立ち上がり、俺の横にきて耳や首筋にキスしたり舐めてきたりして乳首にも吸い付いてきました。

俺は

「森田さん見てみ(笑)藤井さんのマ○コに俺のチ○コ入ってるとこ(笑)」

と言うと森田さんは

「すごい(笑)ヨッシー君のオチ○チンがヌルヌルなってる・・・あたしも入れてほしい・・・」

と言ってきたけど

「藤井さんと楽しんでからね(笑)」

と言うと

「早くしてね・・・」

と言って俺の後ろに回り、カラダを密着させ、両乳首をコリコリしてきました。

藤井さんを見ると目を閉じ、クチを半開きにしながら顔を横に向けていたけど、突くたびに

「はぁ・・・はぁん・・・んぅ・・・」

と小さい声で喘いでいたので

「もっと声を出して感じていいんだよ(笑)ほらっ(笑)」

と言って一気に激しく腰を振ると

「んぁ!!あん、あぁん、あっ、あっ、いやぁん〜」

と大声で喘ぎ腰を止めると

「はぁ、はぁ・・・」

と肩で息をしてました。

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