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投稿:2013-05-17(金)23:00

彼氏がいる憧れのお姉さんにセフレを持ちかけられた

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みんさん(40代)からの投稿

前回の話:憧れのお姉さんと合宿免許

だいぶ間が空いてしまいましたが、続きです。

オレ:見た目まあまあの高校1年生。まあまあモテる。

初体験は小5(同級生の女子を羽交い絞めにしておっぱい鑑賞)参照。

マキさん:おっぱいのデカい高校3年生、斉藤由貴に似ていた。優等生タイプ。

A君:マキさんの彼氏、大学1年生。同じ高校の卒業生。

ユウコ:高校に入って初めての彼女。すぐにフラれた。地味で、おっぱい普通。

Bさん:合宿で、お姉さんと相部屋だった女子大生。

ミキ:高校に入ってスグに出来たおっぱいのデカいセフレ。マキさんの妹。ヤンキー。ヤリマン。

タカシ:小◯校からの友達。合宿に一緒に行った。

合宿免許から帰ってきて数日後、"話したい事がある"と、お姉さんがウチに来る事になって近くの駅で待ち合わせた。

お姉さんは、夜ウチに来る事に。

家の人間の事を気にしていたが、"ウチは特殊だから・・・"と納得させた。

オレは、早くお姉さんとヤリたくて仕方がなかった。

駅に行くと、既にお姉さんが待っていた。

水色のタンクトップに、紺や白の柄が入り混じったフレアのスカート。

合宿でも、このコーディネートをしていたが、袖口からはブラ紐だけで無く、ブラ自体も少し見えている。

ブラのカップで成型された、お姉さんのおっぱいはグンッと前に突き出していた。

目立ち過ぎる。

通りすがりの男が、ガン見している。

大人しい性格に合わないファッションだ。

2人でウチに向かっていると、途中の小さな児童公園の処で、

「やっぱり、ユキオくんちに行くのやめとく。ココで話そうよ」

と言い出した。

凄くガッカリしたが、仕方なく公園に入った。

2人でベンチに座ったが、お姉さんは、黙り込んでいる。

話しづらいのか、何か頭を巡らせているようだった。

「お姉さんって、斉藤由貴に似ているよね。言われたりしない?」

と言っても、

「うん、言われる・・・」

と、心ここにあらずな感じだった。

しばらく放っておくと、意を決したのか、堰を切ったように話し始めた。

お姉さんの話を要約すると、

・付き合って2年位のA君と、会う頻度が減った。
・A君は大学に入ってから忙しくなった。(遊び含む)
・お姉さんとA君は、初体験同士だった。
・A君とのセックスは、①キスする②おっぱい揉む③脱がす④強引に入れてくる⑤1分くらいで終わるのルーチンしかない。
・①〜⑤のルーチンでは不満。
・イッた事がない。
・その晩はオナニーしてしまう。
・オレとするまで、A君としかセックスしていない。
・A君の事が大好き。
・オレの事は、"可愛い"と思っている。

と、こんな感じ。

「ちょっと不満があったから、あの時はあんな事になっちゃったけど・・・」

と、合宿で仲良くなった女性3人との計画の経緯を話し始めた。

「するのなら、ユキオくんが良いって言ったの。したら、"高◯生食べちゃおう!"って話が進んじゃって・・・」

「オレもお姉さんとヤリたかった。中学ン時から」

お姉さんは、ポカッと口を開けて唖然としている。

「ユキオくんて、結構してるんでしょ?ああいう事」

「う〜、うん、どうかなぁ〜」

「何人くらいと?」

「お姉さんとBさん入れて5人かな」

オレは小◯生の時からの事を、かいつまんで話した。

小5でセックスしてた事に凄く驚いていた。

「あれ?1人足りなくない?同じクラスの子は?」

「だから、その子は仲が良いだけで。オレ、ミキちゃんと二股かけてないよ」

ユウコとは、ヤル前にフラれちゃったから、二股じゃない事にした。

「へぇ〜、ねえねえ、みんなアレってするの?ミキもするのアレ?」

「アレって?」

「あの・・・フェラチオって言うの?・・・」

大人しい顔して"フェラチオ"ってハッキリ口にしている。

お姉さんは少し天然が入っていた感じだ。

「うん。お姉さん、した事無かったでしょ?」

「無かった!Bさんがイキナリ咥えたからビックリしちゃった!」

「驚いてたもんね」

「Bさん、ユキオくんの大きいって言ってた」

「そう・・・、A君は?」

「あまり・・・そうでもないと思う。うん、ユキオくん大きいよね」

お姉さんの不満は、A君のチンポにもありそうだ。

「ハハハ、結局、お姉さんが二股かけてない?」

「・・・」

お姉さんは、また黙り込んでしまった。

「オレは、お姉さん好きだし、またしたいかなぁ〜って・・・」

「あのね、ダメなの分ってるんだけど、私もユキオくんとしたいの。でも・・・A君とは、なんていうか、別れたくないっていうか・・・」

しどろもどろで、支離滅裂。

経験が浅いクセにというか、浅いからなのか、スケベな願望が強いようだった。

オレだから良いものの、純粋な奴なら傷付いているところだ。

やっぱり天然だ。

妹と同じで"ヤリマン癖"の可能性を秘めている。

「別れなくても良いから、オレともしようよ」

恥ずかしそうにしているが、表情が明るくなった。

「イイの?良かったぁ〜。ユキオくんに、色々教えてほしいんだぁ」

オレも、エロビデオやエロ漫画で見た事を、色々してみたいと思っていたし、丁度良い相手が見つかった。

お姉さんになら変態っぽい事をしても大丈夫だ。

本人から望んでいるし、なんせ、既に3Pしている。

"その内、男2人でお姉さんと"と思った。

一瞬、タカシの顔が浮かんだが、口が軽いし誇張するから、考えから除外した。

お姉さんはお姉さんで、きっと倦怠期&淡泊セックスの解消の為、オレとした事をA君にするのだろう。

淡泊なセックスからイキナリだと、A君に驚かれるはずだが、天然だから気にしていないのだと思う。

「これからウチ行こうよ。こないだは、3人でやったから忙しかったし。今日はじっくり」

と誘ったが、その日は、帰ると言い出した。

無理はしない。

オレんちを教える為、公園を出た。

「でも、お姉さんが、二股かけてるって、学校の誰も想像出来ないよね。ファンが知ったら悲しむね」

お姉さんは大人しいが、可愛いしおっぱいデカいしで、結構目立っている。

お姉さんと話ししているオレは同級生から羨ましがられていた。

「えぇ〜、そんな事無いよぉ〜。ユキオくんの方がモテるでしょ?3年で"ユキオくんカッコ良い"って子、結構いるんだよ。写真とか撮られてるんだよ」

初めて知った。

この頃から、まあまあモテる外見である事を自覚した。

家を教え、また駅まで送って、翌日ウチに来る約束をして別れた。

翌日、お姉さんがウチにやって来た。

オレは部屋にお姉さんを招きいれた。

「家で大丈夫なの?家族の人とか?」

二階にはオレと親父しか暮らしていない。

親父は最近見かけていない。

継母となった家政婦さんは、家政婦時代に休憩に使っていた一階の部屋で妹と暮らしている。

お姉さんには、あまり余計な事は話さなかった。

「平気だよ。二階オレしかいないし」

お姉さんをベッドに座らせると、予兆もなく、オレは背後に廻り肩を抱いた。

"いよいよスケベな事が出来る"と、胸が高鳴った。

こんなにドキドキするのは小◯生以来だった。

女子大生が3Pの時にしてきたみたいに、お姉さんの耳に舌を入れた。

お姉さんはビクッとしている。

唇も耳に押し当て、真空状態を作りながら舌を差し引きしていると、お姉さんが小さく喘ぎ始めた。

「声、大丈夫だから」

と言うと、やや鼻息が荒くなった。

ディープキスに移り、背後から両手で胸を揉みしだく。

荒々しく左右の胸を上下させながら強く握った。

こんなに気にもせずに乱暴に扱うのは初めてだった。

お姉さんは嫌がる素振りもなく、オレの腕を握って、一生懸命舌を動かしている。

お姉さんは従順だった。

唇を咥えたり、舌を回したりと、お姉さんは、オレの模倣をする事を覚えた。

放っておくと、オレの舌を咥え力強く吸い出そうとしたりで、早くも2人の口元は涎だらけになった。

まずは、ブラのカップの上から乳房を片方ずつ取り出した。

メチャメチャ柔らかい。

やや垂れるが、肩ごしに見るボリュームが凄かった。

ブラは外さないでおこうと思った。

乳房の先端だけを摘まんで、ブルブルと上下左右に揺らした。

お姉さんの舌の動きが止まり、目を瞑ったまま口をへの字にしている。

乳房を手の平に乗せ、ギュウギュウと絞るように握った。

先端が風船のように膨らんだ。

膨らんだ先端を引っ掻くように指を押し込むと、とうとう、お姉さんが大きく喘ぎだした。

オレは思う存分、乳房の感触を楽しんだ。

お姉さんは、口を半開きで舌を動かしている。

少しマヌケな感じだ。

お姉さんのシャツを脱がせ、自分で胸を揉ませる。

そのまま立つように促し、スカートを降ろした。

お姉さんの股間のあたりからムワッとした空気が流れてくる。

パンティーも降ろすと、陰毛が湿ったように光っている。

濡れやすい体質だ。

オレは親指を立てて間接をクネクネさせながら、マンコに挿入した。

お姉さんは太ももをギュッと閉じるが、構わず親指の根元まで挿入し、中で指を動かしながら前後に腕を動かす。

エロマンガで見たヤツだ。

親指挿入は珍しいらしい。

お姉さんは、オレの両肩に掴まりながら、"あぁ、あぁ"と弱々しく喘ぎ、腰をピクピクさせている。

ベッドに座らせて、マンコを開いた。

チロっと見えているクリに舌を押し当て舐め始めると、だらしなく膝が大きく開いた。

脱力した感じで、お姉さんはされるがままだった。

指も挿入しながら、太ももの付け根にも舌を尖らせ、ジックリ舐めまわした。

指2本でガシガシ攻めていると、お姉さんは、"あっ!あっ!あっ!あっ!"と言って、腰を何度もうねらせて果ててしまった。

"はあはあ"と大きく胸が上下している。

オレは、こんなにしつこくオーラルしたのは初めてだった。

途中から自分のチンコがビンビンなのも眼中に無かった。

前戯が面白いと思ったのも初めてだった。

何気にオレのパラメータも上がっている。

「イッたんだ?まだヤッてないのに?」

「はあ、はあ、うん。気持ちいいよ。いい・・・」

「じゃあ、今度はオレの・・・」

と言って、お姉さんの顔にチンコを持って行った。

続き:憧れてたお姉さんにムカついて、強引に3Pに持ち込んだ

- 終わり -

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