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投稿:2016-07-13(水)21:43

ゆきの友達が見舞いにきて面白いことしてやった

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ゆうさん(20代)からの投稿

前回の話:ゆきの家にお泊まりしてエッチやりまくり

朝学校にゆきが風邪ひいたので今日は休むと連絡した

ゆきが起きたのは昼前、よほど疲れてたのか

今日はゆっくり身体休ませよう

昼食済ませ部屋でのんびり

三時過ぎくらいにチャイムがなった

誰か来たのか?

『ゆきちゃ〜ん』

ゆき『ん?』

『誰?』

ゆき『あの声同じクラスの人』

『ゆきちゃ〜ん』また呼んでる

ちょっと出てくる、そう言って俺が出た

ドアをあけると三人の女の子がいた

『ゆきちゃんの見舞いに来ました』

『ちょっと待ってて』

部屋に戻る

『ゆき、友達が見舞いにきたぞ。上がってもらうか?』

ゆき『うん、あっでもこの格好じゃ』

いつも通り素っ裸

『ちょっと待ってろ』

また玄関に行きちょっと待っててと言ってまた部屋に戻る

『ゆきお尻出して』

ゆき『えっ、なんで?』

『いいから早く』

四つん這いにした

指をつばで濡らしアナルをいじる

ゆき『何してんの?』

急いで瓶を差し込む

ゆき『ひゃっ、やめて』

『ほら、布団に入れ』

瓶をアナルに入れたまま布団に入る

玄関に行った

『どうぞ、ゆきまだ布団に入ってるけどだいぶマシになったから』

『お邪魔します』

三人部屋に入ってきた

『ゆきちゃん大丈夫?』

『具合どう?』

『明日はこれる?』

色々話かける

えっ、あっ、うんと曖昧な返事

この人誰?と聞く

親戚のお兄ちゃん、今ママがいないから世話してもらってると言った

ジュース持ってきた

ありがとうと言って飲む

三人とも可愛いな

お尻に瓶が入ってるので横向きになって友達の方に向かって話してる

俺がお尻の方に座る

布団にこっそり手入れて瓶を突いた

ゆき『ひゃっ』

『えっ、どうしたの?』

ゆき『いや、なんでもない』

布団の中で俺の手を叩く

またグイと押した

ゆき『わっ』

布団の上をばっとはねのけた

『ゆきちゃんなんで裸なの?』

ゆき『あっ、これは』

『汗かくから着替えまくってたらシャツが無くなったから』

そんな言い訳通じるか

『そうなんだ』通じた

ゆき『そ、そうなの』

おもしれえ

その後もグリグリ動かしてやった

最初は我慢してたが、次第にはっはっと言いだし顔も真っ赤になってきた

『ゆきちゃん具合悪そう』

『また熱出ちゃった?』

ゆき『あっ、うんちょっとね』

『じやあそろそろ帰るね』

ゆき『ありがとう』

『またね』『バイバイ』

三人を玄関まで見送る

『来てくれてありがとう』

『ゆきちゃんの看病してね』

『かっこいいお兄ちゃんバイバイ』

かっこいいって言われた

部屋に戻る

ゆき『ゆう君なんて事するのよ』

『おもしろかっただろ』

ゆき『それはゆう君だけ、あたしは焦ったよ』

『ゆきも楽しかったんじゃない?まだ瓶抜いてないし』

ゆき『それは・・・』

『やる?』

ゆき『うん』

ゆきを抱いた

『瓶は抜かないで』

ゆき『うん』

『また前みたいに自分で瓶動かして』

ゆき『うん』

『やりすぎて気絶するなよ』

ゆき『うん』

まんこを触った、すでに濡れてる

ゆき『んんん、はあはあ・・』

ちっちゃいクリをツンと触った

ゆき『ひゃっ、そこは感じすぎる』

クリをすりすり

ゆき『だめだって、おしっこ漏れちゃう』

さらにスリスリ

ゆき『ああ、だめだって』

身体ピクン・・・ぷしゃっと出た

ん?おしっこじゃないみたい

ゆき『あああ〜』ガクガクしてる

ゆき『なんか変、いくのとちょっと違う感じした』

潮吹いた

ゆき『はあはあ、すご〜い』

『よかったか?』

ゆき『うん、もうおちんちん入れて』

ちんぽ入れた

ゆき『んぐぐ、いいい』

自分で瓶を動かした

ゆき『はあはあ、いい、すごくいい、ああん』

まんこぎゅっと締まる

ゆき『いく〜』

ビクビク『はあはあ、うっ』

まだ腰を動かす

ゆき『んん〜またいく〜』ぎゅっ〜

すぐいけるんだな

ゆき『ちょっと休ませて』

『嫌だね』

休まずガンガン突いた

ゆき『ああんもう、ひいひい、ん〜』

またぎゅっと

ゆき『もう無理、変になるう』

手を離し瓶が落ちた

『瓶入れろ』

ゆき『無理』

『なら俺が入れてやる』

瓶を掴みアナルに入れた

ゆき『やだ、だめえ』

ぐいっと奥まで刺した

ゆき『がはっ』

ヤバイ気絶する

ゆき『んんん、はあはあ』

意識保ってる

ゆき『あああ〜』

頭振りまくり

ゆき『ん〜ん〜またいっちゃう〜』

ぎゅっぎゅっぎゅ〜三回締めつけてきた

ちんぽちぎれそうなほど締める

おおおっ、中でどばっと出した

さっと抜いた

まんこ見るときゅっと締まって小さなビラビラがピクピク動いてる

こんなの初めて見た

アナルから瓶がぽんと飛び出した

ゆき『あ、あ、あ』

身体ピクピク痙攣

『うっ』と唸ったあとがくっと気絶した

『ゆき?』息はしてる

まんこ拭いてそのまま寝かせた

10分ぐらいして目覚ました

ゆき『ゆう君?』

『大丈夫か?』

ゆき『うん、また気絶しちゃったみたい』

『またやりすぎたみたい』

ゆき『ううん、なんか変な感じだったけど凄く気持ちよかった』

この子身体敏感なんだな

ゆき『疲れちゃった』

『休みや』

ゆき『うん』

そう言うとすうっと寝た

二時間ほどで起きた

『大丈夫か?』

ゆき『うん大丈夫』

夜ママから電話かかってきた

明日夕方帰ってくるそうだ

俺にお礼したいので待っててほしいとの事

ゆき『ゆう君と一緒に寝れるの今夜が最後だね』寂しそうな顔した

『また休みの日に泊まりにきたらいいさ』

ゆき『うんそうする』

『晩御飯食べに行こうか、どこへ行く?』

ゆき『屋台』

『また?もっといいとこ行こうよ』

ゆき『レストランとかはママとパパで行けるけど屋台のラーメンはゆう君としか行けないもん』

『ほんとに屋台でいいの?』

ゆき『うん、で帰りにまたあの公園でね』

『好きだな』

ゆき『うん』

ボタン付きのブラウス、ノーパンでミニスカに着替えて屋台に

帰りに公園へ行く

ベンチに座りゆきが前に立つ

スカート脱ぎまんこを出す

指で触った、クリいじる

ゆき『んふっ』

自分でブラウスを引きちぎる

ブチブチとボタンが弾ける

抱きついてきてキスをする

ゆきがズボンとパンツを脱がした

ぱくっとちんぽくわえた

ギリギリまで奥に入れてフェラする

ときどきうっとむせこむ

『無理するなよ』

ゆき『んっ』

ちゅぱちゅぱ吸う

ゆき『入れていい?』

『おう』

跨がってきた、自分で動く

ゆき『んは、んんん、ゆう君大好き』

『ゆき好きだよ』

ゆき『んはっ、いいい、いく〜』

やっぱりいくの早いな

ぎゅっ・・ビクン

ゆき『はあはあ、もう自分で動けない』

ゆきの腰を掴んで動かした

ゆき『はあはあ、んぐぐ、ああん』

またぎゅっと

だいぶゆきの身体分かってきた

もうちょいやるとあの三回締めがくるな

ゆき『あっ、またいっちゃう』ぎゅ〜

次かな、ユサユサ・・・

ゆき『あああ、いく〜』

これか

早く動かした

ゆき『あああ〜』

ぎゅっぎゅっぎゅっ・・きた〜

それに合わせて中で出した

ゆき『あ〜〜』

すっとゆきをのけた

ベンチに座らす

足を拡げてまんこみた

ピクピクとしてる

また気絶する?

『んんん』しなかった

ゆき『はあはあ、気持ちいい』

ふうっと深呼吸

ゆき『もっ最高』

『よかったな、ゆきは見た目子供だけど身体は大人だな』

ゆき『そうかな』

『ブラウス破けたな』

ゆき『いいよ、背中から羽織るから』

家に帰る

『明日は学校行くんだろ?』

ゆき『うん』

『なら今夜はもう寝ろ』

ゆき『はい』

一緒に寝た

俺の手をぎゅっと握ったまま

朝学校に行く

ゆき『いってきます。帰ってくるまで待っててね』

『待ってるよ。いってらっしゃい』

夕方

ゆきが先に帰ってきた

ゆき『もう少しでお別れだね』

『一生の別れじゃないだろ。また会えるし』

ゆき『でも・・・』ぽつりと涙落とす

『泣くなよ』

ゆき『分かって・・るけど・・』

うわ〜んと泣いた、まだ子供だな

ゆき・・・ぎゅっと抱いてキスした

『泣くな』

ゆき『うん、うん』

涙拭く

ガチャ『ただいま』親が帰ってきた

『ほら、ママ帰ってきたぞ』

ゆき『うん』

おかえり〜と言って玄関に行った

ゆきの両親がお礼言った

土産も沢山

『お世話になりました』

『いやいや、楽しかったですよ。なあ、ゆき』

ゆき『うん楽しかった』

『また改めてお伺いします』

『また遊ぼうな』

ゆき『うん』

『じゃ失礼します』

ゆき『車まで送ってくる』

ちょっと離れた駐車場までついてきた

『じゃあな』

ゆき『ん、バイバイ』

『ゆき』

『ん?』ちゅっとキスした

『オナニーやりすぎるなよ』

ゆき『ばかあ』

車に乗った

コンコンと窓叩く

窓あけて『何、まだ用か?』

ほいっとぱんつ投げた

ゆき『プレゼントや、脱ぎたてやで』

『ありがたくもらうよ』

ゆき『バイバイ』

『バイバイ』

ゆきとのお泊まり楽しかったな

続き:ゆきがまた泊まりにやってきた

- 終わり -

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